カテゴリ:滝田明日香( 24 )

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ナイロビからマサイマラの300キロウォークにチャレンジ/文:滝田明日香

みなさん JAMBO!
いつも「アフリカゾウの涙」に訪れてくれてありがとうございます!

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今日は大事なお知らせです:

「アフリカゾウの涙」のDr瀧田明日香が、2013年5月中旬に保護資金を集める目的でナイロビからマサイマラの300キロウォークにチャレンジします!

ゾウの密猟がひどいエリアもカバーする危険なチャレンジなので、マサイのレンジャーの同伴のもと行います。

昨年だけでマサイマラでは149頭のゾウが死に、そのうち139頭のゾウは象牙密猟のために命を落としています。そして、マサイマラでは現在密猟で激減しているクロサイも、わずか20頭しか残っていません。去年はアフリカ全土に渡って35000頭のゾウが象牙密猟のために命を落としまし、南アフリカだけも668頭のサイがサイ角密猟の為に命を落としています。東洋人である私たちもアフリカゾウ、そしてサイの将来を心配し、彼らの保護に関わりたいと思っていることを知ってもらうために、このチャレンジに瀧田明日香が志願しました!!

皆さんの応援が必要です。
どうか、サポートを宜しくお願いします。

下記のご協力を呼びかけております:
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1)「300キロウォークチャレンジ」への寄付
下記の振込先までお願い致します。
銀行名: 株式会社 ゆうちょ銀行
金融機関コード: 9900
支店コード: 008
預金種目: 普通預金
口座番号: 6754716
名義: アフリカゾウノナミダエヌジーオーウンエイイインカイ
(アフリカゾウの涙NGO運営委員会)
*******************************************
2)メディアの皆さま
テレビやラジオなどメディアでも是非呼びかけを行いたいです。
このイベントをカバーされたい方は「アフリカゾウの涙」までメッセージを送ってください。
*******************************************

アフリカゾウの涙はケニア在住の中国人の方たちと一緒に現地でのファンドレージング・イベントも企画しています。より多くのアジア人にアフリカゾウとサイ達の危機を知ってもらう為、そして保護に協力してもらう為にウォーク前にイベントを開催する予定です。

日本からファンドレージングのイベントを独自で開催出来る方、学校などでスピーチが出来る方、自分で描いた絵や作ったアクセサリーをフェアで売る、音楽リサイタルをして参加費を寄付するなど、ファンドレージングはいろいろな形でみんなが出来ることです。

アフリカゾウとサイがこの世に生きていけられるのが後10年なんてことにならないよう、アジアからのサポートの声をみんなで世界に聞かせましょう。密猟はアフリカの問題、そして密猟を起こす原因の象牙需要は日本と中国を始めとするアジアの問題です。


このイベントのために集まった資金は、マラ・エレファントプロジェクトのゾウ保護に使うパトロールカーの購入、マラ・コンサーバンシーのサイ保護に使うパトロールカーの購入、そして、「アフリカゾウの涙」の日本での「象牙需要ゼロ社会」のキャンペーンの資金に使われます。

象牙需要ゼロ社会へ賛同してくれている皆さん、
是非、「アフリカゾウの涙」と瀧田明日香をサポートしてください!
宜しくお願いします!


アフリカゾウの涙より
   by mottainai-lab | 2013-02-19 12:43 | 滝田明日香 | Comments(0)   

アフリカゾウのいない地球を想像できますか?/滝田明日香

ELEFACT: Did you know? 〜1980年代の危機〜

1980年代には象牙やトロフィーハンティングの影響で、アフリカゾウ達にとって史上最悪の密猟の時代でした。日本では1970年以前は印鑑の先だけが象牙で作られていましたが、70年以降は印鑑すべてが象牙で作られたものが好まれ始め、我が国の象牙需要の発端となりました。

そして80年代の日本は、全世界の象牙消費の40%を占める「象牙大国」として全世界に知れ渡ることになりました。1979年に130万頭いたアフリカゾウは、たったの10年後である1989年までに60万頭まで激減しました。この危機的な状況のもと、1989年にワシントン条約で象牙取引が禁止されました。その後ゾウの平和もつかの間。一部合法取引が許された結果、状況は悪化し、今や80年代の危機よりもひどくなって来ているのが、アフリカゾウ達が置かれている現状です。今のままではあと10年で地球からゾウがいなくなってしまいます。


アフリカゾウのいない地球を想像できますか?
そしてその原因が私たち日本人にあったら?
アフリカゾウが消えてしまう日が来ないように日本の象牙需要をなくしましょう!
今のままではあと10年でゾウが消えてしまいます。


アフリカゾウの牙は自然に落ちたり生え変わったりしません。象牙はゾウを殺さないと捕れません。それは書類上の合法も違法も関係ないです。日本を含むアジアの需要が密猟の¬勢いに火をつけました。日本のハンコやピアノのけん盤がサバンナのゾウ達を殺しています。このままの勢いでいけば、地球からアフリカゾウが消えます。15年以内という専門¬家もいます。その前にみんなで象牙の需要をなくしましょう。大人は子供に伝えてください。

-SAY NO TO IVORY- アフリカゾウの涙より 




『アフリカゾウの涙』(Facebookコミュニティ)は、アフリカ育ちの日本人達の手により始められました。大好きなアフリカで祖国日本を含むアジアの国々の象牙需要により苦しめられているアフリカゾウたち。彼らが この地球からいなくなってしまわないよう、末永くサバンナで 平和に過ごせる日々が続くよう。アフリカゾウの涙は、そんな思いからスタートしました。

1989年に全世界が「象牙を欲しがらない世界」を作り上げてアフリカゾウを危機から救ったように、私たちがアフリカゾウを救う為に出来る一番大切なことは、「象牙を持つのはいけないこと」を常識とする日本社会を作ることです。

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アフリカ大陸の最後のゾウが、象牙に変わってしまう前に・・・。
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© Nick Brandt
   by mottainai-lab | 2013-01-30 11:21 | 滝田明日香 | Comments(1)   

アフリカゾウの危機/文:瀧田明日香

アフリカで家畜獣医として活躍している瀧田明日香さんから、アフリカゾウの現状についてのメールが届きましたので掲載させていただきます。みなさま、ぜひご一読ください。

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みなさま

マサイマラの瀧田です!

今日は遠いアフリカから日本のみなさまにご相談のメールです。


実は現在アフリカ大陸全土では、アフリカゾウが象牙密猟の為に後10−15年ほどで絶滅してしまうだろうと予測されるほどの急速な勢いで殺され続けています。
マサイマラでも2012年のみで95頭のゾウが象牙目的で殺されています。そして、アフリカ大陸では去年3万5千頭のゾウが殺されている状況です。人口の約1割が密猟により殺され、種がこの先、生き延びていけないと予測されるところまで密猟が悪化してしまいました。アフリカゾウがいなくなってしまう日も、そう遠い日ではなくなって来ています。

レンジャーでも警察でもない私にはフィールドの前線でゾウ達を守ることは出来ません。しかし、自分の国がアフリカゾウの絶滅のきっかけを作ってしまったのに何もしないでいることは出来ず、現在のアフリカゾウの象牙問題を取り上げた映画を友達が作っているので、その日本語訳と吹き替えをボランティアで受けています。

WHITE GOLD



WHITE GOLDは3月のCITES 会議の1ヶ月後の4月からアメリカ、イギリス、ドイツ、中国でプレミアを開始します。象牙大国の一つでもある日本の方に見て欲しいそうですが、コネクションがなくてプレミアの予定が立たないとのことです。日本でのWHITE GOLD のプレミアやメディアカバレージを通して、より多くの日本人にアフリカゾウがいなくなってしまう日がそう遠くないこと、象牙需要をなくすのは私たち日本人の大きな責任であること。1989年に全世界が「象牙を欲しがらない世界」を作り上げてアフリカゾウを危機から救ったように、私たちがアフリカゾウを救う為に出来る一番大切なことは、「象牙を持つのはいけないこと」を常識とする日本社会を作ることだと思っています。


アフリカゾウ達の悲劇を一人でも多くの日本人に知ってもらい、日本が今後象牙などの取引に関わっていかないように消費者の需要がなくなるような訴えをしていきたいと思っています。もし可能でしたら、アフリカゾウの現状をより多くの人に知っていただけるよう、みなさまのお力をお借りすることは出来ないでしょうか?


私個人もFacebookのページ「アフリカゾウの涙」を通して、アフリカゾウたちの危機を伝えています。
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私たちの世代でアフリカゾウがいなくなってしまうことがないよう、アフリカから出来る限り問いかけていきたいです。毛皮運動を通して誰も毛皮を着たがらなくなったように象牙を持つことを好まない社会をどうやって築いていっていいのか。もし良いアドバイスが頂けたら嬉しいです。プロの動物カメラマンさんなど何枚かアフリカゾウの素晴らしい写真を使う許可を得ることが出来ています。もし、アフリカゾウの美しさとその姿が消えて行ってしまうかもしれないことをビジュアルでもっと身近に多くの人に感じてもらえれば象牙を「物」として見るのではなく「生きたゾウから奪い取られたもの」という現実が伝わるのではないかと・・・。
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 http://www.aljazeera.com/news/africa/2013/01/2013181422525172.html

メディアの方、アーティストの方、議員さんなどのdecision maker をご存知の方、そして一般の方、出来るだけ多くの方にこの現実を知って欲しいので、より多くの方にこのメールを転送していただけると嬉しいです。

よろしくお願いします!


瀧田明日香
   by mottainai-lab | 2013-01-15 10:42 | 滝田明日香 | Comments(0)   

レンジャーの合同パトロールと、マサイの戦士の卒業式/文:滝田明日香

先日、私たちのレンジャーとセレンゲッティのレンジャーの合同パトロールで、密猟者13人が逮捕されました!

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↑これは、密猟者が殺した動物のごく一部。

そしてまた別の日、マラ・トライアングル内の3カ所でマサイによる放火があり、闇夜のサバンナが火で燃え続けていました。レンジャーたちも毎晩寝ないで火消しをしてるけど、風が強いし草が乾きまくってるので、ファイヤー・ブレークとなっていた道を越えて、すごいことに。約15,000ヘクタールが焼け野原になっています。
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2晩続けてレンジャーたちが火消しに回っているのに、また火が消えた場所からまた炎が上がってしまっています。とにかく、風が強い。そして、草が乾き過ぎている。道の前で止まっていたのに小さい火の粉が飛び散って、道の反対側にまで火が飛んで行ってしまっています。


そんな大忙しのレンジャーたちからのほぼ強制的なお呼ばれで、マサイの戦士の卒業式にも行って来ました。スタッフたちは大喜びしていたけど、私は行きと帰りの往復5時間の悪路運転で、めっちゃ疲れました~。
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   by mottainai-lab | 2010-08-31 13:59 | 滝田明日香 | Comments(0)   

レンジャーたちのパトロール/文:滝田明日香

7月下旬タンザニアの国境沿いでパトロールに参加して来ました。
レンジャーたちが回収したワイヤー罠は、一日だけで122個。
ヌーの大群の到来と共に、密猟もハイ シーズンに突入しています。
密猟の多いのは、ヌーの大群がやってくる観光客にとってもハイシーズンの
7月から10月まで。
多い時には一日に350個のワイヤー罠をブッシュから回収することもあります。

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↑後ろには、何千頭ものヌーの大群

レンジャーたちのパトロールの同行していると、
毎日150個とか200個とかのワイヤー罠が彼らによって回収されています。
ヌーの大群がやってくる観光客のハイシーズンと密猟シーズンは同じなので、
観光客のアニマルハラスメントのコントロールやらパトロールやらで、レンジャーたちは大忙しです。

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   by mottainai-lab | 2010-08-24 12:25 | 滝田明日香 | Comments(0)   

追跡犬訓練の仕事/文:滝田明日香

今年の狂犬病とジステンパーのワクチンキャンペーンは、ワクチン寄付が遅れているので後2ヶ月近く始まる予定なし。
なので、最近は獣医の仕事より追跡犬訓練の仕事がメインになっています。
密猟のピークが終わる9月下旬までは追跡犬の訓練が忙しいです。

オラレという沼地での追跡犬の訓練の場合。「密猟者がよく隠れ家にするから、湿地帯も追跡を出来るようにしといて」というリクエストですが、訓練めっちゃキツイです。というか、犬たちは簡単に湿地帯を突き抜けていくけど、人間が辛い。ゾウがつけた足跡が落とし穴みたいだし、腰まで水あるし、葦は3メートル近く あるし、触ると手が切れるし。おまけに葦を出たら、すぐ近くでゾウが草食べてるし、本当びっくりです・・・。
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そして追跡犬の訓練中は毎日ビデオを撮ってます。これはその日の夕方にネットにアップされ、それを遠いアメリカはコロラドの追跡犬トレーナーのジョンとリンダが見ています。そして、次の日には、前日の悪かったところなど指摘するメールが来ます。そして、そのメールによって、次の日の訓練スケジュールを組み立てていっています。マサイマラとコロラド、そんな地球の反対にあるのにこんなハイテクなことが出来るとは!
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   by mottainai-lab | 2010-07-26 13:36 | 滝田明日香 | Comments(0)   

マサイマラ・レンジャー基金/文:滝田明日香

2008年に開始したマサイマラのレンジャーの活動をサポートする募金運動。
マサイマラの野生動物を頑張って守ってくれているレンジャーたちや追跡犬ユニットに対して出来る限りのサポートをしています。目標金額は、マラコンサーバンシーの約半年間の活動資金の15,000,000円でした。
そして、この度、7月1日に総合寄付額が、目標金額を越えた15,466,586円になりました!

2008年の1年間のレンジャーたちの活動は、遠い日本のみなさん一人一人の協力がなければ続けることは不可能でした。レンジャーたちの活動が続けられたことによって、先月、2001~2010年の間に逮捕した密猟者の総合人数が1,400人になりました!これまでご協力してくれたサポーターのみなさま、本当に長いこと彼らの仕事を支えてくださり、ありがとうございます!!

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みなさまの寄付でスポンサーされている、マラコンサーバンシーのレンジャーたち。

今年に入ってから観光客もケニアに戻り始め、公園費でレンジャーたちの通常の活動もまかなえるようになってきました。よって、これからの寄付は、肉食獣を ジステンパーや狂犬病などの疫病から守る為のワクチンキャンペーン、そして、密猟対策に使われている追跡犬ユニットに対するサポートに当てようと思ってい ます。「WE CANNOT LOSE THE MARA」(マサイマラを無くしてはいけない)のスローガンで始めたサポート活動、これからもマサイマラの野生動物の為の活動を続けていきますので、今後 もよろしくお願いいたします!!

*********************************
●銀行口座:
「マサイマラ巡回家畜診療プロジェクト」
三菱東京UFJ銀行 大森支店 普通預金  
口座番号: 1299787

●郵便振替口座: 
「マサイマラ巡回家畜診療プロジェクト」 
口座番号 00100-0-667889


*********************************
   by mottainai-lab | 2010-07-21 16:29 | 滝田明日香 | Comments(0)   

マサイの戦士の訓練サファリ/文:滝田明日香

こんにちは!!滝田明日香です。
最近はキジャーナ(息子)と一緒に、アフリカ生活を楽しんでます。

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知人の友達が去年からパートナーのマサイ族と一緒に
「BUSH ADVENTURE」というマサイの戦士の訓練サファリをやっています。

最近知人が休暇を取って、その戦士トレーニングに行っているらしいです。
場所 は、Ilngwesi Conservancyというライキピアのマサイが経営している保護エリア。

ずっとブッシュでキャンプしながら槍や弓、サバイバルスキルなどのトレーニングを受けるらしいんですが、4日コース、7日コースと12日コースがあるらしく、毎月コースがあるとか。
ムズング受けしているらしいから、とてもハードな ブッシュ生活だと思いますが、
今度どんな感じだったか聞いてみます。

興味のある人は、このサイトをチェックしてみてくださいね!
   by mottainai-lab | 2010-06-22 11:53 | 滝田明日香 | Comments(0)   

マサイマラの牛の口蹄疫/文:滝田明日香

日本でも動物の伝染病がニュースになっているようですね。

宮崎での口蹄疫、すごい勢いで感染農家が増えていると知りました。

マサイマラではバッファローなどのウィルス・キャリアーの野生動物と交わっているので、牛の口蹄疫は結構普通に見られる病気。

そして、マサイのゼブー牛は、他の牛種と比べるとほとんど症状も出ません。

口も足も水泡が出来てもさほどひどくないし(外来 種と比べると)、
子牛とかが水泡出ている口でお乳を飲んでも乳首に水泡がうつらなかったり、
最初にゼブー牛の口蹄疫を見た時は「教科書に載ってる症状と違 うじゃん」と驚いたり。

生産に影響をおよばす口蹄疫だけど、マサイマラでは口蹄疫が発生しても市場を閉めなかったりと、よくある話。

フェンスもない、遊牧 スタイルの牛飼い、その上につねにキャリアーである野生動物と接触することがしょっちゅうとなれば、はっきり言って口蹄疫をストップさせるのはマサイマラ では不可能も同然です。

というか、絶対不可能です。野生動物がうようよいますから・・・。
   by mottainai-lab | 2010-06-02 16:27 | 滝田明日香 | Comments(0)   

獣の女医 サバンナを行く/文:滝田明日香

私の3冊目の本が3月26日に産経出版社さんから出ます♪

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ケニアの野生動物を守る獣医・滝田明日香のエッセイ3作目!!
獣医の卵から獣医になり、アフリカ・ケニア・マサイマラを守るために今日も爆走!
素直な視線で、野生の勘でつづるエッセイです。

誰もまだ手をつけていない山積みのケニアの問題。
例えば、野生動物に家畜が襲われる問題、エイズ、結核、マラリアの陰に隠れた狂犬病の恐ろしさを知らない問題などを著者が自分の力で解決するために奮闘します。
そのような問題だけでなく、常識(?)では測れないマサイとの交流。
楽しく、明るく、時には超ムカつく、でもやっぱりケニアが大好き!

獣医の卵~新米獣医~現在の活動を伝えます。
獣医になるためのエピソード、ナイロビで暮らした時のエピソードを日本の常識研修医時代のエピソードとして、ホームページでの毎日の日記、メーリングリストで配信している現在のケニアの現状などを、面白い部分だけを抜粋してまとめました。


■タイトル:「獣の女医 サバンナを行く」(単行本)
■値段:1,575円
■出版社:産経新聞出版社


ぜひ、読んでみてくださいねっ♪
   by mottainai-lab | 2009-03-24 16:48 | 滝田明日香 | Comments(0)   

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