きょうは秋分2017です175.png
東京は昨夜大雨でしたが、今朝には雨があがり、曇った空に少しずつ光が差し始めました。
ククルカンが降臨する太陽の光です(^^♪
青空も顔を見せはじめたようです174.png

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今日マヤチチェンイッツァのカスティーヨピラミッドに、ククルカンの影を降臨させる太陽を担ぐのは「香(caban)」です。マヤで「香」は「地球」や「地震」「創造霊」や「天界の頭脳」という意味をもつサインです。

これまでの私のサイン分類実績と過去の統計データからみると、「香」のサインは結構レアものです。
血液型に対応させてみるとおそらく一番少ない「AB型だと思います。

秋分2017の今日、ククルカンの霊的パワーは「北北東」にあります。
夜になると「北北西」にパワーがあつまります。




こちらのブログでも、以前はよく二ビル惑星の話題を取り上げていましたが、え?地球滅亡説ってまだあるんだ!な記事を今日発見しました! 秋分2017が人類最後の日149.png(;・∀・)とは・・・

太陽と月の関係に例えれば、太陽が空にある間は、まれにおこる天文現象「日食」のとき以外「月」は見えません。いつも同時に見えているようでは天体の秩序も生態系も変わってしまいます。
太陽が空になくなってからやっと「月」はその存在を変化しながら知らせることができます。
つまり、惑星Xとか二ビル、第六惑星については、太陽が空にある間は見えないように隠されています。
隠されているべき天の理(ことわり)は、暗闇によって守られていることを忘れてはなりませんね~

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アガサ・クリスティー「オリエント急行殺人事件」が、生まれ変わってジョニー・ディップ他豪華キャストとともに帰ってくるそうです。ウェルカムバック ミスターポワロ!







同じ列車に偶然居合わせた!



それが「偶然」なのか「必然」「意図的」「計画的」なのかわからないからミステリーは面白いわけですね。




今日は方位・北北東にローソクを灯し、アロマを炊いています♡

素敵な秋分となりますように
9月12日からマヤカレンダーは「死」のトレセーナ周期に入りました114.png
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アメリカツインタワー崩壊という9・11の悲しい記憶の日を、今年はマヤの守護者「ヘビ13」が担ぎました。
ジョージブッシュ元大統領が当時のプレジデントでしたが、あれから16年の間にあの事件には様々な陰謀説があったと噂されていますね。で、そのジョージブッシュ元大統領のマヤ暦デイサインが「ヘビ13」!

一昨日から昨日にかけて何か嫌なことがあったり、アクシデントに巻き込まれたり気分が落ち込んだりした方は、集合無意識と冥界の悲しい波動が「ヘビ13」の力に影響されてしまったため、悲しいかなそうなってしまったのだと思います148.png140.png

 アメリカ同時多発テロ事件陰謀説

なこともあり、今年の9・11コーン周期「ヘビ13」は、マヤ的にみると結構しんどかったのではないかとおもいます。


でもマヤの神々は、日をまたいで仕事しない!時に影響しない!のがいいところ(*^_^*)

今日から「死」の周期に入りました。

死者の住む世界、目には見えない世界に深いつながりのある「北」のグループに属するサイン「死」が頭となって13日間をかつぎます。
◇北のグループ・・・風、死、ジャガー、ナイフ、イヌ

「死」は「月の神」とも「賢者」「死の神」ともかかわりの深いナーカルで、チャクラは頭頂のクラウンチャクラです。 特に今年2月からは「風」が年の守護者になっていますので、この世界では見えない神秘的な力がクラウンチャクラを通じて啓示・イメージされるかもしれませんね!

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この死のトレセーナ周期の「ジャガー9」の日(20日)、月が新月になります。
月が隠れて「風」「死」「ジャガー」がそろう冥界パワーオンパレードです。
ところが23日「秋分の日」に「香・12」が着座します。

天界の頭脳をもつ「香(Caban)」が光の蛇・ククルカンとともにマヤピラミッドに降臨し、冥界への入り口ともいわれるセノーテへと進んでいきます。

つまり、暗くて寂しい「北」が座する世界に「智恵」「頭脳」「ひらめき」の光りがもたらされることの象徴です!
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あなたが何のサインであろうと、この暦上での神話は具現化されていきます。


マヤでは魂や聖霊を表す言葉に「白い花」という言い回しがあります。
「白」は北を象徴する色です。
白は王位や清浄、神聖さや気高さや純真さと結びつくため、上質の白い木綿の衣装を身に着けることができたのは、聖職者や特権階級の人々だけでした。

新月「ジャガー9」の日(20日)や、秋分の日には、白い色の花を飾ると精霊界が喜んで素敵なインスピレーションやご縁をつないでくれるかもしれませんね♡162.png178.png173.png

<お知らせ>
講座入門のご案内について「Q&A」を掲載しました。

受講申し込みの締め切り日は秋分の日頃までとなりますので、ご希望の方はQ&Aを参考にお早めにご検討くださいませ。






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秋の訪れに心躍る9月の始まりとなりましたね。109.png

今日のマヤ暦は「香・5」

天界の頭脳といわれる「香 Caban」が中央の座である「5」、本来の目的に力を与えるマヤ数秘とともに着座している日です。

今日は大切なご案内をお知らせいたします。
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ようやくマヤ講座を開講する準備が整いましたので、ご案内させていただきます。



マヤ占術や世界観、体系理論全般についてお教えできるようやく時が来たように感じております。

経験と実績を積みながら古代マヤ文明の世界観や思想哲学、あるいは象徴や暦占術、時詠み、予言と神話などを研究し続けてきましたが、もし私が突然肉体の死を迎えることになった時、私の学びを伝承しなかったことを悔いるのではないか? そんな思いが今年に入り何度か考えるシンクロ現象がおこりました。

そんなこともあり、もともと古代マヤ民族は長老の伝承によって代々伝えられてきた思想伝授背景や秘儀があることから、私自身の言葉で学びたい方に伝える。
秘儀を伝授することは大切な使命かもしれない、と考えることがようやく出来るようになったわけです。
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詳しい内容は、こちらのリンク先をご参照くださいませね。

弓玉 オフィシャルサイト



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2012年12月 マヤ暦のグレートサイクル(1時代)が終わりました。

アポカリプスか人類滅亡か?!と騒がれた時でもありましたが、私はずっと「この世界は終わらない」と伝え続けてきました。

アセンションの真実の意味が理解できないままこの世界で「アセンション」は独り歩きをしてしまい、5年経った今「アセンション」はスピリチュアル好きの絵空事か戯言か!みたいになってしまいました。

真実は全員に理解できないよう「隠されているもの」なのだと私は思っています。


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・マヤ暦占術を研究・実践して学んだ「いちばん大事なこと」
・マヤ暦の循環思想と時の重荷、天と地との共時性や予言の意味
・神秘で神聖な古代マヤの世界とピラミッドの秘儀
・自分という精霊の型を知って、人生を豊かにする宇宙の理と不思議さ
・生と死、善と悪、幸せと不幸、男と女、すべての物事の摂理を解き明かす文明の叡智



理論だけでなく、そんなことを体験とともに語って伝授していかれたらと思います。


プロの方、まったく知識のない方でも「本気で知りたい!学びたい!」という気持ちがある方ならウェルカムです♡


詳しくはこちらから。

古代マヤ占暦学入門 受講生募集




マヤ暦で占う9月の運勢

8月がようやく終わりました。
本当に暑かったですねー174.png

今日の東京は暑さから解放されてとても過ごしやすいです。
気持ちの良い涼しい風を肌に感じ、魂が生き返ります162.png

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1日の今日は防災の日。
防災頭巾を被って避難訓練をする小学生にとっては9月1日が真夏の暑さだとほんと最悪です!
防災訓練自体が地獄のような訓練になってしまいますからね(;´Д`)


また先ほど、前原誠司氏が民進党新代表に選出されました。

マヤ暦デイサインでみると前原新代表は「風・5」
今年2017年の年の守護者「風・5」と同じサインです146.png

風の年は、ククルカンとともに「風」のナーカルの特性が社会や個人に影響してシンクロします。
前原氏の怒りがどこまで正しく政治に反映されるか、ひそかに期待してみるといたしましょう。


さてさて、8月30日「コーン1」から始まった「コーン」周期ですが、少しずつ「よしっ!なスッキリ感」は出てきていると思います。

「コーン」のサインは「死」と背中合わせの関係。
死に勝利する感覚がコーンの存在意義だったりする要素もナーカルはもっています。
弱いもの、怖いもの、恐れや恐怖なども含め、「私は負けない!強く、正しく、力をもって勝利する!」な感覚が、精神にも時間にも満ちてくるナーカル周期なわけです。

勝利と言えば「死」の世界には「勝利」なるものは無いため、死のグループのデイサインの人たちは、あまり勝利にこだわらない特徴がみられます。
勝ち負けとか、誰か他人より優位にとか、上位や権力争いには巻き込まれたくない感じ。といいましょうか。

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今年の9月、前半11日までが「コーン」周期
12日から「死」の周期となります。
25日から10月7日までは「嵐」の周期です。

周期を担ぐマヤの神様の特徴や天体の動きを調べてみると、全体的に「生命樹がグンと成長する」月のようです。
8月の守護者たちに十分に耕された大地に陽の光が降り注がれ、雨がもたらされて、種から芽が出て成長する💝
そんな月をむかえます。

新しいことに挑戦したくなったり、学んだり資格に臨んでみようと決意したりしやすい時。
天界の頭脳が神の叡智と知識につながります。

全体的な運気が良いサインは「コーン」「シカ」「死」「祖先」「嵐」

23日 秋分の日を担ぐ守護者は「香12」

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秋分が近づく20日頃からは、神秘的な世界の扉が開き、死の世界観や賢者のパワーが強まります。
不思議なシンクロや出会いも生じやすく、恋愛も含めた人間関係の変化がうまれやすくなりそうです♪


☆秋分に関連する記事☆






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8月24日、マヤカレンダーは「シカ8」です。
祖先から授かったすべてのギフト(良い悪いとかで贈り物を区別しないでくださいね、すべてがギフトです)に感謝する日です。


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日々のなかで心がダークなエネルギーに満たされてしまい、愚痴や不平不満ばかりが口から出てしまう希望の光が欠如してしまっている人、前向きにグッドラックを引き寄せるパワーや愛の光りに満ちた自分の未来を、無意識に遮断してしまっている残念な人、今日こそ「感謝」という言葉の引き寄せ力をゲットしてください165.png174.png



「時代」は新たな局面に向かって、閉じ込められていた「時」のエネルギーが放射放出され始めました。

「時・時間」はもはや人類がこれまで知っていたそれとは「異なる意味」をもって、時代の中に組み込まれています。

たとえば「パラレルワールド」とか「デジャブ」、タイムマシンや時空間移動、サイエンスフィクションの筋書きかのような多次元的シンクロの可能性は、今や作り話や映画のなかの世界ではないのです。


すでに「AIの脅威」について多くのサイエンティストや学者が警告を発しているように、精神世界やSFの世界だけの話ではなくなっているのが事実なのだとしたら、私たち現代人は「時」についてどのような視点や概念をもつことが大切なのでしょうか。


・ヒューマン・ブレイン・プロジェクト
 コンピューター内の電子回路に、脳の神経ネットワークをコピーさせ、コンピューターの中に完全な人間の脳を再現する



私たち人類は現在、未来へ向けて「究極の選択」を迫られているのだと考えています。

一つはどんどんと開発して進化していく「AI」や「BMI ブレインマシンインターフェース」などと共存していく超近代化した未来


そしてもう一つは「生命や愛の探究」「永遠・真理」をテーマに、古代思想や世界観、神話のアーキタイプや人間的感情を取り戻し、循環回帰して共存していく未来


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何を信じて生きていけばいいのか

何が正しくて何が嘘や間違いなのか

何が大切で、何が必要なのか

何を手放し、何を手に入れるべきなのか

何が人を生かし、何が人を殺すのか

何が後ろ向きで、何が前向きなのか

生と死は共存できるのか、できないのか




アダムとエヴァ、カインとアベル、男と女、光と闇、陰と陽、肉体と聖霊、それらはどのような象徴的寓意の形姿として存在しているのでしょうか?


哲学とは、何も難しいことを学ぶことだけではない。
自分の人生の身の回りにあることから、少しずつでもいい、「理(ことわり)」や「自然・天の摂理」を見つけていくことです。


人類が間違った未来を選択しないために、今私たちは「何」を考えるべきなのでしょう。



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ギルガメッシュの顔には涙が流れた。
長老たちは彼を祝福し
旅路についてギルガメッシュに助言をあたえた

「ギルガメッシュよ、お前の力にたよるな
目を見開き、お前自身の手を省け
お前のまえにエンキドゥを行かせよ
彼は道を見たことがあり、進路を歩いたことがある
森の入り口に向かって
フンババのまえを行くものは、仲間を救う
道を彼に案内させ、シャマシュがお前に勝利を得させたまわんことを

お前の口が語ったものを
お前の眼が見るようにさせたまえ
閉ざされた通路を開かせたまえ
お前が進みゆくため
道を開かせたまえ
お前の足のために山を開かせたまえ


ギルガメッシュ叙事詩 第三の書板 6


人類が未だかつて遭遇したことのない未知の領域の知、大蛇とともに未開地に隠されているトーテミズムと神秘の世界、そこでは、超越した神の知がメタファーやシンボルとともに存在しているが霧に覆われていて隠されている。



未開に一歩足を踏み入れた人類が最初に遭遇するのは、はたして大蛇なのか?
天使か悪魔なのか?

霧が晴れて神の叡智を見たものは、もしかしたら一瞬で石か氷になってしまうかもしれない。

それでも人類はそこへ向かってしまうのか。

そうだとしたらそれは、世界滅亡の前兆であるに違いない。



タグ:古代マヤ思想





こんにちは。

残暑お見舞い申し上げます。


暑い。。

暑い。。。

暑い。。。。

暑い。。。。❕


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夏が暑いのは当たり前なのですが、吹き出すほど汗をかくのは今年が特に暑い夏だからでしょうか、それともマヤ暦上の周期が前回のブログにも書いたように”熱い”からでしょうか?!

あるいは、私個人の更年期ホットフラッシュによるものでしょうか149.png141.png134.png


今日はどこの民法放送局でも交通情報を伝えているようですが、乗車率100%200%の電車にゆられ、あるいは30キロ50キロは覚悟の上でノロノロ運転する車にゆられながら、スマホのネット動画などを楽しみながら
実家にお盆帰郷をされている皆さんは、どうもお疲れ様です(;´Д`)139.png143.png152.png


ところで先日こんなニュースを発見しました。




「あの世」や「霊魂の存在」を信じる人が増えているのだというお話。


20代では「信じる」が45%、70歳以上では31%だという調査結果が書かれています。

高齢のじーさんばーさん以上に若者のほうが信じる人が増えていることの理由の1つには、若者の心の素地における天や神話との共感力・共振力が高まってきたという背景があるように思います。

日本にはもともと森羅万象に魂を見いだす思想(アニミズム的)な世界観が強く根付いていますね。
富士山や森の精霊信仰など「自然」のなかには精霊や神々が宿っている、と信じること。
それこそが日本とマヤ民族に共通する世界観なのですが!

あの世の存在を信じる人の増加は「現代人の宗教観が少しずつ回帰しているからでは」と言う。

「宗教観」というより「アニミズム的世界観」だと私はおもいます。

それは戦後の日本は、漫画やアニメなどを通じて「神話素」や「神話の元型」を日本人が子どもたちに向けて発信し続けているから。という大きな理由もそこにつながると思います。「心の素地」が耕かされ、良い土壌に種が蒔かれたということです。

あの世とか霊魂の世界とかは、普通人間の目には見えないようベールで覆い隠されています。
そして生きているあいだに人は「絶望の地獄」とか「死と恐怖の淵」「闇の試練」などを通じて、「目に見えない冥界」に誘われることがあります。「死」に直面するような事故や病気、怪我なども冥界に属する事象です。

そこで人は初めて「闇」と「光」の本当の姿を識ることになります。
覆われていたベールが外れ、宇宙の原初の有様や創造の秘儀、光と闇、昼と夜の意味が解き明かされます。

すると驚くことにそれまで見えなかった者どもの存在や姿・形、世界が見えるようになる!

それが「あの世」であり「霊」や「精霊」「魂」「神」なわけです。



推理・怪奇小説作家で詩人「エドガー・アラン・ポー」は、幾度となく「神霊の発現」についてあるいは「霊魂」について作品の中の登場人物に語らせています。

「人間が冥界と深く紐帯するときに”霊知”が働きかける心霊美学であり、人間は霊的に『死ぬこと』によって『生』を回復するのである。矛盾した表現ではあるが、現世の『生』は前世(死者)の連続であり、『死』は現世の生の連続である。さらに明察すれば『現在が死の世界』であり、死後が『生の世界』だということも幻想的には考えられるのである。」


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「魂はすべて不死なるものである。なぜならば、常に動いてやまぬものは、不死なるものであるから、しかるに、他のものを動かしながらも、また他のものによって動かされるところのものは、動くのをやめることがあり、ひいてはそのとき、生きることをやめる。したがって、ただ『自己自身を動かすもののみが、自己自身を見捨てることがない。」(プラトン)



ポーの芸術のなかの「滅び」とは、愛(エロス)による永劫の死に終わるのではなく、死の車輪は永遠に回りながら霊魂(アニマ)の復活へと回帰する。つまり生命の誕生は常に死のための準備であり、死は再生のための出発であるというニーチェのいう「永劫回帰」なのです。



本当の愛を信じて生きるならば、死や霊魂を信じることは避けては通れないのです。


神話やおとぎ話、漫画やアニメをよく見られる若い方ならきっと、その世界観が理解できるのだと思いますよ♪


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神話の元型についてまとめてあるサイト:



怖い話にもすごく大切な神話素メタファーが入っていますので、この真夏の暑い一夜にいかがでしょうか?149.png144.png122.png