- R&Bへの傾倒、“Soul-Doo-Out”[ 2008-04-30 18:22 ]
- わっ![ 2008-04-28 20:55 ]
- LOUDNESS東名阪の3本ライブが終わった・・[ 2008-04-27 20:47 ]
- おはよう!At the hotel from NAGOYA!![ 2008-04-26 06:32 ]
- おはようざんす。[ 2008-04-25 07:07 ]
- 本日はLOUDNESSオフ日でしたが[ 2008-04-24 23:18 ]
- LOUDNESS!渋谷クアトロライブ![ 2008-04-23 22:19 ]
- ゲネプロ[ 2008-04-21 09:36 ]
- 今日はがんばって[ 2008-04-18 19:24 ]
- その後2[ 2008-04-17 19:29 ]
LOUDNESS豆日記&情報
今日タッカンと大阪ライブ以来になるけど、電話で話した。
近いうちに次のアルバムに向けて曲作り始めようと話をした。
ひぐっつあんの体力やペースを考えて最高のアルバムを作ろうと言うタッカンの前向きな言葉が嬉しかった。
ひぐっつあんのことを考えると心に大きな穴がぽっかりと開いたような気分だ。
1回目の手術が生死を分ける大変な手術だったけれど、それをもう数回やるそうだ・・・。
奇跡的回復を信じている。
----------------------------------
結局、京都のClassical R&B soul band “Soul-Doo-Out”に加入することになり、本格的にヴォーカリストとして歌うようになった。
James Brown, Otis Redding, Aretha Franklin, Sam and Dave, Wilson Picket, Percy Sledge, Marvin Gay, Tower of power, Otis Clay, Ray Charles,…etcこの頃,真剣にクラシックRhythm and Bluesのスタンダードナンバーをひとしきり歌い,歌の勉強をした。
高校時代からポーロジャース、スティーブマリオット、ロッドスチュアート、のようなソウルフルなロックシンガーが大好きだったので彼等のルーツであるシンガーの曲を歌うのは大変勉強になったし楽しかった。
“Soul-Doo-Out”には男二人、女性二人、4人のシンガーがいた。
偶然にも4人とも同じ年だった。
僕ともう一人の男性シンガーは京都出身で「大ノ伸(だいのしん)」と言う男だった。
顔にひげを蓄え、体重は優に120キロはありそうな巨漢シンガーだった。
物凄いパワフルなディープソウルのシャウタ―で、彼のディープなチェストヴォイスは日本人離れしていた。
オーティスレディングの名曲”Try a little tenderness”が彼の十八番だった。
ちなみに「大ノ伸(だいのしん)」は高校時代茶々丸とバンドをやっていたらしい、その後京都出身の男前Bassist和佐田ともバンドをやっていたそうだ、世の中狭い。
女性ヴォーカリストの「洋子さん」はアレサフランクリンが大得意だった。
ロックヴォーカル一辺倒でソウルヴォーカルが全く未経験だったので、「洋子さん」は僕にはとても厳しい歌の先生だった、実際色々勉強させてもらった。
もう一人の女性シンガーの「せっちゃん」はマジで嫁にしたいぐらいの優しくて聡明で素敵な女性だった。
そんな彼女がひとたび歌うと猛烈&強烈なハスキーシャウターでそのパワーは凄まじかった。
ちなみに「せっちゃん」は同志社大学で伝説の女性ロックバンド「烏丸車庫」のリードシンガーでもあった。
この女性二人には色んな意味で圧倒されっぱなしだったなぁ・・・。(笑)
バックミュージシャンもほぼ全員同じ年で、同志社、京都大学、京都産業大学の音楽サークルの人達だった。
練習場所は百万遍の京大西部講堂にあった京大の軽音の部室でやった。
ヴォーカリストの4人が全員シャウターだったので、おとなしく綺麗にハーモニーアンサンブルを聞かせるというより、全員がソロシャウトを競い合うような凄まじいヴォーカルアンサンブルだった。
基本的にアップナンバーは1曲を4人でシャウトソロを交代していくのだけれど、バラードは各自のソロコーナーで一人でフルコーラスを歌った。
僕はパーシースレッジの「男が女を愛する時」を歌うことになった。
僕が加入する前にいたシンガーがこの曲を歌っていたらしく、そのあとを継いだ形になった。
こう言う経緯でこの曲と出会ったわけだけど、この曲が将来僕の音楽人生にとって大変重要なカギとなった。
この頃から、生活拠点も大阪からいつしか京都に「平井荘」と言う6畳一間共同トイレの絵に描いたような学生木造アパートを借りて下宿するようになった。
そしてこの頃には大学に素敵な美人ガールフレンドも出来た。
彼女は片時も僕から離れること無くいつも僕の音楽を応援してくれていた。
京都の音楽活動と大阪のアースシェイカーの活動、二つのバンドでとても忙しくなった。
仏大の軽音にはほとんど行けなくなった。
茶々丸とやっていた「青春会」にはいつしか新たなベーシストが入っていた・・・・。
最早「軽音」に僕のいる場所が無くなってしまった。
そして大学にも殆ど行かなくなった。
ある日、学校から実家に成績通知が送られて、単位取得「ゼロ」に姉が激怒した。
「あんた、学費安ないねんで!何考えてんの?アホちゃうか!学校行けへんねやったら辞めて働きぃな!」
EARTH SHAKERとSoul-Doo-Outとアルバイトで学校どころではなかったのだ。
“Soul-Doo-Out”は京都のライブハウス「磔磔」や「サーカス&サーカス」、大阪の「バーボンハウス」が主な活動場所だった、そして僕が加入した年の秋には京都大学西部講堂で“Soul-Doo-Out”の初のホール形式でのワンマンライブをやった。
ソウルミュージックにどっぷり浸かっていた大学2年~大学3年の秋頃の話である。
今日タッカンと大阪ライブ以来になるけど、電話で話した。
近いうちに次のアルバムに向けて曲作り始めようと話をした。
ひぐっつあんの体力やペースを考えて最高のアルバムを作ろうと言うタッカンの前向きな言葉が嬉しかった。
ひぐっつあんのことを考えると心に大きな穴がぽっかりと開いたような気分だ。
1回目の手術が生死を分ける大変な手術だったけれど、それをもう数回やるそうだ・・・。
奇跡的回復を信じている。
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結局、京都のClassical R&B soul band “Soul-Doo-Out”に加入することになり、本格的にヴォーカリストとして歌うようになった。
James Brown, Otis Redding, Aretha Franklin, Sam and Dave, Wilson Picket, Percy Sledge, Marvin Gay, Tower of power, Otis Clay, Ray Charles,…etcこの頃,真剣にクラシックRhythm and Bluesのスタンダードナンバーをひとしきり歌い,歌の勉強をした。
高校時代からポーロジャース、スティーブマリオット、ロッドスチュアート、のようなソウルフルなロックシンガーが大好きだったので彼等のルーツであるシンガーの曲を歌うのは大変勉強になったし楽しかった。
“Soul-Doo-Out”には男二人、女性二人、4人のシンガーがいた。
偶然にも4人とも同じ年だった。
僕ともう一人の男性シンガーは京都出身で「大ノ伸(だいのしん)」と言う男だった。
顔にひげを蓄え、体重は優に120キロはありそうな巨漢シンガーだった。
物凄いパワフルなディープソウルのシャウタ―で、彼のディープなチェストヴォイスは日本人離れしていた。
オーティスレディングの名曲”Try a little tenderness”が彼の十八番だった。
ちなみに「大ノ伸(だいのしん)」は高校時代茶々丸とバンドをやっていたらしい、その後京都出身の男前Bassist和佐田ともバンドをやっていたそうだ、世の中狭い。
女性ヴォーカリストの「洋子さん」はアレサフランクリンが大得意だった。
ロックヴォーカル一辺倒でソウルヴォーカルが全く未経験だったので、「洋子さん」は僕にはとても厳しい歌の先生だった、実際色々勉強させてもらった。
もう一人の女性シンガーの「せっちゃん」はマジで嫁にしたいぐらいの優しくて聡明で素敵な女性だった。
そんな彼女がひとたび歌うと猛烈&強烈なハスキーシャウターでそのパワーは凄まじかった。
ちなみに「せっちゃん」は同志社大学で伝説の女性ロックバンド「烏丸車庫」のリードシンガーでもあった。
この女性二人には色んな意味で圧倒されっぱなしだったなぁ・・・。(笑)
バックミュージシャンもほぼ全員同じ年で、同志社、京都大学、京都産業大学の音楽サークルの人達だった。
練習場所は百万遍の京大西部講堂にあった京大の軽音の部室でやった。
ヴォーカリストの4人が全員シャウターだったので、おとなしく綺麗にハーモニーアンサンブルを聞かせるというより、全員がソロシャウトを競い合うような凄まじいヴォーカルアンサンブルだった。
基本的にアップナンバーは1曲を4人でシャウトソロを交代していくのだけれど、バラードは各自のソロコーナーで一人でフルコーラスを歌った。
僕はパーシースレッジの「男が女を愛する時」を歌うことになった。
僕が加入する前にいたシンガーがこの曲を歌っていたらしく、そのあとを継いだ形になった。
こう言う経緯でこの曲と出会ったわけだけど、この曲が将来僕の音楽人生にとって大変重要なカギとなった。
この頃から、生活拠点も大阪からいつしか京都に「平井荘」と言う6畳一間共同トイレの絵に描いたような学生木造アパートを借りて下宿するようになった。
そしてこの頃には大学に素敵な美人ガールフレンドも出来た。
彼女は片時も僕から離れること無くいつも僕の音楽を応援してくれていた。
京都の音楽活動と大阪のアースシェイカーの活動、二つのバンドでとても忙しくなった。
仏大の軽音にはほとんど行けなくなった。
茶々丸とやっていた「青春会」にはいつしか新たなベーシストが入っていた・・・・。
最早「軽音」に僕のいる場所が無くなってしまった。
そして大学にも殆ど行かなくなった。
ある日、学校から実家に成績通知が送られて、単位取得「ゼロ」に姉が激怒した。
「あんた、学費安ないねんで!何考えてんの?アホちゃうか!学校行けへんねやったら辞めて働きぃな!」
EARTH SHAKERとSoul-Doo-Outとアルバイトで学校どころではなかったのだ。
“Soul-Doo-Out”は京都のライブハウス「磔磔」や「サーカス&サーカス」、大阪の「バーボンハウス」が主な活動場所だった、そして僕が加入した年の秋には京都大学西部講堂で“Soul-Doo-Out”の初のホール形式でのワンマンライブをやった。
ソウルミュージックにどっぷり浸かっていた大学2年~大学3年の秋頃の話である。
うぉっ!!もうこんな時間やがな!
ダラダラと野暮用をやっていたらあっという間に一日が終わっとるがな!
もうこうなったら、酒飲んでフニャ~~ってなります。
明日から心を入れ替えて精進したいと思います。

詰まらん話でまことに恐縮です。
お休み。
ダラダラと野暮用をやっていたらあっという間に一日が終わっとるがな!
もうこうなったら、酒飲んでフニャ~~ってなります。
明日から心を入れ替えて精進したいと思います。

詰まらん話でまことに恐縮です。
お休み。
嵐のような2週間が過ぎ去った。
ひぐっつあんのことを片時も忘れることは無かったけれども、目前にあった3本のライブを成功させる為にリハーサルやら奔走することで心の平静を保つことが出来た。
ひぐっつあんの病気の告知を受けた時はあまりの衝撃で頭が混乱してうまく状況が把握できなかったけれど、日が経つに連れて実感として感じるようになった。
僕の人生の中でひぐっつあんの存在は計り知れないほどの大きさを占めていたと改めて思い知った。
ひぐっつあんはお医者さんも驚くほどの体力の持ち主だ、想像以上に早く元気なって戻ってくると信じている。
東名阪ライブに来て頂いたファンのみなさん、本当に熱い声援、応援、ありがとう!
ステージの上で多くのファンの人達のパワーを沢山もらった。
本当に素晴らしいパワーに満ち溢れたライブだったと思う。
そして、こぞやんほんまありがとうな!
ほな、又、次のライブで会いましょう!
ひぐっつあんのことを片時も忘れることは無かったけれども、目前にあった3本のライブを成功させる為にリハーサルやら奔走することで心の平静を保つことが出来た。
ひぐっつあんの病気の告知を受けた時はあまりの衝撃で頭が混乱してうまく状況が把握できなかったけれど、日が経つに連れて実感として感じるようになった。
僕の人生の中でひぐっつあんの存在は計り知れないほどの大きさを占めていたと改めて思い知った。
ひぐっつあんはお医者さんも驚くほどの体力の持ち主だ、想像以上に早く元気なって戻ってくると信じている。
東名阪ライブに来て頂いたファンのみなさん、本当に熱い声援、応援、ありがとう!
ステージの上で多くのファンの人達のパワーを沢山もらった。
本当に素晴らしいパワーに満ち溢れたライブだったと思う。
そして、こぞやんほんまありがとうな!
ほな、又、次のライブで会いましょう!
おはよう!
昨日は11時には就寝、たっぷり寝たぞ!
昨日の名古屋ライブ、す、す、すごい盛り上がった!
永遠と続くLOUNESSコールの声援がまだ耳から離れません。
名古屋の皆さん、本当に熱い声援をありがとう&おつかれさまでした!
さぁ~~これから大阪行くぞ~~!!
皆の衆待っとれよ~~!!
うりゃ~~~~MZA!!
昨日は11時には就寝、たっぷり寝たぞ!
昨日の名古屋ライブ、す、す、すごい盛り上がった!
永遠と続くLOUNESSコールの声援がまだ耳から離れません。
名古屋の皆さん、本当に熱い声援をありがとう&おつかれさまでした!
さぁ~~これから大阪行くぞ~~!!
皆の衆待っとれよ~~!!
うりゃ~~~~MZA!!
たっぷり寝たし、体調もばっちり!
さて、これから支度して名古屋へ行きますよ~♪
待っとれよ~~~~~皆の衆♪
では!
さて、これから支度して名古屋へ行きますよ~♪
待っとれよ~~~~~皆の衆♪
では!
今日は朝早くからなんやかや色々大忙しでした。
明日は名古屋でLOUDNESSのライブだ。
思いっきり頑張りますよ~♪
明日お会いしましょう!
では、おやすみなさい。
明日は名古屋でLOUDNESSのライブだ。
思いっきり頑張りますよ~♪
明日お会いしましょう!
では、おやすみなさい。
昨日、渋谷クアトロライブにご来場くださった皆さん、お疲れ様&ありがとう!
開演前の物凄い歓声に鳥肌が立ちました。
約1年以上ぶりのLOUDNESSライブ。
変則メンバーだったのでドキドキでした。
ステージでは1曲目から頭が真っ白になるほどに空気が薄くて、お客さんの熱風が物凄かったです!
本当にみなさんの熱い声援に助けられられました。
コゾヤンも本当に良くやってくれました、お疲れさんです。
まだまだこれから名古屋、大阪のライブが待ってます。
気を抜かずに思いっきり歌いますよ~~♪
お楽しみに!
サウンドチェック。

ライブ直前です。

東京お客さん最高でした!!!

開演前の物凄い歓声に鳥肌が立ちました。
約1年以上ぶりのLOUDNESSライブ。
変則メンバーだったのでドキドキでした。
ステージでは1曲目から頭が真っ白になるほどに空気が薄くて、お客さんの熱風が物凄かったです!
本当にみなさんの熱い声援に助けられられました。
コゾヤンも本当に良くやってくれました、お疲れさんです。
まだまだこれから名古屋、大阪のライブが待ってます。
気を抜かずに思いっきり歌いますよ~~♪
お楽しみに!
サウンドチェック。

ライブ直前です。

東京お客さん最高でした!!!

昨日はゲネプロでした。
ゲネプロと言うのは通しリハーサルで、音響や照明、舞台監督などが全員集合して本番どおりの演奏をします。
本番前のSEも流して一曲目からアンコールを含む最後までを、曲間やMC(適当にしゃべってスタッフ笑わせて)など交えながら本番通りの進行でやります。
演奏が間違ってもそのまま演奏を続けます。
衣装などがある場合は、その衣装を着て演奏したりして衣装が演奏に支障がないかもチェックすることあります、まぁー最近のLOUDNESSには関係のない話やけど。
大掛かりなステージの場合は会館を借り切ってPAや照明を本番通り仕込んでもやることあります。
ゲネプロをした会館でそのまま初日を迎えることもあります。
LOUDNESS 04/20/2008 ゲネプロ


もっと写真を見たい方はココフロントページの「PICS 追加」からどーぞ。
ゲネプロと言うのは通しリハーサルで、音響や照明、舞台監督などが全員集合して本番どおりの演奏をします。
本番前のSEも流して一曲目からアンコールを含む最後までを、曲間やMC(適当にしゃべってスタッフ笑わせて)など交えながら本番通りの進行でやります。
演奏が間違ってもそのまま演奏を続けます。
衣装などがある場合は、その衣装を着て演奏したりして衣装が演奏に支障がないかもチェックすることあります、まぁー最近のLOUDNESSには関係のない話やけど。
大掛かりなステージの場合は会館を借り切ってPAや照明を本番通り仕込んでもやることあります。
ゲネプロをした会館でそのまま初日を迎えることもあります。
LOUDNESS 04/20/2008 ゲネプロ


もっと写真を見たい方はココフロントページの「PICS 追加」からどーぞ。
「歴史物」続きを書こうと思ったのですが、なんやかんや野暮用があってダメでした。
明日、あさってはリハーサルの追い込みでずっとスタジオに缶詰。
「歴史物」再開はツアーがひと段落してからですかねぇ・・・。
「歴史物」続きを早く読みたいと言うファンの皆様、もうしばらくお待ちを・・。
海外のサイトのニュースの情報URLを知り合いから頂きました。
簡単な英文なので大丈夫でしょう。
MZA!
明日、あさってはリハーサルの追い込みでずっとスタジオに缶詰。
「歴史物」再開はツアーがひと段落してからですかねぇ・・・。
「歴史物」続きを早く読みたいと言うファンの皆様、もうしばらくお待ちを・・。
海外のサイトのニュースの情報URLを知り合いから頂きました。
簡単な英文なので大丈夫でしょう。
MZA!
昨日はひぐっつあんの検査結果が出ましたが、これで診断結果が変わるということではなく、今後の最も効果的な治療方針を決める為の検査だったようです。
検査結果内容はひぐっつあんのプライベートなことなので割愛します。
肝癌の世界的な権威ドクターによる現代医学の最先端治療が行われると言うことらしいです。
リハーサルの模様を報告。
まずはドラマーの紹介です。
オフィシャルでも報告されていますが、ドラマーは菅沼孝三さんです。
このブログの「歴史物」でも登場したドラマーです。
僕がかつてやっていたバンドDED CHAPLINのドラマーでもあります。

菅沼さん、僕は「こぞやん」と呼んでいますが、こぞやんはペダルとスティックを持ってリハーサルに駆けつけてくれました。
リハーサル前日の夜中まで地方で仕事をしていたそうです。
リハ前日までに充分なコピーの時間が無く、この日も4曲しかコピーできていませんでした。
「ちょっと15分待って」と言っておもむろに楽曲を聴き始め、曲を聴きながらその場で採譜をして「OK!」と言って演奏したら初見で90%完璧なドラミング・・・・!!!
2回目には完璧・・マー君もタッカンも口あんぐりでした。
やはり恐るべし・・・・こぞやん。

タッカンも最高の音を出していました。
逆にそのプレーを直に聴いたこぞやん「ひゃ~~~凄~~~高崎さん!」

マー君も絶好調でした。
マー君とこぞやんのグルーブも良い感じでした。

とにかく全員頑張ってリハーサルしています。
ライブまでには完璧な演奏に仕上げて行きますよ!

検査結果内容はひぐっつあんのプライベートなことなので割愛します。
肝癌の世界的な権威ドクターによる現代医学の最先端治療が行われると言うことらしいです。
リハーサルの模様を報告。
まずはドラマーの紹介です。
オフィシャルでも報告されていますが、ドラマーは菅沼孝三さんです。
このブログの「歴史物」でも登場したドラマーです。
僕がかつてやっていたバンドDED CHAPLINのドラマーでもあります。

菅沼さん、僕は「こぞやん」と呼んでいますが、こぞやんはペダルとスティックを持ってリハーサルに駆けつけてくれました。
リハーサル前日の夜中まで地方で仕事をしていたそうです。
リハ前日までに充分なコピーの時間が無く、この日も4曲しかコピーできていませんでした。
「ちょっと15分待って」と言っておもむろに楽曲を聴き始め、曲を聴きながらその場で採譜をして「OK!」と言って演奏したら初見で90%完璧なドラミング・・・・!!!
2回目には完璧・・マー君もタッカンも口あんぐりでした。
やはり恐るべし・・・・こぞやん。

タッカンも最高の音を出していました。
逆にそのプレーを直に聴いたこぞやん「ひゃ~~~凄~~~高崎さん!」

マー君も絶好調でした。
マー君とこぞやんのグルーブも良い感じでした。

とにかく全員頑張ってリハーサルしています。
ライブまでには完璧な演奏に仕上げて行きますよ!

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