高円寺に来ると、つい吸い込まれるように入ってしまう、魅惑の「大一市場」。


今は市場の面影のみで、中は高円寺らしい飲食店が並ぶ屋台村のようになっている。


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大一市場内にある土日祝日限定の「ホエール」ランチ。


「ホエール」(クジラ)の名の通り、


海を渡った世界各国の料理が楽しめるビストロは、


夜だけでなく、ランチも国際色豊かで、タイ料理もあれば、イタリアンもある。


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中でも私のお気に入りは、


トルコ風ローストチキンケバブ


夜にもあるメニューだが、ランチはさらに格安で食べれる。


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鉄串に刺さったチキンがめちゃくちゃ柔らかく、


トルコ風スパイスの香りで風味が良くて、ご飯が進む。


ケバブと言うと、薄い半月のピタパンを連想するが、


このスパイシーなチキンは、抜群に白飯との相性がいい。


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■「レストラン ホエール」
http://restaurantwhale.tumblr.com/








# by meshi-quest | 2017-10-22 08:08 | 高円寺








京都出張がてらの、祇園散歩がてらの、お参り。


久しぶりに八坂神社来た。


朱色って、ホント上品で、凛として、美しい、日本的な色だなあ。


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祇園散歩に来ると、必ずどこかのカフェに入る。


疲れたから休憩するというのもあるが、


京都に来たことをしみじみ感じる時間が欲しいからかもしれない。


祇園の目抜通りのカフェは、どこも軒並み混んでて騒がしいが、


ちょっと路地に入ると、静かでゆっくりできるカフェが割とある。









ここ「BLUE FIR TREE Cafe ブルーファーツリーカフェ」も


路地裏を散歩していた時に見つけて、以来、よくお邪魔させてもらってるカフェの1つ。


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観光客向けの京都らしい抹茶やあんこのスイーツではないが、


名物の「幻のホットケーキ」は、


注文入ってからマダムが20分かけて焼き上げてくれる


高さ4センチもある大きなふっくらパンケーキ。


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味も美味しい上に、500円というワンコイン価格も魅力的。


京都でいただく、どこか懐かしく、ホッとできるホットケーキ。


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■「BLUE FIR TREE Cafe」
http://www.cafebluefirtree.com/









# by meshi-quest | 2017-10-21 08:08 | 旅行_国内








秋の京都出張。







京都は来る度に、なんか曇っていることが多く、


歓迎されてないんじゃないかと思ってしまうくらい(苦笑)、


晴れてる京都にあまり出くわさない。


それでも、この薄暗さが妙に色気があって、似合ってしまうところはさすが京都。


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京都に行くと、大好きな祇園白川に必ず立ち寄る。


京都の繁華街からほど近い場所にあるのに、


ここだけ時間が止まったかのような静けさと、


独特の空気感があって、すごく好きなのだ。


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さて、出張のお楽しみのご飯。


今日は、京都在住の知り合いに教えてもらった、


祇園白川の守り神・辰巳神社の側にある割烹「祇園新橋 中谷」でランチ会席。


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夜にしっかり時間が取れなくても、ランチのちょっとした時間に


先付、お造り、蒸し物、八寸、最後の土鍋ご飯に至るまで、


京都の旬の食材をふんだんに使った京料理会席がいただける割烹。


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どれもとても丁寧に作られてて、写真映えもするので、


京都旅行の旅の記念にちょっとリッチなランチを楽しむには良さそう。










ただ、これは完全に好みの問題なのだが、


私にとっては、出汁も、塩加減も、少し弱いというか、薄いというか・・・。


全体的にもう少しメリハリのある味わいの方が好きかな。






■「祇園新橋 中谷」
http://gion-nakatani.kyoto.jp/








■今日のカメ

■辰巳神社
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「祇園新橋 中谷」へは、白川の守り神・辰巳神社が目印。









■ここを入る。
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辰巳神社を正面にしてすぐ右手にあるこの路地を入ります。









■「祇園新橋 中谷」
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お店は奥路地にあります。「奥路地」という文化が素敵。









■店内の様子
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カウンターと、奥に座敷もあります。










■テーブルセット
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テーブルセットはこんな感じ。5000円のおまかせランチ会席にしました。









■先付
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ホタテと自家製の胡麻豆腐。胡麻の風味がすごくしっかり出てて、美味しい先付でした。









■お造り
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明石の鯛と、北海道の鮪。










■蒸し物
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鱧と焼き茄子とゆり根の茶碗蒸しです。もう少し出汁と塩気があってもいいかも。









■八寸
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京都の食材をたくさん使った彩り豊かな八寸。モロヘイヤのおひたし、壬生菜の白和え、焼き京茄子の田楽、さわらの幽庵焼き、秋刀魚の山椒煮、永平寺こんにゃく、ばい貝です。








■小鍋
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冬瓜、鴨、九条ネギの小鍋。これも、もう少し出汁と塩気が効いてる方が好みかな。









■ご飯
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丹波しめじ、銀杏の炊き込みご飯。一人でもちゃんと炊いてくれます。余ったご飯は、おにぎりにしてお持ち帰りさせてくれます。








■水菓子
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りんごのシャーベット。
# by meshi-quest | 2017-10-20 08:08 | 旅行_国内









昨年のオープン以来、一気に鮨界の大スターとなり、


たった半年あまりでミュシュラン2つ星を獲得した東麻布「鮨 天本」。


全く予約が取れずに日々が流れ、ようやく1年ぶりの感激の再訪キターーー!!


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というわけで、本日は、メシクエ中に遊び人がキングメタルを倒したかのごとく、


かなりテンション高めでお送りしたいと思う。


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まずは、おつまみから。


最初に出てきたのは、厚岸のつぶ貝


大きくて、香りがものすごく良くて、つぶ貝だと思えないほど!


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唐津のアカウニと、4日間紹興酒に漬け込んだボタン海老


残ったウニと、海老から出た紹興酒だれを合わせて、酢飯でいただく。


めちゃくちゃ美味しい。


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天本さんが「今まで扱ってきたカツオで最高かもしれん・・」と言った、


対馬の迷いガツオ。皮目も、身も美しい。


食べると、知らなければ中トロと勘違いしそうな味わいのカツオだった。


間違いなく、私が今まで食べたカツオの中でも最高。


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「迷いガツオ」って初めて聞いたが、日本語って素晴らしく、美しいな。










最高級の宍道湖のは、


皮が驚くほどパリッとしてて、中がふっくら。


これまた今年食べた鰻の中で一番の美味しさだった。


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そして、アイスランド産のナガスクジラの尻尾


この馬肉かと思うほど、上品なサシが入った、上品なクジラ肉。


今まであまりクジラ肉にいい印象がなかったが、それが大きく覆った。


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生イクラもすごかった。


こんなプリプリで、こんなにキレイで、こんなに皮が薄くて、驚いた。


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にぎりも、どれも語りつくせないほどすごいものばかりだったが、


四国宇和島の白シャコなるものを初めて食べた。


築地でも1軒の仲買人さんしか取り扱ってなくて、


かつ、足も短く、買ってきた半数がダメになってしまうほど、らしい。


味は、いわゆるシャコではなく、まさに高級な毛ガニを食べてる感じ。


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高級店含め、結構色んな場所でお鮨を食べてるが、白シャコに出会ったのは初めてだ。










今年は不作で秋刀魚祭りも中止になるほどの、貴重な秋刀魚


そんな中でなかなか入手できない、


脂の乗った貴重な北海道の秋刀魚のにぎりをいただく。


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ウニは、名ブランド北海道の東沢のムラサキウニ


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カレイの王様で「王鰈」と呼ばれるマツカワガレイ


こんなに立派で、こんなに大きなエンガワ、初めてだ。


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鴨居のカワハギは、フワフワの肝を乗せて。


身の旨味と、濃厚な肝がすごく合っていて、美味しかったな。


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大間の150kの釣り本マグロに、


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五島のサワラの松前漬け、最高級の閖上の赤貝、


大きな垂れ車海老に、対馬の穴子、


どれをとっても、すべて天井、最高級の夢のような鮨だった。


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■「東麻布 天本」
http://higashiazabuamamoto.com/


※2017年10月1日より予約方式が変わり、
店舗への直接予約ではなく、専用ネット予約オンリーに。
期間も3か月先までしか予約ができなくなりました。









■今日のカメ

■「鮨 天本」
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大江戸線「赤羽橋駅」から徒歩5分ほど。東京タワーのすぐ近くにあります。









■店内の様子
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カウンター8席ほどの小さな店内。目の前で天本さんから解説を聞き、天本さんの仕事を見ながら、食事がいただけます。








■日本酒①
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お店オススメの日本酒。福島県宮泉銘醸の「寫樂(しゃらく)」。









■テーブルセット
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テーブルセットはこんな感じ。









■1品目
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沖縄県のもずく。細くて、繊細。









■2品目
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厚岸の大きなつぶ貝。









■3品目
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カレイの王様、函館のマツカワガレイ。上には生キャビア。









■4品目
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カキのブランド産地、北海道仙凰趾(せんぽうし)のカキ。私は食べれないので、写真だけ。

カキ好きには超有名な地名の「仙凰趾」。初めて聞いた。きっと読めなかっただろうなw。







■5品目
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4日間紹興酒に漬け込んだボタン海老。上には、唐津のアカウニ。









■ご飯きた!
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海老から出た紹興酒醤油と、濃厚なウニのたれを食べつくすため、酢飯投入。なんて贅沢なウニご飯。









■6品目
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アイスランド産のナガスクジラの尻尾。クジラ肉は赤身ばかりだと思っていたら、尻尾だけサシが入ってるのだそう。高級な馬肉を食べてるよう。

ちなみに、世界最大のシロナガスクジラは捕鯨禁止だけど、ナガスクジラは捕れる。日本でよく見かけるクジラ肉はミンククジラだそうで、ナガスクジラを食べてしまうと、ミンクがもう食べれなくなるくらいの旨さ。



■宍道湖の鰻
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最高級の宍道湖の鰻。厚みがあり、ふっくらしてて、皮目に黄色が入ってるのが特徴だそう。









■7品目
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今年食べた鰻の中で、間違いなく一番美味しかった鰻。ビックリするほど皮がパリッとしてて、中がふっくら。ホント美味しかったな・・・。









■対馬の迷いカツオ
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天本さんも過去最高と太鼓判を押した、対馬の迷いカツオ。









■8品目
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身が美しく、上品な味わいで、カツオ独特のクセが一切感じない。なので、生姜もいらずに、塩でいただけてしまう。高級なマグロを食べているかのようだった。こんなカツオがあるんだな・・・。







■9品目
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生イクラ。めちゃくちゃ粒が大きく、プリプリで、皮が薄く、絶品でした。









■日本酒②
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茨城県来福酒造の「来福」。









■にぎり①
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真いか。









■にぎり②
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鹿児島県のかすご。









■にぎり③
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駿河湾キンメ。









■にぎり④
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四国宇和島の白シャコ。初めて食べましたが、目をつぶってたら、毛ガニだと思ってしまう。シャコは実はあまり好きではなかったけど、こんな美味しいシャコもあるんだな・・・。






■にぎり⑤
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今年は秋刀魚が不作で、全く美味しくなく、そもそも高いし、手に入らないと言う中、「天本」にはとても美味しい秋刀魚がいました。さすが。







■にぎり⑥
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修行店「海味」からのスペシャリテ、五島サワラの松前漬け。









■東沢のウニ
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ウニにいくつかブランドがあり、東沢水産のウニは最高級品。









■にぎり⑦
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北海道のムラサキウニ。ウニが軍艦からこぼれ落ちそうw。








■にぎり⑧
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有明のこはだ。









■にぎり⑨
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唐津の本あら。









■にぎり⑩
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マツカワガレイのエンガワ。ああ、本物のエンガワって、こういう味なんだなと考えさせられるくらい、いわゆるエンガワと別物。








■にぎり⑪
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ブランド鴨居のカワハギ。肝がめちゃくちゃ美味しい。









■にぎり⑫
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大間の釣り150kの中トロ。









■にぎり⑬
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大間の大トロ。









■にぎり⑭
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大阪湾関空の下の真サバのシメサバ。









■にぎり⑮
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ブランド閖上の赤貝。大きくて、立派な赤貝。









■にぎり⑯
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秋刀魚がダメな代わりに、今年はイワシが過去最高に良いらしく、すごく脂乗ってて、美味しい。









■にぎり⑰
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あらの赤だし。山椒のアクセントが効いてて、口の中がさっぱりする。









■にぎり⑱
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垂れ車海老。甘くて、最高にうまい。









■にぎり⑲
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対馬の穴子。フワフワ。









■玉子
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鮨屋さんのデザート。「天本」さんの玉子は、中にメレンゲが入ってて、しっとりフワフワで、スフレケーキを食べている感じ。すごく美味しい。








いつもお世話になっている大好きな和食屋、


「並木橋 なかむら」の個室にて、打ち合わせしながらの食事。









最初の前菜盛り合わせからして豪華絢爛!


何を食べても相変わらず美味しく、


どれから食べようか迷う、ワクワクするつまみが並ぶ。


美味しい和食が次々出てくるので、こちらも早々に日本酒スタート。


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元々、「盛り合わせ」というものはメニューにないのだが、


「なかむら」さんの小皿料理を色々と食べたくて、いつも特別に作ってもらっている。


生本マグロの大トロ棒寿司や、朝捕れ白イカゲソのから揚げなど。


仕事でも、プライベートでも、お客さんと連れてくると、


この盛り合わせにまず感激してもらえる。


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続いてのお造りは、長崎の生本マグロをはじめ、


香川のイサキ、ヒラマサ、高知のカツオなど。


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和牛のA5ランクのランプ炭火焼き。


魚だけでなく、肉もちゃんと美味しい。


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必食の「なかむら」さん特製メンチとコロッケに、フワフワの出汁巻き卵。


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〆の土鍋ご飯は、


大好きな銀鱈の西京焼きが丸ごと入った豪勢な炊き込み!


くえのあら汁も上品な出汁が出て、美味しくできていた。


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西京焼きがそのまま入ったご飯をあまり見かけないが、


濃厚な銀鱈に、茗荷や葱の薬味がアクセントになってて、


お代わりが止まらない、めちゃくちゃ美味しいご飯だった。











「なかむら」さんの土鍋ご飯は、


季節によって具材がどんどん変わってしまうのだが、


西京焼きの土鍋ご飯は、ぜひまた食べに来たいなあ。







■「並木橋 なかむら」
http://ameblo.jp/fg-nakamura/








# by meshi-quest | 2017-10-18 08:08 | 渋谷・神泉
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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