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食事の後のスイーツ系が、何十年も理解出来なかった僕が「あれっ!いいですねぇー」と最近変わってきた。 年令によって味覚が変化するというのは本当にそうである。 子供の頃、少しも旨いと思えなかった納豆が、パクチが、 そしてセロリが好きになった。 おかげでイナゴの佃煮以外、だいたい大丈夫になった。 もう少し時が経てば、イナゴも食えそうな気さえ、最近はする。 めざぜ!好き嫌い一切ナシ。 あっそうだ、ちなみに 「おしるこ」と「ぜんざい」の違い知ってます? こしあんとつぶあんの差なんです。 誰でも知ってるか、それぐらい。 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 リリーフランキーの東京タワーを読み切る。親のかかわり方が自分とすごく近い。 同世代であるのと、彼の育った炭鉱町と 僕の地元の尼崎もやけに似ている。 なんか母親の飯が無性に食いたくなったのは僕だけかな。 ぐるぐるぐるぐる・・・ 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 あっ!もうこんな時間。ブログをアップしなきぁ! なんかあったかなぁ~、 朝からクリーニング屋が来て、ヘイヘイの打ち合せをやって、 ディレクターの城間と昼飯喰って、BOSEの営業の人が家にやって来て、 その後はリリーフランキーの東京タワーを途中まで読んで、 夕方からまた打ち合わせをやって、 あぁ~マッサージ行きてぇーと思って、 夕食を杉並の知人と喰って、なぜか世界平和の話になって、 帰りに音波振動ブラシを購入して、 家に着くなり忘れていた締め切りまじかの原稿書きを 嵐のごとく書いているととこの時間、 またまたお腹もすいてきたなぁ・・・ やっぱ書くことねぇなぁ~ 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 伝説の番組と言われた「まっ昼魔王!」の粗品として配られたティッシュボックス。 掃除をしていたら出てきたので、おもわずパチリ。 今から10年以上前、 テレビ朝日がもっともきつかった頃の昼の帯番組。 フジの「笑っていいとも」に対抗してテレビ朝日が 社運をかけて作った生番組はいろいろな意味で業界に波紋をよんだ。 好調な今のテレ朝では考えられない視聴率をたたきだし早々に終了。 なにを隠そう僕もその責任の一端を担っていた。 うーん、今思えばタイトルからして やばそうな匂いがぷんぷんしているのに どうして気付かなかったんだろうか。 当時の芸人達がこぞってネタにした、 ある意味、歴史に残る番組である 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」
打合せを終え、久々に六本木の鯛飯屋へ、いやーいつもながら旨い!
旨すぎて写真を撮るのをついつい忘れてしまうほど。 長い長い一日の仕事を終えての鯛飯は格別である。 あっそう言えば知り合いの作家であるすずきBの弟さんが 赤坂に店を出したらしい。一度顔をださねば・・・。 秋は旨いものが多い、太らぬよう注意をしないと。 放送作家すずきBさんのブログ「B’s Photo」 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 朝からテレビ朝日で会議。昼食にと7階の社食にスタッフと向かうと、 ムムムッ入口には「満腹フェスティバル」なる看板が! なんでも中華のバイキングが 500円で食べられるというもの。 いつになく混んでいたのは、そのせいなのだ。 列に並ぶ時間が面倒なので、結局スキヤキ丼にした。 しかし胡麻だんごが無性に食べたくなり、 知り合いに一つ余分にとってもらい、 店員が見てない隙にこっそり食べた。 いゃーなんか少し罪悪感は残るものの、 こんな感じで食う胡麻だんごが 妙にうまいのは何故だろう? 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 仕事が終わり、やっと帰宅。週あたまから一日が長い! それはそうと仕事の合間に懐かしいものを見つけた。 ラブラブの時に篠原が使ってた変な台。 表面は有名人のサインがいっぱいなのに、 なぜかフジテレビの廊下に淋しくと置かれ、 そのサインを覗く人もいない。 ヤフーオークションにだせば売れそうなのに。 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 打合せの合間を縫って「三丁目の夕日」を観てきた。 それなりにいい感じ、ベタな展開だが、 ホロリときてしまうのは、古き良き日本への 懐古意識が、観る側にはあるので、勝手なこの時代への 憧れみたいなものがじわじわ効いてきて、 少々臭いことでもOKになってしまう。 ネプの堀ケンも大絶賛だったそうだ。 個人的には10点満点で7点かな。 それはそうと、映画館内にある この自動販売機の値段はどうなのかね?250円って! 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 朝から特番の会議。続いて取材、その後また二つ打合せ。 そんな時車での移動中、 疲れを一瞬癒してくれたお爺さん。 昔風の背広に白いコック帽と白いエプロン姿で ふらふらしながらのチャリ運転。 いいなぁ 高須光聖オフィシャルHP「御影屋」 < 前のページ次のページ >
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