エキサイトイズム

カテゴリ:DENMARK DESIGN( 9 )

DANMARK DESIGIN TOUR 10 デンマークキッチンの時代が来るよ!

キッチンと言えばイタリア、ドイツが先進国だけど、
私は数年以内にデンマークキッチンが「くる!」と思う。
いろんなメーカーが出ているみたい。
しかしまだ輸入はされてない。

というか、ものじゃないのかな、スタイル。
何十年も前から使っているようななつかしいスタイル。
たとえばロイヤルコペンハーゲン本店のキッチン、
とてもそんな感じ。
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こんな感じのキッチンはディネーセンのショールームとか
家具の店のディスプレイとか、レストランやカフェで頻出してる。
日本のリノベっぽいけど、チープ感はない。
素朴なんだけど、本もの感があるというか。。。
北欧家具と通じるのかな。
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王道ブランドも変わり始めている。

ということで
デンマークツアーの投稿を締めくくろうと思いますが
また折々、デンマークのことは書こうと思います。

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デンマークの旅、
お誘いくださいました皆様ありがとうございました。

そして来週からスイスのレポートが始まります。
どうぞそちらもよろしくお願いします。

















by kitchen-kokoro | 2015-09-10 22:49 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

DANMARK DESIGN TOUR 09 床を感じる。。。

床材のショールームなんだから
きちんと床を見せたい。
その素敵な床を。
そんな「意志」伝わるディネーセンのショールーム。
家具や扉、壁の色をまとめあげていく
母なる存在が床なのかもしれない、と気づいたりして。
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僕たちはこんなに長く育った木材も保有しているんだよ、ということを
きちんと見せる長さ6mの一本木!のテーブル。
しゅっとして凛としている。
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床材を垂直に使う。
斜めに使う。
いろんな方向性の考え方を刺激する。
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ウッドブロックがはめこまれた壁が
また垂直な床のように見えて
トリッキー。
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ディネーセンはどんな床材のブランドなの?と聞いたら
「とっても高い床材と高い床材、その2種に絞り込んでいる」
「ゆっくり育った太い木を使って、幅の広い床材を得意にしている」と
クリアなお答え。

前回のブログで幅広の床材はどうして
ゆったりとした空気感を出すのだろう?
と思ったけれど、
ゆったりと育った木の時間が放たれているからだろう。





by kitchen-kokoro | 2015-09-08 23:28 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

DINESEN HOMEでのアットホームなディナー DANISH DESIGN TOUR07

ディネーセンという床材のメーカーはまだ日本では知られていない。
今回のブロガーツアーにはこのメーカーも協賛していたけれど
同社も初めての試みだったという。

なんとディナーは同社の特別な場所へ。
きちんとルートのある人ないと入れないという隠れ家ショールーム。
ストロイエのすぐそば。コペンハーゲンの都心。
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え〜、、、ここなに〜?素敵!
ディネーセン・ホームと言って
床材の雰囲気、空気感を見せるためのモデルハウスだそうです。
でちゃんと使えるキッチンやバスルームもあるんですよ!
そこで今夜のディナーのためのお料理を
ケータリング専門のシェフが準備中。

そのあまりにも美しいキッチンの風景に、、、び、、っく、、、、りです。
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ダイニングは
さっきタルアールからきいた
新色のセブンチェアで装われています。
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幅広の床材に注目です。
ゆったりとした空気を醸し出していると思いません?
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ウェルカムストーリーがあってディナーの始まりです。
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私たちの床材は肌触りが命、
どうぞ裸足になって!
とディネーセンのみなさんはいう。
ヨンティーナは早速素足に、、、。
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ケータリング専門のシェフが
出すたびにお料理の物語とワインのお話をしてくれる。
盛り付けは愛らしい小さな森のよう。
よかったデンマーク風のキバツな盛り付けじゃなくて、、(汗)。
もちろんその食器はロイヤルコペンハーゲン。
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雪降るような素敵なスイーツは
メレンゲがかかっているんだけど、
もうこれが日本のメレンゲって何なんだ?!って思うほど
ミルキーでサクサクした悶絶のお味なのです。
季節柄、デンマークでもデザートはフレッシュベリーがマスト。
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床材など建築のマテリアルは、実はとてもエモーションなものだ。
だってそこに住む人、置かれる家具、食事、音楽、会話、すべてを包むものなんだから。
と、もうつくづくそんなことを感じた何時間か。

空間の写真が少ないのはですね。。。
そのとき、たった一人アジア系としてこのディナーで
なんとか会話を回して行かなければならない
プレッシャーに、負けそうだったからです(というか負けた)。

ということでまだ地味なブランドなのに、
かなりのインスピレーションをぶつけてくる床材ブランド・ディネーセン。
スタッフの人も素朴、かつセンスが良くて
社風が伝わります。
ここまで寸止め、、、というある意味大胆な
ディネーセンのビジネスショールームは次回に紹介。




by kitchen-kokoro | 2015-09-06 17:04 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

フリッツハンセン直球! DANMARK DESIGN TOUR06 Master pieces

フリッツハンセンは創業1872年当時から「工業量産」に強い家具メーカーで、
もとは本社の周りの森から産出される木を使い
家具をつくっていた地産地消主義の会社だったという。
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背景として、当時の多くのデンマークの家具が
工房で職人による手作業でコツコツつくられており
(ルド・ラスムッセンなど有名工房も多数あるのはそうせい)
当時のデンマークで工業化、というのは画期的な発想だったのだ。

家具の部品のなどの製造に携るうちに、技術的に磨かれ
分解して運送できる家具、
成型合板の家具などを発表する。
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アルネ・ヤコブセンが背や座面をを3D曲面にするデザインを考え、
1934年アリンコチェアでそれを実現したのだった。

と、、、歴史の授業のような話を聞いているうちに
アリンコチェアの後ろにいる銅像がとっても気になった。
もしかしてあなたはフリッツ・ハンセンさんでは?!

説明の方の話が真剣で、聞くタイミングがなかった。。。
自社を語らせればアツくて長い。それはどの企業も同じ。
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日本でもたびたび行われている
エッグチェアの張りの実演。
実演というか、本当に工房です。
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エッグやスワンはどんなものでも張れるんですよ〜と
さまざまな張りサンプルが展示されていましたが、
これはスウェーデンのヨブスのテキスタイルを張ったバージョン。
かわいいです…。
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コペンハーゲンからの帰り道、アルネ・ヤコブセンがデザインした
有名なガソリンスタンドに寄った。
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参加者のみんなで
大きな大きなアイスクリーム(一人当たり4スクープ)を食べた。
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実は甘いものは意外と苦手です。
アイスクリームは
大きすぎたけど、あまりの美味しさに完食でした。
(チェリーとピスタチオ)
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by kitchen-kokoro | 2015-09-04 10:22 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

デンマークの社食  Cantine@Fritzhansen DANISH DESIGN TOUR05

フリッツハンセンの本社は
コペンハーゲンから車で30分くらい。
緑の中にある社屋に着くと、
まずはランチだった。

仕事柄、海外の企業の社食(カンティーン)によく行くけれど
フリッツハンセン、
なんだかレストラン並み(ゲストランチだったからだけど)

ツナたたき風にイクラ(多分人工?)とグミの実が散らしてある。
味付けがライトで素材の味が伝わる。
クルクルした豆科のグリーンも美味しかった。
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ひよこ豆のサラダやサーモンペースト。
オリーブにパン。
コールドミートの盛り合わせ!
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色とりどりのチェアにバッフェキッチン。
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窓枠に注目!
ここでランチしたら癒されそう。
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ごちそうさまでした!







by kitchen-kokoro | 2015-09-02 12:00 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

セブンチェアと10色の物語  Seven chair& 10 colors with stories  DANISH DESIGN TOUR 04

木目のセブンチェアの座に、パレットのように色が飛んでいる。
スモーキーなトーンに心がひかれる。
というか、このまま椅子にして頂戴よ!
走り書きのような感じが素敵じゃない?
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今年のミラノサローネで発表になったセブンチェアの新色。
色あせない資産だからこそ、
これからの時代の色が必要、、、なのか。
デンマークのアーティスト、タル・アールが
新しい9色を生み出した。
上はそのアイディア・サンプルだ。
ブロガーツアーでは彼のアトリエ訪問もあった。
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色を生み出す。それは実はとても大変なことだ。
そこに正解はないから。

彼がタル・アール。
現代アートに苦手意識のある私は、
最初、ちょっと緊張していたけれど、
囲み取材(というのだろうか、、)の中で
茶目っ気たっぷりの人だとわかってきた。

コペンハーゲンを拠点とする現代アート作家で、
フリッツハンセン現CEOとも良き友人だという。
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色とはストーリーと調和だという。
ストーリーはその椅子を持っていて愛着の沸くエピソードであり、
タル・アールらしさだ。

そのストーリーは色の名前を聞いただけでもワクワクするだろう。
青でもトリエステブルーとアイブルーがあり、前者は地中海の青、後者は日本の藍色。
イスラム文化をイメージしたフズングリーン。
フランスの貴族や階級文化を思わせるシュバリエオレンジ。
などなど。
彼の感受性が伝わってくる。

アトリエにはいろいろな色が飛び散っていて、
インスピレーションは尽きないだろう。
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一方で、色は誰かの作品ではない、というタル・アールは言う。
だから今回の色を考える時、
僕が考えた色は空間との調和を重視している。
僕自身の主張じゃない、
と相反する話もする。
でもどちらも本当だ。
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最後にすごいサプライズがあった。
参加ブロガー全員に、このセブンチェアが一脚、プレゼントされたのだ。
それは単に物をもらうことではない。


自分にどの色があっているのか、
真剣に色について考えるから!
その瞬間、タル・アールの色が自分の色になる。
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アメリカのメイソンは「僕はフズムグリーン」と即決。
品のある彼らしいセレクト。
ジェラルドはナイングレイ。
ドイツのジェシカはアイブルー。

わたしは…。
ローズかブラウンか、迷ってしまった。
そう、隣に優秀なスタイリストがいるじゃない?!
ということで
オランダのヨンティーナにアドバイスを求めると、
「あなたにはチョコレートミルクブラウンがあうわ、
どんなインテリアの色調にも合うし!」。

チョコレートとミルク。
甘くて美味しそうな語感が
もうすでに素敵かも。

この新色のセブンチェアはすでに
日本のフリッツハンセンからも発売されていますよ。
色の詳しい情報はこちらから!

フリッツハンセン FRITZHANSEN
















by kitchen-kokoro | 2015-09-01 19:51 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

15bloggers from 11 countries DANISH DESIGN TOUR03

デンマークの旅で今回、一番学んだのは、デザインそのものというより
ブロガーと呼ばれる人たちの「あり方」。
デザインをどんな人がどう見て、楽しんでいるか。

いろんなタイプのブロガーに会えて
オンライン・コミュニケーションのことをいろいろ考える
おもしろい機会になった。
ということでツアーメイトに思いきって写真をお願いしてみました。

オランダのスタリング事務所のヨンティーナ(右)とフィフィアン(左)。
二人の仕事、信じられないほどセンスがいい!
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とっても陽気なムードメーカーのイゴー。
ハッピーインテリアブログという直球なブログと
アーバングリーンジャングル?というナゾなブログを書いている。

Happy interior blog
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ジェシカはベルリン在住のドイツ人ジャーナリスト。
取材に撮影に執筆に忙しい。
彼女がまわしているブログは日本人読者も多いそう。
ignant
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日本人が憧れるスウェーデン、、、がそのまま
歩いているようなキュートな二人。
フリーダ(左)とヨハンナ(右)
Trendenser+lovelife
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「ブリジット・ジョーンズの日記」をなぜか
思い出してしまうロンドンのケイト。
本業はばりばりのPRウーマンだそうです。
Fabric of my life
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N.Y.からきたキャロライン。
今回の参加者の中では抜群の閲覧数を誇る
デザインミルク(子供雑誌のミルクとは関係ないようです)から。
Design milk
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こちらは日本で一番知られているかも。
あのDeszeenのU.S.A版。
どこか哲学者風のアランです。
Deseen US
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イゴーと仲がよく、やはりムードメーカーの一人がジェラルド。
アイルランドでデザインライターをしているそうで、
自分と一番仕事的に近いかしら。
walnutgreydesign
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ドイツをベースに働いているけれど
ベルギー出身のサラ。
PCのインターフェイスなど
インタラクティブデザインの仕事をしている
快活で知的な女性。
cocolapine
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寒い北の国、ノルウェーから来たとは思えないほど
こんがりときれいに日焼けして
陽気なリンダ。迫力の美女でした。
Hviit
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同じくノルウェーから来たニーナ。
彼女、とても親切でした。
本当にありがとう、ニーナ!!!
自宅の写真を見せてくれましたが
モノトーンで素敵すぎました。
Stylizimo
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アメリカ人なのにどこかシャイで貴公子風のメイソン。
東海岸的な品を感じる男子でした。
N.Y.を拠点としたプロダクトデザインのサイトcore77の
L.A.支局員です(とはいえ家で一人でやっているそう)。
core77

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そして私、、、、
kitchen journal
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実は密かにインターナショナルサイトを
立ち上げていまして
この機会にご披露いたします!

Realkitchen&interior (English)
Kitchen journal (Japanese)←このブログですね。

でも英語、、、はやっぱり難しいので
半年くらい放置していたのですが
これを機に1ヶ月に数回くらい
更新できるといいかな、と大いに刺激を受けたのでした。

とにかく、好奇心がつきなくて
書くのが大好き、でもどこか距離感がある。
まあ、本当に書き手というのは世界どこでも
そんな感じだな、と自分自身の一部を見ているようでした。

「書くこと」の楽しさを改めて
ご一緒できたみなさん、
ありがとう!

そしてデンマークデザインの旅、
まだまだ投稿は続きます。












by kitchen-kokoro | 2015-08-31 03:10 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

DANISH DESIGN TOUR 02 ブルーフルーテッドを描いてみる

と、まあ想定内の工場見学が終わると、
絵の具と筆が用意されたテーブルが。
ブロガーたちも「あっ、絵付けがあるのね?!」とどきり。
不器用な私にはちょっと無理だよ〜。
ベテランのおばさんが説明してくれる。

筆先の細いほうでラインを引いたり、
花のフレームを描き、
太い筆で絵の具に濃淡をつけて
塗込めていく。
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この時点ではまだブロガー同士、誰が誰か
まったく把握できず。
とにかく作業に必死に集中!
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私のヨレヨレの線を見てくださいよ、、、。
「あなたが好きならそれでいいのよ」by絵付け職人のマダム

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よれよれの葉っぱが日本画風ですが
後の説明でこのブルーフルッテッドという柄自体が
デンマークのものではなく日本や中国の焼き物から
着想したファンタジーなのだ、という話。

じゃあ日本画風はむしろアリ?
底面にはMIKIと名前を入れるが
3本の波線を入れるのは禁じられている。
なぜならそれが「謹製」の印だから。

「知ってる、でもいれちゃう」と
スウェーデンから来たヨハンナは
さっと3本の波線を引いてしまっていた。








by kitchen-kokoro | 2015-08-29 16:13 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

DANISH DESIGN TOUR01 ロイヤルコペンハーゲン デンマークデザインの旅01 

世界のインテリア、ライフスタイルブロガーを対象にした
デンマークデザインツアー。
実はスイス・チューリッヒで何を待機していたかというと
このツアー。
そう今はコペンハーゲンにいるのです。

11カ国から15人のブロガーがコペンハーゲンに集まりました(詳細は後日ポスト!)
アジア人は私一人で、
あとはみ〜んな金髪に青い眼のきれいなおねえさん系を中心にした
ゲルマン系のメンバーです。
国もドイツ、ノルウェイ、スウェーデン、アメリカ、英国、アイルランドなど。

最初の訪問はロイヤルコペンハーゲン。
いま本社はマーケティング機能と技術の研鑽を目的としたファクトリー、
そして国民的な資産と言える「フローラ・ダニカ」の工房に集約されています。
生産はタイなど、他国でデンマークの技術者がつきならが生産しているそうです。

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フローラ・ダニカは植物の博物誌を陶器に再現しようという大変手間のかかる陶器です。
まずこういった造形を手でつくっていきます。
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なんとその工房には日本の女性の職人も!
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フローラダニカは植物の博物誌を忠実に再現するために
葉や葉脈、花びらの色など
資料をじっくり見て描いていくそうです。
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で、人によってはバケツに本物の植物をいれて、
見て描いている、
そのプロ意識にびっくり。
そしてブロガーのみんなが撮っていたのが(主に女子)が
この色彩の焼き上がり見本。
カラーサンプルって萠えますね。

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ブロガーツアーはオンタイムがとても大事?
事前にインスタグラムのタグも渡されていたのに
前日になってワタワタと使い方を練習。


 ロイヤルコペンハーゲン












by kitchen-kokoro | 2015-08-28 10:53 | DENMARK DESIGN | Comments(0)

キッチンジャ―ナリスト、エディター&ライターとして編集や取材執筆にたずさわる、本間美紀のブログです。キッチン、暮らし、インテリア、住まい、食、デザインをつなぎます。
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