|
![]() ジャパンタイムズさんが、働く女性のための雑誌「The Japan Times for WOMEN」を創刊しました! 表紙の知花くららさんに象徴されるように、お洒落な知的ウーマンを目指す内容になっているようです(ようです、というのは、まだ見本が届いていないので)。 私も、「Smart & CoolなE-mail術」という題で、英文Eメールの基本や困ったときの対処法など、8ページほど書かせていただきました。みなさまのお役に立つと嬉しいです。 今日から、女性専用の車両にも広告が掲載されるもよう。 本物を手にするのを心待ちにしているところですが、まずはみなさまにお知らせしました! (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() 病気の祖父の見舞いをかねて、最近デンマークから米国に移った娘が、2週間ほど里帰り(?)しておりました。 私は仕事があるし、彼女は日本でしか会えないお友達に会う毎日。 でも、たまに二人が家に一緒にいる日は、お喋り、お喋り、お喋り・・・ メールやスカイプが発達した今日、ひんぱんに連絡をとりあっているので、特に目新しい話題もないのですが、日本と海外で別々に暮らしていると、自然と話題は日本人と外国人の違いに。 たとえば、人種によって体温が違うお話。 彼女のデイニッシュ・ハズバンドは平均体温が37度である。だから彼女が37度ちょっとの熱が出ても、何それって、全然同情してくれないとか。 科学的なデータはないけれども、日本に住む白人系の人たち、真冬にTシャツ着ている人いますからね。 知り合いのアメリカ人も、病院に予防注射を受けに行ったら、体温が37度だから受けられません、と医者から断られたらしいけども、それって彼の平熱なのです。 それから毎度話題になるのは、日本人と英語の話。 海外生活の長い娘から見ると、単なる言語ツールである「英語」がなぜ日本でひとつの社会現象になりえるのか、よく理解できないらしい。英語だけで一産業なりたっているというか、それをテーマに本が何冊も書けちゃう現実を、不思議に感じるそうです。 そう、確かにヨーロッパでは英語の他に3~4カ国語できて当たり前ですが、そう言われてもねえ。それなりの理由があるのだ、と(一応、英語で商売している)母は反撃。 まあよく言われる、日本語と英語の間には言語構造的に、文化的に、簡単に埋められないふか~い溝があるのだという話から、 日本人はそもそも言葉を声に出して積極的に自己表現する国民ではなく、建築や生け花、茶道、その他のアートなど、沈黙のうちに自己表現するのが得意であり、英語がそれほどできなくてもよいのだ!という短絡的な結論に・・・ そんなことで、あまりプロダクティブではない、母と娘のエンドレスな会話がえんえんと続くわけです。 写真は、娘の誕生日を祝うために訪れた、箱根の某老舗旅館のロールケーキですが、 正直言って、母と娘の会話でいちばん盛り上がったのはファッションやスイーツの話題でした。女性は、なんやかんや言っても、美味しいものと買い物かもしれないですね。 1月下旬より2月上旬までは、大学の仕事が山を迎えます。 スイーツを食べ過ぎて丸くなった体には運動が必要ですが、もう少しそれは延期かな~ (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ
あっという間にお正月休みも過ぎ、三連休最後の日に映画を観ることに。
私にとっては、2012年初映画となります。 前日の深夜、オンラインでギリギリ予約できたのが、「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」。 娯楽ベースのハリウッド映画ですから、唯一の目的は、思いきりスリルを満喫すること。 それは100%達成したように思います。2012年の景気づけにぴったりの一作でした。 この類いの映画には、(意外にも!)短いけれど含蓄に富む台詞があったり、言葉の語呂合わせがあったりします。 今回は、ドバイのガラス張りの超高層ビルを、スパイダーマンのごとくイーサンが上下左右、無尽に動きまわるシーンで。 唯一の命綱はガラスに強力に貼りつく手袋。手袋についたマークが青のときはセーフ、赤になると危ないのですが―ベンジーとイーサンが次のような会話を交わします。 Benji: Now remember: "Blue is glue!". Ethan: And red? Benji: Dead. 下線部の"blue" と"glue"、"red"と"dead"がそれぞれ韻を踏んでいるのがおわかりになるでしょうか? これが戸田奈津子さんの字幕だとどうなるのかな?と画面を追っていたら、 glueは「くっつく」と訳され、上に「グル―」とルビが(glueには「接着剤」という意味もあり)。 deadは「死」と訳され、同じく上に「デッド」とルビが振られていました。 英語の韻を日本語の訳に反映させるのは、実はとても難しいのです。 単純に日本語の語呂合わせに置き換えたらと言われても、画面との整合性やストーリーの流れも考慮しなければいけませんから、適当な訳を当てるわけにもいかないのですよ。 手袋が鍵となっているこの重要なシーンでは、上記のような手法をとる(英語をカタカナにしたルビで対応する)のが無難でしょう(と、戸田さんの代わりに答えさせていただきました)。 新年から少し専門的な話になってしまいましたが、とにかくトム・クルーズが頑張っています。 勧善懲悪の図式と、偏ったステレオタイプが明確な(というか、このシリーズではバカにされている国民が必ずいる!)単純ハリウッド映画ではありますが、 イーサンがMission accomplished! まで決して諦めず、必ず最後には救われるという筋書きが、先の見えない、不安定な時代を生きているわれわれにはちょっぴり救いになるのかなあ・・・ 最後に、かなり小柄なはずのトム・クルーズが映画の中ではあまり小柄に見えませんでした。サルコジ大統領も、自分の周りには背の高い人を配置するなと言ったとか、言わないとか(笑)。 このシリーズが何作目まで続くのか、楽しみです。 (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() 本ブログをご覧のみなさま、われわれが待ちに待った、希望に満ちた(満ちて欲しい!)新年がやって来ました。 どうか今年は、苦難を抱えているみなさまも含め、みなが幸せになりますように! さて震災の翌年である今年は、年賀状のご挨拶をどうするかが話題になりました。 あらためて自分が受け取った年賀状の挨拶を見てみると、「あけましておめでとうございます」の文字は少なく、 定番の「皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます」のほか、「今年が明るい年になりますように」「すばらしい一年になりますように」などの文面が多いかな、という印象です。 わが家では「謹賀新年」を賀状のデザインの一部として使いますが、他の方の年賀状をよく見ると、「迎春」「慶春」「賀春」など色々ありました。今まであまり気付かなかったけれど、日本語って豊かですね! 「瑞祥新春」というのはある出版社さんです。「瑞春(ずいしゅん)」と書くこともありますが、これは「みずみずしい春」という意味。(なんかいいなあ。みずみずしくいたい!) 今年は夫婦二人のやや寂しいお正月となりましたが、例年どおり都内のH神社にお参りし、ご覧の蕎麦を食べました。 年越し蕎麦ならず、初蕎麦ですね。美味しかったですよ(もちろん、この後いただいた、大きなお餅の入ったお汁粉も!)。 こんな素朴なことが嬉しい、今年のお正月でした。 みなさまも初仕事、頑張ってください! (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() 2011年もあと一日を残すのみになりました。 思えば、3月11日の大地震と津波で大勢の命が奪われ、多数が未だ故郷に帰れない状況が続き、福島原子力発電所の崩壊と放射能漏れ、食に対する心配など、ほんとうに大変な年でした。 それに加えて、中東やアフリカで相次ぐ革命の嵐、世界的な金融危機、異常気象による被害など、心休まる日はなかったように思います。 2012年はとにかく平和で穏やかな日々が送れますように!! 今年わが家では、息子たちはパリ、娘たちは米国西海岸、私たち夫婦は東京、とはじめてバラバラのお正月を迎えます。 ちょっと寂しいけれど、何とか無事新年を迎えられそうでほっとしています。(年賀状もさきほど書き終えました!) 今年最後の更新になるので、例年どおり自分の写真を載せてみました(年々、写真を撮られるのが苦手になり、、、サングラス姿ですがご勘弁を!) では、みなさま良いお年をお迎えください! (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() 2週間以上続いた、しつこい風邪がとうとう治りました! 同時にマンションの外壁工事も終わり、わが家の居間には待望の太陽の光が、 ただ今、さんさんと降りそそいでいます。 来週はクリスマス。そろそろ季節の挨拶が飛び交う頃ですね。 最近は出す人がめっきり減ったクリスマスカード。 メールやフェイスブックを使い、簡単にグリーティングを交わすことが増えたからですね。 今日ある方が、メールの最後を次のように締めくくっていました。 Wishing you a pleasant holiday and all the best for 2012! (楽しい休暇と、良き2012年をお迎えください!) All the best(あなたにとって、すべてが上手くいきますように)は、 メールの結句としても使います。今年はこの言葉がほんとうに身にしみますね。 来年は、日本全国、いえ世界中の人々にとって、「良き年」になりますように! さて、来週のイブからは実家に戻り、父の世話をしている母や妹の助っ人をする予定。 二度と風邪をひかないように、栄養充填中(?)です。 写真は、ふたたび拝借しました(笑)。 パリのロックをテーマにしたクリスマスツリー、だそうです。 (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() すっかりブログをご無沙汰してしまいました。 多忙の末、なかなか治らないしつこい風邪にかかり、もっかその風邪と奮闘中です。 風邪をひくと、まあ料理なんかしたくないのが本音ですけれども、栄養をつけなくては治りません。今日は、そんなときに手軽にビタミンをとれる、わが家の定番野菜料理をご紹介します。 1.コロコロ野菜スープ これは風邪でなくても簡単なのでよく作ります。 次の材料を5mm角に小さくコロコロに切り、コンソメスープで煮込むだけ。 (上の写真は手抜きで乱切りぎみですが、普段はもう少し丁寧にコロコロにします) ニンニク(薄切り数片) じゃがいも ニンジン セロリ たまねぎ 大根 ベーコン 上記に加え、しいたけ、ハス(いずれもコロコロに)などを加えるとやや和風になり、美味しいですよ。 2)蒸しブロッコリーのドレッシング漬け これもわが家の定番です。 綺麗に洗ったブロッコリーをコロコロに切り、フライパンに平らに並べ、 100ccの水と少量の塩をかけて蓋をして3分~5分くらい蒸し煮します。 (ブロッコリーのかたさはお好みで。水がなくなるとこげるので注意) 蒸し終わったブロッコリーをすぐに市販の和風ドレッシング(わが家では九州から取り寄せている和風にんにくドレッシング)に漬けてマリネにします。 たくさん作っておけば、次の日の朝食やお昼に添えていただけて便利。(夫がいないときは、これを冷蔵庫に冷やしておいて、3日間くらい食べ続けることもあり!) 3)野菜のオリーブオイル焼き 平らなキャセロールに、スライスしたカボチャ、ブロッコリー(いずれも軽くゆでて下処理をしておく)、たまねぎ、シイタケ(これが美味しい)、トマトなどを並べ、上からオリーブオイルを適当にかけてオーブンで(220~250°くらいかな?)で20分くらい焼きます。 表面がこげて熱々の状態を、岩塩などを上からぱらぱらかけていただくと美味しいですよ。 たくさん作り過ぎてあまったときは、冷えた状態のカボチャ、ブロッコリーをコロコロにして、次の朝のサラダに加える。それだけでビタミン類が豊富にとれるのでいいかなと思います。 というようなことを毎日やっていれば、きっと風邪にかからなかったと思うのですが、 忙しさが続いて手抜きしたためにひいちゃったみたいですね。 反省、反省・・・ みなさまも風邪にかからないよう、睡眠と栄養はきっちりとってくださいね。 (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() 最近はいろいろと忙しく、はっと気付いたらブログの更新もしていませんでした。 先週末より学園祭に入り、つかの間の休みですが、なぜか気分は―現在わが家のマンションの外壁を覆っている(蚊帳のような)幕のごとく―重たい。 光が遮られているのって、こんなに気分に影響するんですね。こんな時は、思い切ってペンと手帳を持って外に出かけるのが一番かと思います。(と言いながら、今日はタリーズで仕事関係の人とお茶を飲んだ後、スーパーに寄って、すぐ家に帰ってきてしまいました) う~ん、病気の父のこともあるし、原稿書きに書類の整理、もろもろの雑務が頭をよぎる。思うように進んでいないので、ストレスが溜まっているのだと思います。 でも、先週はDVDで「ツーリスト」を観て、夫とぎゃあぎゃあ笑いました。シリアスな映画も好きだけれど、無心に笑える映画も大好きです。 今日の写真はやや画像が荒いですが、秋のリュクサンブール公園。 先週末、パリ生活3カ月目の息子とA子ちゃんの所に、デンマークから娘たちが押しかけ、一緒に楽しい時間を過ごしたようです。そのときの一枚。 まあ、東京にも素敵な公園はたくさんあるし、紅葉の時期もそこまで来ていますから、私はひとり日本の秋を楽しむことにしましょう。 来週こそ、楽しいレポートができますように。(とにかく、締め切りのあることから片づけようっと!) (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() ひさびさに映画の話題です。先日なんとか時間を作り、小粋なイギリス映画「家族の庭」を観てきました。 原題はAnother Year。誰の人生にもごく普通に訪れる「ある一年」という感じでしょうか。 主人公は、初老の夫婦トムとジェリー(漫画みたいですね)。洒落た庭つきアパートに住み、週末は市民農園で栽培した野菜を調理して家族や友人をもてなす、という理想形のような夫婦。 リッチでもゴージャスでもないけれど、How's your day?(今日はどうたった?)と、一日の終わりにその日のできごとを確認し合う、仲の良い共働き。 そんな夫婦のところには、人生が上手く行かない、さまざまな人々が自然と集まってくる。その一人メアリーは、もう若くはないのに、それに気付かず若い男を求め、酒で寂しさを紛らわす独身女性。 キャリアもままならない、結婚もできない、と訪れるたびに嘆きまくるメアリーは正直夫婦の重荷なのですが、夫婦は彼女を優しく受け入れる。Life is not always kind, isn't it? (人生ってなかなか上手く行かないわよね)と優しくメアリーをいたわるジェリー。 それに対し、It's lovely to have someone to talk to.(話し相手がいることは幸せ)とつぶやくメアリー。(イギリス人はlovelyをよく使います。アメリカ人ならgreatかな) また、登場人物すべてがハッピーエンドに終わるわけではありません。 監督は、ストーリーを中途半端に終わらせることにより、「人生はままならないけれど、幸せになりたいのなら、トムとジェリーのように、人生を地道に努力していくことが重要だ」と言いたいのでしょう。 メアリーは年をとったから良い男性が見つからないのではありません。 運が悪いから人生が上手くいかないのでもありません。 メアリー役レスリー・マンヴィルの見事な演技と表情の変化に、その答えを見つけてください。 ひさびさに心温まる映画でした。写真は、「家族の庭」ならず、デンマークのどこかの庭園。 (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ ![]() すっかり秋めいて寒くなりましたね。デンマーク王室御用達A.C.Perch'sのお茶を飲みながら、このブログを書いています。微かにアップルの香りのするお茶がこの季節に合うなあ~ 父が倒れてからまだ一カ月にも満たないのですが、長い月日が流れたような気がします。今は少しだけ父の状態は落ち着いていますが、先の見えない不安と緊張で心休まる日はほとんどなく・・・ しかし、そんな中で嬉しい贈り物がありました。上の写真は、パリにいる息子たちが、父のことを心配して送ってくれたカシミア製のお洒落な膝かけと湯たんぽ。そして彼らの写真とエッフェル塔(写真の右に小さく立っている)つきメッセージカード。 湯たんぽはこれからの季節にグッドですね。写真ではよくわかりませんが、大きなボタンがついており、セーターみたいでとっても可愛いです。 ![]() こちらは、先日○十○回目の誕生日を迎えた私のために、子どもたちが海外から送ってくれたプレゼント。 シックなスカーフと手袋はパリから。パリの素敵マダムたちが、いかにも皮のジャケットと一緒に身につけていそうですね。ジャケットの色はキャメルかなあ、なんて持っていないのですが勝手に想像しています。 写真立てはコペンハーゲンより。ジョージ・ジェンセンのシンプルな写真立てに、彼らの写真がちゃっかり収まっています。この二人、最近よいことが・・・ どちらも、こんなときに本当に嬉しい!!優しい家族を持って幸せです。 そろそろシネマの話題をと思っていますが、11月は何かよい映画が来るかなあ~ 洋画全体が不振の中、心休まる映画がはやく観たいな、と心から願っています。 風邪が流行っています。みなさんもどうぞお気をつけて! (注:2010年10月よりコメントは承認制にしています) 関連サイト: ジャパンタイムズブッククラブ 「働く女性の英語術」特集ページ |
以前の記事
カテゴリ
最新のコメント
最新のトラックバック
関連リンク
【エキサイトブログ】 エキサイト社長、山村幸広のインターネットブログ 【ガルボ・バックナンバー】 私とシネマのいい関係 【エキサイトシネマ】 シネマ情報 【筆者のプロフィール】 Keri 光藤京子(みつふじきょうこ)。 国際会議などに携わる同時通訳者を経て、現在、英訳・英文校正専門、日英翻訳グループTAS代表。(http://www.jp-tas.com) および東京外国語大学で、通訳、翻訳、スピーチ・プレゼンなどを指導する。主な著書として、「働く女性の英語術」「働く女性の英語術 2nd season」「シネマで見つけた気持ちが伝わる英語表現」(3著ともジャパンタイムズ)、「英日日英 プロが教える基礎からの翻訳スキル」(共著・三修社)などがある。 お気に入りブログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|