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    <title>デザインの現場「これ、誰がデザインしたの？」</title>
    <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen</link>
    <description>身の回りの「デザイン」はどのようにデザインされたのか、をまとめた連載記事「これ、誰がデザインしたの？」のブログ版。Twitter:@DezagenKoredare</description>
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    <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2010</dc:rights>
    <dc:date>2010-02-09T10:57:15+09:00</dc:date>
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        <title>デザインの現場「これ、誰がデザインしたの？」</title>
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        <description>身の回りの「デザイン」はどのようにデザインされたのか、をまとめた連載記事「これ、誰がデザインしたの？」のブログ版。Twitter:@DezagenKoredare</description>
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    <item>
        <title>クニメタルコグチ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12810922/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
これ誰編集部の渡部です。<br/>
<br/>
先日の年賀状セレクトで<br/>
アジールが使っていた「クニメタルコグチ」の詳細を問い合わせたところ<br/>
メーカーのヨシモリさんより、見本帳を送ってもらった。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/09/74/b0141474_10491456.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
メタリックな紙にエンボスだけ。すごいカッコイイ。<br/>
私のカメラ技術の限界を超えるツヤツヤ紙なんで<br/>
かっこよさの半分も伝えられないのが残念だ！<br/>
これ、誰がデザインしたんですかー、と聞いたら<br/>
北川一成さん、とのこと。<br/>
<br/>
あれ？<br/>
それはひょっとすると、まだ読んでいないのだけれど<br/>
『デザインのひきだし　9』（グラフィック社）の記事…？<br/>
あ、表紙…。<br/>
<br/>
カッコイイ！カッコイイ！と調べてみたら<br/>
他社のデザイン誌に行き着いてしまった。あわわ。<br/>
<br/>
見本帳セットが入ってる箱もカッコイイんだよなあ。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/09/74/b0141474_10561248.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
ヨシモリ<br/>
www.yoshimori.co.jp
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／渡部千春</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-09T10:57:15+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>E&amp;Y PRIVATE SALE</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12795100/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
これ誰編集部の渡部です。<br/>
<br/>
現代デザイナーの展覧会や古い雑誌など見ていて<br/>
「これ欲しい！」とか<br/>
「こういうのあった！今、売ってるのかなあ」とか、<br/>
普通に思うもの。<br/>
とはいえ、2000年前後の、比較的最近のものは手に入りにくい。<br/>
インテリアデザインブームが盛り上がった時期のデザインは<br/>
製品化されなかったり、少量生産だったり、<br/>
とはいえ、時代の記録としてかなり貴重なのに。<br/>
<br/>
と、思っていたところに、<br/>
E&Yからセールがありますよ、<br/>
とのニュース。<br/>
「プロトタイプやディスプレイ商品、レアな廃盤商品などを<br/>
10%〜70%OFFの特別価格にてご提供させて頂きます」<br/>
とのこと。<br/>
<br/>
で、1日目の本日行ってみたところ、あるある！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/06/74/b0141474_15574323.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
写真はほんの一部だけれど、<br/>
白いソファはマイケル・ヤング、コートハンガーはAZUMI、<br/>
奥のソファはイルカ・スッパネン。<br/>
<br/>
なんとなく雑誌で見たことある、<br/>
デザインイベントで見た、<br/>
など、ちょっと記憶があやふやなほうが楽しい。<br/>
友だちと行って「これ誰のデザインだっけ？」遊びが出来るから。<br/>
分からなかったらE&Yの人に聞けば即答（当たり前だけど）。<br/>
展覧会と違って、実際に触れるというのも嬉しいところ。<br/>
<br/>
本日2月6日より、商品なくなり次第終了。<br/>
28日までは、新品商品の一部も、最大20％OFFとのこと。<br/>
<br/>
詳細はこちらで。<br/>
E&Y SHOWROOM / STUDIO<br/>
東京都目黒区駒場1-32-17 UNS Bldg<br/>
Tel : 03 3481 5518<br/>
www.eandy.com<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／渡部千春</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-06T16:10:44+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>香りのかたち展</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12792411/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12792411/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
これ誰編集部の宮後です。<br/>
今日はなぜかTwitterでたくさんフォローしていただいた日でした。<br/>
よろしければ、みなさんもこちらからどうぞ。@DezagenKoredare<br/>
<br/>
今日から始まった展覧会「香りのかたち展」に行ってきたのですが、<br/>
つぶやく時間もなく、今ブログを更新しております。<br/>
<br/>
この「香りのかたち展」は、建築家の西森睦雄さんが主宰する<br/>
クリエイターのネットワーク「foro 08」のメンバー5人が<br/>
香りをテーマに作品を発表している展覧会です。<br/>
<br/>
アロマの専門家がブレンドしたオリジナルの香りを<br/>
それぞれのデザイナーがプロダクトにして表現していました。<br/>
<br/>
こちら↓は、西森さんの作品。蛍光灯の熱で香りがほんのり香ります。<br/>
外側の筒は、NASAで開発された断熱素材を使用しているとか。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/05/74/b0141474_23584344.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
<br/>
となりには松下計さんの作品が↓。<br/>
レーザーカッティングで型抜きした紙でペーパーバッグを作成。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/05/74/b0141474_23592884.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
<br/>
バッグの底にアロマオイルがたらしてあり、<br/>
光を当てるとほんのりとかおり、影が壁に投影されるという趣向。<br/>
<br/>
会場に松下さんがいらしたので、型抜きについてうかがったところ、<br/>
〈インバーコート〉にレーザーカットしたら<br/>
断面の焦げ目がついてしまったそうですが、<br/>
今回使用した〈OK ACカード〉ではきれいにカットできたんだそうです。<br/>
<br/>
全作品をご紹介できず、申し訳ないのですが、<br/>
最後に展示会場となっている「柿傳ギャラリー」の写真を。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/05/74/b0141474_012557.jpg" border="0" width="276" height="369"/></center><br/>
<br/>
ＪＲ新宿東口ルミネのすぐ横という、にぎやかな場所にありながら<br/>
ひとたび足を踏み入れると、新宿とは思えない静かな空間が。<br/>
とても素敵な場所です。<br/>
<br/>
展示は、明後日２月７日（日）の１７時まで。<br/>
週末、新宿近辺に行かれる方はぜひ！<br/>
<br/>
「香りのかたち展　<br/>
　5人のクリエイターによる　見えない世界への挑戦」<br/>
http://www.kakiden.com/gallery/index.html
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／宮後優子</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-06T00:04:06+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>今後の展開</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12770624/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12770624/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
デザ現今後の展開については、次号４月号（3/27発売号）で<br/>
お知らせする予定です。<br/>
<br/>
公式ブログ「これ誰」と「タイプディレクターの眼」は<br/>
今まで通り継続してまいります。<br/>
<br/>
また、わたくしも関わっていますが、<br/>
4月から新しいプロジェクトも始まります。<br/>
<br/>
ご期待ください。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／宮後優子</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-02T01:57:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>『デザインの現場』休刊に関して、あるいは冬のノフラージュ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12770298/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12770298/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ライターあるいはデザインジャーナリスト、渡部千春です。<br/>
<br/>
80年代に出たMIKADOの『冬のノフラージュ』。<br/>
名曲でした。<br/>
今でもたまに聴いてます(you tubeで）。<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=2F-WtCp6U3U<br/>
<br/>
ジャケットデザインはピエール&ジルでした。<br/>
このPVもピエール＆ジルの監督だそうです。<br/>
<br/>
初めて買ったデザインの現場は1991年4月号<br/>
「レコジャケ特集」にピエール＆ジルロングインタビュー付き。<br/>
初めて仕事をしたデザインの現場は94年4月号の「ロンドン特集」。<br/>
<br/>
当時ロンドンにいた、半ば学生、半ばフリーター、半ばプーのワタクシに<br/>
コーディネートの仕事と与えてくれ、<br/>
（インディ誌を除き）初めてのライター業もいただきました。<br/>
それからロンドン情報をレポーターとして書くことになり<br/>
96年に帰国してからも、ちょっとづつ仕事をもらい<br/>
ライター業で食べていけるようになったのでした。<br/>
私にとって、『デザインの現場』はキャリアを育ててくれた母と言って過言でありません。<br/>
<br/>
ちょっと前のブログの告知でもご覧になった方がいると思いますが、<br/>
本誌のほうのデザインの現場は2010年4月号（3月27日発売号）をもって休刊します。<br/>
http://www.bijutsu.co.jp/dezagen/info/news100126.html<br/>
<br/>
私の心境としては、正に今、冬のノフラージュ。<br/>
ノフラージュって、難破船の意味だそうで、<br/>
北部ノルマンディ辺りの寂しい海岸に難破した船、を思い浮かべてみて下さい。<br/>
とりあえず、寒い。<br/>
<br/>
多くの読者の方もショックを受けているかと思います。<br/>
が、<br/>
デザインの現場は今後はウェブや書籍で活動を継続させていく予定だそうですし、<br/>
「これ、誰がデザインしたの？」ブログは続きます。<br/>
メディアの形を変えた、転身と見るべきなのかも。<br/>
<br/>
デザインの現場が創刊した、80年代半ば。<br/>
まだ「デザイン」という言葉は、今ほどポピュラーな言葉ではありませんでした。<br/>
模索しながらも専門誌として雑誌を作っていった<br/>
その頃の気分に近いのではないでしょうか。<br/>
<br/>
新しい媒体を作るんだな、と考えると、ちょっとワクワクもします。<br/>
4月号が出る時、多分、そんなワクワク情報が待っている、と、<br/>
私は思っています。<br/>
それまでは少しセンチになっているかもしれませんが。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／渡部千春</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-02T00:41:47+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>サイバーアーツジャパンーアルスエレクトロニカの30年展</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12770185/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12770185/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
目の前の入稿に追われる編集の宮後です。<br/>
<br/>
今日は雪降る中、東京都現代美術館に行ってきました。<br/>
明日から始まる「サイバーアーツジャパンー<br/>
アルスエレクトロニカの30年」展のオープニングパーティーです。<br/>
<br/>
メディアアートの世界的祭典「アルスエレクトロニカ」の30周年を記念して<br/>
日本のメディアアート作品が一堂に会する展覧会。<br/>
<br/>
観客が体験するインタラクティブな作品が多いメディアアートは、<br/>
実際にその場に行って見ないと面白さがわかりづらいのですが、<br/>
今回は約30組のアーティストの作品にふれられるまたとない機会です。<br/>
<br/>
会場にいた子供たちの一番人気は、明和電機の作品と<br/>
鈴木康広さんの「まばたきの葉」でした。<br/>
なかなかいいところをついてます。やるなあ、子供。<br/>
<br/>
で、なぜデザイン展ではなくてアート展に行ったかといいますと…<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/02/74/b0141474_0185763.jpg" border="0" width="276" height="369"/></center><br/>
この作品を見るため。<br/>
<br/>
昨年、羽田空港で開催された「空気の港」展に出品されていた<br/>
デジタルパブリックアートです。<br/>
<br/>
今この「空気の港」展の本をつくっていまして、<br/>
来週印刷所入稿という差し迫った状況の中、<br/>
なんとかアルス展の開催期間中に本を並べるべく、<br/>
がんばっております。<br/>
<br/>
『空気の港ーテクノロジー×空気で感じる新しい世界』<br/>
東京大学「デジタルパブリックアートを創出する技術」プロジェクト編著<br/>
美術出版社刊<br/>
<br/>
展覧会は、３月２２日まで東京都現代美術館で開催中。<br/>
http://www.mot-art-museum.jp/<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-02T00:24:12+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>トクショクシコウ展</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12752674/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12752674/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ライター渡部です。<br/>
<br/>
昨日は宮後さんと私、バラバラな時間に「かみの道具3　トクショクシコウ」展に行っていた。<br/>
（二人の写真サイズが違っててすいません）<br/>
大友学氏、菊地敦己氏、NIIMI、藤森泰司、トラフ建築設計事務所、三星安澄氏による、<br/>
紙プロダクトの展示。販売もしている。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/30/74/b0141474_0293562.jpg" border="0" width="308" height="369"/></center><br/>
手前は大友氏の「折水引」。裏を赤、表を白で印刷した紙を<br/>
抜き、折ることで、水引を表現した、のし袋。<br/>
<br/>
中央の筒は、菊地氏の「MY TUBE」。<br/>
紙管を利用した、ペンケース。<br/>
真ん中に仕切が入っているので、二つの収納部分がある。<br/>
確か、菊地氏はマーブルチョコレート好きだったような。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/30/74/b0141474_12435090.jpg" border="0" width="320" height="243"/></center><br/>
藤森氏の「ToNoTe」。<br/>
ノートの表紙にミシン目が入っていて<br/>
手前から3番目のように、切り取れる。<br/>
手前のノートの写真が見えづらいので申し訳ないが、<br/>
もう片方の表紙がポケット状になっているので、<br/>
そこに差し込み、ノートをつなげられる。<br/>
プロジェクト毎にまとめたり、活用法は様々。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/30/74/b0141474_0294988.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
展覧会のテーマ「特色」「色」に、一番上手く回答をしていると思ったのは<br/>
緑がテーマのトラフ作「空気の器」。<br/>
片面黄色、片面青の紙に切り込みを入れたシート（写真奥）を<br/>
伸ばすと器になる。見る角度により、黄色、青、緑、と表情を変える。<br/>
<br/>
「横の引っ張りにかなり強い。下への引っ張りは限度あるけど」<br/>
と言われたので、買ってみて、家で色々入れてみた。<br/>
リンゴ1個は問題なし、とはいえ、若干無理があるので<br/>
こんな使い方をしてみた。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/30/74/b0141474_13333528.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
どうでしょう？<br/>
<br/>
かみの道具3 トクショクシコウ展<br/>
2010年1月29日（金）〜2月21日（日）<br/>
リビング・モティーフB1F　「ビブリオファイル」<br/>
詳細はこちらで↓<br/>
www.livingmotif.com/info/news/details.php?date=20100115
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-30T00:30:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>デザインの現場２月号発売</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12737880/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12737880/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
『デザインの現場』２月号、本日発売されました。<br/>
特集は「プレゼン コンペ イベント必勝！！ガイド」です。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/27/74/b0141474_11131635.jpg" border="0" width="283" height="400"/></center><br/>
<br/>
内容はこちらをどうぞ。<br/>
http://www.bijutsu.co.jp/dezagen/book/<br/>
<br/>
そして残念なお知らせ。<br/>
http://www.bijutsu.co.jp/dezagen/info/news100126.html<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-27T11:16:22+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>他社の本だけど</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12731299/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12731299/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
モリサワOpenType全書体を完全網羅した<br/>
『デザイン事典 文字・フォント』、<br/>
毎日コミュニケーションズ から刊行。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/26/74/b0141474_214773.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
<br/>
カバーが折り返しになっていて、<br/>
広げると書体見本帳に！<br/>
<br/>
アートディレクションは、<br/>
ＡＸＩＳの宮崎光弘さん。<br/>
<br/>
デザイナーインタビューも載っていて、<br/>
読み始めると止まらなくなりそうなので、<br/>
自分の本の入稿が終わるまではガマンです。むぐぐ。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／宮後優子</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-26T02:36:21+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>トクショクシコウ展</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12731229/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12731229/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
編集の宮後です。<br/>
入稿ラッシュにつき、記事は短めに。<br/>
<br/>
かみの工作所からいただいた展示ＤＭ。<br/>
板紙にミシン目を入れたシンプルなお知らせですが、<br/>
展示物は今回もすごそうです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/26/74/b0141474_1594762.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
<br/>
先日一足先にトラフさんの作品を見せていただきました。<br/>
メイキングは、明後日２７日発売の『デザインの現場』２月号に<br/>
掲載されていますので、ご覧ください。<br/>
<br/>
展示は２９日から六本木ＡＸＩＳの地下で。<br/>
初日夜に私も行きますんで、見つけたら声かけてください！<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／宮後優子</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-26T02:00:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>おめでたい紙　中国篇</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12724454/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12724454/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
前回の続き、今度は中華圏。<br/>
<br/>
新年に限った年賀状の習慣はなく（残念！）<br/>
強いて言えばカードなどを交換することはあると言う。<br/>
お年玉袋に当たる、赤い封筒「紅包（ホンバオ）」は、<br/>
お正月に限らず、結婚式などお祝い全般に使われる、<br/>
むしろ、お祝儀袋。<br/>
<br/>
他にはカレンダーや、おめでたい言葉を書いて対にして玄関などに貼る「春聯」<br/>
爆竹、など、お祝い紙製品は結構ある。<br/>
<br/>
基本的に中国でお祝いの色は赤。<br/>
さらに金文字、箔押し、エンボスとなればゴージャス感アップ、<br/>
香港では金地に赤の、「赤はどこへ？」みたいな紅包もある。<br/>
加えて、神様、子宝を表す子供、<br/>
商売繁盛、幸せやってこい、と言った語呂合わせになる魚や鶏の図柄や、<br/>
福、寿、吉祥などなど、めでたい言葉をあしらう。<br/>
とにかく盛り盛り。<br/>
お祝い＝豪華絢爛、ということであるようだ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/24/74/b0141474_920969.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
で、肝心の紙はどんなものを？と、<br/>
上のお話をしてくれた竹尾海外部主任関口聡氏に、聞いてみると<br/>
「中国本土ではまだ一般的には紙にこだわってないようです」<br/>
<br/>
あらら。がっくり。<br/>
紅包も中を見ると、厚手のわら半紙のような紙だったりする。<br/>
<br/>
が、<br/>
「とはいえ、ファインペーパーを使ったカードなども出ていて、<br/>
こだわりを持った人が出てきていると思います」<br/>
とのこと。<br/>
<br/>
台湾では、お祝い色の基本＝赤、は守っているものの<br/>
年賀カードやお年玉用干支付き、キャラ付き、あるいは鉄道ファン向け（！）紅包など<br/>
バリエーション化が進んでいる。<br/>
今後、中華圏一帯でもこの分野は広がっていきそうだ。<br/>
デザイナーのチャンスでは。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／渡部千春</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-24T23:10:51+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>おめでたい紙　日本篇</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12720627/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12720627/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ライター渡部です。<br/>
<br/>
今はちょうど日本のお正月と、中華圏のお正月＝春節（今年は2月14日）の間。<br/>
同じ新年を祝うにしても、かなり雰囲気は違う。<br/>
年賀状やお年玉袋に使われる「おめでたい雰囲気を作る紙」の違いについて知りたい！<br/>
となれば、竹尾さんだ！<br/>
と、宮後さんと一緒にお話を聞きに行ってきた。<br/>
<br/>
「日本のお正月はむしろおごそかな感じが一般的でしょう。<br/>
和風な感じの紙が、お正月のお祝い感がありますね。<br/>
基本は白ですが、少し華やかさを増したい時は、パールのような光沢感、<br/>
ほんのりしたピンク色などが加わってもいいですね」<br/>
と、竹尾　販売促進本部<br/>
営業推進グループ　マネージャー の青柳晃一氏。<br/>
<br/>
見本の中では以下のような銘柄を上げてもらった。<br/>
（以下、文字をクリックすると、竹尾の詳細ページに飛びます）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/24/74/b0141474_94035100.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
きらびき<br/>
リンク以外にもバリエーションあり<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/24/74/b0141474_9405199.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
新大礼紙　華<br/>
<br/>
「色付きのものでは、マットで繊細な感じのぐびきや、<br/>
和紙のようなテクスチャーが感じられる新だん紙、<br/>
透かし模様の入った玉しきなどもいいと思います」<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/24/74/b0141474_9503816.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
ぐびき<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/24/74/b0141474_9511779.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
新だん紙<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/24/74/b0141474_951495.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
玉しき<br/>
<br/>
やはり和紙を感じさせるものが多いものの<br/>
日本は年賀状もお年玉袋もかなりバリエーション化している。<br/>
<br/>
前回に紹介したもの以外でも、様々な種類があるので、<br/>
竹尾HPの検索で調べてみると楽しい。<br/>
<br/>
http://www.takeo.co.jp/cgi-bin/site/mdse/search/index.php<br/>
<br/>
中国篇と続く！
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／渡部千春</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-24T10:14:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>クリエイターからの年賀状　宮後選</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12709131/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12709131/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
これ誰編集部（今、勝手につくった）の宮後です。<br/>
<br/>
１月某日、渡部さんと都内某所に集まり、<br/>
お互いに受け取ったクリエイターからの年賀状を見ながら<br/>
ブログでご紹介する年賀状をセレクトしました。<br/>
<br/>
皆様からは本当にたくさんの年賀状をいただき、<br/>
ありがとうございました。<br/>
その中から数点を選ぶこと自体が至難の業なんですが、<br/>
渡部さんとわたくしで３点ずつチョイスさせていただきました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_0565361.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
↑細山田デザイン事務所からの年賀状。<br/>
パスポート型のクリスマスカード（年賀状）の本体に、<br/>
打合せに来てくれて方が事務所界隈の飲食店などで<br/>
楽しんでいってもらえるよう、ガイドブックを同封したもの。<br/>
細山田さんの年賀状は毎年、アイデアあふれる<br/>
楽しいしかけが施されています。<br/>
<br/>
使用紙は、カード表紙：インバーコートG-FS<br/>
　　　　　カード本文：OKアドニスラフ75<br/>
　　　　　ガイド　　：パールソフト<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_057234.jpg" border="0" width="369" height="317"/></center><br/>
↑２つ目は、MASAMI DESIGNからの年賀状。<br/>
こちらももう10年来、続けて毎年いただいております。<br/>
<br/>
2000年の「0」からスタートし、毎年その年の数字で、0、1、2、3…と続き、<br/>
2010年は中央の長方形を切り取って隣へ置くと「10」になるというデザイン。<br/>
「0」の部分を横にして、中の四角い穴から目の前の景色をのぞくと、<br/>
キラキラとした額縁ごしに目の前の世界が見えるという趣向。<br/>
「2010年が皆さんにとって、よりキラキラと輝く素敵な年になりますように、<br/>
との想いが入っている、日本を元気にするためのアイテム」だそうです。<br/>
<br/>
紙は、スペシャリティーズ、アラベール、NEWクリーンコートＶ、<br/>
印刷加工は、オフセット印刷+合紙+抜き加工。<br/>
<br/>
以上の２点は、竹尾見本帖本店で開催中の<br/>
「クリエイターからの年賀状展」で展示されています。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_0571331.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
↑最後はこちら。ブログで年賀状募集を呼びかけたところ、<br/>
読者のみなさまからたくさんの年賀状をいただきました。<br/>
ありがとうございます。<br/>
こちらはその中から１点、選ばせていただいたものです。<br/>
<br/>
年賀状自体がシールになっていて、<br/>
はがすと雪の結晶や富士山の形が。<br/>
ミラーコートのシール紙にレーザー出力で印刷をして、<br/>
表面をPP加工した後に、抜き加工を施したそうです。<br/>
デザインは能登健一さん。<br/>
<br/>
公募のものをのぞき、わたくしが選ばせていただいたのは<br/>
加工系で毎年いただいているもの。<br/>
特に手のこんだものでなくてもいいんですが、<br/>
「おっ、これは」と思われる年賀状を毎年送る……<br/>
意外とこの「毎年」っていうのが大事だったりします。<br/>
<br/>
近年、メールでの年賀状も増えてきましたが、<br/>
デザイナーにとって年賀状は<br/>
自分のデザインを提示できる絶好の機会。<br/>
ぜひとも印刷物で継続して<br/>
アピールし続けていただきたいと思うのです。<br/>
<br/>
来年もたくさんの年賀状をお待ちしております！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／宮後優子</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-22T00:57:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>クリエイターからの年賀状  渡部セレクト</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12709123/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12709123/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
これ誰編集部の渡部です。<br/>
<br/>
気になった年賀状、<br/>
宮後さんに続いて、渡部セレクトです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_0553052.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
<br/>
いつも元旦には届かない（笑）アジールの年賀状。<br/>
いつも元旦に間に合わなかったんだろうな、という一生懸命作った感じがあるので<br/>
どんなに遅く来ても楽しい。<br/>
今回はなんとA4サイズ。<br/>
<br/>
紙は　クニメタル コグチ　ツヤリッチ金・アルミホイル 7μ<br/>
ブラック・カード紙 360グラム/平方メートル<br/>
<br/>
印刷方法は<br/>
表面（ゴールドなほう）＝スミ1C　裏面＝シロ1C<br/>
<br/>
私が一番気になった、というか「手が込んでるなあ」と思ったのは「切手」。<br/>
クロネコメール便で来たのですが、なぜか切手も貼ってある。<br/>
「最終的に定形外になってしまったので<br/>
郵便だと（用意した50円の切手に）追加の70円切手を貼る必要があり<br/>
見た目的にも悪い。<br/>
80円のメール便で出しても、そんなに（余った）切手持っててどうする？<br/>
切手貼ったまま80円メール便で出せば<br/>
お年玉が外れても切手プレゼントって悪くないじゃん！<br/>
という結論に達したというわけです」<br/>
とのことでした。<br/>
<br/>
ビニール袋に残ったはみ出した糊を見ると<br/>
ビニールの袋に一つ一つ紙の切手を貼るのも大変だったでしょう、<br/>
と思った次第。<br/>
<br/>
（後記：<br/>
アップした後、しばらくして再度読んでみると、<br/>
まるでアジールの年賀状は「余計な切手がステキ」と言っているようなので、<br/>
若干、補足すると、大変にゴージャスでボリューム感のあるクニメタルコグチという紙が<br/>
どーんとA4でやってくる、そのめでたさに、もう正月って時期じゃないですよ、佐藤さん、<br/>
という気持ちもすっかり忘れ、わーい、しかもお年玉付き！とつい顔がほころぶ、<br/>
そんな年賀状の姿が素晴らしいのです！）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_0554153.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
<br/>
二つ目はポスタルコ。<br/>
時計がカレンダーになっているという柄。<br/>
表示の時間に特に意味はなく、針のバランスのいいところを選んだそうです。<br/>
ボール紙に活版、赤系のインク一色で印刷。<br/>
テクスチャーがしっかり。いかにもポスタルコらしい。<br/>
<br/>
裏の住所が書かれた面には、アメリカ人植物学者、<br/>
デヴィッド・フェアチャイルドの「Exploring for Plants」（1931）から<br/>
時間と偶然に関する引用文が書かれています。<br/>
<br/>
このポスタルコの年賀状も、実は切手がすばらしい。<br/>
私に来た年賀状は1978年の50円切手。<br/>
出す人の分、昔の切手を集めたのかと思うと、その努力に感激します。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_0555082.jpg" border="0" width="277" height="369"/></center><br/>
<br/>
最後はみなさまおなじみ、紙の商社竹尾さんからのもの。<br/>
枠かな？と思いきや「トラ」という文字。<br/>
<br/>
デザインは日本デザインセンター。CD:原研哉氏　D:三澤遥氏。<br/>
紙は　ミランダ　スノーホワイト　四六判Y目　210kg<br/>
印刷は　オフセット1C+箔押1C<br/>
<br/>
押さえてるワタクシの指が白くなるほど、がっつり持ってるのは<br/>
どの角度から撮ればいいかなあ、と考えているうちに力が入ってしまったから。<br/>
<br/>
というのも、以下、竹尾さんからの説明そのまんまですが<br/>
「ミランダの表面に散りばめられたガラスフレークのキラキラ感と、<br/>
　印刷で表現した文字周りの粒子、文字上にランダムに押されている<br/>
　箔押の光沢と3種の異なる表現」<br/>
が使われており、角度によって地味にも、キラキラで派手にも見えるのです。<br/>
写真では、キラキラの半分くらいは分かるでしょうか？<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／渡部千春</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-22T00:56:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>クリエイター100人からの年賀状展 vol.5</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/dezagen/12709111/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/dezagen/12709111/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
かなり告知が遅れましたが、竹尾さんで年賀状展やってます。<br/>
２月１９日まで。<br/>
http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201001.html<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_0533523.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/22/74/b0141474_0535167.jpg" border="0" width="369" height="276"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>文／宮後優子</dc:subject>
        <dc:creator>dezagen</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-22T00:54:24+09:00</dc:date>
    </item>
    </channel>
</rss>
