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BOB MARLEY Icon 〜素顔のボブ・マーリー〜
写真集
『BOB MARLEY Icon』~素顔のボブ・マーリー~
発売日:2006年5月11日(木)~
定価:3,990円(税込)
初回限定特典:『BOB MARLEY Icon』特製2つ折ポスター
サイズ:A4
エディション:ハードカバー、カラー・白黒、全128頁予定
収録写真数:全100点予定
撮影・著作権:© Dennis Morris / QuerciaInc.
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# by bob_icon | 2006-08-23 17:54 | ボブ・マーリー写真集 | Trackback(9) | Comments(3642)
バクダット・カフェ・ザ・トレンチ・タウン最新ニュース!
本プロジェクトに熱いコメントを寄せてくれたバクダット・カフェ・ザ・トレンチ・タウン最新ニュースが届きました。

この夏、オススメするこの1枚『Good Times』

2006年夏、ボブ・マーリー アイコン プロジェクトがオススメする第一弾は、8月9日に発売されるバクダット・カフェ・ザ・トレンチ・タウンの4枚目のアルバムになる『Good Times』です。7月19日に発売された先行シングルされた「Sunshine」も大ヒット!みなさんは、もう聴かれましたか?
彼らのアルバムからは、ボブ・マーリーへのリスペクとボブが伝えたかった愛が沢山詰まっています。

すでに、この応援ブログでも掲載されたように、写真展にも顔を出してくれた彼らとちょっとお時間を頂いて、写真展の会場で色々お話を伺いました。ヴォーカルのmaiさんに、レゲエに出会ったきっかけを聞くと『ボブ・マーリーを聞いた事から始まったんです。ボブは私のルーツなんです。ライブでもボブの曲をカバーする事もあるんですが、歌っていて本当に気持ちがいいんです』ギターのMURAさんも『ボブの曲は本当に大好きな曲ばかりで、聴いてても気持ちがいいですよね。僕らもこんな風に自然に感じてもらえる曲をやっていきたいですね。』とボブに対しての思いを語ってくれました。
また、今回のアルバムについて聞くとmaiさんは『愛と希望と夢と光をイメージして仕上げたアルバムです。例えば、「Sunshine」は朝目覚めた時にも聴いてもらえると、その日1日がHAPPYな気分になってもらえると思うんです。』MURAさんは『レゲエと言えば夏って訳ではないんですが、この季節に聴いてもらいたいアルバムですね。こう作ろうとかあまり考えず、リラックスしてあくまで自然に完成してアルバムなので自分自身が演奏してても気持ちがいいんです。だから、色々な人に聴いてもらいたいと思います』
ラヴァーズ・ロックから端を発っしながらも、ルーツ・レゲエ、ロックステディなどあらゆるレゲエの要素を消化してきた11人の音をこの夏堪能してください。

# by bob_icon | 2006-08-07 20:41 | 最新ニュース | Trackback(1) | Comments(3920)
ジャマイカ版ロミオ&ジュリエット!?
ラスタファリアンとクリスチャンの禁断の恋物語、映画『ONE LOVE』いよいよ公開間近です!

熱帯の息吹に満ちたカリブ海の島国、ジャマイカ。ボブ・マーリーやジミー・クリフなど、偉大なレゲエ・ミュージシャンを生んだミュージック・アイランドから、新たなラブストーリーが届けられました!

>>映画『ONE LOVE』公式サイトはこちら

ジャマイカの人里離れた小屋に住み、人生を音楽に捧げる青年、カッサ。彼はジャマイカのゲットーで生まれた宗教、ラスタファリズムを信仰するラスタファリアンだった。ある日、仲間と組んだバンドで、音楽コンクールに挑戦しようとするカッサの前に、美しい女性、セリーナが現れる。  セリーナの歌声に惹きつけられ、自分のバンドに彼女を誘うカッサ。しかし、セリーナは牧師の父親に育てられた厳格なクリスチャンだった。しかも彼女には、アーロンという許婚もいたのだ。   ラスタファリアンとクリスチャン。決して結ばれてはならない者同士に芽生えた、ほのかな感情が、やがてふたりに大きな試練をもたらすことになる……。  

主役カッサを演じたのは、ボブ・マーリーの息子であり、兄弟のなかでは、もっとも父親の才能を受け継ぐアーティストとして評価の高いシンガー、キマーニ・マーリー。これまでに3枚のアルバムをリリースしているキマーニは、父の名曲をタイトルに掲げた本作にレゲエ・スピリッツを注ぎ込んでいる。  ヒロイン、セリーナ役を演じたのは、『Dancehall Queen』(97年)をはじめ、女優兼シンガーとして活躍するシャリーヌ・アンダーソン。歌の才能に溢れたふたりのキャストの共演により、本作ではレゲエ・ムービーとしての魅力もたっぷりと味わうことができる。  

また共同で本作の監督にあたったのは、ドン・レッツとリック・エルグウッドのコンビ。ドン・レッツはUKパンクとレゲエを橋渡しした伝説のDJであり、映像作家に転身してからは、300を越えるプロモ・クリップを手掛けた。なかでもクラッシュとの交流は深く、彼らの映像作品のほとんどに関わってきた。  リック・エルグッドは、これまでにティナ・ターナーやブライアン・フェリーなどのプロモ・クリップを制作。ドンとは『Dancehall Queen』ではじめてチームを組んでいる。  

さらに脚本をジャマイカン・ムービーの傑作『ハーダー・ゼイ・カム』(72年)を手掛けたトレヴァー・ローヌが担当するなど、リアルなジャマイカを知るスタッフが集結。緑溢れる自然を背景に、レゲエやゴスペルの名曲に包まれたジャイマイカ版『ロミオとジュリエット』がここに完成した。

【監督】
*ドン・レッツ(DON LETTS)  70年代にロンドンの伝説的クラブ〈クラブ・ロキシー〉のDJとして活躍。デビュー前にセックス・ピストルズやクラッシュのメンバーと交流を深め、UKパンクとレゲエ・ミュージックを繋いだ役割は大きい。その後、クラブ・ロキシーで行われたライヴを8mmで撮影した『パンク・ロック・ムービー』(78年)で映像作家としてデビュー。本作は初のパンク・ドキュメンタリーとして注目を浴びる。とりわけクラッシュとの親密な関係は有名で、プロモ・クリップはもちろん、2003年にグラミー賞を受賞したドキュメンタリー『クラッシュ:ウェストウェイ・トゥ・ザ・ワールド』(00年)など、彼らの映像作品のすべてを手掛けた。  そのほか、ボブ・マーリーやポーグス、エルヴィス・コステロなど、300を越えるプロモ・クリップを監督。『Dancehall Queen』(日本未公開/97年)では、リック・エルグッドと共同監督で初のドラマに挑戦した。最新作『パンク:アティテュード』(05年)では3時間を越えるボリュームでパンクの歴史を紹介するなど、いまなお精力的な活動を続けている。 *リック・エルグッド(RICK ELGOOD)  80年代から、デレク・ジャーマンの映画に編集として関わるようになる。『アリア』(87年)、『ウォー・レクイエム』(89年)で編集を担当。同時にニュー・オーダーやブライアン・フェリー、アイス・Tなど数々のプロモ・クリップも手掛けてきた。ドン・レッツと共同監督で挑んだ『Dancehall Queen』(日本未公開/97年)で監督デビュー。ダンス・コンテストに挑戦するヒロインの奮闘を描いた本作は、映画の舞台となったジャマイカで大ヒットを記録した。

【キャスト】
*キマーニ・マーリー(Ky-mani Marley)  1976年、ジャマイカに生まれる。父親は伝説のレゲエ・ミュージシャン、ボブ・マーリー。母親は元ジャマイカ卓球チャンピオンで、その影響からか幼い頃は、サッカーをはじめスポーツに明け暮れて過ごした。9歳でマイアミに移住。10代なかばのころに歌に興味を持ち、歌いはじめると父親譲りの素晴らしい歌声が評判になる。やがて歌声の噂を聞きつけたマイアミ中のスタジオから、レコーディング依頼が殺到。マイアミのインディ・レーベルからシングルを数枚リリースした後、本格的にメジャー契約を果たし、96年にデビュー・アルバム『Like Father, Like Son』を発表する。  その後、現在に至るまで、3枚のアルバムをリリース。レーベル・メイトのPM・ドーンとのコラボレートしたシングル「Gotta Be Moving' On Up」は、ヨーロッパを中心に大ヒットを記録する。役者としては『Shottas』(02年)でスクリーン・デビューを飾り、交流の深い元フージーズのワイクリフ・ジーンと共演した。ちなみに名前の意味は、東アフリカの言葉で〈冒険する旅人〉。その名のとおり、音楽や映画のジャンルを越えて幅広い活動を展開している。

*シェリーヌ・アンダーソン(Cherine Anderson)
ジャマイカ、ロックフォート出身。女優、シンガーとして活躍するシェリーヌは、本作の監督2人が手がけたジャマイカ映画『Dancehall Queen』(97年)で女優デビュー。家族からの性的虐待に耐える娘という難しい役柄を演じきり、女優としての才能を開花させた。シンガーとしては、伝説的デュオ、スライ・アンド・ロビー(Sly&Robbie)に作詞と歌唱力を認められ、彼らが手がける多くのプロジェクトに参加している。その他アーティストとのコラボレーションと作詞を中心に音楽活躍を続けており、その相手はSting、Wyclef Jean、Bootsy Collins、Jimmy Cliff、David Norlandといった名プロデューサーやアーティストに及ぶ。

*アイドリス・エルバ(Idris Elba)
 イギリス、ロンドン出身。アメリカやイギリスのテレビ、舞台、映画で幅広く活躍する。中学時代に大好きだったドラマの先生の影響を受け、俳優としてのキャリアをスタートさせる。その後、『Belle maman』(99年)『Sorted』(00年)『戦争のはじめかた』(01年)『The Gospel』(05年)などの映画、TVシリーズに出演。代表作は、アメリカのケーブルテレビ局HBOで2002年から2年間にわたり放送された『The Wire』で、主要キャストのストリンガー・ベルを演じた。
# by bob_icon | 2006-07-27 14:43 | 最新ニュース | Trackback | Comments(1332)
レゲエ サンスプラッシュ 2006
Reggae Sunsplash in Japan 2006が、8月19日(土)に横浜みなとみらい・新港埠頭特設ステージにて開催されます。

1985年から日本でのレゲエフェスとして開催されて来た、サンスプラッシュやジャパンスプラッシュ。“レゲエ”イコール“夏の風物詩”として日本の音楽フェスシーンに君臨した、レゲエフェス。今日の星の数ほどある、夏フェスの走りであった。その後、レゲエの夏フェスは野外フェスの王者となるが、サンスプラッシュは1997年、ジャパンスプラッシュも2003年でその歴史をストップし、2005年夏はついに外タレレゲエ野外フェスは開催されないという、残念な夏を迎える。レゲエフェスを眠らせずに、2006年、夏の開催の日に向けて、ルーツレゲエからダンスホールまで、往年のレゲエファンから新しいファンまで、すべてのレゲエファン・音楽ファンに贈るフェスを創り出すため、昨年のボブ・マーレー生誕60周年を受けてジャマイカと同時に“サンスプラッシュ”が復活。そして新たなサンスプラッシュの歴史が始まります。

>>サンスプラッシュ特設サイトはこちら



***
日  程:2006年8月19日(土)
     開場 12:00/開演14:00 /終演20:00予定 ※雨天決行
     
開 催 地:横浜 みなとみらい・新港埠頭特設ステージ
     (東急みなとみらい線 みなとみらい/馬車道下車 徒歩10分)

出  演:フレディ・マクレガー/ジミー・クリフ/キップリッチ
     ルチアーノ/レイヴォン/シャギー/ウエイン・ワンダー
     MC=トミー・コーワン
※ ウエイン・ワンダー出演正式決定!
※ ジャマイカのサンスプラッシュでの歴代名物MC,
  トミー・コーワンが出演決定!

入場料金:ブロック指定(ダンスエリア/フリーエリア)前売¥9,000 当日¥9,500
     座席指定   前売¥10,000 当日¥11,000  ※各税込
※ ダンスエリア/フリーエリアは座席はありません。
※ 4才以上有料

>>チケット購入はこちらから


主  催:Fm Yokohama/InterFM/Tokyo FM
共  催:ヨコハマシーサイドフェスティバル連絡協議会
後  援:ジャマイカ大使館/ジャマイカ政府観光局/tvkテレビ
協  力:Cool Sound/24×7 Records/ビクターエンタテインメント
     ユニバーサル・インターナショナル/ワーナーミュージック・ジャパン/CITTA’WORKS
企画制作:トゥモローハウス/キョードー横浜
お問合せ:キョードー横浜 045-671-9911
***
# by bob_icon | 2006-07-25 15:25 | 最新ニュース | Trackback | Comments(2125)
シナロケの鮎川さんより写真集へのコメント到着!
SHEENA & THE ROKKETS (シーナ&ロケッツ)の鮎川 誠さんから、写真集へのコメントが届きました!

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シーナ&ロケッツの鮎川です。
「Bob Marley Icon」写真集は本当にすばらしかったです。写真どれも、特にまず、最初の薄い紙の、横向きのギターを持ったステップ、あれが昔からすきやったのですが、やっぱ、デニスだったのですね。文章も本当に良くて、すべての写真(特にロック)を志す人に読んでほしいほど、楽しくてスピリットと説得力があり、また、ボブ・マーリーファンにもうれしいレポートですね。
SHEENA & THE ROKKETS 鮎川誠
http://rokkets.com/
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鮎川さん、『BOB MARLEY Icon』~素顔のボブ・マーリー~を読んでくださってありがとうございました!鮎川さんのお気に入りである「最初の薄い紙の、横向きのギターを持ったステップ」の写真がどれか知りたい人は、ぜひ写真集を手にとってみてくださいね。

>>写真集の購入はコチラから

# by bob_icon | 2006-07-04 09:04 | ボブ・マーリー写真集 | Trackback | Comments(2944)
BAGDADより写真展へのコメント到着!
BAGDAD CAFE THE trench town より、写真展へのコメントが届きました!


mai
お馴染みのカットはもちろん、いろんな表情のボブ…バラエテイに富んだ素晴らしい写真の数々でした。

RAN
今までに見たことのないBOBの表情が見れて、嬉しかった。

Big mom
BOB MARLEYの色々な表情全てが素敵でした。

岩井ロングセラー
初めて観る写真が多くてむっちゃ楽しませてもらいました!!ありがとうございました。ヤ〜マン!!

yama
始めてみる写真やコメントで色んな発見がありました。でもまさかボブと同じサンダルを履いてたなんて・・・

RAITA
自分がレゲエという音楽を始めるきっかけになった人なので、思い入れが強く、写真の一枚一枚心に入ってきました。これからもボブの音楽を楽しみ、レゲエを楽しもうと思う。Respect!!!!!!

Bancho
先ず写真を眺め、次にコメントを見てからもう一度見直すと、さっきまでは分からなかった細かい表情や、その意味が感じ取れる気がして、凄い楽しかったです!

マイケル☆パンチ
生々しい表情とその変化に 心打たれました。
貴重な写真有難うございました。

OGI
偉大な人には偉大な人が側にいる。歴史はここにもある 素晴らしいです。

UMEKEN
普段のRelaxした笑顔とLiveでの鬼気迫る表情、デニス氏にしか撮れない一瞬の記録。ホンマに素晴らしいッス!

MURAMOTO
一枚一枚のコメントが想像を掻き立てる!見たことない写真もあって大満足。

…皆さん満足してくださったようで何よりです。ありがとうございました。


>>BAGDAD CAFE THE trench town 公式サイト

8月9日にリリースされるニューアルバム「Good Times」の先行シングル「Sunshine」が7月19日にリリースされます。お楽しみに!
# by bob_icon | 2006-06-30 21:31 | ボブ・マーリー写真集 | Trackback(11) | Comments(1731)
写真展は続く!?高石プロデューサーよりコメント到着です。
ご来場有り難うございました。

5月11日(木)、ボブ・マーリーの命日からTOKYO HIPSTERS CLUBにて開催させて頂いておりました「ボブ・マーリーアイコン写真展」が、皆様のおかげをもちまして、6月25日(日)をもって感動の閉幕となりました。会場に足を運んで下さいました皆様、真にありがとうございました。

「ボブ・マーリー アイコン プロジェクト」を構想始めた当初は、ここまで大きな展開と感動を頂けるとは正直言って予測しておりませんでした。不思議なご縁を運んでくれた1枚のボブ・マーリーの写真。それが、今回の写真集の表紙であり、このプロジェクトのアイコンになっています。

ボブ・マーリーが今も伝えてくれている"LOVE&PEACE"の精神。当初から、私達はその精神を伝えるというおこがましい提言ではなく、ボブ・マーリーに刻まれた伝説の中の1つの物語、デニス・モリスと言う人間を通して語られたボブ・マーリーの1つの歴史、その事実をお伝えしたかっただけでした。

それが、写真集、写真展、CD、カバーCDと、立て続けに展開させて頂くことになり、さらに今後も恒久的なプロジェクトとして根付くところまで進んでまいりました。

賛同して参加いただいたプロジェクト関係者皆様、ボブ・マーリー アイコン プロジェクトに少しでも触れていただいた皆様、この場をお借りしてお礼を申し上げます。本当にありがとうございます。

本ブログに書かれているコメントを拝見させて頂き、私が初めてデニス・モリスと出会い、このボブ・マーリーの写真を目の前にしたあの感動を、今回、ここ日本で皆様とご一緒に共有出来たことを本当に嬉しく思います。

すべてが”ONE LOVE”という言葉を中心に結成された本プロジェクト、この後も「ボブ・マリー アイコン写真展」は日本列島を駆け巡る予定です。

これからも宜しくお願いいたします。

ボブ・マーリー アイコン プロジェクト
プロデューサー
高石 幸子(Quercia Inc)

# by bob_icon | 2006-06-28 10:25 | 最新ニュース | Trackback | Comments(1290)
写真展、いよいよ今週末閉幕です!
大好評のボブ・マーリーアイコン写真展ですが、いよいよ今週末で終演となります。
まだご覧になられていない方、今週末は、TOKYO HIPSTERS CLUBまで、足を運んでください!
>>ボブ・マーリー アイコン 写真展の詳細はこちらから




# by bob_icon | 2006-06-23 18:25 | 最新ニュース | Trackback | Comments(2143)
映画『ハーダー・ゼイ・カム』6月24日より公開
今回はボブ・マーリーが活躍していた当時の映画『ハーダー・ゼイ・カム』公開のニュースです。

ジミー・クリフが主演の、ジャマイカ初の劇映画『ハーダー・ゼイ・カム』が、6月24日より東京・渋谷の「UPLINK X」(地図はコチラから)にてレイトショー公開されます。
出演者のほとんどがジャマイカ人で、1972年当時のジャマイカの雰囲気が見事に映し出されている音楽映画。このサウンドトラック盤は、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの『キャッチ・ア・ファイアー』とともに世界中で大きな反響を呼びました。ぜひ大きなスクリーンと本格的な音響で『ハーダー・ゼイ・カム』をご覧ください。

>>詳しい情報は『ハーダー・ゼイ・カム』
公式サイトで

# by bob_icon | 2006-06-14 19:04 | ボブ・マーリー情報 | Trackback | Comments(1315)
媒体掲載情報 vol.3
TV、ラジオ、雑誌等でのボブ・マーリー アイコンの掲載情報です!
掲載媒体はこれからも拡大予定です。
随時、ご報告します。

# by bob_icon | 2006-06-14 16:53 | 最新ニュース | Trackback | Comments(2714)
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