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「Super Animesong ~Legend of 1990's」/EIZO Japan 全30曲収録
品番:AVCA-29829 税込価格:¥3,360
発売:FOXTROT 販売:エイベックス・マーケティング
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「EIZO Japan 3 太陽がまた輝くとき」/EIZO Japan 全16曲収録
品番:TQCJ-1014 税込価格:¥2,500/税抜価格:¥2,381
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「EIZO JAPAN 2」/EIZO Japan 全16曲収録
品番:TQCJ-1012 税込価格:¥2,500/税抜価格:¥2,381
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「EIZO JAPAN 1」/EIZO Japan 全15曲収録
品番:TQCJ-1010
税込価格:¥2,500/税抜価格:¥2,381
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発売元:TARGET ENTERTAINMENT
販売元:バウンディ株式会社
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EIZO Japan 4 全曲解説 7 スターチャイルド NHK子供向けセクション セクション
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EIZO Japan 4 全曲解説 6 コロコロ セクション
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EIZO Japan 4 全曲解説 5 藤子不二夫 サンデーセクション
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『EIZO Japan 3』 8月25日 リリース!
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EIZO Japan 4 全曲解説 7 スターチャイルド NHK子供向けセクション セクション
24: YOU GET TO BURNING 『機動戦艦ナデシコ』
シンプルでスピード感もあって メタルにアレンジしやすい曲。
ただ あまり速くし過ぎてしまうと Aメロとか 言葉が詰まっていて歌い難くなるので
"程よい速さ"の曲ということで 我らの(?)RIOTで。
原曲の高揚感を 宮坂くんのアレンジで
更に高揚感UPして 熱く気持ちで歌うことができました。
25: SUCCESSFUL MISSION 『 セイバーマリオネットJ』
イントロのメロディやサビの転調が時代を感じますね。
この流れ 何歳になっても好きなのです。
オリジナルは 歌声の良さとメロディが上手くかみ合った素敵な曲ですね。
この曲もリアルタイムで よく聴いていました。
26: GET ALONGG 『スレイヤーズ』
Tsuiからは「イントロのセリフ 宜しくお願いいたします。」とのこと。
元気よくカッコよく キメたかったのですが、
強欲で ちょっとイタい 花沢花子さん(サザエさんに出てくる)っぽくなりました。
まぁこれも自分の声キャラなのでしょうか?(笑)
古い言い方なのでしょうが 原曲の「パンチの効いた歌い方」を意識して歌いました。
もちろんシャウトもブチ込んでみました。
大好きな曲なので セリフも歌もシャウトも 楽しみながらレコーディングしました。
この手のタイプの曲は 妙にパワーが湧いてくるんですね。
「激しく」が「はんげしく」ってなるところが昭和歌謡っぽくて
自分的にはツボです。
27: 君、微笑んだ夜 『快傑蒸気探偵団』
レコーディングも終わりに近づき 若干寂しくなってきたのか
いろいろハモをつけて楽しんでますね。
コードの流れが好きですね。
スピード感があり 凝ったコード進行の曲は燃えますね。
28: 熱血勇者ラムネス 『NG騎士ラムネ&40』
「西城秀樹の"激しい恋"じゃん??。」な~んてのは もうどうでもいいこと。(笑)
メダロットと同じように破壊力満点の この曲、
いかにブチ切れるか。 もうそこだけです。(笑)
アレンジも また燃えるカンジで たまりません。
「プッツ~ン」って なんか久しぶりに聞くね。(笑)
鶴ちゃん以来かな?
29: 詠人 『おじゃる丸』
数年前 着うたでレコーディングしたアレンジで。
名曲ですね。さすがNHKです。
「まったり まったり まったりなぁ~」という歌詞がまったく説得力ないくらいに
熱~く 北島先生の歌を歌わせていただきました。
30: 勇気100% 『忍たま乱太郎』
アルバムのラストの曲は YAMA-Bと二人で。
アレンジも ラストの曲にふさわしく派手にしてみました。
イントロに入れたセリフ(オリジナルにはないですが)が
とても こそばゆいような 青くさいような(笑)カンジで気に入ってます。
この曲も YAMA-Bに先に歌を録音してもらい、
こちらで振り分けを決めて 歌を録音しました。
まさかこの曲の楽曲使用許可がおりるとは思っていなかったので、
許可がおりたときは 感動しました。
アレンジのセンスにも脱帽ですね。
エグいカンジのメタルアレンジも好きですが
この曲のような 爽やかなメタルアレンジも大好きです。
早くライブで歌いたいです。
▲
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eizojapan
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2010-10-18 23:53
EIZO Japan 4 全曲解説 6 コロコロ セクション
コロコロセクション
20: ムサシ!BUGEI伝! 『からくり剣豪伝ムサシロード』
子門真人の名曲はたくさんあるけど、
この曲こそ子門真人の"凄み"を感じることのできる名曲だと思う。
この曲を入れようと思ったときに なぜかYAMA-Bの歌声が聞こえてきた。
「一緒に子門歌わない?(笑)」と誘ったところ快く受けてくれました。
作業的には まずYAMA-Bに全部歌ってもらい 録音してもらったボーカルのデータを送ってもらい それから二人の美味しいところを活かせるように振り分けを決めて 後から自分のボーカルをレコーディングした。
1人で歌える曲を二人で ただ単に振り分けるのでは意味がないのでBメロに下ハモ、サビの終わりに上ハモをつけてみた。
原曲の 常軌を逸したイメージを抱きながら 二人のメタルボーカリストが歌う訳なのでそれはもう収集付かないくらい濃くなりすぎるのは必至。(笑)
Bメロにハモをつけたことにより メロディの良さと 壊れっぷりが いいバランスになったと思う。
何度聴いても 熱くなる曲に仕上がりました。
YAMA-Bとはビブラートが似てるので 合わせやすかったです。
素晴らしい歌をありがとうYAMA-B!
21: GET THE WORLD 『爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP』
この曲のメロディは 歌っていて 次に自分が行きたい音(歌いたい音)に 行ってくれる曲なので迷うことなくまるで自分の歌のように,歌いたいように一発でキメた曲。
この歌を録音した記憶が あまりないんだよね(笑)
メインボーカルを録音する前に 掛け声コーラスを録音した。
その掛け声コーラスを聴きながら録音したので
ライブ感を出すことが出来たと思います。
22: BRAVE HEART 『爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX』
この曲は 是非YOFFYと歌いたいと思い
「歌って~」とお願いしたら、「いいですよ~ん」と快く引き受けてくれました。
素晴らしい後輩です。(笑)
先輩は更に甘えて
「YOFFYの重厚なコーラスワークで埋め尽くしてね~」とお願いしたら、「お任せくださ~い」と。(笑)心強い限りです。
YAMA-Bパターンとは逆で、
最初に自分の歌を全部録音して データとYOFFYに送り、
YOFFYが歌とコーラスを録音して そのままTD。
細かいことはYOFFY任せで こちらはメインパートをガンガン歌っちゃいました。
楽しめる曲になりましたよ。
23: OK !『ポケットモンスター』
この曲(オリジナル)大好きです。
この曲での自分の声が 程よく荒れてワイルで好きですね。
"Golden sun and Silver moon"のところに オリジナルにないコーラスを付けてみました。
自分の声で 掛け声系コーラスを入れてみたりしたのですが
これがまた 4人くらいの さかもとえいぞうが歌ってるみたいで
なかなか素敵な仕上がりだと思います。
曲の終わりのTsuiのBass Soloが入ります。
こちらもお楽しみください。
▲
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eizojapan
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2010-10-16 00:30
EIZO Japan 4 全曲解説 5 藤子不二夫 サンデーセクション
サンデー 藤子不二夫セクション
17: ココロの唄 『笑ゥせぇるすまん』
アルバムの折り返し部分なので この曲を この位置に入れてみました。
Tsuiのアイデアですが(笑)。
特になにも考えずに バーのカウンターで ニコニコ グラスを磨いてる雰囲気で
友に語りかけるように歌いました。
ともかく歌詞の世界を忠実に表現し、歌詞が 生の声としてのリアリィティを持つように歌いました。
おそらく この曲が 歌の録音で一番 時間がかからなかった曲です。
18: なんか幸せ 『烈火の炎』
この緩さ たまりませんね~(笑)
アレンジがDIO時代のサバスになったので(笑)イイカンジに 軽快かつワイルドでPOPな曲に仕上がりました。
歌を録音し終えた後 楽しく聴いていたのですが、
「爽やかさに 少し毒を盛りたいなぁ。」と思ったので
Aメロは ちょっとAC/DCっぽく歌ってみました。
初めての試みでしたが いい化学反応(?)を起こしてくれて、
なかなかカオスなカンジに仕上がりました。
好きな曲なので アコギのライブでも歌っております。
19: GHOST SWEEPERG 『GS美神 極楽大作戦!』
前曲で遊び心に火がついてしまったので、
この曲もメインとコーラス以外にちょっと遊んでみました。
「この曲はセクシーに歌う。」とキメていたので
歌録りは極めてスムースでした。
コーラスも かなり素敵なのではないかと自画自賛してます。
アレンジも かなりテクニカルでかっこいいです。
ライブでの再現が大変かもね。(笑)
アルバムの中で1 2を争うくらい気にいってます。
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eizojapan
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2010-10-14 23:16
EIZO Japan 4 全曲解説 4 角川セクション
角川セクション
13:WAKE UP
12曲目の「ロマンス」と続けてみました。
セクションは"ジャンプ"と"角川"と違うのですが
「ペニシリン繋がり」ということで。
原曲は いかにも楽器演奏者の歌ですね。
音域を把握して 楽曲の一部としてキッチリ歌ってますね。
かっこいい歌なので このままコピーに走ってしまいそうですが(笑)
曲のリズムを割とドッシリとさせて ヘビーな歌を目指しました。
ANTHEMのドッシリした曲の雰囲気で正攻法で臨みました。
ロングの部分やウィスパーヴォィスがかっこよくキマったかな?
アニメタルというよりはANTHEMよりの歌唱法で うまくハマったのでは?
気にいってます。
14:禁断のパンセ
井上大輔さんの曲なので もちろん素晴らしいメロディです。
前曲が割と正統派HMの歌唱法だったので
こちらは徹底してメランコリックに歌ってみました。
特に凝ることなく メロディを大切に歌ってみました。
アレンジも宮坂くんらしく素敵ですね。
15:赤い華
原曲のサビにあるストリングスの裏メロのフレーズが好きなので、
ストリングスのフレーズに近いものを コーラスで入れてみました。
"熱さと哀愁"の中に 少し"清涼感"を入れられるか。トライしてみました。
IRON CHINOのソロの後半部分が どことなく屍忌蛇を彷彿させてくれて
すごく燃えましたね。
理想のカタチに仕上がり満足してます。
この曲もお気に入りです。
16:君は魔術師
シャ乱Qです。
ペニシリン(千聖)といい、椎名へきるといい、シャ乱Qといい
角川セクションはいいですね~(笑)
シャ乱Qらしくシンプルで歌いたくなるようなメロディはさすがですね。
この曲は 一日4曲ずつ録音していき、ちょうど一日の中で最後に録音した曲ですね。
声にナチュラルなディストーションがかかってますね。(笑)
適度にハスキーで、適度に艶も残っていて、
適度に壊れていて、適度にノリノリ(笑)で
すごくライブなカンジがいいと思います。
メロディも語尾の音を1オクターブ上げてみたり
ラストにハモを加えてみたり楽しみました。
角川セクションの4曲は
メロディが好きな曲ばかりので 楽しく録音できましたね。
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eizojapan
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2010-10-12 16:18
Anime Legend in Argentina
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eizojapan
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2010-10-11 10:17
EIZO Japan 4 全曲解説 3 ジャンプセクション Part 2
EIZO Japan 4 全曲解説 3 ジャンプセクション Part 2
9: 走れマキバオー
歌は 一発で録音しました。
一番拘ったのは ナレーションかな?(笑)
こちらは納得いくまで頑張ってみました。
掛け声コーラスも楽しかった。
3番の「走れ走れ走れ走れ 走れマキバオー!」は かなり難しく、
スタジオの中で いい大人7人が 悶絶しながら歌ってくれてる図が
たまらなく愛しかったです。
コーラス隊のみなさん ありがとうございました!
10: クラスで一番スゴイやつ
確か 一番最初にアレンジが出来た曲。
送られてきた宮坂くんのアレンジを聞いて
「これなら任せられるなぁ。アルバム期待できそう!」と胸を躍らせました。
ぱっと聴いたカンジでは お馬鹿で お下劣な曲ですが、
そのままノリで歌っちゃうと 更に"単なるヘンな歌"になってしまうので
サビの 「手ばなしハッピー!手ぶらでラッキー」の語尾等、メタルモードで歌ってみました。
この疾走感 好きですね。
このサビを いい大人7人が 真顔で歌ってる図も たまらなく愛しかったです。(笑)
11: ラッキーマンの歌
歌いだしの「沖のカモメ~」は入れませんでした。
メドレーの流れが 少し止まってしまいそうに感じたのと 八代亜紀さんの呪縛で。(笑)
イントロも歌も すごくいいメロディですね。
アニメもよく観ていました。
このテイストのアニメや曲が好きなので
自分の中では 「アニメソングはこうでなきゃ。」と思う理想の曲ですね。
楽しくレコーディングできました。
12: ロマンス
インパクトのある歌ですね。
大好きな曲です。
当時のビジュアル系の中でも HAKUEIは ダントツに男前でしたね~。って曲に関係ないか。(笑)
この曲の "インパクト" " 破壊力"にひるむことなく, "男前"を意識して歌いました。(笑)
この歌の重要なポイントである"裏声""ビジュ声"を いかに 自分なりに表現するか?
ある意味 賭けでしたが、狙ったどおりの声で表現できたと思います。
「鮮やかに~奪われた」は やはり あの歌い方になるでしょうね(笑)
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eizojapan
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2010-10-07 23:14
EIZO Japan 4 全曲解説 2 ジャンプセクション part 1
4:鬼神童子ZENKI
影山さんの曲です。
ロックなカンジでかっこいいですね。
先輩の曲は 徹底して破壊するのが 後輩としての礼儀。(笑)
宮坂君の最初のアレンジが 割と正攻法だったので、
もっと激しく歌う為に
割と好きな DEVIL DRIVERの曲のアレンジで作り直してもらいました。
実は このアニメも曲も知らなかったのですが
ペルーのライブで歌う予定があり 覚えた曲。
せっかく覚えた曲なので それはライブか レコーディングか
授業などで使わないと気が済まない性格なので(笑)今回 収録しました。
ハモは一切入れてません。
邪悪な心が満ち溢れた時 一気に叫び 終了。
ほぼ一発録音です。
かなりお気に入りの1曲に仕上がりました。
それにしても影山さんの最後のシャウトしびれますね。
気合いの一発ってやつですね。
さすが先輩です。
5:ウィーアー
オリジナルの雰囲気を残しつつも
ロックならではのカッコよさを追求したアレンジしてもらい
とても気持ち良く歌えました。
田中公平さんの曲は どの曲も"ポピュラリティー"と"音楽性の高さ"の 絶妙なブレンド加減が素敵です。
(歌が入っていないバックグラウンドミュージックでも聴きごたえがある。)
アニソンの中でも 飛び抜けて"垢ぬけた感じ"が大好きです。
最初のテイクでも 問題はなかったのですが,
「ちょっとクセがなさ過ぎかなぁ?」と思い
Aメロの歌いだし等 少し巻き舌なカンジにして
少しだけアクドさを加えてみました。
6:WILL
とても困りました。(笑)
なぜなら オリジンルの歌が素敵すぎなのです。
声のトーンやら歌い方、ハモのつけ方、すべてが最高な曲です。
このような素敵な歌は どうしてもコピーに走ってしまうのです。
なので結構試行錯誤しました。
最終的には なんとかEIZO Japanっぽくなったと思います。
7:1/3の純情な感情
これまたオリジナルが素敵なので 難しかった。
キーの設定も難しかったけど 自分の"美味しい音域"を考慮して
キーを少しだけ上げてみました。
有名な曲であるし,"るろうに剣心"繋がりでもある この曲なのですが
実は歌うのは初めてでした。
みんなが好んで歌う気持ちがよくわかりました。(笑)
オリジナルは テクニカルなアレンジ&プレイですが
EIZO Japanでは ストレートなメタルにアレンジしてみました。
粋なアレンジですね 宮坂くん(笑)。
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eizojapan
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2010-10-07 00:35
EIZO Japan 4 全曲解説 1 ガンダム ボンボン セクション
EIZO Japan 4 全曲解説 ガンダム ボンボン セクション
1:STAND UP TO THE VICTORY
御存知 リンドバーグ川添さんの曲である。
軽快な歌だ。
2曲目が『Flying in the Sky』と こちらも軽快な曲なので
EJ4の最初は景気良く"明るさ""軽快さ"で行こうと決めた。
EJ4は30曲メドレーなので
今回は 試しに1曲目からレコーディングすることにした。
(ゲストの参加した3曲は 順番が多少前後してますが)
初日は1曲目の『STAND UP TO THE VICTORY』から始めて
4曲目の『知恵と勇気だメダロット』まで録音した。
この曲は 歌いだしが 少し静かめで サビで一気にはじけるパターンである。
このような曲は キーの設定が難しい。
オレは 低い音で歌うのが あまり得意ではない。というか嫌い(笑)
『おじゃ魔女カーニバル』もそうだったけど
Aメロの最後の音"信じているのさ~!"の最後の"さ~"は1オクターブ上げてる。(笑)
コーラスはサビに 上ハモと下ハモを入れたくらいかな。
アルバムの1曲目ということで
いろいろ試行錯誤しながら 自分らしい歌い方を見つけるのに少し時間がかかったかな?
この曲は 専門学校で教えていた学生が歌っていた曲なので 知り合えた曲です。
ありがとうね!
2:『Flying in the Sky』
歌詞に"SPELL"と"走れ~!"が入ってますね~
もちろんシャウトでしょう(笑)
コーラスもシャウトもかなり好き放題にやってみました。
3:『Rhythm Emotion』
曲調が まさに90年代ですね~
よく文化放送で聴いていました。
ガンダムセクションのラストの曲なので IRON CHINOの哀愁のギターソロを入れました。
歌は"エモ~ショ~ン"の"ショ~ン"の ねばり具合に拘ってみました。
ボーカルメイントラックが いいかんじに"ショ~ン"と ねばっていたので(笑)あえてハモは入れなかったです。
"So far away"の1回目は ややストレートなシャウトで、2回目はシャウトにせず哀愁系で、
そして3回目は 紅白の演歌歌手のように(笑)ねばっこくシャウトしてみました。
4:『知恵と勇気だ!メダロット』
レコーディング初日の最後の曲
いいカンジに 出来上がってます(笑)
原曲を聴いたときから 「これは一発勝負の曲かな?」と。
息を整え 一気に歌い切りました。
ところどころアニメタル時代の歌唱法もでてきたりしてますが(笑)
いいかんじに壊れてる感じかな?
掛け声コーラスは
アレンジとドラムの宮坂、ギターのIRON CHINO、ベースのTsuiに加え、
ハンサムマンから坂③、練馬から永野くんとRONALD,そして清水賢治。
みんなありがとう!
さぁ次回の曲解説は ジャンプセクションです。
お楽しみに
▲
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eizojapan
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2010-10-05 16:43
アルゼンチン!
明日からアルゼンチンに行ってきます。
4月に続き 今年2回目のアルゼンチンですね。
通算3回目のアルゼンチンです。
ペルーでのライブも入っていたのですが
残念ながら 諸事情により ペルーのライブは延期。
今回はアルゼンチン1本のみです。
年内の南米でのライブは今回で終了。
悔いのないようにシャウトを轟かせてきます。
この『聖歌激唱』の更新も滞りすぎて すみません。。
アルゼンチンの滞在中
いろいろ更新していこうと思います。
先日 EIZO Japan4のレコーディングも無事終了しました。
あとはリリースを待つのみです。
30曲メドレー。
これまた全曲解説を 帰国後から開始したいと思います。
さぁ荷造りしなきゃ
▲
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eizojapan
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2010-09-21 21:19
『EIZO Japan 3』 8月25日 リリース!
皆さん いかがお過ごしでしょうか?
いよいよ8月25日に『EIZO Japan 3』がリリースされます。
その前に EIZO Japan 3の曲紹介など。
1. The iron melt (Inst)
2. おジャ魔女カーニバル!!
原曲の持つ 疾走感やメロディの良さを活かしながら、
子供ならではの目線、感性での "破壊力"溢れる歌詞(笑)を
大人が楽しみながら歌いました。
3. いくぜ!イッキマン!!
これまた歌詞が最高ですね。
オレの世界です。(笑)
それを歌うオレに 迷いもブレも 全くなかったです。
ひたすら『イッキマン』しています(笑)
4. キックの鬼
幼少の頃観ていたアニメ。
さすが小林亜星先生。
何十年たっても色褪せないメロディです。
アレンジはアリスクーパーにしました。
シャウト全開で かなりイッちゃってますね(笑)
お気に入りです。
5. 気分はパプワ晴れ
大好きなアニメでした。
爽やか且つカオスなカンジに仕上がりました。
6. 微笑みの爆弾
ちょっと洒落たアレンジにしてみました。
原曲がすごく好きなので ちょっとプレッシャーはありましたが、
いざ歌ってみると 好きな曲なので
とても楽しくて パンチのきいた イキのいい歌に仕上がりました。
7. 希望よそれは
ささき先生の歌は とてもハードルが高いので(インパクトの面で)
"メタルスピリッツ"炸裂で歌いました。
妙な"密室感"が 狂気を感じさせてくれます(笑)
ギターアレンジがカッコイイですよ。
8. 突撃ヒューマン
子供の頃 この独特な世界観(放送形態?)がツボでしたね。
歌やアレンジは ほとんど原曲のままです。
複数の ちびっこの歌を一人で歌うのは大変でしたが(笑)
ちびっこの感覚に戻り
「その名は いわき じゅーんいっちろぉ~っ!」と
何十回も叫んでいました。
9. 美しさは罪
原曲のセレブ感(?)をそのままに歌いました。
10. Source of power (Inst)
11. 獣拳戦隊ゲキレンジャー
戦隊系は「 ひたすら熱く!」これでしょう!
今回も熱いです。
12. 清く正しくカブタック
曲中のセリフに命をかけました(笑)
「まだまだ 冒険は止まらないぜ」というセリフのアイドルっぷりに、
我ながらシビれています(笑)
13. UNSTEADY
原曲のイメージを残しながら
かっこいい大人のメタルアレンジにしました。
もともとカッコイイ曲なので
歌っていてもカッコイイ声になっていました(?)
イメージどおりの歌が録音できたかな?
14. METAMORPHOSE
女神のような声の 高橋洋子さんの歌を
女神のような声で歌ってみました(笑)
15. 悪・即・斬~斉藤一のテーマ~
アニメタルのセルフカバー
"るろうに剣心"のキャラクターソングメドレー『宿敵見参』から。
セルフカバーは プレッシャーありますが
イントロにシャウトを加えたりして 新し
この歌を聴いて 斎藤一が浮かんでいただけたら このうえない幸せです。
16. 太陽がまた輝くとき
大好きな高橋ひろさんの歌を
"哀愁モード"全開で 歌わせていただきました。
胸を締め付けるような歌をお楽しみください。
▲
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eizojapan
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2010-08-17 09:51
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さかもとえいぞう
誕生日:2月23日
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