こんにちは。弓玉です(^_^)

21日からマヤの260日サイクル(神聖暦)が新たに始まりました。
「ワニ・1」から始まって「祖先・13」までの260日がツォルキン暦の1年です☆

20日「祖先・13」の一日は、私的には大晦日のようにざわざわしていましたが、時の共時性が高まりつつあることを感じていたので、何がやってくるのかとドキドキワクワクしておりました。

日が開けた21日の真夜中というか明け方、物凄い雷の音に飛び起きた人もいらっしゃったのではないでしょうか!
私は夢の中でその嵐の音を聞きながら

「あー天ではマヤの神々が祝宴をあげているんだわ〜☆ 楽しそう〜.:゚+(*^ヮ^qP) ☆」
と思いながら眠ってしまいました(笑)

また今朝方、東京や静岡では環水平アークかハロか虹の光が顔を出していたようですね!
\(^o^)/


今日はマヤ暦「風・2」ですので、風の守護神で光の神「ククルカン」が、太陽の光を通して姿を現してくださったようで、朝から嬉しくなりました♪

時のシンクロニシティー現象がとても強く、引き寄せの具現化として既に始まっているようです。

この数日間で、ありえない確率(260x260x260分の1)で出会わされたり、引き寄せられたりした!という現象を目の当たりにし、また鑑定でも、知人やお客様を通して体験させられています。

こういうときは、時が近づいているので、自然の摂理に身をまかせ、流れにのっていくしかありません。

何が起こるか、引き寄せるかられるか、シンクロニシティーがどう生じるかは、マヤの時神や天界しかわからないことなのです。

明日から忙しくなります☆

ジャガー周期に火山の噴火が活発になりすぎるのを、何とか阻止したいと祈っておりますが、どこまで天界の意思を止められるのかは・・不明です!(;゚∀゚)


ワニの周期:5月21日〜6月2日
ジャガーの周期:6月3日〜15日

6月の運勢は来週後半に掲載予定しています(^_^)



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皆様、こんにちわ☆

大型GWも終わりましたね〜
連休に関係あった方もなかった方も、今日からまた日常的なサイクルに戻るのですが・・

ついため息が出ちゃったりしますよね(*´д`*)〜з

箱根山の火山性地震が増えていたり、噴火警戒レベルが2に引き上げられたりしてるのもとても気になりますが、それ以外でも、ともすれば気持ちが落ちて沈みがちになる五月です。


古代マヤカレンダーのサイクルと世界観からみた今年の5月は、いったいどんな感じなのでしょう!?
また沈みがちになる気分を好転させるには、何をしたらいいのでしょう。

そんな視点からご紹介してみようと思います。

5月マヤカレンダーでは「ワシ」の周期が5月7日の今日「シカ・13」で終わります。

強烈な力が働いて通信や電気、情報が地上と天のあいだをいったり来たりしながら、上昇しています!


そして、8〜20日が「ウサギ」のトレセーナ周期。 21〜6月2日が「ワニ」のトレセーナ周期です。

そのあいだを循環している「日」のナーカル守護者たちは、ウサギとワニの周期を守る守護神のもとで、時間を担ぐわけですね。


今日の「シカ13」を過ぎてから「ワニ」の周期が始まる前までは、「13日、14日、20日」のパワフルなナーカルの影響を敵にさえ回さなければ、とりあえずは無茶苦茶人の波動を引き下げるようなものは、やってこないと思います☆

この「ウサギ」の周期は、ウサギのナーカルが穏やかで優しい性質をもっていますし、美や芸術とも関わりのあるサインです。 
ただ神様レベルでは「火」を司る自然の神が時の座につかれることから、火山噴火などもふくめて「火」に関わる事象がフォーカスされて具現化されることもないとか限りません。


(写真:朝日新聞デジタルより)


万が一のときは、大切な伝承・秘密の方位「西南」か「西北」のどちらかに避難する!と知っていたらいいと思います♪

「ワニ・1」の始まりからのほうが結構大変ですよ〜!

マヤ暦ではワニから始まる20のサインと、1から始まる13までの数字の組み合わせでツォルキン暦(神聖暦ともいう)というマヤカレンダーがなりたっています。
260通りあるわけです。

で、5月21日はその「ワニ」と「1」が引き合って神聖暦が始まりますので、マヤツォルキンの初日となり「神聖暦の新年」みたいな日のパワーがあるわけです。

予行練習して積み重ねてきた努力も、ここあたりで舞台にあがり、本番を始める!みたいな雰囲気になってくると思います! ただそれぞれの自分のサインの影響との関連もあるので、個々の悩みについてはすべてそうだとは言い切れません♪


ただ、5月は「ワシ」「ウサギ」「ワニ」「シカ」「祖先」「コーン」のサインは、結構自分の人生のステージにバーンとスポットライトがあたってくる!感はあると思います(人‘ー‘☆).:゚+


5月に沈みがちになったとき、公園、噴水、池など水のある場所で火をおさめる。また、美を磨く、感性を磨く、心や精神の美しさを大切にする。芸術的なことを(そんなだいそれたことでなくてもいい。たとえば拾ってきた石に色をぬるとか 笑)やってみる。ワニ1から始まる周期に何か楽しいことをプランする。
と良さそうです\(^o^)/


5月のスケジュールを更新しました\(^o^)/

鑑定ご希望の方は参照先をごらんになってくださいませ〜♪

リンク:5月の予定New!







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みなさま、こんにちは!

私たちの星「地球(テラ)」の大地が、恐ろしい顔の側面を見せ始めています。


ネパールでマグニチュード7.8の巨大地震が発生したのは25日でした。
4千人を超えたともいわれる死者の数はまだ増え続けるはずです。

 ネパール大地震 80時間後に男性救出



また、ロシアではチェルノブイリ原子力発電所の方向に向かって、激しい火の手が向かっているそうです。


約400ヘクタールの森林が燃え、森林火災の状況が悪化してます。火災が原発まで20キロの地点まで達するという深刻な脅威があり、対応のための準備に着手したとニュースにありました。

火の神はあの事故から29年もたったいま、私たちに何を思い出させたいのでしょう!

 続きを読む


さらに


インドネシア北スマトラに位置するメダン付近の「Sinabung」山が、噴火爆発し始めたようです。
28日の様子が映し出されています。


https://youtu.be/hzfJclT88GE

http://video.metrotvnews.com/play/2015/04/17/387523/kubah-lava-gunung-sinabung-membesar

ここで私たちは既に何か大変なことが起きていると気づかなければいけません。




さらに象徴的な事件!

米国メリーランド州のボルティモアでは、デモ隊と警察の衝突がさらに発展し、27日には大規模暴動に発展。建物や車両は燃えさかり、暴徒化した集団を止める手立てはもはや武力行使では追いつかないかもしれません。
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20150428000944.html

これら一連のニュースは、マヤカレンダーと時のサイクルから見ると何を意味しているのでしょう!?


すでにその前兆は今年に入ってからたくさんありました。
が人間は天の前兆を読むことをおざなりにし、それどころか無視して嘲笑った傲慢さは天の神々を怒らせてしまったのかもしれません。



4月4日に皆既月食があったことは、まだ記憶に新しいと思います。
この日は満月で「ジャガー6」というサインの日でした。


マヤからみたテラ的には嫌な予感の始まりの日でした。

そして12日からマヤ暦では「風」のトレセーナ周期に入りました。

「風」のサインはマヤ生命樹でみると「ジャガー」の未来にあたる場所にあります。

マヤの神様レベルでみると、「風」の日を担ぐ守護神と「ジャガー」周期を担ぐ守護神は同じ「ケツァールコアトル」です。マヤでは大変有名な空飛ぶ羽を持つヘビククルカンで自然を守る神です。
また「風」の周期を担ぐ守護神は、宝と火を見張る「チャンティコ」という自然の女神です。

創造の根本的な神ケツァルコアトルは、冥界の王という「ジャガーの顔」をもって大地の下で地球の生命を見守っています。

そして4月4日からちょうど20日後の4月24日、マヤカレンダーは「ジャガー・13」を迎えました。


「ジャガー」の日を守護するのは「トラソルテオトル」という浄化と大地の女神です。
不浄を喰らい、清める儀式の女神さま。

邪悪なものや過剰なものは大地のパワーで清めます。
同時に「13」という天界の数と合体したことで、エネルギーは宇宙的に集大成的に働きました。


この前日の夜からわたしの身体は浄化作用がとっても強くなっていました。
衝撃的な波動がきていたため、ツイッターでも気をつけてとつぶやいていました。


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