『seven emotions』

最新ライヴレポートはコチラ!!
[2011/6/14掲載]

『FREEDOM』

最新インタビューはコチラ!!
[2011/5/27掲載]


PROFILE

【KURO】
HOME MADE 家族のMC

一番多感な少年時代をアメリカで過ごした事(12年間)でHIP HOP文化自体を生活の中で体感する。帰国後、高校のクラスメイトと共にユニットを結成。渋谷、町田、六本木など関東圏の数々のクラブでライブを経験しスキルを磨く。 低音域でささやくようなRAPから心に響くような語りかけるスタイルまでオリジナルを確立している。 特に英語の発音、リリックはまさに本物である。

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RELEASE INFORMATION
『琥珀色に染まるこの街は』
New Single

『琥珀色に染まるこの街は』
【初回生産限定盤】

2012/01/25リリース

KSCL-1918~KSCL-1919
¥1,575(税込)

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『琥珀色に染まるこの街は』
New Single

『琥珀色に染まるこの街は』
【通常盤】

2012/01/25リリース

KSCL-1920
¥1,050(税込)

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<  2009年 10月   >
  • 逆のギャグ。
    [ 2009-10-31 22:52 ]
  • つばさ
    [ 2009-10-30 23:05 ]
  • 何でもオッケー
    [ 2009-10-29 23:15 ]
  • 『This Is It』2
    [ 2009-10-29 01:22 ]
  • 『This Is It』
    [ 2009-10-28 23:37 ]
  • 安田美沙子ちゃん
    [ 2009-10-27 21:14 ]
  • トータス松本さん
    [ 2009-10-26 22:24 ]
  • Me and Michael
    [ 2009-10-25 23:35 ]
  • おい、くつろぎすぎだろ。
    [ 2009-10-24 20:20 ]
  • [ 2009-10-23 23:34 ]
逆のギャグ。


今日は、名古屋のデジタルタンクという場所でレコーディングをしてきました。

例の名古屋開府400年記念の子供パートの歌録りです。

やっぱり最近の子はリズム感が良くて(きっと昔よりダンスミュージックに囲まれているし、カラオケによく行くからだろうね)サクッと録れてしまいました。

うまいわ〜。

将来の音楽シーンが楽しみだね。

さて、明日はいよいよ母校でのライヴ。加藤ミリヤちゃんとも久しぶりに一緒だ。

楽しみ☆







今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


宿泊しているホテルのエレベーターに乗って部屋に向かったら予定よりも早い階で止まった。誰か乗ってくるのかなぁ〜と思ったらなぜかボクと同じフロアのはずのミクロがそこに…。「あれ?何で??」と聞いたら言った一言。

『904なのに、409の部屋のドアをガチャガチャしてた…』
by hmk-kuro | 2009-10-31 22:52
つばさ

カメがツバサになった瞬間を見てきました☆

楽曲もガラッと変わって今後が楽しみな感じです。

羽ばたけ!

つばさ〜






今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


ライヴを終えたカメちゃん…改めツバちゃんと楽屋でダベっていたら、最近はバンドでスタジオに入って音を作っているみたいで、そのメンバーたちの話になって発覚した一言。

『ドラムは、カメちゃんて言うんだけどね』
by hmk-kuro | 2009-10-30 23:05
何でもオッケー



(写真1)

この前、久しぶりにサンコン兄さんと。

近況報告や来年に向けての楽しい話をしてきました。

(写真2)

「Tomorrow feat.九州男」の着うたフルが始まりました。よろしくね☆

(写真3)

蚊が飛んでいて、フードをかぶってなるべく肌の露出を少なくして夕飯を食べるユーイチ。






今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


焼きそばやお好み焼きでご飯が食べられるユーイチ。それだけならまだ関西圏に多くいると思いますが、ユーイチはそこから“焼きそばパン”にご飯もいけるそう…。びっくりしているボクらに追いうちをかけるように言った一言。

『オレはパンの中に挟まれている“卵”で、ご飯がいけるからね』
by hmk-kuro | 2009-10-29 23:15
『This Is It』2
さて、

どこから話しましょう(ネタバレ注意)

ま、ボクは個人的にもう数回は劇場に足を運ぶつもりでいるので、まだこれからゆっくりこの映画について考えてみたいな〜とは思っているのですが、、、

率直に、今日感じたファーストインプレッション。それは、

“生々しい”ということです。

ここまで見せているマイケルは、今までなかったのではないでしょうか?(意図せずだけど)

なんというか、ピーターパンではなく、人間としてのマイケル・ジャクソン。

手品師の裏を見ている感じですかね。

怒り、焦り、照れ、ユーモア、エゴ、愛、、、様々な心の動きが生々しく映し出されます。

ホント、こっちが気を遣うぐらい。

そして、やはりこれはあくまでも“リハーサル”映像だと言うこと。

バックダンサーや演奏陣とスタッフは200%本気でやっていますが(そりゃ、必死です)マイケルは肩ならし程度。服装もゆるい。

なんなら、スムースクリミナルでは振り付けを一瞬間違えたりもします(多分ね)ま、すぐ帳尻を合わせるのですが。これは高校の時にボクは完コピしているので、明らかにロボットダンスに入るのがマイケルだけワンアクション早かった。

ビリー・ジーンで、ムーンウォークをやらなかったり(恐らく、バックダンサーが下でヒューヒュー言って、みんな盛り上がって見ているから照れてやらなかったのでしょう)

普段あまり使わない、イヤモニ(耳に入れるモニター)に歌いにくいと文句をつけたり。

それを「耳に拳を入れられたみたいだ」というマイケルの表現も面白いし、大人げなく感情を露にした自分に言い訳をするように「This Is L.O.V.E. / これは愛で言っているんだよ。怒ってないよ」とみんなに取り繕ってみせたり。

キーボードのマイケル・ベアデンとの会話で下ネタ(軽いユーモア程度の)があまりマイケルに通じていなかったり。

とにかく、実に人間らしいのです。

いつだって完璧主義者のマイケルですから、こんな映像は死ぬほどレアです。

しかし同じ人間でも、やはり常人ではありません。パフォーマンスの端々で時々抑えきれないグルーヴが彼を本気にさせます。その瞬間、マジで50ですか?というほどの切れ味の鋭いダンスを半分も歳の離れたバックダンサーたちと踊り、見事な歌声を聴かせたりもします(結構、本番では口パクで歌う事が多いマイケルですが、リハーサルではちゃんと“安定して”歌うんだな〜とこれも発見でした)

特に、ヒューマンネイチャーは鳥肌モノです。

他にもいっぱい気がついた点はありますが、あと数回行ってさらに色々と考えてみたいと思います。

それにしてもマイケルと一緒に踊れることを夢見て、中には遠く海を越えてこのプロジェクトに参加し、その意欲を感極まって涙ながらにカメラに向かって語る彼ら一人一人の表情を見ているとなんだかやるせない気持ちにもなりました。

だって、自分たちの出番がない時でもマイケルのパフォーマンス中はみんな片時もその場を離れず、ステージの下から声をあげてノリノリでずっと見ているのです。それが、とにかくいい笑顔なんです。

やっぱりみんな、マイケルの子供なんですね。

そして、きっと現場ではたえず愛が溢れていたのでしょう。

ホント、実現して欲しかったなぁ。

今日、確信したのはマイケルはまだ全然現役だったということ。そして、このツアーが行われていたらきっと天地がひっくり返っただろうと言うこと(彼のイメージも含めてね)彼はいつだってオセロを全部白から黒にするように、はたまた黒から白にするように勝利し、数々の偉業を達成してきました。たらればの話をしていたら切りがありませんが、このツアーが終わった後はまた世の中がマイケル・ジャクソン一色に染まっていたのではないのかと思えてなりません。世界は、ホントとんでもない損失を被ったような気がします。環境破壊なみにね。

ボクにとっての『This Is It』の“It”。

それは、

『This Is Love』ですかね。



Man In The Mirror。
by hmk-kuro | 2009-10-29 01:22
『This Is It』
今日は、マイケル・ジャクソンのプレミアム試写会に招待されて行ってきました。



ありがたいことです。

そして、この日をどれだけワクワクして待っていたか。

色々と気分を盛り上げるために、それともう一度すべてをおさらいするために、前日はDVDや関連書物を朝まで読みふけっていました。



最近出た、数多くあるマイケル本の中でも特にこれはオススメですよ。



NONA REEVESの西寺郷太さん著「新しい『マイケル・ジャクソン』の教科書」。

とっても読みやすく、愛が溢れた文筆で、マイケルをもっと知りたいという方には最高の入門編です。ボクも読んでいて、そうだった!そうだった!と思い出す話しや、え!?マジで!という話しまであって一気に読んでしまいました(これ、ホントはもっと細部にまで書きたいことがあったのだろうな〜)

さて、試写会です。



レッドカーペットということで、正装。

いやが上にも、そわそわしてきます。





リムジン・・・ではないですが、車で現場へ。

こんな素敵な祭典に自分たちが参加できて光栄です。

小学校低学年の頃に弟と一緒にマイケルにハマり、それ以来ずっと追い続けて、いつの間にか自分も音楽の世界で働くことになり、今こうして何らかの形でマイケルに関われることが感慨深いし、嬉しかったです。

そんな最初の公のインタビューで何を言おうか迷いましたが、



みんながボクにそれをゆずってくれたし、この前マイケルのライヴ(10/25)を見に行った時に、西寺郷太さんがおっしゃっていた言葉がすごく印象的に残っていたのでそれをお借りすることにしました。



それは、、、

「マイケル・ジャクソンは『This Is It』の“It”に何を込めたのか??」ということです。

西寺郷太さん同様、ボクも探してみたいと思いますと、伝えました。

きっと、見終わった後にボクなりの“It”が見つかればいいなと。

郷太さんの言葉には含蓄があります。

それにしても、初レッドカーペットは照れますね。











サインしたり、握手したり。











導かれて怒濤に過ぎて行きます。

そして、いよいよ上映会へ、、、。


続く。
by hmk-kuro | 2009-10-28 23:37
安田美沙子ちゃん

の、

ラジオに出てきました。

二週分も録らせて頂いたので2曲も流れます。

ありがたいです。

ゲストとしては番組が始まって以来ボクらが三組目らしく、しかも同時に三人も相手にするのは初めてみたいで緊張しているようでしたが、普通に楽しくさばかれました。

テレビのままですごい和む人ですね。

いい雰囲気であっという間に感じました。

放送をお楽しみに〜。





今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


TFMでライムスターのみなさんと遭遇して、写真をパシャリ。(アメブロ参照)その後、お見送りしてからユーイチがリュウタに叫んだ一言。

『おい!保存されてねーぞ!!』
by hmk-kuro | 2009-10-27 21:14
トータス松本さん


C.C.Lemonホールでトータス松本さんのファイナルを見てきました。

もう“圧巻”の一言。

物凄い、歌ぢから。

ゴツゴツしてて、

優しくて、

日本で一番尊敬するアーティストかもしれません。

今日は、めちゃめちゃいい勉強になりました。



P.S
九州男くん。“うまかっちゃん”ありがとう。





今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


ライヴ中、HOZEが言った一言。

『彼は、サム・クックです』
by hmk-kuro | 2009-10-26 22:24
Me and Michael




一足先に、マイケルの『This Is It』ツアーを見てきました。

場所は、ロンドン。

一応、ボクと彼の関係なんで花も出しておきました。

(写真1)

ホント、素晴らしいの一言で涙すら出ました。

ステージに上げてもらったりもして。

(写真2、3)

あと、ずっとずっと会いたかった音楽評論家/翻訳家の吉岡正晴さん、ノーナ・リーヴスの西寺郷太さんともお話ができて光栄でした。

吉岡正晴さんには、ボクの愛読書の一つでもある“ソウル・サーチン”にサインまでしてもらいました。持っていって良かったぁ〜。

一生の宝物です。

いやー、言いたいことは山ほどあるけど…

とりあえず、マイケルは生きてるよ。






今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


ライヴ中、HOZEが言った一言。

『彼は、マイケルです』
by hmk-kuro | 2009-10-25 23:35
おい、くつろぎすぎだろ。



今日の原宿KDDIデザインスタジオでの模様は、アメブロを見て頂くとして、ボクはネコの写真でも。

いやいや、ちゃんと働いてますよー。

今は、いつもお世話になっている某プロデューサーの素敵すぎる某新スタジオにて都内某所で、ボーッとしてます。じゃなくて、サクサク制作してます。

すっげー、踊れそうなフロアライクな曲ができそうです☆

なんか、マドンナっぽいっていうの?かなりアーバンでかっちょエエです。

横文字多かったね。

つまり、ノリノリの曲ってことです♪

お楽しみに〜。





今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


今日の楽屋でGM大野氏(41)が流れ星についていい話をしてくれた。「“流れ星に願い事”というのは、常日頃から夢を持ってガンバっているからこそあの一瞬の瞬きのうちに願い事が言えるんだわ。普段からボーッと生きていたらあの一瞬には対応できんのだて。うまくできとんだわ」そして、GM大野氏(41)がこぶしを握って瞬時に願ったらしい一言。

『結婚したい!!』
by hmk-kuro | 2009-10-24 20:20

星、見れたかも。

2個ほど。

でも、首は痛くなるし一瞬だし願い事なんか言えなかったなぁ。

こんな日は、TUT1026の“願い”を聴きたくなるぜ。



P.S.
キミはもう見たか?




今日の額にいれたい言葉、略して“今日額”。

驚愕のお言葉をどうぞ。


Pati Patiの取材で、最後インタビュアーさんから「明日のために皆さんが日々ガンバっていることって何ですか?」と質問され、ユーイチが言った一言。

『イメージ』
by hmk-kuro | 2009-10-23 23:34
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