2017年 06月 13日 ( 1 )

ライブハウス体育館

SMK学園祭Vol.1にお越しくださった皆さま、ありがとうございました!

今回のライブイベントのために、かなこさんと2人で歌う『最後の学園祭』という楽曲を書き下ろしました。

元々美潮さんから「宿題」として、作文を書いてくること、それから2人でオリジナル曲を作ってくることを命じられていました。どうせなら2人でしか歌えない、めちゃくちゃ良い曲を書こうと意気込んでいたら、かなこさんが詞も曲もアレンジも全て僕に任せてくれたので、かなこさんをメインボーカルに、僕が良い感じに割り込めるような曲を作ることにしました。

最初はアコースティックな感じで、卒業をテーマにしたバラードを作ろうかと思っていたのですが、かなこさんが元気な曲がいいと言ったので、それならもうオケまで作ってしまおうと。2年前にネイキッドでやった僕の初めてのワンマンと同じ、オケの上にエレキギターを弾いて披露する形態を選びました。

こないだ洋平先生がうちに遊びに来たときに、音源を作るときのイコライジングのコツとか色々教えてくれて、それがかなり参考になりました。お陰様で、今まで作ってきたデモの中でも、一番良いものが出来たと思います。

楽曲のテーマは、「学園祭のラストステージで、好きな子に想いを伝える」。
実は僕は、高校のときは周りに音楽をやる子がいなかったので、バンドを組んで学園祭でライブをやるという思い出は作れませんでした。ゆえにサビの詞の「ライブハウス体育館」は、僕にとっては永遠の憧れだったんです。

もう高校生ではないけれど、時間を超えて憧れが少しでも形になってくれて、ステージで披露してるときはちょっとウルっときました。しかも隣で、僕が高校生のとき大好きだったプリキュア5のEDを歌っていた宮本佳那子さんが、僕の書いた詞曲を歌っている。感無量でした。

そんなわけで、すっごく思い入れのある曲だし、また絶対歌います。SMK学園祭、2回目やると思いますので、今回来てくださった方も、来られなかった方も、ぜひ遊びに来てください!

歌もギターも曲作りも、今一番楽しい。高校生の頃よりも、もっともっと好きになってる。まだまだ青春真っ盛りの、かませうでした。

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by kamadashowgo | 2017-06-13 00:00 | Comments(0)
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SMK学園祭Vol.1にお越しくださった皆さま、ありがとうございました!

今回のライブイベントのために、かなこさんと2人で歌う『最後の学園祭』という楽曲を書き下ろしました。

元々美潮さんから「宿題」として、作文を書いてくること、それから2人でオリジナル曲を作ってくることを命じられていました。どうせなら2人でしか歌えない、めちゃくちゃ良い曲を書こうと意気込んでいたら、かなこさんが詞も曲もアレンジも全て僕に任せてくれたので、かなこさんをメインボーカルに、僕が良い感じに割り込めるような曲を作ることにしました。

最初はアコースティックな感じで、卒業をテーマにしたバラードを作ろうかと思っていたのですが、かなこさんが元気な曲がいいと言ったので、それならもうオケまで作ってしまおうと。2年前にネイキッドでやった僕の初めてのワンマンと同じ、オケの上にエレキギターを弾いて披露する形態を選びました。

こないだ洋平先生がうちに遊びに来たときに、音源を作るときのイコライジングのコツとか色々教えてくれて、それがかなり参考になりました。お陰様で、今まで作ってきたデモの中でも、一番良いものが出来たと思います。

楽曲のテーマは、「学園祭のラストステージで、好きな子に想いを伝える」。
実は僕は、高校のときは周りに音楽をやる子がいなかったので、バンドを組んで学園祭でライブをやるという思い出は作れませんでした。ゆえにサビの詞の「ライブハウス体育館」は、僕にとっては永遠の憧れだったんです。

もう高校生ではないけれど、時間を超えて憧れが少しでも形になってくれて、ステージで披露してるときはちょっとウルっときました。しかも隣で、僕が高校生のとき大好きだったプリキュア5のEDを歌っていた宮本佳那子さんが、僕の書いた詞曲を歌っている。感無量でした。

そんなわけで、すっごく思い入れのある曲だし、また絶対歌います。SMK学園祭、2回目やると思いますので、今回来てくださった方も、来られなかった方も、ぜひ遊びに来てください!

歌もギターも曲作りも、今一番楽しい。高校生の頃よりも、もっともっと好きになってる。まだまだ青春真っ盛りの、かませうでした。

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ライブハウス体育館

SMK学園祭Vol.1にお越しくださった皆さま、ありがとうございました!

今回のライブイベントのために、かなこさんと2人で歌う『最後の学園祭』という楽曲を書き下ろしました。

元々美潮さんから「宿題」として、作文を書いてくること、それから2人でオリジナル曲を作ってくることを命じられていました。どうせなら2人でしか歌えない、めちゃくちゃ良い曲を書こうと意気込んでいたら、かなこさんが詞も曲もアレンジも全て僕に任せてくれたので、かなこさんをメインボーカルに、僕が良い感じに割り込めるような曲を作ることにしました。

最初はアコースティックな感じで、卒業をテーマにしたバラードを作ろうかと思っていたのですが、かなこさんが元気な曲がいいと言ったので、それならもうオケまで作ってしまおうと。2年前にネイキッドでやった僕の初めてのワンマンと同じ、オケの上にエレキギターを弾いて披露する形態を選びました。

こないだ洋平先生がうちに遊びに来たときに、音源を作るときのイコライジングのコツとか色々教えてくれて、それがかなり参考になりました。お陰様で、今まで作ってきたデモの中でも、一番良いものが出来たと思います。

楽曲のテーマは、「学園祭のラストステージで、好きな子に想いを伝える」。
実は僕は、高校のときは周りに音楽をやる子がいなかったので、バンドを組んで学園祭でライブをやるという思い出は作れませんでした。ゆえにサビの詞の「ライブハウス体育館」は、僕にとっては永遠の憧れだったんです。

もう高校生ではないけれど、時間を超えて憧れが少しでも形になってくれて、ステージで披露してるときはちょっとウルっときました。しかも隣で、僕が高校生のとき大好きだったプリキュア5のEDを歌っていた宮本佳那子さんが、僕の書いた詞曲を歌っている。感無量でした。

そんなわけで、すっごく思い入れのある曲だし、また絶対歌います。SMK学園祭、2回目やると思いますので、今回来てくださった方も、来られなかった方も、ぜひ遊びに来てください!

歌もギターも曲作りも、今一番楽しい。高校生の頃よりも、もっともっと好きになってる。まだまだ青春真っ盛りの、かませうでした。

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今回のライブイベントのために、かなこさんと2人で歌う『最後の学園祭』という楽曲を書き下ろしました。

元々美潮さんから「宿題」として、作文を書いてくること、それから2人でオリジナル曲を作ってくることを命じられていました。どうせなら2人でしか歌えない、めちゃくちゃ良い曲を書こうと意気込んでいたら、かなこさんが詞も曲もアレンジも全て僕に任せてくれたので、かなこさんをメインボーカルに、僕が良い感じに割り込めるような曲を作ることにしました。

最初はアコースティックな感じで、卒業をテーマにしたバラードを作ろうかと思っていたのですが、かなこさんが元気な曲がいいと言ったので、それならもうオケまで作ってしまおうと。2年前にネイキッドでやった僕の初めてのワンマンと同じ、オケの上にエレキギターを弾いて披露する形態を選びました。

こないだ洋平先生がうちに遊びに来たときに、音源を作るときのイコライジングのコツとか色々教えてくれて、それがかなり参考になりました。お陰様で、今まで作ってきたデモの中でも、一番良いものが出来たと思います。

楽曲のテーマは、「学園祭のラストステージで、好きな子に想いを伝える」。
実は僕は、高校のときは周りに音楽をやる子がいなかったので、バンドを組んで学園祭でライブをやるという思い出は作れませんでした。ゆえにサビの詞の「ライブハウス体育館」は、僕にとっては永遠の憧れだったんです。

もう高校生ではないけれど、時間を超えて憧れが少しでも形になってくれて、ステージで披露してるときはちょっとウルっときました。しかも隣で、僕が高校生のとき大好きだったプリキュア5のEDを歌っていた宮本佳那子さんが、僕の書いた詞曲を歌っている。感無量でした。

そんなわけで、すっごく思い入れのある曲だし、また絶対歌います。SMK学園祭、2回目やると思いますので、今回来てくださった方も、来られなかった方も、ぜひ遊びに来てください!

歌もギターも曲作りも、今一番楽しい。高校生の頃よりも、もっともっと好きになってる。まだまだ青春真っ盛りの、かませうでした。

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今回のライブイベントのために、かなこさんと2人で歌う『最後の学園祭』という楽曲を書き下ろしました。

元々美潮さんから「宿題」として、作文を書いてくること、それから2人でオリジナル曲を作ってくることを命じられていました。どうせなら2人でしか歌えない、めちゃくちゃ良い曲を書こうと意気込んでいたら、かなこさんが詞も曲もアレンジも全て僕に任せてくれたので、かなこさんをメインボーカルに、僕が良い感じに割り込めるような曲を作ることにしました。

最初はアコースティックな感じで、卒業をテーマにしたバラードを作ろうかと思っていたのですが、かなこさんが元気な曲がいいと言ったので、それならもうオケまで作ってしまおうと。2年前にネイキッドでやった僕の初めてのワンマンと同じ、オケの上にエレキギターを弾いて披露する形態を選びました。

こないだ洋平先生がうちに遊びに来たときに、音源を作るときのイコライジングのコツとか色々教えてくれて、それがかなり参考になりました。お陰様で、今まで作ってきたデモの中でも、一番良いものが出来たと思います。

楽曲のテーマは、「学園祭のラストステージで、好きな子に想いを伝える」。
実は僕は、高校のときは周りに音楽をやる子がいなかったので、バンドを組んで学園祭でライブをやるという思い出は作れませんでした。ゆえにサビの詞の「ライブハウス体育館」は、僕にとっては永遠の憧れだったんです。

もう高校生ではないけれど、時間を超えて憧れが少しでも形になってくれて、ステージで披露してるときはちょっとウルっときました。しかも隣で、僕が高校生のとき大好きだったプリキュア5のEDを歌っていた宮本佳那子さんが、僕の書いた詞曲を歌っている。感無量でした。

そんなわけで、すっごく思い入れのある曲だし、また絶対歌います。SMK学園祭、2回目やると思いますので、今回来てくださった方も、来られなかった方も、ぜひ遊びに来てください!

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