Fumi Fumi Sta~tio~n平野 文です
このDJの 選曲は ホント
他世代に媚びない マイペース・セレクト だあな
今日もね 一曲目は
いまの時季をハズすと もう来年までチャンスがないから
いっちゃうよ
世良まさのりサン (お名前をひらがなにされたのね)
世良さんとは
アニメ「酎ハイれもん」という作品で 共演していましてね
長らくお目にかかっていませんが この曲 唄っているのかな
世良まさのり&ツイスト 燃えろいい女 ナツコだよ ナツコ
ところで
せんだって
相手の態度は 己の鑑 という話をしたでしょ
んだ んだ と
アコママさんや
浮世ブログ管理人さんからもご賛同コメントいただきました
ご丁寧に ありがとうございました
今日は NYに赴任していった 友人のTさんから 連絡をいただいてね
ちょっとポイントがあったので みなさまにも お伝えしようと思いまして・・・
以下 ご紹介しますね
(ご本人には (紹介したことは) 事後報告しておきますので)
「相手の態度は己の鑑」って、
まさにその通りですよね。
小学生のころ、
先生に聞かされた話を、
鮮明に記憶しています。
「<あの子はね・・・>って指をさしながら悪口を言ってごらん。
そして自分の手を見てごらん。
人差し指は他人に向けられているけど、
中指と薬指と小指と、
3本は自分の方を向いているでしょう。
一人を憎むと三人から憎まれるんだよ。
みんな仲良くしようね」
世の中、そううまく運ぶわけじゃないけれど、
出来ることなら誰も憎まないようにしたいもんだ--。
なんて、思いました。という「3倍返し」 のおはなしでした
実に なるほど・・・
でね ここでの へえ のポイントはね
小学生のころ 先生に聞かされた話を
おとなになったいまでも 鮮明に記憶している という点 なのですよ
生きる指針などこういった教えは 幼い時分から いい聞かせられていると
自然と 心の基盤に ちゃんと 棲んでくれている
だから
おとなになっても なにかのきっかけで ポーンと浮かんでくるのですね
ま 良き事悪しき事 双方ですけれど・・・
で 幼い時分に 教わっていたのだろうが なぜだか記憶に残っていない私のような者は
ようやく いまごろになって
アレ? なんて思い いろいろ教わっているわけです
相手の態度は己の鑑なのだ と気づいたのも ほんの最近のことでね
ただ ありがたいのは
魚河岸というところは みなが商売人なので
自分がどういう態度をとられたら ありがたいか という
相手の立場を 常に念頭において 日々すごしている人 ばかりなのです
それでね 私が魚河岸に嫁ぐときにも
ちゃんと 教えてくださる旦那さんが いらしたのですよ すなわち
ケッコンはね
認め合う心 と ありがたがる気持ち だよと
詳細は すでにビッグコミック「嫁ヨメコラム」#25に記しましたが
この言葉はね ケッコンのみならず
すべての人間関係に あてはまりますね
他にも 教えてもらっております
ので おいおい ね
ところで 先述のTさんの話によると
もう NYは めっきり涼しいのだそうです
斎藤・田中投手を始め 高校球児のみなさん
風邪は大敵 気をつけてね
この曲は 彼らにも 似合いそうだな
AMBITIOUS JAPAN! by
TOKIO追記: NYといえば 即答松井選手
月刊現代(講談社)の9月号 130ページに
松井秀喜「苦悩を明かす」が掲載されています
私は この記事を書かれた 田中富士雄さんの見立て・・・
ファンなのです