では本題に入ります。
ちなみにボビーさんの回答は楽観的ですのであくまでも
この意見を参考にしませんようお願いいたします。 【第4回お悩み相談室】

ぼび=ボビーさん 記者=エキサイト記者
記者 「ではボビーさんよろしくお願いします」
ぼび 「おう、どんとこいや」
①Commented by 飛鳥時代さん
24歳の女性です。どうやったら恋愛は成就しますか?
男の人の気持ちが分からなくて、でも好きだから色々とわがまま言っちゃいます。
「そばにいてほしい」とか「ずっと一緒にいたい」とか。
だから彼にはお金とか権力とか、そんな彼が持っているものではなくて
彼自身を好きなんです。彼も好きだと言ってくれます。
でも時々、何を考えているのか分からないときがあります。
うーん、私は自分に自信がないのです。
好かれているのに、愛されていないんじゃないかとか
つまらないことを気にしてしまうんです。
⇒
記者 「ではボビーさんお願いします」
ぼび 「だいぶ本格的だな。ただなぁあんまり好きとかいっぱい言われると
男ってのはちょうしのっちゃうんだよな」
記者 「それはどういうことなんでしょう?」
ぼび 「あぁこの子は俺の事好きだから、あんまりいろいろデートとかしなくてもいいやって
おもったりするわけよ。男は狩りをする動物だからおいかけるのが
すきなんだと思うんだよ。だから自分から連絡とかちょっとするのやめたりしたら
男の人はどうしたのかぁと思って急に連絡してきたりするんじゃないかなぁ」
記者 「ほーボビーさんにしては的を得た回答じゃないですか」
ぼび 「バカヤロー俺だってやるときはやるんだよ」
記者 「でもこの方、彼のこと相当すきなんでしょうね」
ぼび 「そうだな。でも男の人のこと考えてばっかりいるからいろいろ
ヨケーな事考えちゃうっじゃねーのかな。
もっとなんか趣味とかもったらどうでしょう。この人暇なのかな?」②Commented by ファンさん
自分は格闘技で顔面パンチなどに恐怖心があります。克服の仕方とかありますか?
⇒
ぼび 「いっぱい顔殴られれば怖くなくなるよ。」
記者 「それじゃよけーこわくなるんじゃないでしょうか?」
ぼび 「でも他に方法ねーよ」
記者 「なるほど」
ぼび 「それか怖いなら あたらないようにいっぱいよける練習すれば」
記者 「・・・なんかもうちょっと具体的にアドバイスしてあげたらいかがですか」
ぼび 「おまえこんなことくらいで俺に相談してたらそもそも格闘家なんかに
なれるわけねーんだよ。あまやかしはいい子に育たないぞ」
記者 「なるほど・・・ただこの人が格闘家かわからないですけど・・・」
ぼび 「・・・次いこーか」③Commented by 谷川さん
大晦日期待してます。
⇒
ぼび 「これ本物のワニガワからか?」
記者 「あああの格闘技で有名な谷川さんですか」
ぼび 「そんなわけねーか。ていうか今年ダイナマイトってやるのかな」
記者 「知らないんですか」
ぼび 「うん」
記者 「じゃあ期待も何も 回答はよくわからないと」
ぼび 「そうだな」
④Commented by 阿比留さん
好きな女の子がいます。
でも、なかなか話せません・・・
どうすればいいでしょうか?
⇒
ぼび 「どうすればいいか・・・この相談をそのままその好きな子にいえよ」
記者 「いや、しゃべれないから相談してるんじゃないですか」
ぼび 「ていうか、自分でそこは努力してしゃべんねーと何もはじまらねーよ。
バンジージャンプの飛ぶ前の気持ちと一緒で最終的には
自分でやんなきゃいけねーんだよ」
記者 「なるほど。これはタメになりました」
ぼび 「いえいえどういたしまして」【第4回お悩み相談室終了】
記者 「ということで第4回お悩み相談室終わります。」
ぼび 「それにしてもお悩みっていっぱいあるもんだな」
記者 「ボビーさんはお悩みなんかあるんですか?なさそうですけど」
ぼび 「バカヤロー・・・ないね。それからさちょっとおねがいあるんだけど
俺、ほんとゴリラすきなんだよ、ちょっとブログみてるみんなで
いいゴリラの写真あったらもらえねーかな。ちょっと募集しといてよ」
記者 「でもただってわけにはいかないんじゃないんですか」
ぼび 「みずくさいこというなよ。じゃあ気持ちの優しい人だけ送ってもらえればいいよ」
記者 「わかりました」
ということで第4回お悩み相談室 終わります【エキサイト記者】