風味堂 マサヤJohn鳥口の風味ゆたかなおみそ汁。 風味堂 マサヤJohn鳥口の風味ゆたかなおみそ汁。 風味堂 マサヤJohn鳥口の風味ゆたかなおみそ汁。 風味堂 マサヤJohn鳥口の風味ゆたかなおみそ汁。 風味堂 マサヤJohn鳥口の風味ゆたかなおみそ汁。

PROFILE

風味堂

鳥口JOHNマサヤ(B,Cho)
【MASAYA JOHN TORIGUCHI】
1979年8月23日生まれ。A型。
福岡県大牟田市出身。

ヘビーメタル、ハードロックからフュージョンまで幅広い音楽経験があり、ギターやトランペットなどの楽器への興味も深い。そして映画やダム、アウトドアなどなど趣味は多岐にわたる。大型二輪免許をもったバイカー。

風味堂PROFILE

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LIVE INFORMATION

RELEASE INFORMATION

風味堂
Album
『風味堂5 ~ぼくらのイス~』

風味堂5 ~ぼくらのイス~

2013.11.10リリース
VICL-64077/¥3,000(税込)

1.夢は二度目から
2.あふれる愛を伝えたい
3.光の道
4.銀河鉄道
5.泣きたくなる夜に
6.夢を抱きし者たちへ
7.静かな夜の向こうへ
8.パズル
9.ワガママンのテーマ
10.足跡の彼方へ

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新たなる旅へ

どうもです。今ツアーのライブ音源を聴いています。

終わってしまいましたね〜

先日アルバム『風味堂6』のツアーを東京で終えました。

それからなんでもない日常といいますか、音楽も聴かずベースも持たず洗濯や掃除をする時間を過ごしてました。
しかしまだツアーの途中のような感じと、もう終わったんだな〜というような寂しさが、何でも無い時間の中に余韻としてまだ今もじ〜んと残っています。
各地を旅して東京ファイナルの夜、『さぁツアーファイナルだ』と楽屋からステージへ、そして定刻になり照明がついてステージに上がった瞬間...
今でもあの光景が目に焼き付いています。そして忘れられません。

僕らが感じている事、そしてMCでも言ってますが『いつもお客さんが来てくれる』『またアルバムが出せてツアーが出来る』など他にも細かくありますが、本当にそんなこと当たり前に思っちゃいけない...いろんな事に言えますが当たり前と思ってしまった瞬間に純粋で大切なモノが霞んでしまうんだなと思います。

バンド結成から今に至るまでいろんな事がありました。時がずっと繋がっているのは関係者の皆様、スタッフの皆様そして風味堂ファンの皆様のおかげです。本当に感謝してます。

それにしても心に残るツアーでした。ありがとうございました!

おーし!ベース練習すっぞー!

# by fumidoblog | 2015-04-21 01:40 | Trackback | Comments(24)

太か夜。

いよいよツアー初日!

雨!

でも心は晴れ晴れしとるバイ!

昨日は華丸さん達に飲みに誘って頂き凄く貴重な時間を過ごせました〜

ドラマや舞台の裏話など聞けて、職業は違えどいい舞台を目指すのは一緒だと感じました。

僕もいつか大将のような男になりたいです。

太い夜でした〜

さぁ、今度は僕ら風味堂の番です!

良い舞台を目指して楽しみます!

# by fumidoblog | 2015-04-03 11:24 | Trackback | Comments(9)

遠い昔、遥か彼方の福岡で…。

どうもです。最近何故かブログがアップできずログインしなおしての投稿です。

なかなかアップ出来ないので何を書きたかったか忘れてしまいました^_^;

最近はプロモーションとやはりライブに向けての練習の日々です。
あと、今回のワンマンはどんな感じのコンセプトでどんな曲をやるのかをいろいろ考えております。
どのベースがいいか、どんな音にしようかな〜ツアーリハが楽しみです。

「楽しみです。」なんて書けるって僕は本当に恵まれてます。

バンドを組んで上京してアルバム作ってツアーして…

まさかこんな人生になるとは子どもの頃ポケバイに乗せられて泣きじゃくり、でもそれがきっかけでバイクが好きになり、レーサーを目指し膝スリに明け暮れてた鳥口少年は思って無かっただろう。

「ベースが弾きたい…」すべては自分の単純で純粋な気持ちから始まりました。

気がつくと16歳の頃からベースを弾いて今年の誕生日で僕が36歳だから約20年ベースを弾いてる…

36歳のいい歳こいてるオジサンなので最近いろいろ価値観やら人生感やら健康やら考えるんですが、基本的に「ベースが弾きたい…」という気持ちが飽きずにいまだに心の中にある、本当によくその想いが続いていると思います。

それは何故か…

1人で音楽をやってないからです。

ベースつまんねーと思う事も時にはありましたがそれよりも、ベース弾いてて良かったなーと感じる瞬間がこの風味堂でベースを弾いてると何度もやってきます。達成感もあります。
1人で弾いててもこのなんとも言えない瞬間は味わえないだろうと思います。
聴いてくれる人がいるから今日も僕はベースを練習してるんだと最近思うと言うか感じます。

メンバーは財産、お客さんはバンドの宝です。

20年僕らしく続けてきた事…
今回のツアーも一曲一曲僕らしく時を刻めたらいいなと思います。

最近の音楽業界は僕らがデビューした頃とかなり変化したと思います。

僕らがこの時代に新しいアルバム「風味堂6」を制作でき、そして発売、プロモーションやツアーなど活動する場を設けて下さったスタッフの皆様、そして風味堂を応援して下さったファンの皆様に感謝します。

本当にありがとうございます。

本当に「ベースが弾きたい…」すべては自分の単純で純粋な気持ちから始まりました。

これって運命だったんでしょうかね〜^_^;





ムフフ…

# by fumidoblog | 2015-02-26 03:32 | Trackback | Comments(15)

博多座にて




どうもです。
相変わらずツアーに向けて練習をしとります。そして3月4日発売のアルバム「風味堂6」のプロモーションも始まり2015年モデルの風味堂が動き出した感じです。
さて、3月25日福岡市内にあります「博多座」の休演日に「ぴりり」ファン感謝イベント「めんたいぴりり NIGHIT」が開催され、僕ら風味堂も参加させて頂く事になりました。
内容は

1部、 ドラマ「めんたいぴりり」上演会&トーク

2部、 スピンオフ舞台「でんさん危機一髪」

3部、 風味堂アコースティックライブ

と盛りだくさん!!

業界初のスピンオフ舞台はパラシュート部隊・斉藤優さんの相方、矢野ペペさんも飛び入り参加!

日時:3月25日(水) 開演18時30分

会場:博多座

料金:全席指定2800円(税込)

チケットは2月11日(水・祝)から発売開始!

詳しくはチケットぴあ http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1502940まで


宜しくお願いいたします。


今回はドラマの挿入歌を中心にアコースティックライブを行います。

# by fumidoblog | 2015-02-12 01:58 | Trackback | Comments(6)

いろいろ



どうもです。眠れないのでブログ更新!
最近はサポートの練習や、ツアーに向けてアルバム曲の練習と作曲をしとります。

最近寝つきが悪いんですよ〜
スーッと眠りに入らない感じなんですよね〜

調べたらスマホやパソコンの画面が放つブルーライトが眠気を覚醒させるらしく、カフェインよりその効果は強いらしいです。

ベースの練習も作曲もパソコン見ながら作業するからね〜

最近いろいろ考えごとが多いからかな〜

あと最近練習してるからか首もこりやすく枕に頭をのっけてるのもなんだかしっくりこないんだよね〜

そろそろマッサージ行くかな。

さて、今回のアルバムはピック弾きの曲が多いからピックで弾きやすい位置にベースがくるようにストラップを調整すると、ベースを持つ位置が普段指弾きしてる位置より低いから
僕の場合普段指弾きの時に使わない筋肉、特に背中の肩甲骨辺りがすごく張る感じになる^_^;

ビリーシーンやスティーブハリスの影響で僕はベースを始めて一年程で指弾きに転向した、初心者だった僕はある日ビリーシーンの教則ビデオを見るんだけど、そこでビリーがストラップの長さについて説明していた、ビリー曰く要するに
座って演奏する時のベースを持つ高さと立って演奏する時のベースの高さは一緒、当時の僕の音楽系情報源は雑誌のヤングギター、ベースマガジン、バーン この3誌、しかし初心者に向けてストラップの長さはこうだとストラップを題材とした記事がなかった為、ビリーシーンが詳しく語ってる教則ビデオを見た鳥口青年はそれをそのまま信じ、今だにその教えを守っていく事になるのです。

ここでピック弾きの話しに戻るが要するにピックで弾く時は、ピッキングする方の腕が軽く曲がるくらいの低い位置にベースがある方が僕の場合、腕や手首の筋肉を効率よく使いやすくピッキングしやすい、もちろんライブではピック弾きの曲ばかりじゃないから指弾きでも弾きやすい高い位置にベースがくるようにしたい、なんせ長い間ビリーの教えを守ってベースを高い位置に構えて指弾きしてきたもんだからベースの位置が下がるとピッキングする方の腕は良いんだけどそれ以外のカラダの至る部分に違和感が…
そして今一番辛いのが先程述べた肩甲骨の辺りだ…
僕はライブ中にへを持ち替えたりストラップの長さを変える事はあまり好みではなく、なるべく変化するモノを少なくしたいからライブで演奏する曲でピック弾きと指弾きの割合で丁度良い高さをツアーになると模索する。
アルバム完成から始まるツアーに向けての準備期間、ツアーリハーサルの初日までにカラダに曲を入れときたくて、今回はいつもより早めに曲を練習しだしました、結構曲が難しい、しかし、必ずやステージに立った時、弾きまくれるようになってやる!

そんなことを思いながら今日もベースを弾くワケです。

# by fumidoblog | 2015-01-29 07:19 | Trackback | Comments(10)



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