『ザ・キャプテンズ傷彦の薔薇色ぶろぐ』

2001年、杜の都「仙台」にてザ・キャプテンズ結成。 1960年代に大流行した日本のロックの元祖「グループサウンズ」略して「GS」を受け継ぎ、各地で失神者続出のライブを繰り広げている。
2005年、東芝EMIからメジャーデビュー。 2007年にはアメリカのレーベル「TOKYO NO RECORDS」からベストアルバムをリリース。 同年、アメリカツアーを敢行。音楽雑誌「PURPLE SKY」の表紙を飾り、一万人規模のフェスティバル「AWA」にも出演。 2008年、GSの名曲のカバーアルバム「I LOVE GS」を日米同時リリース。 日本だけではなく、世界へ向けて「GS」という文化を発信していくザ・キャプテンズに御期待ください! すべては愛ゆえに!

(K&A ザ・キャプテンズマネージャー
 多田雄祐)
RELEASE INFORMATION
ザ・キャプテンズ
GS Cover Album
【 I ♥ GS 】

2008/10/22
GSCR-1007(2,626/税込)
K&A CO.,LTD. / Last G.S. Records
2009年 10月
スコーピオン [2009-10-30 18:03 by emm_captains]
ターンエー [2009-10-30 09:00 by emm_captains]
マイケル [2009-10-29 13:47 by emm_captains]
マリー [2009-10-28 17:40 by emm_captains]
スラン [2009-10-28 15:08 by emm_captains]
メイコ [2009-10-27 19:10 by emm_captains]
ビューティー [2009-10-26 11:31 by emm_captains]
ロンパース [2009-10-25 12:11 by emm_captains]
リイ3 [2009-10-23 23:57 by emm_captains]
リイ2 [2009-10-22 14:07 by emm_captains]
リイ [2009-10-21 22:00 by emm_captains]
リョウタロウ3 [2009-10-20 22:37 by emm_captains]
リョウタロウ2 [2009-10-20 10:10 by emm_captains]
リョウタロウ [2009-10-19 17:46 by emm_captains]
オカ3 [2009-10-18 21:16 by emm_captains]
オカ2 [2009-10-17 22:51 by emm_captains]
オカ [2009-10-17 18:10 by emm_captains]
リュウ [2009-10-14 11:47 by emm_captains]
カナ [2009-10-13 22:00 by emm_captains]
エフエムヤ [2009-10-11 18:12 by emm_captains]
センタロウ [2009-10-10 13:29 by emm_captains]
キミトド [2009-10-09 13:06 by emm_captains]
フューネラル [2009-10-08 15:53 by emm_captains]
ジュエル [2009-10-07 13:42 by emm_captains]
タマ [2009-10-07 00:28 by emm_captains]
イリーナ [2009-10-03 16:45 by emm_captains]
ヘルニアン3 [2009-10-01 21:03 by emm_captains]
スコーピオン
誕生日は感謝をする日。


僕に愛をくれるグルーピーたち、僕に生きる意味をくれてありがとう。


メンバーとスタッフ、僕を支えてくれてありがとう。

そして、父母に心からの感謝を。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆

# by emm_captains | 2009-10-30 18:03
ターンエー

最近「∀ガンダム」を観てるんだけど、


20話ぐらいまで観たところで一旦中断して


映画「ブレードランナー」を観ました。


この2作品、メカニックデザイナーが同じ「シド・ミード」という人物なんだ。



久しぶりに「ブレードランナー」を観直したら、やはりすごいね。サイバーシティーの中にアジアンテイストをふんだんに盛り込んでいる。
それらがすごくキッチュで、ピリピリした世界観を和らげている。

JF.セバスチャンの部屋の調度品も素敵だ…。



愛ゆえに!
◆by傷彦◆

# by emm_captains | 2009-10-30 09:00 | マンガ・アニメ
マイケル

マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」を観て来ました。

50歳になっても衰えぬ歌とダンス。20代のバックダンサーよりもずっと切れのある身のこなし。

いくつもの天賦の才能を持っているマイケルだけど、それを維持するために想像を絶する努力をしていたんだろうね。


リハーサルで、バンド、ダンサー、照明などステージ上のすべてに目を光らせ、指示を飛ばすマイケル。
その声には厳しさだけではなく、人の心を包む暖かさがある。スタッフの雰囲気もいい。


この映画を観れば、彼がどれほど世界ツアーを素晴らしいものにしようとしていたかが分かる。
どれほど自分のステージと仲間たちを誇りに思っていたかが分かる。
どれほどファンを喜ばせようとしていたかが分かる。

きっと、ツアーを一番楽しみにしていたのはマイケル自身だったんだろうね。


メンバー、スタッフと円陣を組むマイケルがスピーチするシーンが最後にあるんだけど、涙なくしては観られなかったな。


「この世界に愛を取り戻そう」って、マイケルはそう言ったんだ。


リハーサル映像では「SMOOTH CRIMINAL」と「I JUST CAN`T STOP LOVING YOU」が特に良かった。
傷彦はアルバム「BAD」が一番好きなのでね。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
# by emm_captains | 2009-10-29 13:47 | 音楽
マリー

「マリー・アントワネット陛下!大変です!昨日27日に『ベルサイユのばら』のDVD MEMORIAL-BOXがリリースされたようです!」


「これは一家に1セットだわ、オスカル!」


「陛下!ご立派になられて…わたくしは陛下のために戦いますぞ。弾こめ〜進撃〜!」


愛ゆえに!
◆by傷彦◆

# by emm_captains | 2009-10-28 17:40 | マンガ・アニメ
スラン

森脇真末味先生の「緑茶夢」。ニューロティカのベーシスト、カタルさんお勧めのマンガです。

探して探してついに入手しました。


森脇先生の「おんなのこ物語」とリンクしたストーリー。


ニューウェイブバンド『スラン』のボーカル、弘を中心に話は進む。


「おんなのこ物語」に登場した八角や仲尾(どちらも顔は違うけど)も弘に関わり、彼の成長を促す。


「おんなのこ物語」の方がやや演奏重視なのに比べて、「緑茶夢」はボーカリストの孤独や精神的な揺れに重点を置いて描かれています。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆


# by emm_captains | 2009-10-28 15:08 | マンガ・アニメ
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