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ジョン・B・チョッパー(ベース)

ジョン・B・チョッパー(ベース)
S42.11.4生まれ
限りなくA型に近いAB型 
大阪府吹田市出身

RELEASE

「小説ウルフルズ 青春というのなら」 ジョン・B・チョッパー 著

「小説ウルフルズ 
青春というのなら」
ジョン・B・チョッパー 著

9月4日(金) 発売
出版社:ぴあ
予定価格:1500円
(本体1429円+税)
ISBN978-4-8356-1742-8

「父子手帖」 ジョン・B・チョッパー 著

「父子手帖」
ジョン・B・チョッパー 著

発行元:ビジネス社
定価:1400円(本体1333円+税)
ISBN978-4-8284-1449-2

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ベース

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この間、スタジオで、
フジパの上阪さんから『エレクトリック・ベース・ブック』という雑誌を貰った。
エレクトリック・ベースの歴史が写真とともに語られている。
読んでいると、「あれ?」。

自分がメインでつかっているベースは'61年製だと思っていたが、
写真を見ていると、、、、。
ぼくは、こういうことにウトい。

今度、楽器オタクであるスピッツの田村くんに聞いてみよう。

1時か

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髪をきって、パーマをかける。
その後、撮影。
そして、一本打ち合わせ。
今年の夏に向けて、昨年末から進めている話。
がんばって、おもしろいことにしたい。

パーマをかけた日は髪をあらわないほうがいい?
今の時代は、そんなこともないのだろうか。
パーマ液(って言うのか)の匂いも昔みたいにキツくないな。
かけた後、髪の毛に残った匂い、嫌いではない。

久しぶりに机の上の写真。
遠藤さんに、また言われるかも。

ロベール・ドアノウとミスド(ポイントカード)のミスマッチ。

インド

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スタジオの帰り、インド料理店の前を通る。
青い牛が眩しい。
昨日は、ヒルズでポスターが気になった。
森美術館での『チャロー!インディア:インド美術の新時代』。

インドかぁ。
ちなみに、夕食は、新井ちゃんと“パク森カレー”。

2時前

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昼間は、乃木坂でビークルのベースのクボタくんと対談(ラッキーラクーン)。
対談後、撮影していると、ドラムのマシータくんが通りかかる。
「一緒に」と言うと、鞄から普通に“お面”をとりだした。

夜は、J-WAVEのPLATOnで「男の子育て」について哲学。
パーソナリティーはアンジャッシュの渡部建さん。
渡部さんの話しかたは、何とも雰囲気があっておもしろい。

しかし、上手く喋れないなぁ、、、、う〜ん。

そして、そろそろ写真を復活。
今ひとつ、カメラの調子が悪い。

スタバのレジ前にいたクマ? 気付くと、衣替えをしている。

6時


はやく寝なくては。
7時になる。
オーストラリア映画『MAD MAX』を観て、
ベース弾いて、原稿を書いていたら、こんな時間。
机の上は、ぐちゃぐちゃ。
片付けは起きてから。

5時


ご、ご、5時。
寝なくては。
明日は、
打ち合わせの前に楽器屋さんに寄ろう。

この間


無印で買い物をしていると後ろから肩をたたかれる。
見ると、事務所で働いているスタッフの女子。

「何してるんですか」
「あぁ〜、えっと」

一瞬、何を話したらいいのかわからなかった。
買い物をしているところを見られると恥ずかしい。

反対に、見かける側になると、ちょっとワクワクする。

今日は原稿書き。

一輪車


手を広げて一輪車を乗っている女の子を見かけた。
男の子には一輪車のイメージがない。
実際に見かけない。
やはり、邪魔なものがついているからだろうか。

しかし、器用に乗るものだ。

『永遠のモータウン』


モータウンの黄金期を支えた
ハウスバンド“ファンク・ブラザーズ”に
焦点をあてた映画。

盛り上がりどころは、
ジョーン・オズボーンが歌う『恋は破れて』。
後半でのドラムフィルには鳥肌がたつ。
原曲はジミー・ラフィンによるもの。

そういえば、この間のレコーディングのとき、スタジオで、
松本くんがギターでこの曲をつま弾いていた。
大きなウネリのある曲。いいなぁ。

MOTOWN


打ち合わせで事務所に行くと、
スタッフのラジカセからモータウン(ベスト盤)の音源が流れていた。
聴き慣れた曲でも、新鮮に感じる。
良い歌と良い演奏。恐るべし。

モータウンは今年で創立50周年。
映画『永遠のモータウン』もまた観たい。



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