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2005年 06月 29日
日本 2-2 ブラジル
おもしろいゲームでしたね。中村はMVP、大黒も良い動きをしてました。ブラジルはさすが強いチームの余裕の試合運びでしたが、おもしろい内容で負けなかったのは良かった。
でも結局、予選リーグ敗退。W杯の予行演習という意味では合格とはいえない結果でした。まぁこんなところでしょうね。それでもよく頑張ったと思います。それでも決勝トーナメントには進めなかったというわけです。

今大会を通じてわかったこと。
・強い相手強い選手には今の守備では通じない。2002年版の方がむしろ上。個人の能力もだろうけど、それ以上にチームとしての守り方に難があるのでは。オフサイドも危険だけど余らせるのも危険。
・中村は調子よければ良い仕事する。中村の調子悪いと結果も悪い。調子悪いときはサブでいった方が良い。調子悪ければいざというときだけ投入。
・大黒は良い。今よりもうちょっと使う感じで本番まで行って、あまり重責を感じさせず気持ちよく本番で活躍してもらった方が良いかも。柳沢、高原、玉田、久保、大久保、とかと併用しつつ。
・中盤いけた、と言っても所詮コンフェデ予選リーグ、フルタイムガチンコで取りに来てない。ブラジルほど余裕で回せるわけじゃなし、油断は禁物。それでも特徴なんだからもっと高めるしかない。
・ジーコは強運。これまでもそうだし有名な話ですが、やっぱりあらためてジーコは強運の持ち主で、それだけで本番もなんとかなるかもと思わせてしまう。選手は自分たちの実力もわかっているので心配ないでしょう。


●それから、
インサイダー取引は犯罪です。

オーナー社長が覚せい剤所持で逮捕(ダイナシティ)

これだけバレバレのことするなんて(^_^;
偶然知った個人がやっちゃったか?内部ならなにをか言わんやです。
by kabulog | 2005-06-29 23:14 | レッズ&サッカー
2005年 06月 27日
カブドットコム証券上場後初の株主総会
6月25日(土)、カブドットコム証券上場後初の株主総会を開催しました。
カブドットコム証券にとって初めての大きな株主総会で、懇親会と併せて約600名様がご来場くださいました。ご来場いただきました皆様、誠に有り難うございました。
大きなイベントにもかかわらず事故もなく終えることができ何よりでした。至らぬ点が多々あったかと思いますが何卒お許しください。次回に活かしてより良い株主総会を目指します。

株主総会での質疑は大変内容のあるもので、さすがカブドットコム証券の株主様だと感激しながら聴かせていただきました。個人的にもカブドットコム証券の経営陣の一角として、あの席で株主様のお姿を拝見し、ご意見ご質問を拝聴できとても感動しました。嬉しくて終始ニコニコ隅々まで見渡していました。この日のために準備したり来場していた役職員も、初めて対面する株主様に緊張しつつも感動していたのではないかと思います。

もちろん、喜んでいるだけではありません。皆様のご意見やご期待を真摯に受け止め、今以上にご満足いただけるよう邁進して参ります。株主様にもお客様にも社会からも高い評価をいただけるよう邁進することがカブドットコム証券役職員の使命だと肝に銘じております。

--------------------
ネット証券ブログ」の中の人や「J_Coffeeの株式投資日記」のJ_Coffeeさんもカブドットコム証券の株主様のようで、株主総会にご来場いただき感想等を書いてくださっています。嬉しいです、ありがとうございました。

カブドットコム証券株主総会レポートその1 「大入り袋は、目標の1.5倍以上の日に課長未満で遅刻しない人に」
カブドットコム証券株主総会レポートその2 経営報告会・質疑応答 斎藤社長「カブマシーンが、大人のおもちゃになるように努力します」
カブドットコム証券株主総会レポートその3 竹村先生が参加したパネルディスカッション

土曜日の株主総会(徒然草48)

#SUCESSO 長塚智広公式サイトでもご紹介いただきました!
長塚智広はカブドットコム証券株主総会に出席してました
by kabulog | 2005-06-27 19:46 | 株・資産運用・仕事
2005年 06月 21日
日本 1-0 ギリシャ
日本 1-0 ギリシャ
録画したのを3倍速で見て得点シーンとかだけをノーマルに見たのでよくわかんないんだけど、日本良かったですねー。ギリシャ悪すぎなんじゃないってのもあるけど。ほとんど中盤でボール取れてたし、欧州王者になったときのギリシャはどこに行った?って感じ。バーレーン戦以降良い流れが続いてるんでしょうか。

次は予選突破をかけてのブラジル戦。最高のシチュエーションですね。猛烈な本気ってほどじゃなくても勝ちに来るでしょうし負けない戦いをしてくるはず。それにどう対応していくか、良い経験になりますね。主力温存という話もありますが、それでも厳しい相手に変わりなし。むしろ後半勝負所で主力が出てきたりしてギアを上げられる方が確実に息の根を止められそう。主力がスタメンで出て「疲れた」とチンタラやってくれた方が、後半ギアチェンジしようとしてもガス欠で「あれれ?」なんてなりそう。
まぁ立ち上がり15分くらいを堪え忍んで慣れればチャンスも出てくるでしょうから、そこで決めれば! あくまで一つの大会として考えたら相手は関係なく勝たないと次に進めないわけだから、なんとしても勝つ戦略が重要。ブラジルもメキシコに負けてるわけですからね。


ここのページを参考に経済規模で参加国を見てみると・・・

A組
 3位 ドイツ
37位 アルゼンチン
15位 オーストラリア
66位 チュニジア

B組
14位 メキシコ
12位 ブラジル
 2位 日本
29位 ギリシャ


↓この辺りがだいたい似た規模。サッカー強い国多し。

10 ロシア 755,437
11 インド 749,443
12 ブラジル 732,078
13 大韓民国 720,772
14 メキシコ 714,530
15 オーストラリア 692,436
16 オランダ 629,391
by kabulog | 2005-06-21 17:37 | レッズ&サッカー
2005年 06月 17日
FCバルセロナと日本代表
浦和レッズ 0-3 FCバルセロナ
いやー良いものを見させていただきましたヽ(゚∀゚)ノ
個でスゴイのはこれまでも見たことありましたが、集団としての巧さをここまで感じたのは初めてでした。ロナウジーニョがいなくてもエトオがいなくてもプジョールがいなくても、バルサはバルサ!ということをイヤと言うほど痛感させられた90分。極上の90分でした。
前半、レッズはバルサのサッカーに目眩がして防戦一方。6バックぐらいの感じのレッズに対して、2バックのバルサ(笑)。後半はレッズも目眩が治まって慣れてきたのか逆襲開始。時折、バルサ風パスワークも垣間見せ、永井、長谷部らが見せ場を演出。ハイライトは横山のバーに当たった惜しいシュート。横山、良いです。期待の若手、これからもっと使って欲しい選手ですね。あと、平川のスピードは通用してましたね。
平日夜雨が降る中、観客は5万7千人を超えました。非常に価値ある一戦をこれだけたくさんの人が観戦できた幸福。最高!

日本 1-2 メキシコ
うーん、なんか日本、良いです(^_^; 結果は残念だけど、内容的には日本らしいゲームができていたと思います。ちょっと中村の調子がイマイチだったのが残念。いまの日本代表は1トップのこの形が一番良さそうですね。ハッキリ言って、もっとダメだと思ってました。まぁメキシコもチームとしてはまだまだの感がありましたからわかりませんが、現時点では上出来じゃないでしょうか。課題の修正は必要でしょうが。今のスタイルは日本の選手に合ってるから、誰がレギュラーとかじゃなくて、調子の良い選手が出れば良いって感じ。柳沢-中村-小笠原-中田-福西に、小野や稲本が入れ替わっても問題なさそう。後半とかにメンバーチェンジする際も、2トップとかにするよりも1トップ継続の方が良いんじゃないかな。
もちろん、これで勝ち抜ける力があるってわけじゃないけど、なんとなく日本のスタイルの方向性が確立しつつあるのを好ましく感じました。あと2戦、ぜひ弱点を思いっきり突かれて耐えきれるか負けてしまうか、という状況になって欲しいです。


バルサ戦を見ていてつくづく感じたんですが、日本が世界の強豪と戦うにはやはりスピードだなと。パワーとか高さとかファンタジーとかはJリーグで通用しても世界では厳しい。Jでの実績だけでなく強豪に対処できるスピードを持った選手を日本代表でも使う必要があるんじゃないかと思いました。

●「今、株はいくらで買えるのか?
このエントリーもぜひ読んでくださいね。
by kabulog | 2005-06-17 18:13 | レッズ&サッカー
2005年 06月 14日
今、株はいくらで買えるのか?

「ボーナスシーズン到来 少額からの株式投資」
モーニングサテライト出演(テレビ東京)


一般的には「株式投資は大金が必要」というイメージがあると思います。実際、バブルの頃は100万円くらいが普通で、2~300万円でもそれほど違和感がなかった印象があります。そこで「今、株はいくらで買えるのか?」を調べたのが以下の表です。2005年6月13日(月)大引け後に全上場銘柄の最低購入代金を調べました。

~1600万円未満--1銘柄(0.0%)
~600万円未満---2銘柄(0.1%)
~500万円未満---2銘柄(0.1%)
~400万円未満---3銘柄(0.1%)
~300万円未満---25銘柄(0.7%)
~200万円未満---223銘柄(6.0%)
~100万円未満---3487銘柄(93.2%)
合計------------3743銘柄(100.0%)


・93.2%の銘柄が100万円以内で買える
・200万円以上必要なのは33銘柄
・300万円以上必要なのは8銘柄


ほとんどの銘柄が100万円以内で買えて、200万円以上必要なのはごくわずかのレアケース(0.9%)。ここ数年で若い投資家が増えたのも、このように少ない金額で株式投資が行えるようになってきたことも大きいのではないでしょうか。


さらに、100万円以内を10万円ごとに分けたのが以下の表です。

~100万円未満--75銘柄(2.0%)
~90万円未満---81銘柄(2.2%)
~80万円未満---140銘柄(3.7%)
~70万円未満---189銘柄(5.0%)
~60万円未満---245銘柄(6.5%)
~50万円未満---394銘柄(10.5%)
~40万円未満---511銘柄(13.7%)
~30万円未満---704銘柄(18.8%)
~20万円未満---724銘柄(19.3%)
~10万円未満---424銘柄(11.3%)
合計-----------3487銘柄(93.2%)


・50万円未満で買える銘柄は73.6%
・30万円未満で買える銘柄は49.5%で約半数


7割以上の銘柄が50万円以内で買えて、2~30万円程度で買える銘柄がもっとも多いことがわかります。これからは「株を買うのにいくらくらいお金が必要なの?」という質問には「だいたい2~30万円くらい」と答えて大丈夫ですね。


少額で買える銘柄というと昔なら「危ない会社じゃないか?」というイメージがあったかもしれませんが、いまや10万円以内で買える銘柄が1割を超えているくらいですから「少額=危ない」と一概には言えなさそうです。むしろ、「少額で個人投資家にも買いやすくしている会社」と好意的に捉えて良いケースもあるでしょう。反対に何百万円もないと買えない銘柄の方が「個人投資家やマーケットに対する意識が低い会社」とネガティブに捉えられかねません。同時に、ホームページの投資家向けIR情報の充実も合わせて見れば、情報開示や投資家に対する姿勢がより判断しやすくなります。

2~30万円くらいで多くの銘柄が買えるということは、100万円くらいないと買えない時代とは違った投資手法や投資スタイルが可能になるということでもあります。一般的な投資金額から考えて個人投資家がこの変化の恩恵を一番受けていると思われますのですでに自然と実践済みの方も多いでしょうが、これから始めてみようという個人投資家予備軍の方々にとってもそれは同じ。かつてより少額で購入しやすくなったことは、個人投資家層の拡大に大きく貢献していくことでしょう。

※データの正確性には最善を尽くしましたが、私個人で手作業で調べましたので若干の誤差がある可能性があります。何卒ご了承ください。
by kabulog | 2005-06-14 13:23 | 株・資産運用・仕事
2005年 06月 09日
北朝鮮 0-2 日本<ドイツW杯出場決定>
●はい、決定!おめでとう日本代表!
何はともあれ良かったヽ(゚∀゚)ノ

でも、ドイツW杯出場決定の喜びとは別に落ち着いて考えると・・・
・アジアのレベルは低いんじゃないか
・アジアの枠が4.5枠はもらいすぎじゃないか(ラッキーだけど)
という気がしました。

日本、イラン、韓国、サウジ、がすんなりと決定って、過去のことを考えると楽すぎるというか腑に落ちない。この4カ国の内1カ国が出られない(もしくは他地域とのプレーオフ)くらいの厳しさの方が、アジアのレベルアップのため、W杯のレベル維持のためにも良いんじゃないかという気がするんですよ。結局、この4カ国と他のアジアの国々との差は依然として歴然で、その上4.5枠ですから、今回のアジア予選は4カ国にとって精神的に余裕がある準備ができたんじゃないでしょうか。

たとえば、この4カ国でリーグ戦して1チームだけW杯に行けない、なんて予選だったとしたら、各国やばいくらい必死で準備するでしょうし、場合によったら言い訳の準備もしておくかもしれません。こんな予選の方がレベルアップするし、見てる方だってたまりません。実際、W杯でも、少なくともこの4カ国のリーグ戦よりレベルの高いリーグ戦で上位にならないとトーナメントには進めないわけで、より実戦に即していますしね。W杯ではアジアが確実に勝てそうな相手なんて存在しませんから。

最後にイラン戦がありますが、ラッキーなことにその前にコンフェデレーションズ杯があります。メキシコ、ギリシャ、ブラジル、とまさに実戦さながらの組み合わせ。今の日本代表がこれらの国を実力で撃破できるレベルにあるとは思えませんから、ここは思いっきり惨敗するぐらいの方が良いんじゃないでしょうか。そこであらためて色々見直してみる。

思えばジーコJAPANのスタート時には、秋田、名良橋、小村らが選ばれていましたが、途中からザックリとメンバーを入れ替えています。予選通過メンバーで挑むコンフェデを終えて、またザックリと見直す時期というかチャンスかもしれません。1年後に向けて新戦力の発掘というか育てる好機です。戦力面での上積みとチームの成熟が、これからの課題ですね。

個人的には、FW、右SB、CDF、GK、にレギュラー狙える新戦力が欲しい。
FWはエメみたいなのがいれば最高ですが、現実的には久保と高原の絶好調を上回る選手は期待薄かな。右SBは活きの良いのを試して欲しい。CDFはやっぱりどうしても宮本の低さが気になってしまいます。中澤がサイドに引っ張り出されてクロスを上げられてゴール前で宮本と競る相手長身FWにドン、というイラン戦での失点は必然。ここは闘莉王。坪井、闘莉王、中澤のDFを見てみたい。これなら舐められなさそうだし。GKは目立ちませんが弱点だと思います。意欲溢れる若手の出現を期待したい。川口、楢崎を脅かすようなGKを。
最後に別枠で長谷部。メンツ的には充分過ぎるくらい揃ってるMFですが、長谷部は入れたい。ハートも良いしスキルも高い。ホントはここ最近進境著しい鈴木啓太も・・。

●フジテレビ「とくダネ!」で、カブドットコム証券が応援している様子が放映されました。勝って良かった~(^_^)v
テレビ東京「朝は楽しく!」で、「W杯関連であがる株は?」という話で電話出演しました。ちゃんと調べてストーリーもオチも考えてたのに、わずか1分程度で消化不良_| ̄|○
by kabulog | 2005-06-09 23:59 | レッズ&サッカー
2005年 06月 05日
バーレーン 0-1 日本
これでドイツが見えてきましたね。もう間違いないでしょう、良かった良かった(^_^)v
小野伸二の怪我という最悪の事態も、この試合にかけるみんなのモチベーションの高さで乗り切ったという感じ。ヒデや小笠原が良かったというのもあるけど、今回結構興味深かったのは、なんでバーレーンは前と比べてあんなにイマイチだったのか?ということ。

日本が良かったから?
主力が怪我や出場停止で欠けたから?
やっぱこれが実力の差?

まぁ色んな理由が絡み合ってのことでしょうが、試合開始の時もバーレーンの選手の方が断然緊張しているように見えた。対照的に日本選手はいたって普通。テレビでよく「絶対に負けられない・・・云々」って言ってますが、それを言えばバーレーンの方が日本より絶体絶命で負けられない一戦。しかもホーム。日本は実力と大人の戦いで圧勝できる素地があったということでしょうね。

話はそれますが、スポーツにおいて「絶対に負けられない・・・」という思考は絶対に良くないと思います。やっぱりネガティブだし過緊張に繋がります。考えるならやっぱり「絶対に勝つ!」これしかありません。実際、ヒデも「俺たちは勝つんだ!」って言ってましたが、あれが「俺たちは負けたくないんだ」って言ってもロクなことはなし。スポーツですから当然負けることもあるわけで、重要なのは勝とうとすることで負けられないじゃないんですよ。
「絶対に負けられない・・・」がキャッチコピーになるというのは、勝利を追求する現場とは違って、観客側にはネガティブな結果を想起させて興味を高めさせるということでしょうね。そういう意味では正解なんでしょう。

次戦は「主力不在だけど俺たちでガッチリ勝つ!」という高い意識でしょう。見る側からすれば「負けてもまだ大丈夫」という安心感があるはず。実は「無観客」でも良かったのかもしれません。でも、勝つ気満々の日本が先制できず膠着してしまうと、今回のバーレーンのように空回りする可能性もあるかも。レギュラーならばそれでも「引き分けでいいや」と割り切って良い結果を残すでしょうが、準レギュラーだと気負いが裏目に出る場合もありますからね。ちょっと心配。まぁ「なんで勝ちきれない」とスッキリしない引き分けでW杯出場、という方が今後に課題を残して満足せずに前進できるからかえって良いかも。でも、見てるときはバカスカと点入れて勝ってくれた方が気持ちいいぞ~ヽ(゚∀゚)ノ 稲本も三浦淳も中田コもみんなガンガンやってくれー!!

坪井もチャンスがあれば活躍してほしい!ガンバレ!
by kabulog | 2005-06-05 23:59 | レッズ&サッカー



カブドットコム証券の「る~さ~!」が、株式投資の最新情報などをラクラク綴る。
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臼田琢美
(Usuda,Takumi)
カブドットコム証券常務執行役。
1966年大阪生まれ。1989年より証券会社、金融情報会社、年金運用会社を経て、旧日本オンライン証券の設立に従事、現在に至る。1996年インターネット上の投資家コミュニティとして国内最大規模の「かぶこーネット(株式投資向上委員会)」を立ち上げる。「る~さ~!」は当時からのネット上でのペンネーム。テレビ・ラジオ・雑誌・Webなどに数多く出演/連載し、株式啓蒙家として活躍中。主な出演番組にモーニングサテライト(テレビ東京)、がっちりマンデー(TBS)、日テレNEWS24、ブルームバーグTV、日経ブロードバンドニュースなどがある。リビング新聞で連載中。30万部突破のベストセラー「株の自動売買でラクラク儲ける方法」を生んだ仕掛け人。その他、主な著書・監修など:株の世界の歩きかた(日本経済新聞社)株の短期売買でサクサク儲ける方法(ダイヤモンド社)おいしい株主優待(かんき出版)

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