VitaminX Detective B6 ドラマCD ~囚われた所長を奪還せよ~キャストインタビューQ1.探偵をテーマにしたスピンオフ作品のドラマCDでしたが、収録を終えての感想をお願いします。 Q2.ファンの皆様に向けての熱いメッセージをお願いします! 真壁 翼/CV:鈴木達央 A1.どんなところに行っても変わらない、Vitaminのクオリティです。聴きどころは・・・毎度おなじみのアドリブでしょうか。 A2.今回は探偵でございます。いつもとは違ったVitaminですが、中身はいつものままです。 是非どちらのVitaminも愛して頂けたらと思います。 草薙 一/CV:小野大輔 A1.やっぱり変わらず「B6」でした。舞台が違えど、VitaminXらしさはそのままで。 改めてこのチームが好きだと実感しました!! A2.これからもVitaminを変わらずに続けていきたいです。皆様の応援が頼りです!末永く宜しくお願い致します。 七瀬 瞬/CV:鳥海浩輔 A1.相変わらずテンション高い収録、作品でした。 A2.なんか、まだまだ続きそうですよ。 仙道 清春/CV:吉野裕行 A1.あの6人が世の中の役に立つ仕事をしているのが信じられない(笑)。珍しい作品ですね。 A2.皆さんの応援のおかげです。長くに渡っての支援ありがとうございます。 風門寺 悟郎/CV:岸尾だいすけ A1.探偵に変われどやってる事は毎度おなじみのバカ騒ぎで、相変わらずのVitaminでした。そんなとこを楽しんでください。 A2.「探偵」編も好評であれば、更にドンドンとビタミンワールドは拡大していくと思いますので諸々ヨロシクお願いいたします!! 斑目 瑞希/CV:菅沼久義 A1.今回は「探偵」というスピンオフ作品だったのですが、いつも通り楽しくのびのびと収録させてもらいました。 聴きどころはズバリ、ゴローのアドリブです(笑)いくつアドリブがあるか探してみてください。 A2.「探偵」ものですが、誰でも楽しめる作品になっております。是非CDを聴いてゲームもプレイしてもらえると嬉しいです!! More
歌:花は咲くプロジェクト<岩井俊二さんメッセージ>
正直難しい仕事でした。普段想像力という見えないチカラを糧に仕事をしている身ですが、今回ほど自身の想像力の真価を問われていると感じたことはなかったかも知れません。さてどうしたものかと思案する中、被災した石巻の先輩が語ってくれた言葉を思い出しました。「僕らが聞ける話というのは生き残った人間たちの話で、死んで行った人間たちの体験は聞くことができない」生き残った人たちですら、亡くなった人たちの苦しみや無念は想像するしかないのだと。この言葉が後押しになり、力まず自分の想像力に身を委ねることにしました。思い返せば震災の直後、僕は被災地の家族や友人の消息を求めて、twitterに書き込みを続けていました。同じような境遇の人たちとお互いに情報を拡散し合い、これは随分役に立ちました。石巻の先輩の消息も、twitterを見た人がわざわざ家を訪ねてくれて生存が確認できたのです。そんなtwitterの中に片想いの人を探して欲しいという女の子の声がありました。片想いであるが故に自分が探していることは知られたくないというかわいい注文つきでした。こんな最中にも恋があったりするのかと、それが何とも微笑ましく、思えばかの地は僕自身が初恋なるものを育んだ聖地であり、そんな聖地に今もしっかり若者たちが恋を育んだりしているんだなあと思ったら、まだ震災から一週間ぐらいのことではありましたが、瓦礫だらけになったこの場所にもちゃんと花が咲いてるじゃないかと思えました。この体験がこの歌の種となって、あとはひたすら想像力との戦いでした。亡くなった人たち、生き残った人たち、あの震災を遠くから心配していた人たち、3.11から今に至るまで、それぞれが一体どんな想いをしているのか、数行では到底描きようもない想いの、せめて僅かな片鱗でも書き留めることができたら、という想いで書きました。 More
「愛ある罵倒!!」ドラマCD 第2巻
2月21日収録分 鳥海浩輔さん、諏訪部順一さん、寺島拓篤さんインタビュー 2012年3月21日発売の『愛ある罵倒!!』ドラマCD 第2巻の収録現場より、ワンマンで仕事命のデキる上司役 鳥海浩輔さん、策略に巻き込まれ人を試すような意地悪な性格になってしまった王様役 諏訪部順一さん、料理を始めるとテンションがあがり食材に対して罵倒してしまう料理好きな彼役 寺島拓篤さんから収録後のコメントを頂きました!! <インタビュー> ●上司:鳥海浩輔さん 王様:諏訪部順一さん 料理好きの彼:寺島拓篤さん ――収録を終えてのご感想をお願いします。鳥海浩輔さん(上司役):そうですね。収録自体は非常にスムーズにスピーディーに、かつダイナミックに進んだと思います(笑)僕にM気質みたいなものはないので、罵られるよりは罵る方が気持ちがいいな、と思いました。そういう意味では非常に気持ちのいい収録だったと思います。 諏訪部順一さん(王様役):私も鳥海さんと同様にM的なエッセンスはゼロなので、罵られるよりも罵りたいマジで、的な人間です。かといって積極的に相手を日常的に罵倒したいかというと、そういうことでもないので、頑張ってやりました。 寺島拓篤さん(料理好きの彼役):今回こういうピンポイントな層を狙って、なかなかうまいところをついてきた作品にお呼び頂けてとても嬉しいです。色んな対象がいる中で、僕だけなぜか人間じゃないものに愛を注いでいるという。もちろんお相手の女性はいるので、彼女にも愛を注いだ上でのこの形だったんですけれども、かなり特殊な形だったので面白くやらせて頂きました。 ――演じられた物語の中で、印象に残ったシーンやセリフなどございましたらお教え下さい。 鳥海:僕は割と普通だったんですよね。会社の営業の帰りとかですよね、多分。「お前には期待してるんだ」みたいに、見事に飴と鞭を使い分けたり、さらにそこで「恋愛相談とか……」って言われてちょっと照れてしまう可愛い面を見せてくれたりする33歳の人ですよね。それが大人ってやつです。そこが非常に印象に残りましたね。 諏訪部:設定としては、周りに信じられる者がいない孤独な王様が町娘に出会った、的な感じなんです。それほど王様という感じは……。 鳥海:僕ありますよ、あなた(王様)の印象的なシーン。 諏訪部:なんですか? 鳥海:大臣とかに命を狙われるかもしれない、って言ってたのにさ、するっと一般市民が城に入り込めちゃってるところね。 一同:(笑) 鳥海:ぼんくらだよ。罵倒するべき相手が違うんじゃないかと。 諏訪部:でも最初に衛兵を「クソどもが!」って全部牢獄とかに入れちゃったから。本当にざるなので。 一同:(笑) 諏訪部:我が城はざるです!(笑)そこが非常に印象的でした。これを言ってしまうと根底がくつがえっちゃうんですが、そこまで厳しく激しく罵るという程ではないので、あくまでもソフト罵倒ということで怖がらないで聴いて頂けるかな、と思いました。 寺島:他の方たちって最初から対象に対して同じ態度だと思うんですけど、僕豹変するので。料理する時だけ、っていう条件なので、ハンドル握ると人が変わるっていうのと同じで料理をすると人が変わるというのもあるんだろうなって。ちょっと調理場を見てみたいなと思いました。 ――演じられていて難しかったところはございますか? 鳥海:それこそ愛がある、という感じで流れ的にも唐突感はなかったので、そこまで難しいなっていうのはなかったですね。期待しているからこそもっとできるだろう、っていう叱咤ですよね、どちらかというと。どうしても(テンションを役柄に)もっていけない、(セリフを)言えない、っていうところはなかったですね。 諏訪部:あくまでフィクションなので、お楽しみ頂けるのであればこれはこれでありかな、と思います。昨今モラハラ(モラルハラスメント)は非常に問題となっているので、愛があれば何をやってもOKということではなく、“フィクションとしての現実”を娯楽として区別をつけられたならば幸いです。基本的には愛があろうがなかろうが、他人を罵るのは良くないと思います。 一同:(笑) 寺島:常軌を逸しているというか、対象が人間でないこともあって相当の愛情をぶつけられるので。自分の思い通りにできるものを、本当に思い通りにやれるって相当なことだと思うので、その狂気っぽいところをどこまでやっていいのかっていうさじ加減がとても難しくて、最初役作りでその部分はすごく苦労しましたね。でもやっていくうちに、こういうことかなっていうのが段々わかってきて、逆に爽やかにやることでコワイっていう方向にもっていけて。愛もあれば狂気もあればっていう、かなり色んなものが含まれたキャラクターだと思うので、そのかじ取りが難しかったですね。 ――このCDを聴く前のファンの方にメッセージをお願いします。 鳥海:そんな怖いもんじゃないからね、大丈夫ですよ。聴いて下さい。 諏訪部:おまけが面白いと思いますので、ぜひよろしくお願いします。本編はもちろんですが。 寺島:タイトルの通り、愛もありますし罵倒もございます。どちらか片方だけでも好きな方はぜひぜひ聴いて頂きたいなと思います。愛する者に対する言葉遣いというのは非常に難しいな、と。自分ももしそうなった時に考えなきゃな、と。対象が人だった場合ですけれど(笑)対象物への愛は忘れちゃいけないなと、今回言葉を変えることで逆に確認させられました。皆さんも大好きな人には、大好きという言葉を直接向けてあげましょう。 ――ありがとうございました。 ![]() 『愛ある罵倒!!』ドラマCD 第2巻 2012年3月21日発売予定 品番:FFCO-0049 定価:2,625円 発売元・販売元:フロンティアワークス <キャスト> 上司:鳥海浩輔 王様:諏訪部順一 料理好きの彼:寺島拓篤 <“愛ある罵倒”とは> 罵倒されたい! でも本当にコワイのはイヤ! そんな貴女にぴったりなのは“愛ある罵倒”!! 本作は、“愛のある罵倒”をテーマに、バリエーション豊かなちょっぴり甘めの罵倒が聞けるオムニバス形式の3編の物語とキャラクターごとの“愛のある罵倒”セリフ集を収録! さらに出演声優によるキャストトークと「罵倒しりとり」も収録!! 真剣に愛するあまり、気持ちが溢れ、思わず愛するものを罵倒してしまう……ストレートに愛情を表現できない不器用な登場人物たちの心情もお楽しみ下さい。 <関連サイト> 公式サイト 公式Twitter 試聴ページ 通信販売 <コピーライト> (C)2011-2012 Frontier Works
歌:花は咲くプロジェクト<菅野よう子さんメッセージ>
作曲するにあたって心がけたこと。それは自分を出来る限り消し、音楽が、パフォーマーや聴く人の気持ちを載せることのできる透明な器であるようにする、ということでした。 そのためには、私自身が子供のようにのびのびと健やかである必要がありました。 チャリティーである意味や、聴く人を傷つけない心遣いさえ一度忘れ、滝に打たれこそしませんでしたが、1週間ほどかけて音楽家としての下心や技巧を落としてゆきました。 そして1月のある晴れた午前中、「いま、生まれていいよ」と岩井監督からいただいた詩に導かれるままに、私の中にいた4歳の自分が一気に作りました。そんなふうに作品に取り組める経験は、とても豊かなものでした。 歌の録音では、もしも天国があるならばそこにいる人に、「わたしはこんなふうに元気でやってます」と伝わるようなテイクを選ばせていただきました。少しずつ、あなたの傷が癒えますように。 100年経って、なんのために、あるいはどんなきっかけで出来た曲か忘れられて、詠み人知らずで残る曲になるといいなあと願っています。 More
猛獣使いと王子様 ~Snow Bride~ ドラマCD ~想い出の花~キャストインタビュー
Q1 : 2月にはファンディスク「猛獣使いと王子様 ~Snow Bride~ Portable」も発売し、更に盛り上がりをみせる「猛獣使いと王子様」。今ドラマCDはゲームとは一味違ったオリジナルストーリーでしたが、まずは収録を終えられてのご感想をお願い致します。 Q2 : 今回のドラマCDで“1番気合いを入れられたシーン”や“聴きどころ”などありましたらお教えください。 Q3 : ドラマ本編では各キャラクターの過去話がありましたが、ご家族との印象深い想い出がありましたらお教えください。 Q4 : 最後に、ファンの皆様にコメントをお願い致します。 ◆ 緑川 光 様(マティアス役) Q1 : 好きなキャラクターを定期的に演じられてホント嬉しいです♪ アニメ化はまだですか?(笑) Q2 : もちろん、回想シーンです!(笑) Q3 : うちの父親はホント真面目で、基本年中無休でミドリ薬局を営業し続けております。 ひまさえあれば、薬の本を読んで勉強してるし。 なので、自分もそういう所は尊敬して見習っております。 Q4 : 『猛獣使いと王子様』がさらに盛り上がれるよう、どうぞ応援よろしくお願いします。 ◆ 鳥海浩輔 様(アルフレート役) Q1 : 非常にスピーディーかつダイナミックな収録でした。 Q2 : “過去”です。 Q3 : 想い出というか…今でも仲良しですねぇ。 毎年お正月には集まりますし。 Q4 : これからもよろしくお願いいたします。 ◆ 下野 紘 様(ルシア役) Q1 : 今回は、いつものドラマCDとも一味違った雰囲気だったので、ルシアがあまり ギャーギャー言ってなかったなぁって思いました。 ちょっと新鮮でした!(笑) Q2 : ルシアの回想で、エリクに優しく話しかけるシーンですね。 普段ギャーギャー言ってるから、こういうシーンがあると、ついかまえて気合いが入ってしまいます! Q3 : 昔、家族全員(6人)で、東京から父方の実家である九州福岡まで車で行ったことがありますね… ボクら姉弟は、夜のドライブ~なんて楽しんでたけど、運転してた父ちゃんはしんどかったろうなぁ。 Q4 : いつもとは またちょっと違った雰囲気を、ぜひ楽しんでいただけたらなぁって思います。 あ、シチュエーションボイスもぜひ聴いてみてください! ◆ 梶 裕貴 様(エリク役) Q1 : 過去を振り返るエピソードだったので、ティアナと出会ったばかりの頃の描写もあり、 なんだか懐かしい気持ちになりました。 Q2 : まだ覚醒する前の“偽エリク”を久しぶりに演じました。 …ギリギリ限界まで頑張りましたので、母のようなあたたかさでお聴きください(笑)。 Q3 : 最近、疎遠だった父と色々と話しました。 “家族”というものの大切さを改めて感じました。 たくさん親孝行していきたいです。 Q4 : 第一作目からプレイされている方にとっては、特に感慨深いドラマになっているかと思います。 これを機に、ゲーム本編を再度プレイしてみてはいかがでしょうか? これからも「猛獣使いと王子様」をよろしくお願いします。 ◆ 安元洋貴 様(クラウス役) Q1 : 今回はくすぐられませんでした(笑) Q2 : 全体の流れ。 一つの花を中心とした流れ全て。 Q3 : 沢山あります。 語りつくせません。 だから内ショ(ハート) Q4 : 我々からの花を、受け取って下さい。 Q5 : トイプードルのギンコ。 愛しくてしかたがない。 エピソードは…オレが馬鹿になったこと…ですかね(笑) ◆ 寺島拓篤 様(シルビオ役) Q1 : 人に歴史あり、というか。 各キャラクターの内面が深まる、いい話でした! Q2 : 思い出の中のモノローグです。 シルビオの強い想いがこめられていましたから。 Q3 : これといって特別には…(笑) そんな当たり前が、とても大切です。 Q4 : 「猛獣使いと王子様」が更に好きになる1枚です。 彼らのまっすぐな愛を、どうぞお楽しみください! ◆ 笹田貴之 様(クルト役) Q1 : 出し尽くしました! Q2 : 少し昔のクルトが出てくる過去話。 お楽しみに! Q3 : 一つ歳上の姉がいるのですが、ずっと姉の後ろにひっついている弟でした。 何をするにも一緒で…。 幼稚園に結局一年多く通うことになりました(笑) Q4 : ゲーム本編よりも出番があるのではないか?!というほどドラマCDでは活躍しています。 なので、ゲームやらなくてもドラマCDだけは!(笑)是非! Q5 : 昔、犬を実家で飼っていましたが、7年くらいで亡くなりました、 家族が一人いなくなることはとてもとても悲しいことです。 それ以来はペットは飼っていません。 またいつか家族が増えたらいいなぁとは思っています。 ◆ 洞内 愛 様(ディルク役) Q1 : いつもイライラしてるディルクでしたが、私生活のディルクが少し見れたので楽しかったです。 Q2 : やはりおまけですかねぇ~。 あと、こまかいですがエリク・ルシア・ディルク3人で「えー!」がかわいいです。 Q3 : 5・6才の時、悪いことをしたのにあやまらなかったら父に寒い外に出されて、めちゃめちゃ泣きました。 兄がカギを開けてくれて、しばらく部屋のふとんにかくれてました! 兄と2人でこっそりバレてないと思ってましたが、父は気付いていたらしいです(笑) Q4 : いつもプレイしていただき、ありがとうございます。 ディルクの心が開いたのは、みなさんのおかげです! これからも猛獣使いと王子様よろしくおねがいします! ◆ 木村良平 様(エーベル役) Q1 : 初参加なので、わからないことだらけでしたが、楽しんでやらせて頂きました。 抜き撮りだったのですが、緑川さんがどんな芝居をしているのか、掛け合いを聞くのが楽しみです。 Q2 : 性格悪く頑張りました。 自分の名前をあれほど感じ悪く言ったのは、たぶん初めてです。 Q3 : 思い出じゃないですが、最近母をおいしいお店に連れて行ったり、父と二人でお酒を飲んだりしてます。 親と大人同士の付き合いをするっていいですね。 Q4 : はじめまして、木村良平です。 エーベルをよろしくお願いします! More
<ドラマCD「アルカナ・ファミリア」capitolo 2 キャストインタビュー>
大好評発売中の人気ゲーム『アルカナ・ファミリア』から、ゲーム先行ドラマCDシリーズ3作に続き、新シリーズが発売決定! 今回のドラマCDでは、ヒロインのフェリチータを含むメインキャラクターが総登場。 フェリチータ役に決定した能登麻美子さんをはじめ、メインキャストのインタビューを掲載! ――収録を終えての感想をお聞かせください。フェリチータ役・能登麻美子さん: ドラマCDに出させていただくのは2回目になりますが、前回よりもっと作品が好きになって、「物語や出てくる人達が素敵だな」とか「なんて楽しい人達なんだろう?」と愛がどんどん深まっていきました。 今回フォーカスされているパーチェだけでなく、みんなにくめなくて、「こんな人、近くにいてくれたら楽しいだろうな」って。人の温かさやファミリーの結束の強さがこの作品の魅力かなと思います。 リベルタ役・福山潤さん: いいチームワークで収録できました。今回、リベルタはにぎやかし的なポジションでしたが、ふかんでキャラ達を見られて、本当にゆかいな面子だなと改めて実感できました。 ノヴァ役・代永翼さん: 今回、ノヴァは警備を担当していたので、周りから見ている立ち位置で大人チームの皆さんがてんやわんやしている様子を聴けて、とても楽しい収録でした。 デビト役・吉野裕行さん: メインキャラ以外のキャラも増えて、にぎやかな現場が新しいキャストさん達でさらに華やかになったなと思いました。 パーチェ役・杉田智和さん: 良くも悪くもパーチェらしい、おもしろいお話でした。そしてヒロインに声が有るのはいいですね。 ルカ役・中村悠一さん: 僕は初めて全キャラと掛け合いができてよかったです。ゲームの収録の時は一人で、皆さんがどうしゃべるのか、想像しながら演じていましたが、実際に皆さんと掛け合うとそれ以上のものがどんどん出てきて、新たに生まれることもあって、いいなと感じました。 ダンテ役・小杉十郎太さん: ドラマCDの現場は毎回いい雰囲気です。ダンテはダジャレを言っているか、怒鳴ってばかりなので、人間らしいところを見せたいなといつも思っているんですけど(笑)。また毎回、誰が断罪されるのか、楽しみにしています。皆さんも今回は誰なのか、楽しみにしてください。 ジョーリィ役・遊佐浩二さん: この作品に関わって約2年になりますが、全員そろったのは今回初めてなのに、ずっと前からやっていたように感じるほど雰囲気が良くて楽しかったです。 ――今回のドラマCDの聴きどころ、印象に残ったシーンやセリフを教えてください。 能登さん:パーチェさんですよね。部下の人達とのやり取りはオチもおもしろいし、距離感が近いのがいい関係性だなと思いました。あとルカさんが日々、妄想しながら買い物しているのを知った時は衝撃を受けました(笑)。お嬢様に対する愛情の深さも感じましたね。またパーチェさんを蹴るシーンですが、私的にはみぞおちあたりを蹴っているイメージです(笑)。福山さん:言葉を大切に声優の仕事に臨んでいますが、毎回、ダンテのダジャレを聞くたびに心が洗われる気分になります(笑)。 代永さん:今回、パーチェがフィーチャーされていますが、パーチェがお嬢に蹴りを入れられているシーンがものすごく好きでした。杉田さんの反応も聞いていておもしろくて、笑いをこらえるのが大変でした。 吉野さん:僕も初めて会うキャストの方がいるのが新鮮でした。そしてデビトの部下が登場したら、また新しい人に会えるのかなって(笑)。 杉田さん:今回のドラマCDで初めて声を確認できたキャラがいて、「パーチェの部下はこんな声でこういう話し方をするんだ」とわかって嬉しかったです。 中村さん:パーチェが蹴られるシーンで、ヒロインにどう蹴られるのかが気になりました。特にどこを蹴られたのかはト書きもなく、杉田さんの芝居次第だったので。ハイキックで顔面をとらえるのか、ミドルかローか、とか。僕はたぶん下半身を蹴られたんじゃないかなと思ってます。役者ってここまで考えなきゃいけないんです(笑)。 小杉さん:聴きどころは高度なダンテのシャレです。どれだけ僕が芝居しているのかを伝えられたかが重要です。 遊佐さん:パーチェがメインということは、自動的に「ラ・ザーニア」という言葉が浮かぶと思いますが、僕的にはピッツァ派なのでピッツァが主役で良かったです。しかも“ピザ”でなく、“ピッツァ”とたくさん発音できたことも嬉しかったです(笑)。 ――最後に皆さんへメッセージをお願いします。 能登さん:今回もすごく楽しい物語だと思います。物語の展開という意味では前回よりも躍動感やにぎやかさがある気がします。もちろんキャストの皆さんがそれぞれのカラーを見事に出されています。また、おいしいものが食べたくなるような内容なので、五感をフルに活用して聴いてください。 福山さん:今日もレガーロ島はレガーロ晴れでした。聴いていただければ、その晴れ具合がわかると思います。皆さんの心も晴天になることを祈ってお届けします。ぜひお楽しみください。 代永さん:今回は大人組がてんやわんやしたお話になっていて、そこにノヴァとリベルタがちょっと関わっています。相変わらずの大騒ぎしている感じと、新しく声を聴くキャラを楽しんでください。これから先も続く、『アルカナ・ファミリア』の世界をよろしくお願いします。 吉野さん:ドラマCDの第2巻が出ました! ということは第3巻も……? またドラマCDでお会いしましょう! 杉田さん:「ラ・ザーニア」と言うたびにお腹が空きます。だから一番印象に残ったセリフはフェリチータの「すごいお腹がパンパンになってる」でした(笑)。そこも注目して聴いてください。 中村さん:パーチェファン待望の内容になったんじゃないかなと思います。3巻があったら今度は誰がターゲットになるのか、予想してください。もしご要望があれば、公式サイトなどでお知らせください。採用されちゃうかも。感想などお待ちしてます! 小杉さん:僕的な次作への提案ですが、よかったらレガーロ島の寿司屋に行きましょう! 出てきたネタを全部ダジャレにしてみせます。 遊佐さん:寿司屋あるかな?(笑) 今回はみせしめはあの人でしたが、次作のみせしめはノヴァです。ネタばれしちゃってすみません。 代永さん:いつの間にそんなことに!? まだ決まってませんからね!(笑) ドラマCD「アルカナ・ファミリア」capitolo 2~ビバ! マンジォーネ! 万歳! 食いしん坊!!~ 2012年3月28日発売 あらすじ: ジョーリィに「アルカナ・デュエロ」について尋ねようとしていたフェリチータは、その途中でパーチェに出会い、昼食に誘われる。ちょうど食材の買い出しに行こうとしていたデビトとルカとも合流し、まずは買い物へ。さらに広場で行われている大食い大会を覗くことになり―。 大食い大会でパーチェが大活躍!? デビト、パーチェ、ルカを中心にした賑やかなオリジナルストーリー。全員集合の「みせしめ」も収録! キャスト: フェリチータ:能登麻美子/リベルタ:福山 潤/ノヴァ:代永 翼/デビト:吉野裕行/パーチェ:杉田智和/ルカ:中村悠一/ダンテ:小杉十郎太/ジョーリィ:遊佐浩二 他 初回特典:出演キャストによる感想コメント ジャケット:さらちよみ先生描き下ろし ★法人特典★ ・アニメイト:ブロマイド(デビト) ・ステラワース様:ブロマイド(パーチェ) ・中央書店コミコミスタジオ様:ブロマイド(ルカ) 品番:WFCT-0004 定価:3,150円 発売:フロンティアワークス 販売:ワーナー・ホーム・ビデオ 『アルカナ・ファミリア』総合公式サイト ゲーム『アルカナ・ファミリア』公式サイト Illustration:さらちよみ (C)HuneX
ペットシリーズVOL.2「愛してあげるチュン♪ -オレのペット-」収録後の森川智之さんに直撃インタビュー!
大反響の新感覚・飼育系愛されCD「イケメンのペットになって愛されちゃう」。第一弾に引き続き待望の第二弾『愛してあげるチュン♪ -オレのペット-』が2012年4月25日に発売されます! 第二弾でペットの飼い主・奥村晄平を演じるのは、人気声優・森川智之さん。今回は本編収録後のスタジオにお邪魔して森川さんに直撃インタビューを行いました! ──まずは収録のご感想をお願いします。白文鳥・ゆきちゃんとのコミュニケーションはいかがでしたか?森川さん:やはりペットは一つの命ですから、飼っていくうちにだんだんと愛情が深くなっていくんだなぁ、というのをすごく感じました。収録が進んでいくにつれてだんだんと愛着が出てきて、最終的にはゆきちゃんが、晄平くんの生活のすべてになっていたんじゃないかと思います。 ──すこしズボラな面があるという晄平くんですが。 森川さん:最初は部屋も散らかっていたようですが、「ゆきちゃんを飼い始めてからはキレイにしているんだろうな」というのが、演じていてもとてもよくわかりました。 ──なんとなく彼女ができたときのような感じだったんでしょうか。 森川さん:そうだと思います。全く他のことに興味がなくなっている様子でした。 ──本編の中で特に印象に残ったシーンは? 森川さん:僕は「換羽(かんう)」っていう、白文鳥の羽根が生え換わる時期のエピソードが印象に残っています。大人の羽に生え変わる時期には、羽根がたくさん抜けるので、晄平がすごくびっくりしてすぐにネットで調べていて。今はネットがあって便利だなぁと思いました。なかった頃だったら病院に連れて行ったりするんだろうな、なんて思いながら演じました。他にも水浴びをさせるところなど、ひとつひとつのエピソードが、鳥を飼ったことのある人なら必ず体験したようなことばかりなので、聴きながら思い出したりできると思います。 ──今回、オマケ編も収録されましたが、その中でどの設定が特に気になりましたか? 森川さん:「鏡」が面白かったですね! ドラマCDなんですが逆に音声だけで聴くのはもったいないと思いました。芝居仕立てにして舞台でやった方が面白いんじゃないかと。ただ芝居というよりコントみたいになってしまいそうですが(笑)。 ──他にもネギや豚、虎などの設定がありましたね。 森川さん:はい。最初はこれら全てを晄平くんのキャラクターでやるのは「難しいな」と思っていたのですが、4つとも違うキャラクターで演じていいということだったので、自由に演じることができました。すべての設定が面白かったです。 ──森川さんにとって、ペットとは? 森川さん:飼い主次第だと思いますね。要は鏡みたいなもので、飼い主がちゃんとしていないとペットもちゃんとしつけができないし、病気にもなってしまうと思うんです。よく、飼われている犬が飼い主さんと同じ顔をしていたりしますよね。本当にペットも、子供が親を見て育つのと一緒で、飼い主を見て育つんだと思います。 ──最後にCDを楽しみにしているみなさんへメッセージをお願いします。 森川さん:僕の中でペットと言えば犬や猫のイメージが強く、文鳥を飼うのは初めてでした。小さいころにインコを飼っていた記憶があるんですけど、それは結局親が面倒を見ていたので。今回、晄平くんを演じて、「鳥を飼うのもすごく楽しいんだな」と感じました。いろいろと考えさせられる部分と楽しい部分、どちらも詰まったすてきなCDになっていると思うので、ぜひ聴いていただきたいです。だんだんとゆきちゃんと晄平くんの関係が恋人同士のようになっていくので、その辺りも楽しんでもらえると嬉しいです! <商品情報>『「愛してあげるチュン♪ -オレのペット-」 ペットシリーズVOL.2 奥村晄平(CV:森川智之)』 発売日: 2012年4月25日 品番: FFCO-0051 定価: 2,625円 発売元・販売元:フロンティアワークス キャスト: 森川智之 ジャケットイラスト:湖住ふじこ <収録内容> イケメンのペットになって愛されちゃう! 大反響「ペットシリーズ」第二弾! 今回のペットは「文鳥」。 人気声優・森川智之さんが演じるのは、ちょっとヘタレだけど心優しいサラリーマン・奥村晄平。温かな掌で包み込まれる文鳥の気持ちを、彼の甘い声で思う存分味わってみませんか? 前回好評を博したオマケトラック「もしもペットが○○だったら?」シリーズもパワーアップしてお届け! もしもペットが豚だったら?虎だったら?ネギだったら……!?さまざまな愛の形を感じてください。 ドラマCD「愛してあげるチュン♪ -オレのペット-」公式サイト
さんかれあオフィシャルインタビュー
-演じられているキャラクターの魅力・演じられる上で気をつけている点をお聞きかせください。内田真礼さん 礼弥を演じるときは普通の女の子になってしまわないように気をつけています。 ラブコメとして、だけど普通の学生同士ではない、特別感がでたらいいなと思っています。 礼弥は、意外と積極的ですよね。普通の女の子は廃ホテルに行かないです(笑)。 そんな意外性が礼弥の魅力かなと思います。 木村良平さん 素直なところがかわいいですね。演じる上では、力の抜けたふにゃっとした感じを失わないよう気をつけています。 矢作紗友里さん 明るく、元気で、前向きな所がわんこの魅力ではないかと。 演じる上では、千紘よりもお姉さんに、近所にいそうな世話焼きの女の子になるよう気をつけています。 井口裕香さん 白装束を着て、愛読書は般若心経という、少し変わった女の子ですね。基本的にテンションは低めですが、ただ暗い子にはならないように気をつけて演じています。あと、ジィジ役の斎藤志郎さんとの掛け合いのシーンは、笑わないようにいつも必死に気をつけています。(笑) -自分が演じているキャラクター以外で気になるキャラクターを教えてください。 内田真礼さん ばーぶちゃん!鼻声ってところが私のツボにびびっときました。 あと、降谷くんと似てますよね? 礼弥を演じているから、そこがトキメキポイントなのかも(笑) 木村良平さん ばーぶです。スタジオでもよくマネします。でも似ません。姉さんすごい。 矢作紗友里さん おじいちゃんです。言動全てが気になります。画面の端にいても、つい目で追ってしまうくらい(笑) 井口裕香さん ジィジ!!茹五郎お爺ちゃんかわいいです。ばーぶもすっごくかわいいです! --この作品の見所・魅力をお聞きかせください。 内田真礼さん 誰かに愛情を持って行動しているキャラクター達。 まっすぐな分、見ていて心がきゅっとなる瞬間がたくさんあるんです。 不安定な礼弥がいることで、いろいろな出来事が起こりますが それも、愛をもっているからこそで。 『さんかれあ』には純粋な人々があふれているところがとても素敵だなぁと思います。 木村良平さん あれほど恐れられるゾンビという存在を、なんだかかわいくて素晴らしいもののように感じさせるのは、すごいですね。 -アフレコ現場の雰囲気をお聞きかせください。 矢作紗友里さん まだ始まったばかりなのですが、大事に丁寧に・・・という感じです。 井口裕香さん キャストみんなで和気あいあいと収録しています。ばーぶのモノマネが流行っていますね。だけどやっぱり、福圓さんのばーぶの可愛さは誰にも出せない‥! -最後にこれから見られる視聴者の方にメッセージをお願いいたします。 内田真礼さん ドキドキしたり、切なくなったり、私も一喜一憂しながら収録をしています。 紫陽花の咲く季節が待ち遠しくなるようなさわやかな作品にしたいと思っています。 みなさん、楽しみにしていてください♪ 木村良平さん キャラクターがとても魅力的な作品です。三人の少女を見ているだけでも楽しいと思うし、ばーぶもかわいいです。あ、おじいちゃんも。 矢作紗友里さん 皆さんがお持ちのゾンビのイメージをブチ壊してくれるくらい礼弥は可愛いゾンビです。 是非、新ジャンル『ゾンビっ娘萌え』を体感して頂きたいです!! お楽しみに*(←ハートマーク) 井口裕香さん 一話から個性豊かなキャラクター達が沢山登場します。とにかく可愛く、面白いキャラクターばかりです♪ お楽しみに! More
いざ、出陣!恋戦 キャストコメント
【キャスト】 佐々木 小次郎(CV:高橋広樹) 織田 信長(CV:諏訪部順一) 石田 三成(CV:梶裕貴) 小早川 秀秋(CV:石田彰) 明智 光秀(CV:寺島拓篤) 服部 半蔵(CV:森久保祥太郎) 伊達 政宗(CV:岸尾だいすけ) ■収録を終えての感想を聴きどころを教えてください ○佐々木小次郎:高橋広樹 本当に良いのでしょうか、、、。みんな元気一杯で素敵です。 金の亡者になってきてますね。小次郎・・・・。 ○織田信長:諏訪部順一 コメディです。キャラたちのかけ合いをお楽しみ頂ければと。 ○石田光成:梶裕貴 今回も、濃いキャラクターたちが全力でバカやってます。 彼らが戦国武将だという事実をふと思い出して思わず笑っちゃいました(笑) ○小早川秀秋:石田彰 みんなで楽しく土木作業しています。大変そうですね。 その中で小早川秀秋も口説くシーンがあるので聴いてみて下さい。 ○明智光秀:寺島拓篤 相変わらず、仲が良いのか悪いのかわからない、武将たちのバカ騒ぎが楽しいですね。 そしてその中で、何故かいつもツッコミ役になってしまう光秀さん(笑) 苦労人ですね。 ○服部半蔵:森久保祥太郎 なんだか半蔵は本当に人の良い奴だなあと思いました。 そしてなんだか色んな引き出しを開けられた、、、といいますか、、、。 でも毎回思いますが、演じていて本当に楽しいです、半蔵。 ○伊達政宗:岸尾だいすけ 楽しく収録できました!ifなところが面白チョイナで良い感じで聴き所ですな!! ■ファンの方へ向けてのメッセージをお願いします ○佐々木小次郎:高橋広樹 いつもありがとう。皆様のご声援のおかげでまた会うことができました。今後とも何卒よしなに。 ○織田信長:諏訪部順一 ご愛顧ありがとうございます!このCD単体でお楽しみいただくのもモチロンOKですが、 未プレイの方はぜひゲームの方もよろしくお願い致します! ○石田光成:梶裕貴 温泉に行きたくなる1枚だと思います。 旅館で聴いてみるともっと雰囲気が出て面白いかもしれません(笑) 楽しんでください! ○小早川秀秋:石田彰 命短し恋せよ乙女。いざ、決戦の場へ赴くのです! ○明智光秀:寺島拓篤 またまた、このパラレル戦国絵巻に参加出来て大変、嬉しいです!ホントに この人たちはいつ合戦するのやら(笑) 平和が一番ということで、その象徴である姫に感謝しつつ、 またの機会を楽しみにしています! ○服部半蔵:森久保祥太郎 目指せ3枚目!! そしてその先へ!! 皆様の声援が源です。 ぜひ、これからもこの世界を楽しんでください!! ○伊達政宗:岸尾だいすけ すごいですね!2枚目人気あるんですね!! でももっと人気が欲しいので、もっと応援してください!!! More
さんかれあオフィシャルインタビュー
-演じられているキャラクターの魅力・演じられる上で気をつけている点をお聞きかせください。内田真礼さん 礼弥を演じるときは普通の女の子になってしまわないように気をつけています。 ラブコメとして、だけど普通の学生同士ではない、特別感がでたらいいなと思っています。 礼弥は、意外と積極的ですよね。普通の女の子は廃ホテルに行かないです(笑)。 そんな意外性が礼弥の魅力かなと思います。 木村良平さん 素直なところがかわいいですね。演じる上では、力の抜けたふにゃっとした感じを失わないよう気をつけています。 矢作紗友里さん 明るく、元気で、前向きな所がわんこの魅力ではないかと。 演じる上では、千紘よりもお姉さんに、近所にいそうな世話焼きの女の子になるよう気をつけています。 井口裕香さん 白装束を着て、愛読書は般若心経という、少し変わった女の子ですね。基本的にテンションは低めですが、ただ暗い子にはならないように気をつけて演じています。あと、ジィジ役の斎藤志郎さんとの掛け合いのシーンは、笑わないようにいつも必死に気をつけています。(笑) -自分が演じているキャラクター以外で気になるキャラクターを教えてください。 内田真礼さん ばーぶちゃん!鼻声ってところが私のツボにびびっときました。 あと、降谷くんと似てますよね? 礼弥を演じているから、そこがトキメキポイントなのかも(笑) 木村良平さん ばーぶです。スタジオでもよくマネします。でも似ません。姉さんすごい。 矢作紗友里さん おじいちゃんです。言動全てが気になります。画面の端にいても、つい目で追ってしまうくらい(笑) 井口裕香さん ジィジ!!茹五郎お爺ちゃんかわいいです。ばーぶもすっごくかわいいです! --この作品の見所・魅力をお聞きかせください。 内田真礼さん 誰かに愛情を持って行動しているキャラクター達。 まっすぐな分、見ていて心がきゅっとなる瞬間がたくさんあるんです。 不安定な礼弥がいることで、いろいろな出来事が起こりますが それも、愛をもっているからこそで。 『さんかれあ』には純粋な人々があふれているところがとても素敵だなぁと思います。 木村良平さん あれほど恐れられるゾンビという存在を、なんだかかわいくて素晴らしいもののように感じさせるのは、すごいですね。 -アフレコ現場の雰囲気をお聞きかせください。 矢作紗友里さん まだ始まったばかりなのですが、大事に丁寧に・・・という感じです。 井口裕香さん キャストみんなで和気あいあいと収録しています。ばーぶのモノマネが流行っていますね。だけどやっぱり、福圓さんのばーぶの可愛さは誰にも出せない‥! -最後にこれから見られる視聴者の方にメッセージをお願いいたします。 内田真礼さん ドキドキしたり、切なくなったり、私も一喜一憂しながら収録をしています。 紫陽花の咲く季節が待ち遠しくなるようなさわやかな作品にしたいと思っています。 みなさん、楽しみにしていてください♪ 木村良平さん キャラクターがとても魅力的な作品です。三人の少女を見ているだけでも楽しいと思うし、ばーぶもかわいいです。あ、おじいちゃんも。 矢作紗友里さん 皆さんがお持ちのゾンビのイメージをブチ壊してくれるくらい礼弥は可愛いゾンビです。 是非、新ジャンル『ゾンビっ娘萌え』を体感して頂きたいです!! お楽しみに*(←ハートマーク) 井口裕香さん 一話から個性豊かなキャラクター達が沢山登場します。とにかく可愛く、面白いキャラクターばかりです♪ お楽しみに! More |
カレンダー
ブログパーツ
このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。 カテゴリ
全体ライブ・イベント情報 アニメ関連情報 リリース情報 インタビュー その他 ニュース 熱烈!!アニソン魂関連 未分類 以前の記事
2012年 05月2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 more... 最新のコメント
最新のトラックバック
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Copyright © 1997-2012 Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved. |
| 免責事項 - ヘルプ - エキサイトをスタ-トペ-ジに | BB.excite | Woman.excite | エキサイト ホーム |