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ハッピー 2018! 今年もよろしくお願いします!

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いよいよ2018年になりました。あけましておめでとうございます!

今年も本ブログをよろしくお願いします。

年末に少々風邪をひき、というか、いつのまにか住み着いた風邪の菌が気まぐれに出たり、ひっこんだり……

今年は例年にない寒さ、そしてひどい乾燥。それでも異例の大寒波に見舞われているアメリカ東部やヨーロッパに比べればましなようです。長年NYに住む友人も、マイナス何十度の毎日に参っているようす。

私は、昼間はもちろん、夜までマスクをつけて寝るようになりました。(光を遮断するアイマスクもしているため、就寝中の私の顔はかなり不気味……笑105.png

さて、昨年の年頭のresolution(誓い)は、1)元日に届くように年賀状を出す、2)年齢の高い方に対して「御年xx歳」などと言わない、でした。それらは見事達成!(というか、随分とハードルの低い目標でしたね。笑)

アメリカの調査によると、新年のresolutionはやはり健康に関するものが多いようです。何キロ痩せるとか、なにかの運動を続けるとか。

今年は、昨年夏から始めたタイチ―(太極拳)と踏み台昇降(アマゾンで昇降機を買いました!)だけは続けたい!

健康以外には、たくさんの人と出会って有意義な時間を過ごす、自分も楽しくなれるような仕事をする(具体的には自分も読者もワクワクするような本を書くなど)、でしょうか。

でも一番の願いは、「家族全員健康に過ごせること」だと思います。健康に勝る幸せはおそらくこの世にないでしょう。

そして欲を言えば、世界から戦争や暴力、憎しみ、差別などが完全になくなってほしい。

Let's hope for a better world and a peaceful year without wars & violence, hatred or discrimination!
(よりよい世界、戦争や暴力、憎しみや差別のない平和な年になりますように!)

で、本日は締めくくりたいと思います。


お知らせ:

○フェイスブックにブログを開設しました。月二度ほど更新しています。リンク先はこちら→TAS & コンサルティングをクリックしてください。フォロー大歓迎!

○おかげさまで、『何でも英語で言ってみる!シンプル英語フレーズ2000』(高橋書店)が、ついに20万部を突破しました!

○近著3冊もよろしくお願いします!

●『誤訳ゼロトレーニング』(秀和システム)

○プレジデントオンラインに、「プレジデントウーマン10月号」(2016年)に掲載された私のインタビュー記事がアップされています。



by kerigarbo | 2018-01-06 12:04 | Comments(0)
2017年の終わりに。今年もよい年でした!
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あっという間に年の瀬、そして明日は大晦日……

不思議なことに、2017年ほど時が経つのがはやく感じられた年はありません。

2017年という年を振り返ってみますと……


2冊とも舌を噛みそうなほど長いタイトル、何かに載せるときによく間違うので困りますが(笑)、どちらも自分なりには力作と思っております。まだお読みでない方はどうぞ!(本の詳細は本ブログの最後をご覧ください)

また本日の写真には、それら2冊に挟まれて、最近ついに20万部を突破した『何でも英語で言ってみる!シンプル英語フレーズ2000』(高橋書店)の青い表紙が写っています。(こちらもタイトル長い!)

3年経っても勢いが衰えず(そろそろ4年ですが……)、この本が愛され続ける理由は、本書の企画製作に携わった編集者さん、イラストレーターさん、校正者さん、みんなのチームワークが素晴らしかったからです。読者のみなさんも含め、重ね重ね、感謝!!(また、ごく最近、この本の第2弾 が発刊されました。著者は私ではなく、有子山博美さんという方ですが……今回は「旅」をメインテーマにしており、一作目の面白さはそのまま残しています。興味のある方はそちらもどうぞ。)

そして今年後半は、仕事より私生活(家族、タイチー、友人や教え子たちとのランチ、活躍する先輩たちとの貴重なお付き合いなど)に没頭する時間を多く持ちました。私はこういった時間ー何を成し遂げたかと聞かれると、とくにはないけれど……ひとりの人間として幸せを感じる時間ーをこれからも大切にしていきたいと思います。

最後に、いつも本ブログをお読みいただいている読者のみなさまに、心から感謝いたします。やる気が衰えないかぎり、70才になっても(?)、80才になっても(??)、たぶん頑張って書き続けると思います。どうぞよろしくお願いいたします!

それでは、2017年の本ブログはこれにて!

また来年、元気にお会いしましょう。



近著3冊もよろしくお願いします!

NYとシリコンバレーに住むキャリアガール姉妹のお話。オフィスと日常で繰り広げられる超リアルな英会話と、すぐ使える簡単でお洒落なフレーズ、映画や女性の問題を扱ったコラムが人気です。会話のみ音声は無料で、こちらからダウンロード可能。http://www.daiwashobo.co.jp/book/b286161.html#pagetop


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今までの英語学習に疑問がある方、これから子供に英語を学ばせたいママたち、英語を教える先生たちにぜひ読んでいただきたい1冊です。著者の長い英語キャリアを生かして、様々な角度からアドバイスしています。(本屋さんにない場合はアマゾンからどうぞ!)


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英語と日本語の文法、表現の違いなどを詳しく知りたい方、翻訳とはどんな職業なのか興味のある方に最適です。表紙のイラストは、人気イラストレーター白根ゆたんぽさんによる、少し?若く描かれた私。


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by kerigarbo | 2017-12-30 12:05 | Comments(0)
Happy Holidays! この時期に使える、英語の簡単な挨拶フレーズ
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明日はいよいよクリスマスイブ。祝日とも重なった今夜は、クリスマスパーティという方も多いのではないでしょうか。

という我が家も、今夜はRちゃん一家が楽しみにやってくる予定。このブログを書き上げ次第、掃除に料理に励まなければなりません。さて、何を作るかな……

しかしながら、毎年バタバタとこの時期がやってきて、大型のクリスマスツリーを用意できないでいます。

今日のコラージュ写真は、カリフォルニア在住の娘の家のツリーと手作りのリース、そしておめかししたウニちゃん。はじめてのクリスマスでワクワクな様子。

今年はウニちゃんがいるため、娘とデンマーク人の夫は毎年の里帰り(といっても、夫側の家族への里帰り。笑)を諦めて、独自のツリーを購入、今日飾り付けを終えたとのこと。たくさんのプレゼントをツリーの根元に積み上げるのもデンマーク式。

さて、この時期、海外のお友達にカードを送る方もいらっしゃるでしょう。英語でなんと書くか……

一時代前は、Merry Christmas & A Happy New Year!が主流を占めていましたが、最近の傾向は、

Happy Holidays to you and your family!
Season's Greetings to you and your family!
Wishing you and your loved ones happy holidays!

のようなメッセージが多くなりました。つまり、キリスト教の挨拶(Merry Christmas) から宗教性の少ない挨拶へ(Happy Holidays)。宗教との関りの少ない日本人にとっては、その違いはあまり大したことではないような気もするけれども(だから、クリスチャンでもないのにクリスマスをやっちゃうけれど。笑)、とくに欧米では、宗教は人々の暮らしや生き方に欠かせないものです。

相手がクリスチャンとわかっていれば、Merry ChristmasでOKですが、そうでない場合もあるので気を付けなければいけないというわけですね。それでも、いちいち相手によって使い分けるのは面倒くさいので、最近海外ではHappy Holidaysに統一する人が増えています。

なお、新年のご挨拶は日本では年明けに行いますが、海外では休暇に入る今頃(または少し前)にクリスマスと一緒にしてしまう人が多いようです。たとえば、Happy Holidays! のあとに、

Wishing you a very happy new year. /Wishing you all the joys and happiness throughout the coming year. などを付け加えれば、一挙に新年のご挨拶も兼ねたものになりますよ。

それではみなさま、どうぞ楽しいクリスマスを!

今年最後のご挨拶は、年末にさせていただきます。



近著3冊もよろしくお願いします!

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by kerigarbo | 2017-12-23 11:23 | Comments(0)
京都旅・紅葉。「自然の美しさ」を表現する英語の形容詞いろいろ……

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あっという間に師走ですね。京都の紅葉は11月末から12月初旬がもっとも美しいそうですから、おそらく今、ちょうどよい見頃になっていると思います。

写真は、先週ご紹介したゲストハウス「京都月と」の近くにある永観堂。ライトアップされた紅葉が見事……内外の観光客でごった返し、息もつけぬほどの混雑ぶりでしたが、それでもみる価値はありました。

さて、今日は「自然の美しさ」を英語で表現するあたり、beautiful以外の形容詞を思いつかずお困りのあなたへ。

形容詞にバラエティを持たせる方法としては、和英辞書、英英辞書、シソーラスのような辞書をこまめに引いてください。近頃は、ネットでも様々な表現が紹介されています。

たとえば、view(景色)とともに使われる、絶景を表す形容詞を和英辞書、またはコロケーション辞書で引いてみます。

superb/stunning/enchanting...など色々出てきますが、

実際、会話でよく使われるのは、こんな感じかな(まあ、意外に単純……)。

It's a perfect/great view.
Magnificent!/Overwhelming!/Amazing!

それに加えて、「息をのむほど美しい」にぴったりの形容詞として、breathtakingがあります。英語では、息をのむというより、息(breath)を奪う(take)と表現するんですね。

It's a breathtaking view. (息をのむほど美しい景色だ)
The view was magnificent. It took my breath away.(その景色のあまりの美しさに息をのんだ)

もうすぐクリスマスですね。年賀状も書かなければならないし……忙しい、忙しい。

来週はクリスマスのお話をします。柴犬のウニちゃんが登場するかもしれません。お楽しみに!



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by kerigarbo | 2017-12-09 12:56 | Comments(0)
京都旅。ゲストハウス&サロン「京都 月と」に滞在しました!

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明日からいよいよ12月ですね。先週末、夫と京都に行って来ました。

息をのむほど色鮮やかなモミジに目も心も癒されて帰ってきましたが……(その写真は来週にでも!)

今回の旅の目的はもうひとつ。古くからの友人、山内マヤコさんが築100年を超える京町屋を改装し、スタッフさんたちとともに丁寧に作り上げたゲストハウス&サロン「京都 月と」に二日間滞在しました。

本宿は、もともと山内さんのおばあさまの京子さんが国内外の学生、芸術家に下宿として提供していたもので、文豪谷崎潤一郎とも親交のあったおばあさまは、谷崎氏の『月と狂言師』にも登場し(すごい!)、宿の「月と」は(なんと!)そこからとったそうです。

エントランスの正面。外国からのお客さまが多いため、英語のわかるスタッフさんが常駐しています。(当日も欧米やアジアからのお客様の対応にスタッフさんが追われていました……)

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この素敵なエントランスの向こうに、上下5つ宿泊用のお部屋があります。私たちは一階の「星の間」(新設)に。

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床がぎーぎー鳴ったり、古いガラスのスライドドアが少々開けづらかったり、2階の小さなお客さん(子供もOKです!)の足音がしたり、なんだか懐かしい感じ。そう、昔よく泊まった東京の祖父母の家を思い出しました。


共通スペースとしてこんなまったりコーナーも(上)。雰囲気のある昔の共同洗面所(下)。(もちろん新しい洗面所やモダンなお風呂は別にあるので、ご心配なく!)

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そして極めつけは二日目の夜、夕食から戻ると山内さんが迎えてくださり、お風呂の前のお喋りとワインタイム。夫やスタッフさんも一緒に、暖かいおもてなしの時間を楽しみました。(このエントランスホールは読書会などにも使われているそうで、気持ちよくまったりできる素敵な場所です……)

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(山内さんが手に持っているのは、拙著『何でも英語で言ってみる!シンプル英語フレーズ2000』。外国人宿泊客の英語対応に苦労されているスタッフさんたちのために何冊か差し上げました)

とまあ、東京に戻って来てからも、ほんのりした余韻に包まれて過ごしています。(京都晩秋の厳しい寒さも忘れそう……)

次回は、歩き訪ねたいくつもの寺と燃え盛る紅葉の景色をご紹介しますね。




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by kerigarbo | 2017-11-30 17:05 | Comments(0)
冬到来!なのにインフルエンザのワクチンがない?インフル関係の英語
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寒くなりました。気温上はもう立派な冬ですね。
今年はじめて、厚いモコモコのダウンコートを買いました。

そして昨日、インフルエンザのワクチン接種もいたしました。
というのも、今年2月にインフルエンザA型に罹り、ひどい目にあったから……

何十年ぶりのインフル?(いや、2,3年前にB型には罹ったような……)に襲われて猛反省した私。昨日、別の件で訪れたかかりつけの医院で、

「今年こそはインフルエンザのワクチンを打ちたいんですが、今週は京都に行く予定なので、副作用で調子が悪くなっても困るし……来週あたりにしようと思うのですけれど」と私。

「うーん。実は今年ワクチンが大量に不足してましてね。来週はあるかどうかわかりませんよ」と先生。

「えっ、そうなんですか?じゃあ、明日にまた来ます」と私。

「いや、明日もわかりません。今日なら確実にありますが……」と先生。

ということで、その日のうちにワクチンを打ちました。

その後、副作用はありませんが、注射のあとが腫れてパンパン。京都旅行大丈夫かなー(ネットには自然に治ると書いてあるので、それを信じることにしましょう!)

さて、この際ですから、インフル関係の英語を少しだけご紹介しますね。

インフルエンザはthe flu、ワクチンはvaccine、ワクチン接種はvaccinationです。フレーズ的には次のように使えます。

I got the flu.(インフルエンザに罹っちゃった)

Could I get a vaccination for the flu?(インフルエンザワクチン接種をお願いできますか?)

I'd like to get a flu shot. (同上)こちらのほうが簡単ですね。shotは注射という意味。

You should get the vaccine once a year ahead of the flu season.(毎年一回は、インフルエンザの季節になる前にワクチンを打ったほうがいいと思うよ)

以上、インフルエンザの英語でした。

さて、今週後半には夫と京都に行ってきます。この寒さで紅葉が絶好調か、それともすでに終わりかけているか、行ってみるまでわかりませんが……とても楽しみです。

写真は、先々週ひさしぶりに行って整理した、我が家の庭の小さな、小さな収穫(笑)。


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by kerigarbo | 2017-11-21 19:24 | Comments(0)
紅葉の秋!「紅葉」に関する英語フレーズ
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あれよ、あれよという間に11月になってしまいましたね。今日は冷たい木枯らしも吹き、冬将軍がすぐそこまでやってきているような気もします。

さて、11月~12月はじめといえば紅葉。現在、都内でもあちこちで木々が色づき始め、目を楽しませてくれています。

日本では小さくて繊細な赤や黄のモミジ(英語ではJapanese maple)を主に紅葉と呼びますが、北米や涼しい地域では同じ楓でも葉が大きく、私がかつて住んでいたボストンでは、秋になると黄金色のメープルの葉が庭を絨毯のように埋め尽くし、実に綺麗でした。

そもそも英語には「紅葉」にぴったりの表現があるのだろうか?ー
という疑問に今日はお答えしようと思います。

英語では、紅葉のことをautumn leavesと言ったり、fall foliage、autumn/fall colorsなどとも言います。


When is the peak of the autumn leaves in Kyoto?(京都の紅葉のピークはいつかな?)

November would be a good time to see the fall foliage. (11月が紅葉の見どころだね)

Let's check out how the autumn colors have progressed. (紅葉がどのくらい進んでいるか確かめよう)

The fall color season is now in full swing. (紅葉の季節が真っ盛りだ)


さて。私も今月後半には京都で紅葉を楽しんで来る予定です。その頃に見事な紅葉が見られるといいなあ……

みなさまもどうぞ、真冬が訪れる前に、しばしautumn leavesをお楽しみくださいね。

写真は、ときどき伺う自由が丘のカフェ・ド・イシスさんのランチコースメニュー。

本物の葉っぱの上にさりげなく置かれた色とりどりの食材に、日本の秋を感じますね……



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by kerigarbo | 2017-11-09 15:27 | Comments(0)
ハッピー・ハロウィン!幼稚園お受験の季節

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衆議院選挙も終わり、自分の何十何回めの(笑)誕生日も過ぎ、楽しいハロウィンの直前に風邪をひきました。喉の痛みは薬で抑え込んだものの、鼻水が止まらない……

台風が近づいていますが、渋谷の交差点は今夜もハロウィンの仮装をした方々が登場して楽しませてくれるのかしら?この行事がここまで日本に浸透するとは意外ですが、もともとお祭り好き、こういうときでないとなかなか弾けることができない日本人には案外あっているようです。

写真は、とうとうシリコンバレーに到着したウニちゃんと、お気に入りのカボチャのトイ。(目を開けるともっと美女(?)なのですが、そのお写真は今後のお楽しみに!)

さて11月も近づくと、幼稚園のお受験ママたちはにわかに忙しくなります。髪を黒く染め直したり、濃紺のお洋服を親子で揃えたり、まるで就活のようです。面接日までは風邪もひけず、大変大変……

パパも面接の日はお仕事を休まなくてはならないし、面接日の予約とりで朝早くから幼稚園の門の前に行列を作ったり、(もうそういったこととは無縁の私から見れば)ご苦労さまなことですが……

それにしても、髪が茶色ではいけない理由は何でしょうね?それが理由で高校の授業を受けられなくなった生徒さんがいるそうですが、制服とは違い、髪はその人の身体の一部です。日本にも外国人が増えてきましたし、「黒髪=真面目」みたいな考え方は、今後変わってきてもよいのではないでしょうか。

まして男女平等の今日、「お子さんはなるべくママがお家で育ててください」なんて平気で言う幼稚園にはびっくりしますね。パパはどこに行ったのかしら?(もちろん、その形がママにとって一番幸せなら別の話ですけれど……)

ママが生き生きしていてこそ、子供も生き生きします。残念ながら、今の環境では働くママたちは生き生きどころではなく、くたびれ果てながら育児も、というパターンが少なくありません。保育所が増えたとしても、ママたちを取り巻く環境やまわりの考え方は30年前に私が通った道とほとんど変わっていないし(ほんとうに!)、相変わらず国会議員も男性ばかり……

と、風邪引きのせいかグタグタ愚痴を並べてしまいました(笑)。度々の台風は憂鬱ですけれども、ハロウィンは理屈を超え単純に、大人も子供も楽しみましょう!



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by kerigarbo | 2017-10-28 12:03 | Comments(0)
柴犬ベイエリアで人気上昇中!ペットに関する英語フレーズ
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すっかり秋らしくなりました。とはいえ、外はどんより雨模様の日曜日です。

米国在住の娘から、ウニちゃん(柴犬の子犬)の写真がたった今、送られてきました。

オレゴン州のブリーダーさんから購入、車でカルフォルニアまで大移動中だとか。(写真は自然溢れるオレゴン州内。車での移動は大変なので、休憩しているところかな……)

サンフランシスコからサンノゼあたりまでのベイエリアでは、柴犬(Shiba Inuと呼ばれている)が大人気だそうです。あるサイトによると、

柴犬の性格は、悍威、良性、素朴という3つの言葉で表される。悍威は、強い精神力を意味する。その鋭敏さと自信ゆえに、番犬としてはうってつけだ。良性は、持前の明朗さや忠誠心を表す。そして、素朴は、柴犬の滲み出る自然な気品を示した言葉だ。http://karapaia.com/archives/52190367.html)


なんか、日本人そのものを表したような描写ですね。誇らしい気がします。そのほか、過度に馴れ馴れしくない、清潔で飼いやすい、丈夫で長生きである、などが人気の秘密らしい。


ペットに関する英語は、拙著英語だって日本語みたいに楽しくしゃべりたい リアルライフ英会話 for Women
(大和書房)でも取り上げています。たとえば、下記はp186「ペットについてのフレーズ」より)


Is he a purebred dog? (この犬は血統書つきかしら?)

Has he been house trained? (トイレ訓練は終わっているの?)


同じく、『何でも英語で言ってみる!シンプル英語フレーズ2000(高橋書店)p262-265でも、動物すべてに関するペットの英語を扱っていますよ。たとえば、こんなのがあります。


We are looking for a pet sitter while we are away.(留守にするのでペットシッターを頼みたい)


ちなみに、ベイエリアでは柴犬のペットホテルが充実していて、旅行中でも困らないそうです。


もうすぐサンノゼの家に着く(まだ着いていないと思うけど……)ウニちゃんが、今後どうなっていくか。時々レポートさせていただきますね。どうぞお楽しみに!



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英語と日本語の文法、表現の違いなどを詳しく知りたい方、翻訳とはどんな職業なのか興味のある方に最適です。表紙のイラストは、人気イラストレーター白根ゆたんぽさんによる、少し?若く描かれた私。


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by kerigarbo | 2017-10-15 10:31 | Comments(0)
大感動を呼ぶ!映画「ドリーム」ー女性の壁、人種の壁を越えた女性たち

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昨日、その公開を心待ちにしていた映画「ドリーム」を観て来ました。これがもう素晴らしいというか、なんというか……

時は1961年、場所はバージニア州、NASAのラングレー研究所。

当時、宇宙飛行の分野でソ連に遅れをとっていたアメリカは、初の有人地球周回軌道飛行実現のために躍起となっていました。

その陰で3人の黒人女性数学者(キャサリン・G・ジョンソン、メアリー・ジャクソン、ドロシー・ヴォーン)が活躍していたのですが、実は90年代頃まで、NASAで働く人たちさえ彼らの存在を知らなかったそうです。

そのひとり、計算の速さと正確さ、数字の先を読む力において飛びぬけた才能を持つキャサリンは、女性、黒人という壁を越えて、白人男性ばかりのチームに配属されました。

彼女の能力と活躍はずば抜けていましたが、なんと黒人女性用のトイレがオフィスにない。毎度、half a mile away (約800m)も離れた別のビルにある有色人種専用トイレに(これまた規則で決まっているハイヒールで!)駆け込む。

しかも、部屋に備えられたコーヒーポットのひとつにはcolored(有色人種用)と書かれた張り紙が。

1960年代初頭と言えば、まだまだ人種差別が色濃かった頃。64年に公民権法が設立されるまで、南部の多くの州では、仕事場、レストラン、学校、バスなどの公共乗り物、トイレーそういった場所はすべて「白人専用 」と「有色人種専用(colored)」に分けられていました。女性の地位も、今に比べれば、恐ろしく低かった頃です。

彼女は上司のハリソンに涙で実情を訴えた上、ついに爆発します。So, excuse me if I have to go to the restroom a few times day.(このような事情ですから、私が一日に何度かトイレに行くのは許してください)


そして、白人男性に色目を使うことも厭わない、自由奔放なメアリー。彼女にはエンジニアになる夢がありました。しかし、たったひとつの資格のためにそれが叶わなかった(そのためには、白人専用の高校で学ぶ必要があったからです)。彼女は仲間にこうこぼします。

Every time we get a chance to get ahead, they move the finish line. (成功するチャンスが与えられるたびに、いつも彼らはゴール地点を変えるのよ→つまりハードルを高くする)


最後に、黒人女性計算手たちを率いる、貫禄たっぷりのドロシー。キルスティン・ダンスト演じる、上から目線のミセス・ミッチェルは意地悪そのものですが、ドロシーは毅然として態度は変えません。しかし、ドロシーのびっくりするような活躍で、最後にミッチェルがドロシーに対し、Mrs. Vaughanとはじめてラストネームで呼ぶ場面は圧巻です(ぜひ、お見逃しなく)。

こういった差別に苦しむ3人が、それぞれの機転を働かせて大胆に道を切り開いていく姿は、ほんとうに清々しくて最高!

自信を得たキャサリンのこの台詞も見逃せません。黒人や女性が虐げられている実情にまったく疎い、上司ハリソンに対し、You are the boss. You just have to act like one, sir.(あなたが上司なのです。しっかりとそれらしく振舞ってください)と、堂々と言ってのけます。

一方、本映画では当時急速に発展したテクノロジーもひとつの見どころです。導入されたばかりの巨大なIBMコンピュターが人間の計算手を上回るか?果たして機械が計算した数字で人間は宇宙を飛行できるか?ーご注目ください。

写真はカリフォルニア、マウンテンビュー市庁舎のある公園。五月晴れのある日、この公園では白人、黒人、ラティーノ、アジア人など多種多様な人たちが憩いを楽しんでいました。

最近、多様性に満ちた寛容な国家というイメージが覆され始めたアメリカ。だからこそ今、「ドリーム」のような映画が必要なのではないでしょうか……

公開前に邦題がある問題で変更になり、かなりの注目を集めたこの映画。実際は事実と異なる設定も少しあるようですが、史実にストーリーを巧みに絡ませた本映画はほんとうに面白く、お勧めです。ぜひご覧ください。


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