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7月末から、怒濤の仕事生活。
すっかりブログもご無沙汰です。 しかし、家族サービスはしっかり要求される訳で、休めない中、無理矢理仕事道具を全部持って夏休みの家族旅行には行ってきました。 休まるどころか、疲れは倍増です。 便利な世の中で、ネットなんかどこだって繋がりますからね。 ![]() 終わったわけではないですが、 ようやくちょっと落ち着きを取り戻しつつあります。 少なくとも土日は休めるように、、、。 先週末に行った六道山・野山北公園は空いてました。 フィールドアスレチックやったら、一時間もしないうちに汗だく、ホコリまみれて、 すぐ家路につきました。 ![]()
大黒川祭りの打ち合わせをしてきました。
腸炎だった黒川さんも元気です。3331のカフェのソフトクリーム食べてました。 ![]() 打ち合わせで、いよいよ来週にせまったイベントのタイムテーブルを決めました。 ![]() そして、帰りには会場のMOGRAを見学してきました。 ![]()
昨日、黒川さんのことをブログに書いたら、早速ブログ返しされてしまいました。
黒川文雄の 『帰ってきた!大江戸デジタル走査線』 当時のセガAM2研は23才~27才位までの年齢層に偏った大集団。 そんな中に飛び込んだ黒川さんもきっとビックリだったと思います。 今は随分ゲーム業界が変わったなあと思います。
黒川文雄さんに初めてお会いしたのは、僕がまだセガのアーケードゲームの開発部に在籍していた頃。
僕はゲームのサウンドクリエイターで、そこに、黒川さんが一開発部のパブリシティー担当という、 ちょっと変わった肩書きで、入社してきました。 今ではゲームクリエイターという肩書きは、小学生もあこがれの職業でもあるわけですが、 当時の状況は、ゲームの開発者は表舞台に出てはいけない存在。 大手の会社は軒並み、ゲームのクレジットに、実名をのせることさえも禁止していました。 そんな状況を大きく変えたのが、当時セガに入社した黒川さん。 バーチャファイターというゲームのヒット共に、ゲームクリエイターの鈴木裕氏をメディアの前面に押し出し、たちまち時の人にしてしまいました。 その後もゲーム内広告を初めてやったり、セガをやめた後は、スクウェアからの誘いを断って、コンビニ流通の会社に行ったり、起業したのかと思ったら、カードゲームの会社に就職したり、波瀾万丈あったりするのですが、この度どうも、現職をやめられるという話を聞きました。 僕は個人的には、「おもしろ」だったり「とんでも」だったりする裏話を聞いているのですが、こんな面白い裏話を表舞台に上げたい、いまだったら上げられるのではないか!と思い、、イベントを企画してみました。 大黒川祭り 業界の人は必見だと思います。 過去の映像なんかも見ながら、黒川さんには色々解説して貰おうと思っています。 是非おいでください。 仕事に燃える黒川さん ![]() 休日の黒川さん ![]()
コロンビアと、プレステージのマイルスのBOXを買いました。
全部で67枚分のアルバムが入っています。 2枚組もあるので、CDの枚数にすると90枚ぐらいになりそうです。 時間にすると2日分は越えそうです。 さらに驚くのはその値段で、これだけ入っていて、Amazonで、27000円もしませんでした。 ![]() ![]()
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