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![]() あけましておめでとうございます。 友人、仕事仲間、飲み仲間、そしてブログを読んでくださっているみなさま。 昨年は本当にお世話になりました。 メールやブログが中心で、なかなかお会いできない方も多いですが、 お互い元気に、楽しく、仕事にまい進することが何よりのメッセージだと思っています。 2011年は、40代フィナーレへの序章として、 自分の可能性、他者とのより深いつながり、出会いを追求するため、 いままで以上に取り組んでいきたいと思っています。 画像は、通称V&A、ヴィクトリア&アルバート美術館に所蔵される広重の浮世絵。 タンチョウツルのつがいに、桜、 今年の干支のうさぎたちがおめでたい気分なので、選んでみました。 あ、朝顔は季節はずれですが、まあ、いいでしょう。 常に笑顔で、カラリと晴れやかな思いを胸に。 2011年も、ハッピー・トラベルデイズでいきましょう! 今年最後の海外取材の直前、 とても親しくしていた人の「お別れ会」へ。 わたしよりもちょっと年上。 でも、少女のようにかわいい女性。 知り合ったのは20年以上も前。 ここしばらくは会っていませんでしたが、 闘病していることは聞いていました。 大好きな仲間、友人たちが集まった会場は、 彼女が大好きだったピンクのバラであふれかえり、シャンパンとワインを片手に、 まるでクリスマスパーティのように、 きらきらときらめき、心温まるムードに胸がつまりそうになる。 でも、涙はなし。 集まった私たちに必要なのは笑い声と、純粋な彼女への愛情と友情だけ。 バラ色の頬。 淡い栗毛の巻き毛。 聡明な瞳と、ミステリアスな微笑み。 わたしが覚えているのは、そんな最高にステキな彼女。 いつかまた、会える日が来るはず。 それまで、ほんの少しだけさようなら。 Goodbye my sweetest friend. ![]() 今年もこんな季節になったのですね。 毎年、恒例となった六本木ヒルズ クリスマスマーケットが12月25日まで、華やかに開催されています。 先日、そのオープニングへ。 場所は、六本木ヒルズの大屋根プラザ。 オープニングの司会は、J-WAVEでおなじみのサッシャさん。 クリスマスマーケットの本場、ドイツ生まれですものね。 適役です♪ 今回はマスターカードが協賛。 マスターカードが独自に行っているチャリティプログラムのひとつ、Purchase with Purposeの日本での初イベントとして位置づけられています。 ブログで記事を更新中のバンコクのメトロポリタンや、ブータンのウマパロでの活動もそのひとつ。 ヒルズでのクリスマスマーケットでもマスターカードで支払うことで、その一部がメイク・ア・ウィシュ オブ ジャパンに寄付されます。 この日は、人気ブロガーさんたちがご招待され、 シンガポールから来日されたマスターカードのコミュニケーション・ヴァイスプレジデントのジョーゼットさんや、メイク・ア・ウィシュ・ジャパン日本事務局の方の活動への取り組みなどの話を聞き、その後、会場へ。オープニング時だけは会場での撮影がOKということで、さすがブロガーさん。精力的に撮影を行い、ショッピングも楽しまれていました。お知り合いのブロガーさんたちも多いようで、ちょっとしたオフ会?モードで華やかにマーケットを盛り上げていらっしゃいました。 そんなみなさんの記事がこちら。 だーとまりと…そしてあっきと 二子玉川 de ぼちぼち絵日記 MERRYのおもちゃ箱 不況に負けないエレガントライフ ねこ日和ー別館ー 新・小町家の食卓 目指せ☆オリエンタルビューティ♪ Sample Life♪ 日々美々 表参道OLの毎日 ♪しおんの部屋 秘書OL キレイのヒ・ミ・ツ HONEY LOVER 道明寺さくらの美道楽日記 うさぎ小屋 おいしいTOKYO★寄り道・散歩道 恵比寿発☆L.Aセレブやハリウッドスターを顧客に持つ女のブログ みやびのキョウデキ!2 ゆる~い主婦でも陸マイラーに成れる・・・かな?! 黒帯さんになぁれ Happyholic yokoMAMA 縄文弥生のぼよよん日記 ぱぱらっちマダムの日記 クリスマーケットの雰囲気は人気ブロガーさんの記事をお読みいただくとして、 わたしが個人的に気にいっているのが上の画像のキャラクターたち。 今回、特別にデザインされたもので、ゆるキャラがなんともいいかんじ。 癒されます。 こ~んなキャラクターのような力の抜けた気軽さで、社会貢献。 それができるといいな、と思っています。 ![]() 今日は結婚式、多かったみたいですね。 旅をしていると、ウェディング風景によく出会います。 南の島のリゾートで、ヨーロッパの歴史ある街で。 そこにあるのは常に変わらない、たえまなく続く私たちの営み。 フラワーガールになった女の子が、 十数年後には美しい花嫁になり、数年後には若いママに。 さらに数十年後には、自分の子供や孫たちのウェディングに立ち会う。 今日、無事に挙式されたすべての皆さんへ。 出会えたことに感謝をし、少しずつ、ゆっくりと。 お二人の時間、歴史を紡いでいってください。 どうぞお幸せに。 ![]() ※、ステキなウェディングの写真、ストーリーを、という方は、プロフェッショナルな写真家であり、我が愛すべき孤独なシングルマンの友人、マナブちゃんのブログへ、ぜひ。 あ、撮影依頼も、もちろんOKですよ♪ この時期になると、金木犀の香りに一瞬、子供時代に帰ることがあります。 小学校に通っていた頃、 我が家の目の前には公園がありました。 今のような整備されたものではなく、砂場があり、ブランコがあり、 そのまわりは雑木林。 毛虫もいれば、カキの実を目当てのオナガもやってくる。 学校から帰るといつもその公園で、近所の友達と遊ぶのが日課。 砂場でのおままごとも楽しかったけれど、 木の上に登って、遊ぶのが好きでした。 夏が終わり、ちょっと肌寒くなるこの季節。 母親が編んでくれたクリーム色のカーディガンが私のお気に入りでした。 真っ赤なランドセルとあうような気がして。 その日も、きっと、「寒くなるからカーディガン着て行きなさい」と母に言われたのでしょう。 クリーム色のカーディガンをはおって、公園へ。 さんざん、友達と駆け回り、木に登って暗くなるまで遊んだはず。 家に帰り、手を洗い、ご飯を食べて、テレビを観たらもう、楽しい一日は終わり。 子供の時間は早いものです。 翌朝、いつものように学校へ行く支度をし、 いつものようにカーデガンを着ようとしたら、 見つかりません。 子供部屋にも、茶の間にも、台所にもない。 お姉ちゃんのタンスの中にも、ない。 前の日の記憶をたどっていくと、「そうだ、公園だ」。 まだ、冷たい朝の空気の中、玄関のガラス戸を開けて公園へ。 早くしないと学校に遅れてしまう。 誰もいない朝の公園はとても広く感じます。 砂場も、ブランコも、鉄棒もいつになく、よそよそしく殺風景に思えます。 カーディガンはどこにもありません。 失くしてしまったのだろうか、と心細くなる。 大好きなカーディガン。 お母さんに怒られるかな。 ちょっとだけ、泣きたくなる。 その瞬間、どこからか柔らかな香り。 魅かれて上を見上げると、大ぶりの金木犀。 オレンジ色の花をつけた枝の上に、クリーム色のカーディガンが。 「あった!」 よじ登り、枝から子猫を抱きあげるように手にとると、 それはしっとりと夜気に包まれ、 金木犀の甘い香りを放っていました。 クリーム色の毛糸には、オレンジ色の小さな花弁がびっしりと。 ひんやりとしたカーディガンをはおると、ふわりと金木犀の芳香が漂う。 失くしものを見つけた安堵感と、エキゾチックな花の香りの、 何かちょっと不思議な体験をしたような高揚感は、小学生の私にはとても印象的でした。 母はなく、カーディガンも、もうありませんが、今も、街を歩いていて、金木犀の香りがすると、あっという間に、あの時の思い出がよみがえります。 母の手編みのクリーム色のカーディガンの、あの時の重みが。 金木犀の花ことば、「謙虚」「真実」「初恋」 子供の頃の夢は、大人になったら本屋で好きなだけ本を買うことでした。 心のおもむくままに、書店の中を歩き、 気になったタイトルに目をやり、手に取って、数ページを開く。 「これは、おもしろそう!」と、ひらめいた瞬間の嬉しさ。 今も、新しい本との出会いほど、私を夢中にさせるものはありません。 今日、自宅近くの書店で、思いがけなく面白い本たちと出会い、 数にして十数冊。いっき買いを。 値段にしておよそ2万円ちかく。 子供の頃の夢をしっかり実践中です(笑) ここは、大手の量販店とは異なり、写真集やアート、歴史文化、翻訳ものなど、 かなりマニアックな書籍をバランスよく扱う「大人な」書店で気にいっているのですが、 購入をしながら、ちょっと思ったのは、 店員さんのあまりにも無表情かつ、アクションのなさ。 この書店だけのことではないのですが、本屋の店員さんたちは、あまりお客とコミュニケーションしないですね。 これって、ちょっと残念。 レストランに行けば、「お味はいかがですか?」と聞かれますし、 ブティックであれば、「こういったものも入ってますよ」など、顧客ごとへのケアがあります。 書店でも、そういう店側と客側とのコミュニケーションがあってもいいのではないでしょうか。 むしろ、本屋だからこそ欲しいもの。 「この本がお好きなら、同じ作家のXXXも面白いですよ」 「あ、この前のXXX、いかがでしたか?続編、出ましたよ」 こんな風に、言われたらどうでしょうか。 もちろん、客全員にそうしろ、といわけではありません。 なかには、個人の嗜好を体現する本について触れてもらいたくない場合もあるでしょう。 わたしが言いたいのは、 本を買うという行為をもっと楽しませてくれないだろうか、ということ。 エンターテイメント性がほしいのです。 そして、客との対話を通じて、 その本屋を顧客にとって大事な存在にしていってもらいたい。 大量に選んだ本を抱え、2万円ちかくを支払ったわたしに、 「わあ、ありがとうございます!XXXがお好きなんですね。置いておいてよかったです」 こう言ってくれたら、いい本を選んだな、いい書店だな、と思うはず。 と、そんなことを、 「1万円以上、お買い上げの場合、宅配送料は無料です」 表情を変えずにわたしに告げる書店員を見て、考えてみたわけでした。 6月に網走まで観にいったのが、保苅実 写真展 カントリーに呼ばれて ~オーストラリア・アボリジニとラディカル・オーラル・ヒストリー~。 予想以上の反響と、観た方たちの感動が広がりを生み、 ご家族の想いと共に、東京での写真展が開催されることになりました。 これは、日本オーラル・ヒストリー学会の大会にあわせてのもの。 (こんな会があるのですね!) 詳細は以下です。 期日:9月6日(月)~9月12日(日)10AM - 5 PM(最終日は4 PMまで) 場所:立教大学(池袋キャンパス)の7号館ロビー 主催:日本オーラル・ヒストリー学会(JOHA) 協力:保苅実とつながる会、立教大学社会学部、北海道立北方民族博物館 後援:豪日交流基金、オーストラリア大使館 入場無料。大学・JOHA関係者以外の入場も可能です。 池袋駅からのアクセスとキャンパスマップ。 また、これにあわせて写真集も発売されます。 ![]() ![]() 上のアウトバックの褐色の大地を思わせる、赤い表紙は布製の愛蔵版で、限定50部。 価格6000円+送料** 下は、通常版で、こちらは限定220部。 価格2700円+送料** ** 送料について。日本国内のみ、2冊までは一律350円。3冊以上はお問い合わせください。 すでに、先行予約を受け付けていて、9/5(日)までに予約すると、保苅さんがが亡くなる数週間前に描きあげたクレパス画「生命の樹」をデザインしたバッチがもれなく付いてきます。 二冊とも、ちょっと高めの価格設定ですが、これには理由があります。 販売による利益は、全額、保苅さんが亡くなった後、若い学者たちを支援する名目で創設されたオーストラリア国立大学・保苅実記念奨学基金に寄付されます。 同基金の残高は現在A$64,168で、毎年A$5000の奨学金を永久給付するには、さらにA$50,000(約380万円)の資金追加が必要です。(今年の奨学金額はA$2500の予定。) 今回の書籍販売は、 未来の保苅実になるであろう若い学者たちの支援でもあるわけです。 購入方法は、以下となります。 ご購入希望の方は、info@hokariminoru.orgまで、以下の情報をメールでご送付ください。 1.注文部数(愛蔵版・通常版の区別とそれぞれの注文部数) 2.お名前(漢字とふりがなも) 3.送付先住所と郵便番号 4.連絡先電話番号 5.メールアドレス 購入予約メールをいただいた後、来週中に代金の振込み先(「保苅実とつながる会」郵貯口座)等を注文確認メールという形でお知らせします。2週間以内にお振込みがない場合は、注文を取り消させていただきますので、ご了解ください。写真集は、お振込みいただいてから、2週間以内に発送します。但し、海外への送付をご希望の方は、支払い方法・郵送料など、改めて別に対応しますので、まずはメールでの予約申し込みをお願いします。 保苅さんのお姉さま、由紀さんは、オフィシャルサイトでこのように書かれています。 「人生は長さではなく深さだ」と言い、充実した人生を送ったと納得してこの世を去った弟です。32年という短く深い彼の人生に、記念奨学基金を末永く残すことで「長さ」も与えてやりたいと思っています。 どうかご協力をお願いいたします。 はるか昔から、何も所有せず、 オーストラリアの大地と共に生きてきたアボリジニ。 彼らの世界観、現代社会に対峙する考えを彼らと共に暮らしながら、自分もまた身につけていった保苅実さん。彼の文章、写真にはアボリジニに対するリスペクトと、真摯な姿勢があります。 今を生きる私たちに、何かを考えさせる写真展です。 決して、難しいものではありません。 愛蔵版の表紙に引かれた、一本の矢印。 (それが何を示すかは、写真展をご覧になればおわかりいただけます)。 この矢印と一緒、実にシンプルで叡智ある内容です。 ぜひ、ご覧ください。 久しぶりのジュリア・ロバーツ最新作『食べて、祈って、恋をして』。 先週、金曜に試写会がありひと足、早く観てきました。 誘ってくれたのは、ガルーダ・インドネシア航空のK女史。 40ヶ国で翻訳され、700万部を売り上げたベストセラー。 著者のエリザベス・ギルバートの自伝的小説で、若い女性のバイブル的存在とか。 作品の解説は、サイトを見ていただくとして、 わたしは純粋に各都市の空気感をスクリーンから感じてみました。 美食と歴史あふれる街並みのイタリア。 精神性を求めて、神と、人とふれあうインド。 最後は、情熱と再生の地として選ばれた、バリ島。 どの場所も、最も美しい時期に撮影されているようで、 旅情をたっぷり感じさせます。 主人公たちの周囲を囲む、雑踏や街のノイズがいい感じに臨場感をかもしています。 また、各都市ごとに異なる個性の男性たちが登場。 誰に惹かれるか、そんなこともお楽しみです♪ ジュリア・ロバーツがちょっと年齢的にキツいかな(失礼!)、とも思いましたが、 等身大の女性を見せてくれて好演。 女性の生き方の指針として、観るか。 あるいは、美しい各地のエッセンスを堪能するか。 どうぞ、お好みでお召し上がりください。 25年前の8月12日、わたしは南の島で暮らしていました。 半年ほどの契約で、リゾートのスポーツインストラクターとして。 その知らせを聞いたのは、夜でした。 「日本で大きな飛行機事故が起きたみたい」 携帯もコンピュータもない時代。 オフィスに吐き出されたテレックスを手に、顔を曇らせた同僚が駆け寄ってきたのを今も記憶しています。日本とは時差が5時間ほどあったので、事故から半日たっての一報でした。 そんな、環境ゆえに当時のリアルな状況は、 わたしの記憶の中にはありません。 ただ、どうか、自分の知っている人たちが搭乗していませんように。 そう、願ったことをおぼえています。 海外で事故や災害があった場合、 ニュースで、「この中に日本人はいませんでした」というコメントが必ず入ることにとても憤りを感じていた頃がありました。 「日本人じゃなければいいの」かと。 でも、ある日、気が付いたのです。 これは、大切な誰かを待っている家族のためのメッセージなのだと。 観光旅行か、あるいは企業戦士として出張している場合もあるでしょう。 たまたま、その現場にいる可能性を持つ日本の方たちは少なくない。 ニュースを見て、自分の愛する人が巻き添えになっていないか。 とっさにそう思う人はいるはず。 その人たちを瞬時に安心させるために、この「日本人の安否」は大切なことなのだと気が付いたのです。 誰も、事故や災害で犠牲者がでることを望む人はいません。 日本人だろうが、異なる国の人であろうと、哀しい出来事に心を痛めないことはない。 その後、仕事を辞め、生活する環境が変わり、 旅をしてものを書く、ということを続けていくなかで、1985年8月12日に起きた、 日航機123便墜落事故は少しずつ、わたしにとって大きな存在になっていきました。 旅をする当事者として、 また、旅とかかわる関係者として。 色あせることのない悲しみと共に、毎年、この日になると多くのことを思います。 旅にかかわる我々は、最大限の努力と共に旅行者の安全を提供しなくてはならないのだとあらたに思うばかりです。 数日前、アメリカでもバス事故がありました。 その前には、スイスでも多くの方が巻き込まれてしまった。 楽しい思い出となるはずだった観光旅行が、このようなことになったことに対して、残念でなりません。 旅をする人間は、笑顔と共に待っている人のもとに帰らなくてはいけません。 御巣鷹に眠るみなさんは、本当に心残りでしょうがそれができませんでした。 今宵、多くの流星があらわれます。 ほんの少しでも、空の上との距離が近くなり、多くの方の気持ちが届くように。 そう、静かに願っています。 ![]() ![]() ある意味、ワールドカップで一番、話題になり、 経済効果のコストパフォーマンスが高かったのが、例のタコのパウルくん。 世界中から、めちゃくちゃ獲得オファーがあるようで、 今も注目のまとのよう。 で、我が事務所にもいます。 タコ。 海外ホテルの予約・検索サイト、オクトパストラベルのキャラクター。 こちらは、その名も綾小路オスカー! プロフィールもちゃんとあります。 出生地は、兵庫県明石市 2001年12月1日生まれの、いて座。 現在は大阪の繁華街「北新地」に住んでいるとのこと。 性格は、甘えん坊で、さみしがりや、だけどいじっぱりなナニワキャラ。 モットーは、O型らしく、「Don't Worry Be Happy!」 将来の夢は「世界制覇」(世界一周旅行) 頭にある三つのマーク(?)は、テカリだそう(笑)。 たまに、気が向くとスーツケースに忍ばせて、旅へ同伴することも。 我が事務所の癒し系キャラです。 三連休でどこかへお出かけの方も多いと思います。 安全で、楽しいホリデーをどうぞ、お楽しみください。 豪雨・土砂災害で被害にあわれている地域、住民のみなさまのことはニュースを見るにつけ、心が痛みます。 心労・不安も多いと思います。 一刻も早い、復興と平穏さが戻ることを願ってやみません。 よき三連休となりますように。 |
筆者のプロフィール
寺田直子(てらだなおこ) トラベルジャーナリスト。年間150日は海外ホテル暮らし。オーストラリア、アジアリゾート、ヨーロッパなど訪れた国は60ヶ国ほど。主に雑誌、週刊誌、新聞などに寄稿。著書に「ホテルブランド物語」(角川書店)、「ロンドン美食ガイド」(日経BP社 共著)、「イギリス庭園紀行」(日経BP企画社、共著)、プロデュースに「わがまま歩きバリ」(実業之日本社)などがある。 ◆連載中サイト OPENERS 旅賢人の麗しきホテル選び AB-ROAD エアライン・空港ガイド 大島ナビ 東京アイランダー気分で 問い合わせメール happytraveldays@aol.com ![]() ↑ツイッター、始めてみました ブログパーツ
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