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    <title>最近ぼくらの暮らしはこう</title>
    <link>http://blog.excite.co.jp/novembers</link>
    <description>THE NOVEMBERS</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>
    <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 1:22:20 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-01-27T01:22:20+09:00</dc:date>
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        <title>最近ぼくらの暮らしはこう</title>
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        <description>THE NOVEMBERS</description>
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    <item>
        <title>さわやかな弾性</title>
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        <description>
<![CDATA[  
最近、雪が降ったり、雨が降ったり、こう、天気がぐずぐずだったので、家の前の道がかっちかちに凍っている。<br/>
で、出掛けるときなど、うまく歩かないとつるつる滑って危ない。<br/>
滑りたくない。<br/>
スベルノコワい。<br/>
油断して、つるっといって尻を臀部を臀部ちゃんを強打したくない。<br/>
気をつけよう。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
雨が降るたびに思うのだけれど、もうそろそろ僕もちょっとした大人？まぁ少なくとも見た目は大人なので、きちんとした傘を買おうかと思う。<br/>
その反面、よくお店の傘立てに置いたまま帰ってきてしまったりするので不安だ。<br/>
というわけで二の足を踏んでいる。<br/>
どうしたものだろう。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
欲しいものが沢山あって困っている。<br/>
今の僕は、そうだな、さながら物欲の塊、歩く物欲、と言ったところか。<br/>
ただ、経験でわかっていることだが、それらの多くは、時間が経つうちに消え去ってしまうのだ。<br/>
それでも残ったものが本当に欲しいものなのだ。<br/>
欲しいものをリストアップすることが楽しい。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
この季節はサラリーマンのみなさんなんかは外套を着ていて、サイズが合っていないのか、肩がぶくぶくに膨れている。<br/>
一方、サラリーマンではなくても、ダウンジャケットを着ている人なんかは上半身がぶくぶくに膨れている。<br/>
つい先日、電車に乗っていると、両隣の席の人がこのような感じだったので困った。<br/>
ぶくぶくとぶくぶくに挟まれて、両サイドからぶくぶくが僕の席にまでずいずいと侵食してきていて、尻の、臀部の、臀部ちゃんの半分しか座れなかったのだった。<br/>
あぁ！なんてことだろう！<br/>
これでは心も身体も休まらないし、本を読むことだって出来ないではないか。そのとき本は持っていなかったけれど。<br/>
ご両人の御顔を拝見。<br/>
右のサラリーマンはどや顔でなにやら携帯ゲーム機を弄っている。<br/>
左のダウンジャケットの人はだらっとした感じで寛いでいる。<br/>
まぁ仕様がない、今は我慢のときなのだ。と自分に言い聞かせ、暫くの間そのままの姿勢でいたところ、変に筋肉を緊張させたからであろうか、食物繊維が足りていないからだろうか、突然足を攣った。<br/>
人に迷惑を掛けてはいけないと教わって生きてきたので、なるべく周りに悟られないよう、はふはふ言いながらポーカーフェイスを装った。<br/>
辛かった。<br/>
何か楽しいことを考えようと、頭の中でクラップを打ち、腰をくねくねさせながら踊り狂っているウナギを想像したらなんだかとても面白くなってしまって、へらへら笑っていたら気味が悪かったのであろうか、それとも降車駅だったのであろうか、右に座っていたサラリーマンがいそいそと電車を降りて行った。<br/>
空いた席に人が来たので、どれどれ、拝見。<br/>
ダウンジャケットを着ていた。<br/>
立とう、そう思った。<br/>
<br/>
皆さんもぶくぶくには気をつけてほしい。<br/>
僕は、そうだな、他人を思い遣れる人間になりたいな。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
今日はじゃがいもを食べてでんぷんちゃんを摂取しました。<br/>
新じゃがです。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
寒波です。<br/>
とても寒いけれど、風邪などにお気をつけて。<br/>
あと、凍った道にも気をつけて。<br/>
<br/>
では、よい夢を。<br/>
<br/>
<br/>
高松浩史
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 1:22:20 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-01-27T01:22:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>よっ！未来の百獣の王！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/17055419/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
2012年になりました。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
年末は慌ただしかった。<br/>
21日にTOMOEのファイナルがあって、終わってしまうのがなんだか変な気分で、またやりたいな、と思った。<br/>
この日、アンプが壊れた。<br/>
24日にcinema staffの久野くんとmudy on the 昨晩の桐山くんと映画を観に行って、スターバックスというおしゃれなお店に行った。<br/>
その後小林くんとART-SCHOOL木下さんの弾き語りライブをケンゴくんと観に行った。<br/>
25日は一人でふらふらして、へらへらしながら楽器屋さんで改造に出していた楽器を引き取った。<br/>
あぁ、機材が愛おしい。<br/>
僕は基本的に楽器にすごく愛着を持っている。かなり飽きっぽいけれど。<br/>
30日に幕張でカウントダウンジャパン。<br/>
2011年最後のライブ。<br/>
31日に実家に帰った。<br/>
ここに書いてない日はスタジオだったり、詳しくは忘れたり。<br/>
色々とあったな。<br/>
なんだか2011年はあっという間だった。<br/>
正月は実家でのろのろしたり、妹と買い物に出かけたり、家族で初詣に行ったりした。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
久しぶりに実家に帰って、わたがしに会ったのだけれど、最近の彼は…そうだな、さながら百獣の王ライオン、と言ったところだろうか。<br/>
思えば彼がこの世に誕生して、確か7年とかそのくらいで、最初に家に来たときは手のひらサイズで、少し強く握っただけで潰れてしまいそうで怖かった。<br/>
目も開いていなかったし、なんとなくもぐらに似ていた。<br/>
うむ、よくこんなにも大きく育ったものだ。<br/>
そろそろ僕に懐け！<br/>
<br/>
もし彼が人間であったら大体40歳から50歳くらいなのであろう。<br/>
そろそろ会社でも昇進したり、痴漢冤罪で捕まったり、おっさん、と呼ばれ親しまれるくらいの年齢である。<br/>
<br/>
ただ、そこはやはり犬であるから、そこまで見た目に変化はないし、相変わらず、押すとぷひぷひ音が出るボールで遊んでいるかと思えば、3秒くらいで飽きて床でごろごろしたり、一人で勝手にテンションが上がり椅子に頭をぶつけ、ぎゃん。みたいに言うなど、アホ丸出しで落ち着きがない。<br/>
よっ。まっだまだわっかいねぇ。泣けるねぇ。などと思ってふとわたがしを見て驚愕した。<br/>
まずはこの写真を見てほしい。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201201/09/88/f0176388_23355054.jpg" border="0" width="500" height="670"/></center><br/>
あぁ。なんてことだろう。<br/>
最早おじいちゃんだな。と思った。<br/>
そう、それも、冬場の朝のおじいちゃん、だ。<br/>
そしてそのおよそ10分後の様子<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201201/09/88/f0176388_23413173.jpg" border="0" width="500" height="670"/></center><br/>
生きているかどうか不安だったが、どうやら元気そうで安心した。<br/>
<br/>
今年も精進して参りますので、何卒よろしくお願い致します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201201/09/88/f0176388_23472266.jpg" border="0" width="500" height="670"/></center><br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
さてさて、明日は渋谷でライブ。<br/>
2012年最初のライブ。<br/>
楽しみ。<br/>
<br/>
それでは、皆さん、良い夢を。<br/>
<br/>
高松浩史
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 9 Jan 2012 23:53:44 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-01-09T23:53:44+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>子持ちシシャモに勝てなくて何に勝つと言うのだ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16838753/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
9月から11月はツアーが続いて、毎日がとても楽しい。<br/>
言い例えるなら、日曜日に早起きして、両腕を上に向かってぴんっと伸ばしつつ、いやぁぁあははぁあ゛あ゛ぁ。がー。と欠伸をし、部屋のカーテンをしゃっ。またはしゅっ。と開け、ついでに窓も開けちゃおうかな。みたいな軽い気持ちで窓を開けるものの、意外と寒かったりして。でもそれが季節を感じる？っていうか？秋から冬に変わる、移ろい？っていうか？なんだかそのようなものを全身でダイレクトに感じる。受け止める。あっちゃー。今の僕ちゃんすっごくいい感じ。すっごい風流。いっやー、わかる人にはわかっちゃうんだなー。まだ全然本気出してないんだけどなー。困った、困った。困ったちゃん。趣のある季節感。趣のある僕ちゃん。趣のあるカラスちゃん。趣のある空き缶ちゃん。みたいな感じに浸っているところ、実は翌日も休みだということに気が付き、愕然。驚愕。そのあまり、腰を抜かして尻を地面に強打、ひゃっひゃっ。みたいなことを言いながら鶴の舞を踊る。心も躍る。と言ったところだろうか。<br/>
ツアーというのは楽しい反面、おっそろしい面もあって、それは何かと言うと、時間がおっそろしい程早く過ぎ去る、という一言に尽きるかな。<br/>
光陰矢の如し、ということです。<br/>
くうぉーいん、ぃやのごとしぃい。<br/>
特に意味はない。<br/>
<br/>
11月に入ってからワンマンツアーを廻っていて、既に何本か終わっているのだけれど、毎回、自分達だけを観に来てくれているのだと思うと、とても感慨深い。<br/>
とても嬉しい。<br/>
とても楽しい。<br/>
一つ一つを、その瞬間瞬間を噛み締めつつ、楽しもうと思っている所存です。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
L'Arc～en～Cielがこのところ活発にシングルをリリースしていて、そろそろアルバムかしら？と期待している。<br/>
最近は初期の、DUNEとかTierraを良く聴いている。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
今日は大阪へ向かいます。<br/>
あぁ…ワンマン楽しみだな。<br/>
そわそわして毎日うまく眠れない。<br/>
<br/>
では、皆さんハッピーな週末を。<br/>
かけがえのないひと時を！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201111/18/88/f0176388_5194337.jpg" border="0" width="373" height="535"/></center><br/>
写真はツアーの合間に行った戻り鰹の一本釣りのときの写真です<br/>
<br/>
高松浩史<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 5:21:57 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-11-18T05:21:57+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>kono hibi wo utaikawasu</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16832084/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
グーテンツアーの合間だ今月は平日自宅週末ライブという生活を送っている平日はギターを弾いて本を読んで酒を飲んで映画を見たり美少女をグーグルで画像検索してフォルダごとに分けて保存をしたりして過ごしている大好きな冬がやってきて上着を着用する様になり普段鞄を持つ習慣が無い俺は改めて衣服のポケットの有り難みを感じている尻に財布反対の尻に文庫本上着のポッケにバーボンの瓶とミックスナッツ反対側の上着のポッケトにはペットのエリマキトカゲのジョークリスマスが居るそんで胸のポケットには愛と革命と君の名前を書いたメモ帳を入れてあるああなんて便利なんだポケットは俺はポケットを発明した奴こそが総理大臣になるべきだとずうっと思っている俺たちの人生のドラマは大体がポケットに起因するものだと思っているなあ俺がいつか死んだらこのポケットをそっと棺に入れてくれないか石南花の花と一緒に所でそっちはどうだいなあ君の事だよ造花の茨を頭につけて目を脂で固めて閉じながら右手にウェルチ左手にランチパックを持って割り箸で出来た十字架にかけられ萎えたペニスからザーメンを垂れ流している悲しそうな君のポケットの調子を聞いてるんだ君のその高圧電流に打たれて白痴になったカバの口みたいにだらしなく開いたポケットの具合はどうだいって聞いているんだよ<br/>
<br/>
ケンゴ
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ケンゴマツモト</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 16 Nov 2011 16:53:20 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-11-16T16:53:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>BIU</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16403317/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
グーテンUKFC新潟を終えて帰って来てるとても充実しているツアーだと感じる特に仙台の打ち上げの祐介の充実っぷりは凄かった例えるなら風船みたいなのに入った羊羹くらい充実していた俺は相変わらず毎日酔っぱらっている呂律が回らない体の中で味もなく広がるアルコール煙草臭い頭髪誰かが白ける軽口ルーリードの御尊顔「ネガティブな意味では無いが生きるという事は本当にどうしようもない事だと思う死ぬまで生きるこれはなんてどうしようもないことだろうか面白くて仕方が無いこの現在時間瞬間というものを考えずに居られない」そうさ兄弟俺たちは仲間だ今夜はいくらでもやってくれよやってやってやりまくってくれよそうだ兄弟その調子だそのドライなマッティーニを全部飲み干してくれよところで兄弟なんで生きた鱈なんかをを尻の穴からぶらさげてるんだ可哀想じゃないか鱈が<br/>
<br/>
ケンゴ
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ケンゴマツモト</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 16:22:12 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-11T16:22:12+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>832</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16365756/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
今GIGSという雑誌を読んでいる。
この雑誌に、僕らの機材が載っているのだけれど、こういう機材がすべて載る、みなさんに見られる、というのは少し照れ臭い。
こういう雑誌では勿論機材の話、音楽の話をするのだけれど、毎回とても楽しい。

ただ、不思議なことに、GIGSに取材をしてもらうと、なんとなく機材を入れ替えたくなる。
僕は基本的に機材に対してものすごく飽きっぽいというのもあるかも知れないけれど。
次に取材をしてもらうときには、全く一新しているかも知れない…。

何はともあれ、とても興味深い記事になっていると思うので、ぜひ観てみてほしい。

仙台に着きました。
涼しい。

高松浩史
 ]]> 
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        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
         <georss:point>38.096943 140.676038</georss:point>
    <pubDate>Wed, 3 Aug 2011 13:47:40 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-03T13:47:40+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>83</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16365673/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/novembers/16365673/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
本日8月3日、THE NOVEMBERSの作品がリリースされました。
今日を迎えられてすごくうれしい。
すごく感動しています。
ありがとうの気持ちでいっぱい。
いつものCDプレイヤーで、いつものイヤホン、ヘッドフォンで聴いてください。
背伸びする必要なんてないぜ。
あなたの心に。

僕らTHE NOVEMBERSは今仙台に向かっています。
今日はラジオの生放送があるらしい…

よい一日を！

高松浩史
 ]]> 
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        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
         <georss:point>38.172738 140.836069</georss:point>
    <pubDate>Wed, 3 Aug 2011 13:24:31 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-03T13:24:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ららら</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16252568/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/novembers/16252568/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
今札幌に来ている。
じゃがいもを食べに。
あ、嘘嘘。冗談です。ライブです。

札幌に来るのは去年の9月ぶり。
久しぶりのライブで、すごく楽しみ。
楽しみすぎて眠れなかった。
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/10/88/f0176388_12242767.jpg" border="0" width="299" height="400"/></center>

ガラナを飲んでがんばります。
ハッピーな一日にしましょう。


高松浩史
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 12:24:27 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-07-10T12:24:27+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>kikikiki</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16245968/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/novembers/16245968/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
6/27<br/>
8月にUKFC on the Roadというツアーに参加させて頂くのだけれど、その宣伝に使うポスターなどの写真撮影。<br/>
mskにあるスタジオにて。<br/>
終了後、smktzwに移動し、UKFC on the Roadに参加するバンドのボーカリストの皆さんが集まって何やらおもしろそうな会合を開いているのを観賞しながら、残ったメンバーの皆さんとたらふくお酒を飲む。<br/>
僕はじゃがいもを揚げたものをたらふく食べる。<br/>
じゃがいも大好き。<br/>
<br/>
6/28<br/>
スタジオに入って練習。<br/>
最近はスタジオに併設してある自動販売機にてドクター・ペッパーを購入、これを飲むのが良い。<br/>
べたべたするぜ。<br/>
<br/>
6/29<br/>
htojにあるmnmosw会館と言うところのホールをお借りして、PV撮影。<br/>
この日は天気予報によると、東京は38度とかあったんじゃないかな。<br/>
僕は天気予報を見ることがとても好きだ。<br/>
世の中の核心に触れるのだ。<br/>
楽しく撮影して帰宅。<br/>
<br/>
6/30<br/>
nrm区にあるtsmenにてPV撮影。<br/>
人がいない。<br/>
お店もやっていない。<br/>
酷い雨が降る。<br/>
それでも僕はハッピー。<br/>
<br/>
7/1<br/>
yygkenにてPV撮影。<br/>
チョコレート味のソフトクリームを食べて、それを着ていた白い服にこぼして絶叫。アンハッピー。悲劇の主人公になった気分。かと言われればそうでもないか。<br/>
くるくる回ったり、鳩を追いかけたり。<br/>
後、ssdkの音楽スタジオに移動して撮影。<br/>
くるくる回ったり、うとうとしたり。<br/>
<br/>
7/2<br/>
スタジオにて練習。<br/>
工藤静香が頭の中で心の中でリピート。<br/>
<br/>
7/3<br/>
国民の休日。<br/>
雑誌ムジカの写真撮影。<br/>
炎天下ですね。<br/>
もう夏ですね。<br/>
僕は冬が好きです。<br/>
<br/>
7/4<br/>
スタジオで練習。<br/>
後、雑誌GIGS取材そして撮影。<br/>
こういう、音や機材について話せる雑誌はとても楽しい。<br/>
とても味がある人で楽しい。<br/>
<br/>
7/5<br/>
7/6<br/>
…<br/>
<br/>
7/7<br/>
七夕。<br/>
七夕だからと言って、ラルク・アン・シエルのmilky wayを流すのは安直な考えかな、と思いつつREALと言うアルバムを聴く。<br/>
名盤！<br/>
丁度一年前に、渋谷のmilky wayというライブハウスでPONTIACSと対バンしたことを思い出して、動画などを観る。<br/>
音がかっこいい。<br/>
素晴らしい。<br/>
<br/>
7/8<br/>
スタジオにて練習。<br/>
終わってメンバーみんなでtacicaのライブを観に赤坂BLITZ。<br/>
すごくすごく素敵なライブだった。<br/>
本当に素晴らしかった。<br/>
とても感動した。<br/>
なんだかすごく考えさせてくれるようなライブだった。<br/>
<br/>
9月から、tacicaとPeople In The BoxとTHE NOVEMBERSの3バンドで全国を回る。<br/>
前にtacicaとPeople In The Boxとツアーを回ったのが三年前で、tacicaもPeople In The Boxもあのときよりもすごくなっている。<br/>
勿論、僕らもあのときよりずっと成長しているはず。<br/>
3バンドがお互いに切磋琢磨し合って、もっともっと成長出来たらいいな。とても刺激的なツアーになったらいいな。と思っている。<br/>
楽しみ。<br/>
とても良い経験になるんじゃないかな。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
なんだかこのブログの更新も月に一度あれば良い方。みたいな感じになってきてしまって、少し寂しいので、久しぶりに更新してみた。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
これからフェスの時期ですが、夏バテ、熱中症に気をつけてくださいね。<br/>
<br/>
では、良い夢を。<br/>
<br/>
高松浩史
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 8 Jul 2011 23:19:03 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-07-08T23:19:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>アブラカタブラ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/16061102/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/novembers/16061102/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
五月も終わり、六月に入った。
五月の頭からレコーディングが始まって、三十一日にマスタリング、即ち最終調整が終わった。
とても素晴らしい。

レコーディングの合間に、アーティスト写真、略してアー写を撮影した。
今回は埼玉県某所で撮影。
ここ最近のアーティスト写真は近場が多かったから、こうやって遠出するのは楽しいな。と思った。

レコーディング作業中に母の母の母、ひいおばあさん、曾祖母が亡くなった。
すごく長生きで92歳まで生きたらしい。
すごいなぁ。僕は正直90まで生きられないと思う。
とても優しい、とてもかわいいおばあちゃんだった。
安らかに。

葬式に参加するため、実家に帰った。
レコーディングでばたばたしていたので、すごく久しぶりに。

<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201106/01/88/f0176388_13312733.jpg" border="0" width="299" height="400"/></center>
※トイプードルです


<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201106/01/88/f0176388_13312916.jpg" border="0" width="299" height="400"/></center>
※犬です

彼は何になるのだろう。

■■■

暫くこのブログを書いていなかったけれど、その間色んなことがあったな。

今は広島に向かっています。
久しぶりにライブ。
とても楽しみだ。

■■■

みなさんはハッピーでしょうか。

では、良い夢を。

高松浩史
 ]]> 
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        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 1 Jun 2011 13:31:31 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-06-01T13:31:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>春、夏、秋、冬、そしてあなた</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/15901672/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
少年隊というバンドの湾岸スキーヤーという曲をご存知だろうか。<br/>
<br/>
この曲は確か、長野オリンピックのテーマソングだったはずである。<br/>
オリンピックを知らない人はウィキペディアなどを参考にしてほしい。<br/>
要するに、各国のすごい人が集まって一位を目指してがんばる、「俺よりつえぇやつ」を見つける、というイベントだよ。<br/>
で、その当時小学生だった僕は幼心に、湾岸スキーヤーとは何事？と思った。<br/>
<br/>
スキーヤーはわかる。<br/>
雪山を上から滑る、たまに転げ落ちて尻を強打し悶絶する、そんな人達のことだろう。<br/>
しかし。<br/>
「湾岸」と限定されて全くわからなくなってしまった。<br/>
水上スキーという競技があることは知っている。<br/>
ただ、湾岸と水上は違う気がする。<br/>
もんもんむんむんとした。<br/>
けれど、いつの間にか忘れてしまった。<br/>
<br/>
大人になった今日、今朝ほどから頭の中で心の中でこの曲が流れている。<br/>
今も勿論、湾岸スキーヤーとは何事？とは思うが、まぁ大人になったのだろう、そこまでもんもんむんむんとは考えなくなった。<br/>
というのも、それから数年、丘サーファーという職業があるのを知ってしまったからである。<br/>
丘サーファーという職業があるのだから、湾岸スキーヤーという職業があってもおかしくはないだろう。と思うからね、僕は。<br/>
みなさんは知ってるだろうか、丘サーファーを。<br/>
知らない人はウィキペディアなどを参考にしてほしい。<br/>
まぁ要するに、丘や土手などの斜面の上から、潰して平べったくした段ボールに乗って滑る、たまに転げ落ちて犬の糞を踏み悶絶する、そんな人達のことなんだけどね。<br/>
因みに、似た職業で、ネットサーファーというものもある。<br/>
<br/>
世の中には丘サーファーや、湾岸スキーヤーなどと言った職業があるということがわかった。<br/>
これを読んでるあなたの職業はなんだろうか。<br/>
多分…これは僕の予想でしかないのだけれど、ハイパーメディアクリエイターの人が多いんじゃないかな。<br/>
<br/>
危険なので夜はやらないで、と言われていますが、ちょっと近くの丘でサーフィンしてきます。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
L’Arc~en~CielのFIVE LIVE ARCHIVES 2というDVDを買いました。<br/>
恵比寿LIQUID ROOMでのライブが収録されていて、とても興味深いです。<br/>
基本的にラルクのライブは観ていると照れくさい気持ちになります。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201105/01/88/f0176388_22152843.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
ゴールデンウィークですね。<br/>
よい休日を。<br/>
<br/>
高松浩史
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 1 May 2011 22:20:35 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-05-01T22:20:35+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>噛み切れ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/15790150/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
ペットボトルごみの日というのは、毎月第二週目第四週目の何曜日、という様に毎週収拾には来てくれず、隔週で収拾に来る。<br/>
何故なら、ペットボトルは燃えるごみその他のごみに比して排出量が少ないっしょ。みたいに思われているからである。<br/>
偉い人から。<br/>
この隔週収拾制度のお陰で、僕の家にはペットボトルごみが溜まって来ている。<br/>
というのも、いざ今日こそは捨てようと思い決意をするのだけれど、あれ。本当に今日ってペットボトルの日？あれれ。本当に第二週目？あれれれ。カレンダーに騙されてる？スケジュールに踊らされてる？あれれれれ。みたいに疑問が疑問を呼び、棚に肘を強打、じぃんと痺れて、棚から牡丹餅が落ちてきたら痛いよなぁ。とか思ううちに寝ている、みたいなことになってしまうのである。<br/>
そううっかりしつつ、あはは。次は頑張ろう。次はきちんと捨てよう。継ぎはぎだらけの人生。みたいなことを思いつつ、ペットボトルごみは少しずつ溜まり。<br/>
本当にそろそろ捨てようと思います。<br/>
あれ。次は第二週目で正解？カレンダーに騙されてる？<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
燃えるごみ、と書いて思ったが、今は燃やせるごみ、という表現が多いのだろう。<br/>
それも最近の話で、僕は昔から、燃えるごみ。だと、ごみが勝手に自発的に燃えるみたいな表現ですね。と思っていた。<br/>
この思いが国の偉い人に伝わったのだろう。突如として燃やせるごみ。という表現に代わった。<br/>
しかしながら慣例というものは恐ろしく根付くもので、未だに燃えるごみ、と言ってしまう。<br/>
みなさんも安心してほしい。<br/>
ごみは独りでに燃えない。<br/>
ただ、あなたの心は独りでに燃えるものだ。<br/>
その思いを大切にしてほしい。<br/>
燃え上がった心に素直になって欲しい。<br/>
<br/>
あれ、なんの話？<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
最近はぐんぐん気温が上がって、もうまるで春じゃないか。と思う。<br/>
ピンク色の季節。<br/>
つい先日もバスに乗って揺られていると、通りがかりにどうやら高校の入学式があるらしく、サイズの合っていない制服を着せられた、垢抜けない男子生徒が立派な書体ででかでかと「入学式」と書かれた看板の前で、期待と不安に顔を引き攣らせながら写真を撮られていた。<br/>
本人は心中とても複雑な状態だろう。<br/>
ああいうときは保護者の方がはしゃぐものだ。<br/>
春だね。春だね。と二回思った。<br/>
因みに東京へ来てバス料金が先払いであることに僕は戸惑ったよ。<br/>
宇都宮を牛耳っている「関東バス」は距離に応じて料金が可変し、降車の際に料金を支払うシステムだから。<br/>
<br/>
しかしながら、冬が終わってしまったかと思うと、とても切ない。<br/>
また次の冬まで、きっとあっという間なのだろう。<br/>
そしてまた僕は冬サイコー。みたいなことをこのブログにぶちまけるのだろう。<br/>
それまでに世界が平和になるといいね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201104/10/88/f0176388_11562488.jpg" border="0" width="500" height="670"/></center><br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
では、ハッピーな週末を。<br/>
日曜サイコー？<br/>
<br/>
高松<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 11:57:01 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-04-10T11:57:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>続きはウェブで</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/15731542/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
近所の公園の木の葉が赤かったので、秋かぁ。と思ったけれど、春です。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
僕の住んでいる街は、都心に割と近いのにこじんまりとしていて、とても静かだ。<br/>
ほとんどが住宅だから。<br/>
お店の店主は大体が仏頂面だ。<br/>
街を歩いている人は高齢者が多くて、なんとなくのんびりしている。<br/>
一日に４回くらい、良い街だなぁ。と思うくらい、良い街だ。<br/>
<br/>
そんな良い街にも欠点があって、変な人が多い。<br/>
<br/>
先日、僕が寝ていると、遠くから、うわぁぁぁぁぁぁぁあ。と叫ぶ声が聞こえて目を覚ました。<br/>
時計を見ると午前３時。<br/>
一体なんだろう、と思っていると、叫び声があった方向からばたばたと走っているような足音が聞こえてきた。<br/>
足音は段々と近付いて来て、その間にも、ひゃあぁぁああぁ。と叫び声。<br/>
遂には僕の住むマンションの前に来て、ぎゃあぁあぁぁぁぁぁ。お前ら全員殺してやる。と。<br/>
頭がファンシーな人か、と思い、寝たかったのだが、タイミングの悪いことに人が通りかかったのだろう。<br/>
頭がファンシーな人は、お前を殺す、みたいなことを言って、うわあぁあぁあ、と叫んだ。<br/>
しかしその後、頭がファンシーな人は、えっ？とかあっ。みたいなことを言って沈黙。<br/>
しばらくすると、うわぁぁぁぁああ。絶対殺してやる。と叫んでどこかへ行ってしまった。<br/>
その間、通行人とおぼしき人の声は聞こえなかった。<br/>
彼は誰と戦っていたのでしょうか。<br/>
<br/>
また別の日、僕が駅前の薬局へ行こうと、商店街を歩いていると、前から男の人が歩いて来た。<br/>
年齢は、そうだな、30手前くらいだろう。<br/>
で、突然その男の人が立ち止り、えっ？…まじかあぁぁぁぁっぁぁあぁ！と絶叫した。<br/>
それにつられて僕も、どうしたぁぁあぁぁ。と絶叫しそうになったが堪えた。<br/>
危ないところだった。<br/>
男性は何事もなかったかのように歩きだし、僕も何事もなかったかのように薬局へ行った。<br/>
もう春だな、と思った。<br/>
<br/>
このように、とても良い街です。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
花粉がすごいらしいが、僕は花粉症ではないのでわからない。<br/>
ただ花粉症ってある日突然かかるらしいから、なんとなく恐いなぁと思う。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
では、良い夢を。<br/>
<br/>
敬具<br/>
<br/>
高松浩史
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 29 Mar 2011 21:20:43 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-03-29T21:20:43+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>メルヘンが止まらない</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/15707683/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
今回の地震により、尊い命を亡くされた方々のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。<br/>
被災された皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。<br/>
被災地の早期復興、そして皆様の日常生活が一日も早く回復することをお祈り申し上げます。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
東京でも未だに余震が続いている。<br/>
と言っても小さなものばかりなので、もうそんなに気にする程でもなくなったのだろう。<br/>
<br/>
僕が余震よりも不気味だと思うのが、緊急地震速報なるメッセージが届くことである。<br/>
その着信音たるやとても不快な音で、人が不快である、と感じる音をそのまま使用したような、やべぇよやべぇよ、みたいなそんな感じって感じ。<br/>
最近、怖い話、怪談話などをサーフィンをしながら読んでいるのだけれど、そういうときに限って携帯電話がやべぇよやべぇよと言うものなので、その時点で心臓が止まりそうになる。<br/>
<br/>
この二週間余りの期間、緊急地震速報を何度も受信してきたが、ある特徴に気付いたので、折角だし、書いちゃおうかな、どうしようかな、と思っている。<br/>
<br/>
で、書くことにした。<br/>
<br/>
特徴、それは、大きな地震の前には来ない、ということ。<br/>
思い返してみれば、最初の大きな地震(東京では震度5弱とか強とかだったと思うけれど)の際にも来なかったし、先日少し大きな地震が来た際にも、携帯電話はやべぇよやべぇよとは言わなかった。<br/>
単なる偶然だといいのですがねぇ。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
因みに怖い話について書いたが、僕には全くと言っていい程霊感がなく、金縛りその他心霊現象というものに遭遇したことはない。<br/>
バンド内ではケンゴくん、よしきくん、マネージャーは程度の差はあれ、霊感を持っているようだ。<br/>
ツアーなどで地方へ行った際、いかにもな感じのホテルに宿泊することがあるが、彼らは存在を感じるらしい。<br/>
勿論、僕にはわからないけれど。<br/>
もし、何か霊的なものが存在するとしたら、なんとなく素敵だなと思う。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
今日は幽遊白書の浦飯幽助とるろうに剣心の志々雄真実が戦う、という夢を見た。<br/>
<br/>
■■■<br/>
<br/>
もうすぐ春ですね。<br/>
<br/>
皆さんが良い夢を見れますよう。<br/>
<br/>
敬具<br/>
<br/>
高松浩史
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>高松浩史</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 24 Mar 2011 20:56:07 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-03-24T20:56:07+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>3/16</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/novembers/15670932/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/novembers/15670932/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
3/11のFEVERでのライブ、延期になってしまい大変申し訳ありませんでした。<br/>
僕らも久しぶりのライブだったので大変悔しいです。<br/>
高松もブログに書いてますが、4/22に返せたら、と思います。<br/>
<br/>
<br/>
全ての被災者の方々には心よりお見舞い申し上げます。<br/>
<br/>
<br/>
本当にいつ何が起こるかわからないし、明日死んでしまうかもしれない。<br/>
死はやっぱりすごく身近にあるものなんだと、強く意識させられています。<br/>
<br/>
<br/>
もうずーっとこの曲を聴いている。<br/>
すごく自分の心に響くものがありました。<br/>
<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=4r_xJO_s-mE<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
----------------------------------<br/>
<br/>
<br/>
ライブやります。<br/>
<br/>
さっきまでやるかどうか協議していたみたいなので、かなり直前の告知なってしまったのですが。<br/>
<br/>
<br/>
3/19(土)に代々木Zher the ZOOでライブします。<br/>
<br/>
<br/>
ちなみにNOVEMBERSじゃありません。<br/>
<br/>
<br/>
CONDOR44でドラムを叩きます。<br/>
<br/>
CONDORは大好きなバンドなのですごく光栄です。<br/>
<br/>
NOVEMBERSの時とはまた違った感じで叩いておりますので、よろしかったら是非。<br/>
<br/>
<br/>
電車の都合等もあると思いますので、無理のないよう皆様の判断で見に来てもらえたらうれしいです。<br/>
<br/>
<br/>
頑張ります。<br/>
よろしくお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
吉木
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>吉木諒祐</dc:subject>
        <dc:creator>novembers</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 16 Mar 2011 22:58:59 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-03-16T22:58:59+09:00</dc:date>
    </item>
    </channel>
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