1983年8月30日イギリス初公演!
イギリスはソーホースクエアーにあったアパートでメンバーとの共同生活が始まった。
アパートの目の前にはこぢんまりとした公園があった。

(写真の中央のレンガ色L字になっているビルがそのアパートだったような・・・まさに写真の感じです)
歩いて10分ほどのところに中華マーケットがあって、そこでお米や豆腐などの買出しをした。
みんなで買出しに出かけ、交代で料理をやったりしたなぁ。
朝はひぐっつあんが一番早起きだったと思う。
順番に朝シャンをして朝食を食べた。
食事に関しては外食が主で、中華とカレーとフィッシュ&チップスとマクドナルド以外、はっきり言ってイギリスの料理は口に合わなかった。
何度か伝統的なイギリスの郷土料理のレストランへ連れて行ってもらったけれど・・・・
残念ながら僕達の口には合わなかった。
お昼にはリハスタジオへ行ったり、何も無い時はアパートの近所のストリートへ散策に出かけた。
いつも4人一緒だった。
特にひぐっつあんは買い物が好きで、毎回ストリートへ行く度にブーツを買ったり、革ジャンを買ったり、アクセサリーを買ったり、帰国する時には荷物が大変なことになっていた。
夜にはメンバー全員がリヴィングに集まって、酒を飲みながら音楽を聴き漁ったり、4枚目の新曲を作ったりしたなぁ。
寝るのはだいたい夜中3時ごろだったと思う。
僕は忘れもしない経験をした。
ある日、ストリートで信号待ちしていたら、かなりお年を召したお爺さんが僕に近寄ってきた。
「君は日本人か?」と聞いてきた。
「はい、そうです」
そのお爺さんは物凄い怒りを抑えた形相で、僕に顔を近づけて来てこう言い放った。
「わしは日本人が大嫌いなんだよ!」(I HATE JAPS)
そして僕を睨みつけ立ち去った。
その瞬間、僕は凍りついた。
23年間生きてきて、生まれて初めてダイレクトに人種差別を体験した。
おじいさんとほんの30秒ほどの短いやり取りだったけれど、僕が感じた衝撃は甚大だった。
(きっとあのおじいさんは、先の戦争で日本軍と闘った人なのかもしれないなぁ・・・)
僕はとても複雑な気持ちになった。
その後、イギリスツアーなどでイギリスのメタルファンからかなり手荒い仕打ちを受けたけれど、それ以上に心の暖かい人が多かったので救われた。
こうした色んな経験を通じて、日本国内にいては分からない、世界の中の日本が垣間見ることが出来た。
1983年8月30日 イギリス初ライブ@Greyhound ロンドン・ハマースミス
ついにイギリスのライブの日が来た。
憧れであったイギリスでのライブである。
緊張や不安より、ウキウキ・ワクワク感で一杯だった。
会場はあまり広くないライブハウスだった。
ステージもひぐっつあんのドラムセットを置いたら、僕の立つスペースが殆ど無くなった。
PAもショボイ感じだった。
ステージモニターもあまり役に立つ代物とは思えなかった。
お昼過ぎ、LOUDNESSがサウンドチェックを始めた。
ドラムの音を作り出した途端、ライブハウスのオヤジが飛んできて叫んだ。
「な、なんじゃ~~こりゃ~~~!!う、うるさ~~~~~~~~い!! 音を下げんか~~い!!!!」
この発言に僕達は耳を疑った。
(おいおい俺たちはメタルバンドだぞ、それもLOUDNESSと言う名前までついている音のでかいメタルバンドだぞ!!)
とりあえずライブハウスの親父がうるさいのでリハーサル中は音量を絞った。
本番が始まった。
ドイツや、ベルギー、オランダのような一体感のある物凄い歓声はあまり無かったものの、オーディエンスは始終我々のLOUDNESSのライブに釘付けになっていたようだ。
ステージから見た感じでは、オーディエンスはメタルファンと言うより、メタルをやっているバンドマンが多く来ていたように思う。
実際、ステージからはモーターヘッドやシンリジーやハノイロックスのメンバーの顔が見えたし、かなり多くの有名ミュージシャンが来ていたようだ。
我々はマニアックなミュージシャンの興味の的だったようだ。
そりゃそうだろう、アルバムはまだ出ていない無名のメタルバンドだ、一般のオーディエンスが我々を知る由も無い。
今なら、インターネットと言う文明の利器で、デビュー前から世界中で注目を浴びることは珍しくないけれど。
それにしても、ステージから客席にいる雑誌でしか見たことのないスターの顔を見るのは妙な気分だった。
彼等の出しているオーラが凄いのか、ステージから見ていると目立つのよ!
いよいよライブが始まった。
ギターもベースも音量を普通の大きさに戻した。
我々にとっての普通の大きさだ。
オヤジが再び飛び出てきて頭を抱えながら空を仰いでいた!
その様子を見て、(音は大丈夫やな)と確信した。
1曲1曲進むごとに、クールなオーディエンスはバンドを批評する見方を止め、ライブを一緒に楽しみ始めた。
コブシを上げ、何やら叫んでいた。
彼等にとっては英語以外のメタルナンバーも新鮮だったのかもしれない。
タッカンの前にいた数名のオーディエンスは、タッカンがソロを弾くたびに、わざとタッカンに神を崇めるようなポーズを何度も繰り返した。
それがあまりに可笑しくて僕は歌いながら笑ってしまった。
終演後、シンリジーやハノイロックスのメンバーが挨拶に来てくれた。
そしてなんと伊藤政則さんもライブに来られていた。
「おぉ、みんなぁ~お疲れさん!なんか観ているこっちが緊張したよ。でも良かったな、ライブが評判で!ドイツとかも凄かったんだって?ほんとあちこちで、お前らの噂聞いているヨ、スゲーな!それにしても今日のライブは有名なミュージシャンが観に来ていたなぁ!びっくりだよ!LOUDNESS、ツアーだよ!ツアー!一にも二にもツアーしかないよ。あのアイアンメイデンやサクソン、デフレパードもみんなツアーででかくなった。ツアーのやらないバンドは世界では認められないし勝負できないんだよ。お前等なら出きる、ツアーできっと人気は出るぞ!頑張れよ!」
伊藤さんの激励は嬉しかった。
(ツアーか・・・ツアーってやっぱ大事なんやな)
僕はあまり冷たくない黒ビールを呑みながらライブハウスの外の空を見た。
外はいつの間にか小雨になっていた。
雨に濡れるロンドンの街が綺麗だった。
まるでサー・アーサー・コナン・ドイルのシャーロックホームズ本の挿絵のようだった。
ひぐっつあんもマー君もタッカンも充実した笑顔で幸せそうだった・・・・。
アパートの目の前にはこぢんまりとした公園があった。

(写真の中央のレンガ色L字になっているビルがそのアパートだったような・・・まさに写真の感じです)
歩いて10分ほどのところに中華マーケットがあって、そこでお米や豆腐などの買出しをした。
みんなで買出しに出かけ、交代で料理をやったりしたなぁ。
朝はひぐっつあんが一番早起きだったと思う。
順番に朝シャンをして朝食を食べた。
食事に関しては外食が主で、中華とカレーとフィッシュ&チップスとマクドナルド以外、はっきり言ってイギリスの料理は口に合わなかった。
何度か伝統的なイギリスの郷土料理のレストランへ連れて行ってもらったけれど・・・・
残念ながら僕達の口には合わなかった。
お昼にはリハスタジオへ行ったり、何も無い時はアパートの近所のストリートへ散策に出かけた。
いつも4人一緒だった。
特にひぐっつあんは買い物が好きで、毎回ストリートへ行く度にブーツを買ったり、革ジャンを買ったり、アクセサリーを買ったり、帰国する時には荷物が大変なことになっていた。
夜にはメンバー全員がリヴィングに集まって、酒を飲みながら音楽を聴き漁ったり、4枚目の新曲を作ったりしたなぁ。
寝るのはだいたい夜中3時ごろだったと思う。
僕は忘れもしない経験をした。
ある日、ストリートで信号待ちしていたら、かなりお年を召したお爺さんが僕に近寄ってきた。
「君は日本人か?」と聞いてきた。
「はい、そうです」
そのお爺さんは物凄い怒りを抑えた形相で、僕に顔を近づけて来てこう言い放った。
「わしは日本人が大嫌いなんだよ!」(I HATE JAPS)
そして僕を睨みつけ立ち去った。
その瞬間、僕は凍りついた。
23年間生きてきて、生まれて初めてダイレクトに人種差別を体験した。
おじいさんとほんの30秒ほどの短いやり取りだったけれど、僕が感じた衝撃は甚大だった。
(きっとあのおじいさんは、先の戦争で日本軍と闘った人なのかもしれないなぁ・・・)
僕はとても複雑な気持ちになった。
その後、イギリスツアーなどでイギリスのメタルファンからかなり手荒い仕打ちを受けたけれど、それ以上に心の暖かい人が多かったので救われた。
こうした色んな経験を通じて、日本国内にいては分からない、世界の中の日本が垣間見ることが出来た。
1983年8月30日 イギリス初ライブ@Greyhound ロンドン・ハマースミス
ついにイギリスのライブの日が来た。
憧れであったイギリスでのライブである。
緊張や不安より、ウキウキ・ワクワク感で一杯だった。
会場はあまり広くないライブハウスだった。
ステージもひぐっつあんのドラムセットを置いたら、僕の立つスペースが殆ど無くなった。
PAもショボイ感じだった。
ステージモニターもあまり役に立つ代物とは思えなかった。
お昼過ぎ、LOUDNESSがサウンドチェックを始めた。
ドラムの音を作り出した途端、ライブハウスのオヤジが飛んできて叫んだ。
「な、なんじゃ~~こりゃ~~~!!う、うるさ~~~~~~~~い!! 音を下げんか~~い!!!!」
この発言に僕達は耳を疑った。
(おいおい俺たちはメタルバンドだぞ、それもLOUDNESSと言う名前までついている音のでかいメタルバンドだぞ!!)
とりあえずライブハウスの親父がうるさいのでリハーサル中は音量を絞った。
本番が始まった。
ドイツや、ベルギー、オランダのような一体感のある物凄い歓声はあまり無かったものの、オーディエンスは始終我々のLOUDNESSのライブに釘付けになっていたようだ。
ステージから見た感じでは、オーディエンスはメタルファンと言うより、メタルをやっているバンドマンが多く来ていたように思う。
実際、ステージからはモーターヘッドやシンリジーやハノイロックスのメンバーの顔が見えたし、かなり多くの有名ミュージシャンが来ていたようだ。
我々はマニアックなミュージシャンの興味の的だったようだ。
そりゃそうだろう、アルバムはまだ出ていない無名のメタルバンドだ、一般のオーディエンスが我々を知る由も無い。
今なら、インターネットと言う文明の利器で、デビュー前から世界中で注目を浴びることは珍しくないけれど。
それにしても、ステージから客席にいる雑誌でしか見たことのないスターの顔を見るのは妙な気分だった。
彼等の出しているオーラが凄いのか、ステージから見ていると目立つのよ!
いよいよライブが始まった。
ギターもベースも音量を普通の大きさに戻した。
我々にとっての普通の大きさだ。
オヤジが再び飛び出てきて頭を抱えながら空を仰いでいた!
その様子を見て、(音は大丈夫やな)と確信した。
1曲1曲進むごとに、クールなオーディエンスはバンドを批評する見方を止め、ライブを一緒に楽しみ始めた。
コブシを上げ、何やら叫んでいた。
彼等にとっては英語以外のメタルナンバーも新鮮だったのかもしれない。
タッカンの前にいた数名のオーディエンスは、タッカンがソロを弾くたびに、わざとタッカンに神を崇めるようなポーズを何度も繰り返した。
それがあまりに可笑しくて僕は歌いながら笑ってしまった。
終演後、シンリジーやハノイロックスのメンバーが挨拶に来てくれた。
そしてなんと伊藤政則さんもライブに来られていた。
「おぉ、みんなぁ~お疲れさん!なんか観ているこっちが緊張したよ。でも良かったな、ライブが評判で!ドイツとかも凄かったんだって?ほんとあちこちで、お前らの噂聞いているヨ、スゲーな!それにしても今日のライブは有名なミュージシャンが観に来ていたなぁ!びっくりだよ!LOUDNESS、ツアーだよ!ツアー!一にも二にもツアーしかないよ。あのアイアンメイデンやサクソン、デフレパードもみんなツアーででかくなった。ツアーのやらないバンドは世界では認められないし勝負できないんだよ。お前等なら出きる、ツアーできっと人気は出るぞ!頑張れよ!」
伊藤さんの激励は嬉しかった。
(ツアーか・・・ツアーってやっぱ大事なんやな)
僕はあまり冷たくない黒ビールを呑みながらライブハウスの外の空を見た。
外はいつの間にか小雨になっていた。
雨に濡れるロンドンの街が綺麗だった。
まるでサー・アーサー・コナン・ドイルのシャーロックホームズ本の挿絵のようだった。
ひぐっつあんもマー君もタッカンも充実した笑顔で幸せそうだった・・・・。
タイトル : 珍性器フェランゲリオン
必死こいてアフィリやってた自分がバカだったと気づいたorzこれやったら一回で7万ゲット出来たし(^^;もっと早く知ってたら良かったわマジ('A`)今月まだ4回しかヤってないけど、もう31万ゲット(´∀`*)ヤター!...more
必死こいてアフィリやってた自分がバカだったと気づいたorzこれやったら一回で7万ゲット出来たし(^^;もっと早く知ってたら良かったわマジ('A`)今月まだ4回しかヤってないけど、もう31万ゲット(´∀`*)ヤター!...more
タイトル : スマター
昨日ヤってきたハーフのリサって女の子、自分の事「スマター」って言ってたぞwwなんのこっちゃ?って思ったら、素股の天才って自称してたwwぶっちゃけ疑ってたけどさ、ホテルに着いてから早速ヤってもらったら、ま○○に突っ込むより倍以上は気持ち良かったぞ!!さすがにスマターと認めざるを得なかったわw みんなも会ってみたら?w...more
昨日ヤってきたハーフのリサって女の子、自分の事「スマター」って言ってたぞwwなんのこっちゃ?って思ったら、素股の天才って自称してたwwぶっちゃけ疑ってたけどさ、ホテルに着いてから早速ヤってもらったら、ま○○に突っ込むより倍以上は気持ち良かったぞ!!さすがにスマターと認めざるを得なかったわw みんなも会ってみたら?w...more
お爺さんの件、もの凄く考えさせられますね。
ライブハウスのおやじの動き、想像できます。
僕の記憶の中でも樋口さんのドラムの音で、厚生年金会館向かいの公園の木が揺れてましたから。
あんなにパワフルなドラムサウンド他に知りません(笑。
ライブハウスのおやじの動き、想像できます。
僕の記憶の中でも樋口さんのドラムの音で、厚生年金会館向かいの公園の木が揺れてましたから。
あんなにパワフルなドラムサウンド他に知りません(笑。
84年の厚生年金会館のライヴ行きました。当時の雑誌ロクfは今でも持ってます。懐かしいです。更新楽しみにしてます。
私、北米に住み始めて10年以上、爺さんの様な方、とても親切な方、日本に居た時には見えなかった事、多々御座いました。こういう経験のおかげで、ずいぶんと物事を見る視野が広がりました。
今日も、LOUDONESS聞きながら自分自身のグレードアップに励んでおります。
今日も、LOUDONESS聞きながら自分自身のグレードアップに励んでおります。
お爺様のお話は本当に衝撃走りますね。私がイギリスに行った時は皆さんに良くしていただいたのでちょっと驚きました。
私だったらあまりのショックに立ち直れないかも・・・なんて思いました。でも、海外に行くと日本の事がわかるってことありますし、そういう気持ちや感情も受け止めることは貴重な体験だったりしますね。
私だったらあまりのショックに立ち直れないかも・・・なんて思いました。でも、海外に行くと日本の事がわかるってことありますし、そういう気持ちや感情も受け止めることは貴重な体験だったりしますね。
最近ラウドネスびたりです。今、昔のテレビ番組で二井原さんとデーモン小暮さんとアースシェーカーのマーシーさんが出ているビデオをみています。ロックンロールジプシーもまたよもいかなーと。悲しいことも自分の中で思い出に出来るよう、CD聞きまくります。ずっと応援しています。
毎回楽しみにしております。今回のおじいさんの話は物凄く考えさせられますね。戦争を知らない子供達から新人類と呼ばれた私達には特にです。以前お客様(私は飲食店を経営しております)のご年配の女性が、戦時中アメリカでは飲食店等のショップにNO JAPS WANTED~日本人立ち入り禁止という張り紙があったそうです。また別のご年配の男性は辛いカレーを一切水を飲まずに召し上がります。「辛いのお好きですか?それとも何かご健康の為ですか?」と遠回り気味にお聞きすると「戦地の水は絶対に飲むな!」という教えというか習性が未だに抜けないそうです。戦争云々...私自身のコメントは控えた方がいいと思いますが、今回の二井原さんのプログ並びに皆さんのコメントを読ませて頂いて、ふとそんな事思い出しました。
イギリス料理は日本人には合わないと聞いていましたが本当なのですね。
お米って炊飯器を持っていったのですか?
鍋で炊いた?
皆さんの料理の腕前はどうでしたか?
外食が主だったという点からして…。
珍料理&名料理教えてください。
お米って炊飯器を持っていったのですか?
鍋で炊いた?
皆さんの料理の腕前はどうでしたか?
外食が主だったという点からして…。
珍料理&名料理教えてください。
イギリスのギネスって冷えてませんよね(笑)。缶には冷やして飲むように書いてあったと思いますけど...。
最近になって二井原さんのブログを知りまして、
少しづつですが過去の記事を溯りながら愛読しております。
二井原さんの文章がとても読みやすくて面白いです(^o^)
当時の状況が手に取るようにわかります♪
これからも楽しみにしてますね。
少しづつですが過去の記事を溯りながら愛読しております。
二井原さんの文章がとても読みやすくて面白いです(^o^)
当時の状況が手に取るようにわかります♪
これからも楽しみにしてますね。
おはようさん!
お玉でございます。
やっぱり、樋口氏のお別れ会は、彼のお誕生の日になりましたね。
あたし、このお誕生日を乗り越えてほしかった・・・。願ってた。
お花を持ってお伺いいたします。
お玉でございます。
やっぱり、樋口氏のお別れ会は、彼のお誕生の日になりましたね。
あたし、このお誕生日を乗り越えてほしかった・・・。願ってた。
お花を持ってお伺いいたします。
いつも楽しく拝見しています。当時私は中学~高校の頃で、懐かしく、又知らない事も多く、ただただ感心するばかりです。
これからも(長丁場のストーリーだと思いますが)楽しく見させていただきますね。
これからも(長丁場のストーリーだと思いますが)楽しく見させていただきますね。
先日、関西のラジオ番組で政則さんが、
是非、樋口さんの想いを継いで、
ラウドネスを頑張って欲しいと、お話しでした。。。☆
お別れ会、お天気になればいいですね。
寂しくなります。。。
是非、樋口さんの想いを継いで、
ラウドネスを頑張って欲しいと、お話しでした。。。☆
お別れ会、お天気になればいいですね。
寂しくなります。。。
是非『MUNETAKA HIGUCHI FOREVER』というライブを開催してほしいです
これだけ日本いや世界のミュージシャンに影響を与えたひぐっつあん…
たくさんの人たちが集まってくれると思うし
ひぐっつあんの大好きなロックでお別れをしてあげられると思うから…
ご検討お願いします
これだけ日本いや世界のミュージシャンに影響を与えたひぐっつあん…
たくさんの人たちが集まってくれると思うし
ひぐっつあんの大好きなロックでお別れをしてあげられると思うから…
ご検討お願いします
代々木オリンピックプールを出た後、
隣の友人がLIVEの感動を伝えようと叫ぶように話しているにもかか
わらず、 まるで聞こえなかったことを 今でも、覚えています!!
まったく!LOUDNESSは、LOUDNESSだなぁ~
と、なんか、わけの分からない 感動をしたものです。
樋口さんのような、重い、太いドラムは他では、聴いたことがナイで
すもの。。。 やっぱり、最高ですLOUDNESS!!!
昨晩、kagurazaka dimensionを聞いていました。SO LONELYのイントロが始まった途端、ひぐっつあんの姿が、頭の中に甦って来ました。その時、又涙・・・。お別れの会、仕事の都合もあり、行けるかどうか分りませんが、出来るだけ行きたいと思います。でも正直、まだ実感がわかない・・「さようなら」と、言いたくないんです。
お別れ会、地元大阪でも企画を是非!!!!
う~ん…戦争当事者はその悲惨さを知っているのだろうけれど
戦争の仕組みとその内容(侵略であるかどうか)を理解していれば
人種差別的思考に至らないと考えます…。思うこと沢山ありますけどブログと無関係の話になるのでこの辺で…
二井原さんっきっとイギリスのお料理は私たちの口にも合わないと思われます(笑
樋口さんのお別れ会に行きたいです…
戦争の仕組みとその内容(侵略であるかどうか)を理解していれば
人種差別的思考に至らないと考えます…。思うこと沢山ありますけどブログと無関係の話になるのでこの辺で…
二井原さんっきっとイギリスのお料理は私たちの口にも合わないと思われます(笑
樋口さんのお別れ会に行きたいです…
毎日二井原さんのブログに元気をもらっています。
私も大阪で樋口さんのお別れの会やって頂けたら嬉しいです。
連日のライブにお別れの会とお忙しいと思いますが、お体
ご自愛ください。
私は86年の夏にイギリス初めとしてヨーロッパ各地を貧乏一人旅していましたが、あちこちでお年寄りの男性ににこにこしながらきゅーーーっと抱きしめられました。今考えても不思議です。あまりにも
貧乏くさくて日本人に見えなかったのでしょうか(当時ブランドブームでした)。
私も大阪で樋口さんのお別れの会やって頂けたら嬉しいです。
連日のライブにお別れの会とお忙しいと思いますが、お体
ご自愛ください。
私は86年の夏にイギリス初めとしてヨーロッパ各地を貧乏一人旅していましたが、あちこちでお年寄りの男性ににこにこしながらきゅーーーっと抱きしめられました。今考えても不思議です。あまりにも
貧乏くさくて日本人に見えなかったのでしょうか(当時ブランドブームでした)。
お別れ会遠いけど 行くつもりでスケジュール調整しました
今年のイヴは東京だぁ…と何も知らない子供達は喜んでますが
親は複雑な心境
それとこの場を借りて…タッカンのブログの更新が止まってるのが心配です
ラウドネスがこの先どんな形になろうとも 一蓮托生でついていきますよ
樋口っつあんのドラムと変わらない位 タッカンのギターも 俺達には必要です
二井ちゃんやマークンも一緒だよ
ラウドネス どんな形でも続けて下さいね
ツェッペリンみたいにならないで欲しいです
今年のイヴは東京だぁ…と何も知らない子供達は喜んでますが
親は複雑な心境
それとこの場を借りて…タッカンのブログの更新が止まってるのが心配です
ラウドネスがこの先どんな形になろうとも 一蓮托生でついていきますよ
樋口っつあんのドラムと変わらない位 タッカンのギターも 俺達には必要です
二井ちゃんやマークンも一緒だよ
ラウドネス どんな形でも続けて下さいね
ツェッペリンみたいにならないで欲しいです
私は二井原実のロックンロールジプシー(本)を読んでにいちゃんとアメリカに憧れ自分もUSに住んでみました。たった1年だけの経験でしたが…その時ににいちゃんと同じような人種差別をあじわった事ありましたねー。。。いつまでも残る傷跡、戦争は絶対にだめだと思います。
このにいちゃんのブログ読んでいて、またロックンロールジプシー読みたくなりました。にいちゃんはMichelleと連絡は取っているのでしょうか?彼女のお陰で名曲「アレスの嘆き」ができたんでしたよね。
このにいちゃんのブログ読んでいて、またロックンロールジプシー読みたくなりました。にいちゃんはMichelleと連絡は取っているのでしょうか?彼女のお陰で名曲「アレスの嘆き」ができたんでしたよね。
私も毎日、高崎さんのブログを気にしてます。
高校生の時からの「樋口さんと高崎さん」ですよね。
憔悴されているのではないかと、心配です。
二井原さん、高崎さんはいかがですか?
私も24日にはまいります。
樋口さんときちんとお別れします。
50歳のお誕生日をお祝いします。
花を持ってまいります。
これからもずっとファンですから、よろしくお願いしますと伝えたい。
樋口さんは終わらない。
高校生の時からの「樋口さんと高崎さん」ですよね。
憔悴されているのではないかと、心配です。
二井原さん、高崎さんはいかがですか?
私も24日にはまいります。
樋口さんときちんとお別れします。
50歳のお誕生日をお祝いします。
花を持ってまいります。
これからもずっとファンですから、よろしくお願いしますと伝えたい。
樋口さんは終わらない。
にいちゃん元気忙しくしてますね。今スライやデッドチャップリンを聞いてます。にいちゃんは素晴らしい出た当時はまだガキだったからよくわからなかったんだけど時が立ち大人になって聞くと素晴らしいにいちゃんあなた達はかっこよすぎる。モナリザのような微笑みにみせられ最高です。
三ノ宮のライヴ行きましたよM・Z・A!!叫んで来ました。
二井原さんやはり少しお疲れのご様子で・・・。腰の具合はいかがですか?体調を崩されませんように。
お別れの会にはどうしても行きたいのですが、どうしても行けません。
つらいです・・・。
まだまだぼーっとしてしまいます。
二井原さんやはり少しお疲れのご様子で・・・。腰の具合はいかがですか?体調を崩されませんように。
お別れの会にはどうしても行きたいのですが、どうしても行けません。
つらいです・・・。
まだまだぼーっとしてしまいます。
みの吉様は、先日終わった「風のガーデン」というドラマ見てましたか?ストーリーは末期癌に冒された麻酔科医の闘病記…私はこの主人公を樋口さんと重ねて見ていました。とても壮絶な闘いを中井貴一サンがリアルに演じていました。そして奇跡は起きませんでした。その主人公が時折チェロを弾くんですが私もセロ弾きなので(ナゼカ)樋口さんと私が一つになったみたいで恥ずかしかったです。(ス・ス・スイマセン)HPで、樋口さんの最後の描写がとても壮絶で「体を摩ってあげたかったなぁ」などと届かぬ想いです…。レオンは風邪をひいてませんか?うちの久呂介は鼻炎が治らずそこら中に鼻水飛ばしまくりです。私の飲みかけのコーヒーの中にも…大変癒されておりまする。
私もニ井原さんに遅れること5年後に、やっぱり生まれて初めてイギリスで、自分が人種差別をされるという経験をして衝撃でした。
そう、同じ言葉で。
色んなことを考えさせられるエピソードで、今も深く心に残っています。
もちろん、多くのイギリス人があたたかかったんですけれども。
思わず同じ出来事に、コメントしちゃいました☆
そう、同じ言葉で。
色んなことを考えさせられるエピソードで、今も深く心に残っています。
もちろん、多くのイギリス人があたたかかったんですけれども。
思わず同じ出来事に、コメントしちゃいました☆
24日のお別れ会行けないですが、樋口さんのご冥福をあらためて祈ります。樋口さんと二井原さんたちが作り上げた音楽を永く聴き続けていきます。そして、これからも新しいLOUDNESSの音楽を聴
き続けることができると信じています。
80年代90年代のLOUDNESSには間に合わなかったけど、現在のLOUDNESSそして樋口さんに出会うことができてよかった。ありがとうございます。
き続けることができると信じています。
80年代90年代のLOUDNESSには間に合わなかったけど、現在のLOUDNESSそして樋口さんに出会うことができてよかった。ありがとうございます。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
昨日はお疲れ様でした。
ありがとうございました。
来年はラウドネスとレイジーのジョイントツアーを実現して欲しいなぁ
ありがとうございました。
来年はラウドネスとレイジーのジョイントツアーを実現して欲しいなぁ
昨日はお疲れ様でした。
大丈夫ですか?
二井原さん憔悴というか、疲れきったお顔をされているようにみえました。
~こんなにお前がやつれたなんて~
このフレーズが頭をよぎりました。
男女の愛を描いた曲だと思っていましたが、男の同志愛も描いていたのですね。
献花のあとご挨拶も出来ず、逃げるようにと立ち去ってしまいました。
たいへん失礼しました。
樋口宗孝さんのご冥福をお祈りします。
大丈夫ですか?
二井原さん憔悴というか、疲れきったお顔をされているようにみえました。
~こんなにお前がやつれたなんて~
このフレーズが頭をよぎりました。
男女の愛を描いた曲だと思っていましたが、男の同志愛も描いていたのですね。
献花のあとご挨拶も出来ず、逃げるようにと立ち去ってしまいました。
たいへん失礼しました。
樋口宗孝さんのご冥福をお祈りします。
二井原さん、昨日は有難うございました。
大阪からの日帰りは少しハードでしたが、お別れの場を設けて下さったことに心より感謝しております。
これからもず~っと応援させて下さいね。
お疲れのでませんように…
大阪からの日帰りは少しハードでしたが、お別れの場を設けて下さったことに心より感謝しております。
これからもず~っと応援させて下さいね。
お疲れのでませんように…
こんにちは、お玉でございます。
献花に参加させていただきました。
こんな事言ったら本当に失礼かと存じますが、楽しかった。行って良かった。そりゃ~大泣きしてしまいましたけど・・・。(泣きながら、45歳にしてお口に入ってたガムのんじゃったョ。主人は唖然!)
この会を開いて下さった方々に、本当に感謝致します。ありがとうございました。
この先、樋口氏いなくても、私達を放り出さないでね!
やっぱし、メンバーの音が聞きたいよ。今度はライブでお目にかかりたいです。
献花に参加させていただきました。
こんな事言ったら本当に失礼かと存じますが、楽しかった。行って良かった。そりゃ~大泣きしてしまいましたけど・・・。(泣きながら、45歳にしてお口に入ってたガムのんじゃったョ。主人は唖然!)
この会を開いて下さった方々に、本当に感謝致します。ありがとうございました。
この先、樋口氏いなくても、私達を放り出さないでね!
やっぱし、メンバーの音が聞きたいよ。今度はライブでお目にかかりたいです。
昨日はお別れ会を開いていただき、ありがとうございました。
二井原さん、私たちファンの献花を見守ってくださって、ありがとうございました。
大きな大きな喪失感の中にありながら、ココを開いてくださっている事にも感謝です。
ラウドネス復活の狼煙が上がるの、待ってます。
これから益々寒さが増しますので、くれぐれもご自愛下さいね。
二井原さん、私たちファンの献花を見守ってくださって、ありがとうございました。
大きな大きな喪失感の中にありながら、ココを開いてくださっている事にも感謝です。
ラウドネス復活の狼煙が上がるの、待ってます。
これから益々寒さが増しますので、くれぐれもご自愛下さいね。
二井原様 昨日はお疲れ様でした。
昨日の「ラスト メモリアル バースデー」参加させて頂きました。
神妙な面持ちで参列者1人1人に、お辞儀している姿に
心打たれました。
頂いたポストカードに書いてあった様に、あとを託された
ニイちゃん達残りのメンバーでこれからも最高にカッコいい
ROCKを私達ファンにこれからも届けてください!!
(ロックスターに喪服は似合いません
ステージ衣装が一番お似合いですので、
これからも、いっぱいライヴやってね)
今まで、何十回もラウドネスのライヴに行って首を振ってきました
が、あんなに近くで、ニイちゃん達に会える事はありませんでした
ので、緊張してしまいました。
(でも、近くで会えたのは嬉しかったよ)
昨日の「ラスト メモリアル バースデー」参加させて頂きました。
神妙な面持ちで参列者1人1人に、お辞儀している姿に
心打たれました。
頂いたポストカードに書いてあった様に、あとを託された
ニイちゃん達残りのメンバーでこれからも最高にカッコいい
ROCKを私達ファンにこれからも届けてください!!
(ロックスターに喪服は似合いません
ステージ衣装が一番お似合いですので、
これからも、いっぱいライヴやってね)
今まで、何十回もラウドネスのライヴに行って首を振ってきました
が、あんなに近くで、ニイちゃん達に会える事はありませんでした
ので、緊張してしまいました。
(でも、近くで会えたのは嬉しかったよ)
ニィちゃん。
お別れの会、お疲れ様。みんな同じ思いでいます。
見えないけど,多くのLOUDNESSファンがニィちゃんの肩を抱いているよ。
樋口さんのスピリッツは永遠です。
私は、樋口さんはいないけど、これからもLOUDNESSは応援し続けます。
歌い続けてください。歌い続けてください。
お別れの会、お疲れ様。みんな同じ思いでいます。
見えないけど,多くのLOUDNESSファンがニィちゃんの肩を抱いているよ。
樋口さんのスピリッツは永遠です。
私は、樋口さんはいないけど、これからもLOUDNESSは応援し続けます。
歌い続けてください。歌い続けてください。
お別れ会行ってよかった。私達ファンの最後の献花まで見届けていただいて皆さんの人柄に胸を打たれました。あとは頼んだで。。。この言葉ズシっと響きました。これからもお願いします。昨日はありがとうございました。
樋口さんとのお別れの機会を、ありがとうございました。
多くのファンの方々にいちゃんの声に合わせてLOUDNESSを歌って、並んでいました。
寒いけど、同じファンの人たちに
心を温めてもらえるような時間でした。
LOUDのファンの人もLAZYのファンの人も、みんな歌っていたんだよ。
大人だから小声だったけど。
会場に入ると樋口さんがいた。
初めて近くで樋口さんに会った。
でも、信じられなかった・・白い箱が、綺麗なワンバスのドラムセットに。
その後ろにあの樋口さんのドラがあった。
何度も何度も聴いたあのドラだ・・。
この白い箱があの、強い・大きな・かっこいい・樋口さんなんですか?
一気に涙があふれ出た。
メンバーが並んでいてくださった。
初めてステージ以外でメンバーと会うのに、壊れた私は直視も出来ない。
でも二井原さんと目があって、二井原さんが会釈してくれた。
たまらず小走りになって会場を出た。
ごめんなさい、ちゃんと挨拶もできなくて。
中学の時から、あんなに憧れていたLOUDNESS・・はじめて会うのがこういうカタチであることが耐えられなかった。
多くのファンの方々にいちゃんの声に合わせてLOUDNESSを歌って、並んでいました。
寒いけど、同じファンの人たちに
心を温めてもらえるような時間でした。
LOUDのファンの人もLAZYのファンの人も、みんな歌っていたんだよ。
大人だから小声だったけど。
会場に入ると樋口さんがいた。
初めて近くで樋口さんに会った。
でも、信じられなかった・・白い箱が、綺麗なワンバスのドラムセットに。
その後ろにあの樋口さんのドラがあった。
何度も何度も聴いたあのドラだ・・。
この白い箱があの、強い・大きな・かっこいい・樋口さんなんですか?
一気に涙があふれ出た。
メンバーが並んでいてくださった。
初めてステージ以外でメンバーと会うのに、壊れた私は直視も出来ない。
でも二井原さんと目があって、二井原さんが会釈してくれた。
たまらず小走りになって会場を出た。
ごめんなさい、ちゃんと挨拶もできなくて。
中学の時から、あんなに憧れていたLOUDNESS・・はじめて会うのがこういうカタチであることが耐えられなかった。
関西からお別れ会に出席しました。日帰りでアッという間の一日でした。帰ってからライブのDVDを観たんですが、何回観ても飽きないですね。LET IT GO の曲の時Memberの皆さんがすごくいい笑顔でしたね。樋口さんもいい笑顔でした。
樋口さんに合わせてくれてありがとう。人生で最高のイヴになりました。私は世田谷在住で青山までは最寄の駅から11分という好環境に恵まれ2人の子供を連れての参列となりました。下の息子には樋口さんが25周年のインタビュー時に「エアロスミスやKISSの様に年を経ても頑張っているオッサンバンドにはまだまだ負けられない」って言っていたのでKISSのTシャツにエアロのジャケットを着せて参列させました。(Good)久々に会った樋口さんは小さな白い箱の中で窮屈そうにドラムを叩いていましたが相変わらずの男前で…うっとり…でした。献花の後にみの吉様に言葉をかけるつもりでしたが「今日はありがとうございました…。」が精一杯でした。LOUZYの皆様はとても優しく迎えて下さいました(山下さんと初めて言葉を交わしました。これでLOUD全員制覇です。やった!!)テンションが上がったままの帰宅と同時にLOUDのF・Cに入っちゃいました。これから武道館まで追っかけますヨ…。「子供達よ 母ちゃんの生き様見とけ…!」…ってな具合です。 風邪ひかないでね…。
私もお別れ会に参加させていただきました。
会場に入ると目の前に白いドラムセット。その上には
ひぐっつあんの遺影。。ようやく実感できた気がしました。
そして右を見ると二井原さん山下さん高崎さん・・俺にとって
神様のような存在である、”あの”3人がいらっしゃって。
そして至近距離でのご挨拶。ひぐっつあんの現実を受け止め
たことと神様にこういう形でもお会いできたこと。私にとってあ
まりにも衝撃的な一日でした。
そして貴重な体験をさせていただいた一日に感謝いたします。
会場に入ると目の前に白いドラムセット。その上には
ひぐっつあんの遺影。。ようやく実感できた気がしました。
そして右を見ると二井原さん山下さん高崎さん・・俺にとって
神様のような存在である、”あの”3人がいらっしゃって。
そして至近距離でのご挨拶。ひぐっつあんの現実を受け止め
たことと神様にこういう形でもお会いできたこと。私にとってあ
まりにも衝撃的な一日でした。
そして貴重な体験をさせていただいた一日に感謝いたします。
忙しいんでしょうけど,早く更新して欲しいよ~。
私もお別れ会に参加させて頂きました。
でも・・・・会場に入り白いドラムセットを見た瞬間、悲しみで胸が潰れてしまい、ひぐっつあんに最後のお別れを上手く言えませんでした。
今でも献花の時の事は、よく思い出せないのです。
そして二井原さん、高崎さん、山下さん、に挨拶をと思っても、全く言葉が思い浮かばず、皆様の前を足早に通り過ぎてしまいました。
大、大、大好きな皆様に近くでお会いできたのに・・・
ご無礼をお許し下さい。
二井原さん、高崎さん、山下さん、レイジーの皆様、そして関係者の皆様、お別れ会を開いて頂きまして、本当にありがとうございました。
心から感謝しています。
私、エアロビクスのインストラクターをしているんですけれど、24日の午前中は、レッスンがありましたので、そのレッスン中に一曲、ひぐっつあんを思い、ラウドネスの曲をかけさせていただきました。
スポーツクラブのスタジオにも、ラウドネスの曲は、バッチリあってましたよ。(笑)
これからも、ずっと、ずっと、全力でラウドネスを応援していきます。
無理せず、お身体をご自愛くださいね。
でも・・・・会場に入り白いドラムセットを見た瞬間、悲しみで胸が潰れてしまい、ひぐっつあんに最後のお別れを上手く言えませんでした。
今でも献花の時の事は、よく思い出せないのです。
そして二井原さん、高崎さん、山下さん、に挨拶をと思っても、全く言葉が思い浮かばず、皆様の前を足早に通り過ぎてしまいました。
大、大、大好きな皆様に近くでお会いできたのに・・・
ご無礼をお許し下さい。
二井原さん、高崎さん、山下さん、レイジーの皆様、そして関係者の皆様、お別れ会を開いて頂きまして、本当にありがとうございました。
心から感謝しています。
私、エアロビクスのインストラクターをしているんですけれど、24日の午前中は、レッスンがありましたので、そのレッスン中に一曲、ひぐっつあんを思い、ラウドネスの曲をかけさせていただきました。
スポーツクラブのスタジオにも、ラウドネスの曲は、バッチリあってましたよ。(笑)
これからも、ずっと、ずっと、全力でラウドネスを応援していきます。
無理せず、お身体をご自愛くださいね。
覚悟はしていたのですが、高崎さんや影山さんの弔辞の間、
そして、自分が花束を置いた瞬間、ドッと涙があふれ出ました。
退室の際のお辞儀では、クシャクシャな顔で申し訳ありませんでした。
生き残った者の為すべきことを、じっくり考える貴重な機会でした。
そして、自分が花束を置いた瞬間、ドッと涙があふれ出ました。
退室の際のお辞儀では、クシャクシャな顔で申し訳ありませんでした。
生き残った者の為すべきことを、じっくり考える貴重な機会でした。
ニイちゃん、先日のお別れ会お疲れ様でした
LOUDNESS、LAZYのみなさんも、本当にお疲れ様でした
かなりタイトなスケジュールでしたが、私も秋田から参加させて頂きました
メンバーのみなさんのお顔見ると、悲痛な面持ちがこちらにまで伝わってきました・・・
私もなかなかひぐっつあんが亡くなった事を受け入れられずにいましたが、葬儀所に着いてやはり現実なのかと・・・
タッカンの弔辞で、「ひぐっつあん、まだ早いで」の最初の一言で、目頭が熱くなりました
残ったメンバーでこれからも精進して行くというタッカンの言葉に、LOUDNESSを続けて行く意思をみせてくれた事は嬉しかったです
まだ果たせていない、「世界一のロックバンドになる」という目標を達成する為に、私達ファンにも応援させて下さい
ひぐっつあんは、私達ファンの心の中に永遠にいますから
そして、いつか秋田に来て是非ライブしてください
ひぐっつあん、今までありがとうございました
そしてお疲れ様でした
これからも、LOUDNESSとLAZYを見守っていて下さい
私達ファンは、ずっと応援し続けますから
ゆっくり休んで下さい
ありがとう、樋口宗孝
LOUDNESS、LAZYのみなさんも、本当にお疲れ様でした
かなりタイトなスケジュールでしたが、私も秋田から参加させて頂きました
メンバーのみなさんのお顔見ると、悲痛な面持ちがこちらにまで伝わってきました・・・
私もなかなかひぐっつあんが亡くなった事を受け入れられずにいましたが、葬儀所に着いてやはり現実なのかと・・・
タッカンの弔辞で、「ひぐっつあん、まだ早いで」の最初の一言で、目頭が熱くなりました
残ったメンバーでこれからも精進して行くというタッカンの言葉に、LOUDNESSを続けて行く意思をみせてくれた事は嬉しかったです
まだ果たせていない、「世界一のロックバンドになる」という目標を達成する為に、私達ファンにも応援させて下さい
ひぐっつあんは、私達ファンの心の中に永遠にいますから
そして、いつか秋田に来て是非ライブしてください
ひぐっつあん、今までありがとうございました
そしてお疲れ様でした
これからも、LOUDNESSとLAZYを見守っていて下さい
私達ファンは、ずっと応援し続けますから
ゆっくり休んで下さい
ありがとう、樋口宗孝
お別れ会を開いて頂き本当にありがとうございました。
ひぐっつぁん!に最後のお礼が出来ました。
自分のドラム人生はひぐっつぁんから始まりました。
高校生の頃、8186LIVEビデオは何度も何度も見ました。
武道館ライブにも足を運び、SLYのLIVEは久しぶりにあのドラムが聞けると最前列で樋口サウンドを生音で体感しました。
そして、オリジナルメンバーでのLOUDNESS復活!
涙を流してLOUDNESSを熱唱しました。
もう、あのドラムが聴けないと思うと悲しくて涙が出そうです。
ひぐっつぁんに負けない、こんなドラムでまたLOUDNESSやってるで~といえるようなドラマーでライブ期待してます!
二井原様(にいちゃん!)のブログがすごく貴重な情報源であり、すごく感謝しています。
永遠に心に刻まれたお別れ会、関係者様ありがとうございました。
ひぐっつぁん!に最後のお礼が出来ました。
自分のドラム人生はひぐっつぁんから始まりました。
高校生の頃、8186LIVEビデオは何度も何度も見ました。
武道館ライブにも足を運び、SLYのLIVEは久しぶりにあのドラムが聞けると最前列で樋口サウンドを生音で体感しました。
そして、オリジナルメンバーでのLOUDNESS復活!
涙を流してLOUDNESSを熱唱しました。
もう、あのドラムが聴けないと思うと悲しくて涙が出そうです。
ひぐっつぁんに負けない、こんなドラムでまたLOUDNESSやってるで~といえるようなドラマーでライブ期待してます!
二井原様(にいちゃん!)のブログがすごく貴重な情報源であり、すごく感謝しています。
永遠に心に刻まれたお別れ会、関係者様ありがとうございました。





