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![]() ![]() いよいよですね。 シャングリ・ラ ホテル 東京 東京に、桃源郷が出現です。 シャングリ・ラとは、 ジェームズ・ヒルトンの「失われた地平線」に登場する、地上の楽園のこと。 そう、まさに桃源郷のイメージです。 世界に点在するシャングリ・ラのホテルやリゾートの客室には、 この「失われた地平線 Lost Horizon」のハードカバーが置かれています。 東京では、ちゃんと日本語訳が。 開業は3月2日。 新しい東京ラグジュアリーの誕生です。 ※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
直子さま ごぶさたしております。 シャングリ・ラのオープンを、楽しみにしておりました。 ついに・・・(ドキドキ 宿泊ではうかがえませんが、レストラン(和or伊)で、そうそうにも うかがいたいです。また、ホテルの詳細を教えていただけると とても嬉しいです(^^★ よろしくお願いします! 宿泊はなかなかですが・・ ぜひ、ロビーだけでも行ってみたいです。 東京はホテルの参入が今相当すごいらしいが、 これもその一環ですかね。 行ってみたいな。 こんにちわ。つかぬヤボな事をうかがいます。 試食、試飲、試写、試乗、なんて言いますが、 ホテル業界では、開業前に宣伝でお泊まり頂く時には 何と言うのでしょうか?試泊? ホテル見学に行こう。 暖かくなったら。 シャングリ・ラ,せっかく桃源郷が日本でオープンするんだから 3月3日の桃の節句にオープンすれば良かったのに(^_^;) イベントプランで1泊11万円から… ムフゥ~( ̄m ̄) 思わず鼻息が(笑) これって一部屋単位?それともお一人様? 前者ならまだ可能性は無きにしもあらずですねぇ. iemeiサマ やっぱり新しいラグジュアリーホテル、 気になりますよね~。 まだ食べてはいないのですが、イタリアンは内装がものすごくグラマラスで、いいですよー。 あ、あとラウンジも。 ひろサマ 海外と違って東京だと、それができるのが嬉しいですよね。 待ち合わせやトイレを使うだけでもちょっと楽しい。 プチ非日常が味わえます。 ほたるサマ 宿泊は本当に高いので、憧れではありますが、 ダイニングでの食事やお茶などは、ぜひ体験してみてください。 あ、それからオリジナリティのあるチースパも比較的リーズナブルです。 オカダヨシタダさま そうですね、「試泊」がよく使われる言葉でしょうか。 でも、別名「おたのしみ」。 わたしにとっては「プレジャー」であります。 kokdiサマ ホテル見学。 オープンは3月2日です。 ぜひ! 鯔サマ 確かに。 桃つながりで。 オープニングはやはり風水とかで決めたのかもしれませんね。 料金設定。 東京でもトップレベルに躍り出ましたね。 今日、見学がてらお茶しに行ってきました~。 ラウンジ、いいですねー。 広々として、レセプションからはちょっと隔離されていて、すご~くゆったりと落ち着けました。 このゆったり感は、都内のホテルのラウンジでは一番かも! サービスの方たちもみなさん、一歩踏み込んだようなフレンドリーさで、驚くほどでした。 スリットの入ったパンタロン(言い方が古すぎ!)、山本リンダみたいですね、と言ったら、「ウララー!ですね!」と踊ってくれそうな勢いでした。(笑) イタリアンの内装、外から見ただけですが、とても好きです。 日本じゃないみたい。 一つ残念なのは、中華がないこと。。。 和食と中華、どちらにするかずいぶん悩んだんです・・・、っておっしゃってました。 あとからでもいいから、出来て欲しいな~。 いつも楽しく拝見させていただいています。
先日、地上の楽園、桃源郷に行ってまいりましたが、 シャンデリアの輝きは、それはそれは眩い♪、ばかりでした。 サービス、おもてなしの評価は、これから...でしょうね。 調度品、女性の身のこなし、 リッツカールトンの華やかさとはまた対照的でしたが、 落ち着きのあるホテルのように感じました。
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筆者のプロフィール
寺田直子(てらだなおこ) トラベルジャーナリスト。年間150日は海外ホテル暮らし。オーストラリア、アジアリゾート、ヨーロッパなど訪れた国は60ヶ国ほど。主に雑誌、週刊誌、新聞などに寄稿。著書に「ホテルブランド物語」(角川書店)、「ロンドン美食ガイド」(日経BP社 共著)、「イギリス庭園紀行」(日経BP企画社、共著)、プロデュースに「わがまま歩きバリ」(実業之日本社)などがある。 ◆連載中サイト OPENERS 旅賢人の麗しきホテル選び AB-ROAD エアライン・空港ガイド 大島ナビ 東京アイランダー気分で 問い合わせメール happytraveldays@aol.com ![]() ↑ツイッター、始めてみました ネームカード
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