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50回目のファーストキス
千秋Profile
10月26日生まれ。千葉県出身。
「ノンタンといっしょ」でデビュー。TBS 「はなまるマーケット」(木曜日)、数多くのバラエティ番組に出演中。また「チロル社」「ribbon casket」のデザイナーとしてもマルチに活躍している。著書に「HAPPYを攻略せよ」「千秋日記」「いろはにこんぺいとう」「ストロベリースタイル」など、執筆活動も積極的に行なっている。長女(1歳)のママ。
千秋オフィシャルHP「苺同盟」
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記憶をなくしてしまう自分に、絶対伝えたいこと―
みなさん、長い間このブログにお付き合い、読んでくださってありがとうございました。寂しいけど、いよいよ最終回を迎えてしまいました。お陰様で『50回目のファースト・キス』は大ヒット上映中!まだ観てない人は早く観るべき!

最後は『50回目のファースト・キス』のキャッチコピー、「記憶をなくしてしまう自分に、絶対伝えたいこと」というテーマで締めくくりたいと思います。

このことを考えたとき、考える間もなく、「生きていれば毎日面白いよ」ってことだけ、自分に伝えたいって思いました。

夜寝る前、その言葉を紙に書いて枕元に置いておく。朝起きたらすぐその紙を見て“今日も楽しいんだ、良かった”って思えるように。

今日どんなことがあって楽しかったとか感動した、っていう記憶がなくなってしまっても、毎日面白いよってことが分かれば私にとって充分。

今日も面白いんだって思って過ごせるし、次の日また記憶を失ってしまっていても今日も面白いんだって思えるし。

本当は毎日見ているけど、始めて見たこととして何これ何これ?って毎日思えるのも面白いことだと思うし・・・。
ルーシーもきっと同じ気持ちのはず。
この映画でルーシーとヘンリーが迎えるステキなエンディング、私はとっても共感したし、感動しました。

みなさんの“絶対伝えたいこと”は何ですか?
# by 50firstkiss | 2005-06-24 12:09 | Trackback(6)
家族愛
『50回目のファースト・キス』でルーシーを支えるお父さんと弟を見ていて、ああ、やっぱり家族ってかけがえのない存在だな、って思った。記憶障害だって知らないルーシーがパニックにならないように事故の当日と同じ毎日を1年間、ルーシーと一緒に繰り返して。毎日食べるものとか見るテレビが同じで、それ以外のことはできないなんて・・・家族だったら支えるのは当たり前だって思うけど、実際、ああやって行動するのはなかなか大変だとも思う。私もそうする自信はあるけど。

 私にとって家族は、一番の宝物。

結婚して出産して、自分の親のありがたみを実感してる。自分が子育てを経験することで知らなかったことをたくさん学んでるし、私を育ててくれた過程で両親が感じてきた気持ちもよく分かったような気がする。

今、育児や家事、仕事を両立できるのはサポートしてくれる両親(特にお母さん!)のおかげ。ラッキー!と思いつつ、言葉では言い表せないぐらい感謝してます。

d0031501_14153330.jpg私も育児、家事、仕事を頑張ろうって思ってる。でも、あまり肩に力を入れたら疲れちゃうし、つまらなくなっちゃう。最近、発売した「ストロベリースタイル」(宝島刊・絶賛発売中)でも書いたんだけど、何事も楽しむことが大切なんだって思う。

育児も家事も仕事も自分が大変だって思ったら大変になってしまうでしょ。実際、大変なことでも、その大変さを誰が決めるっていったら自分。周囲の人から大変だね、ってどんなに言われても自分では楽しいって思い込めば楽しいことになると思う。夜泣きして寝れなくて睡眠時間が減るとか、部屋を汚されて片付けないといけないとか、育児をする上で毎日いろいろなことがあるけど、全部いい方向に考えて毎日happyに過ごしてます。

自分がhappyでいることが、家族や周囲の人たちもhappyにできるって信じているから。

『50回目のファースト・キス』がいよいよ明日、6月18日から公開!
大切な人と感動を共有できる作品なので、家族や恋人、友達など大切な人と一緒に劇場でぜひ観てください!
# by 50firstkiss | 2005-06-17 14:16 | Trackback(1)
リゾート地ではないハワイの魅力
この映画でなるほど!と思ったことがあったんだけど、ハワイならではのロケーションが効いてるよね。ルーシーが一年前の10月から自分の時が止まってしまったって気づかないのは、住んでいるハワイが一年中温暖な気候だから?。この設定はすごいうまい!って思いました。ヘンリーの恋をサポートするシーライフ・パークのペンギンの活躍?もハワイだから出来ること?なんて思ったりもして。

d0031501_11211959.jpgこの映画の舞台はオアフ島だけど、観光客が行かない場所を選んでロケされたみたい。だからか、リゾート地ではないハワイの魅力が満載!地元の人たちがのんびり暮らすのどかな雰囲気にリラックスできました。みなさんも見たことがない景色がいっぱいあるはず。
もちろん、ハワイの青い海と空、自然もスクリーンいっぱいに広がります。そんな景色を背景にルーシーとヘンリーの純愛の経過を何度も何度も観られるなんて!贅沢でしょ?

また、映画で伝わってくるハワイならではの魅力は、ハワイの人々の温かい精神性。ルーシーが毎朝通っていてヘンリーと出会うカフェの人々やヘンリーの親友のウーラ(彼、笑えます!最高!)など、2人を見守るハワイの人たちがとっても優しいし、面白いの。いるだけで優しくhappyな気持ちになれるハワイの醍醐味は、空と海と自然、そしてやっぱり人!なんだなと実感。

そんなハワイの雰囲気が伝わってくるこの映画を観ていてふと思い出したのは、虹のこと。私にとって虹はハワイでの楽しみのひとつ。ハワイの虹は有名だよね?。ハワイに行く度沢山の虹を見てきたけど、一番感動したのは、2つの虹が重なったダブルレインボーを見たとき。あれはもの凄く綺麗だった! 
ハワイでは運がよければ一日に2、3回は虹が見られるから気をつけて見てみてください。

ハワイ話ということで最後に宣伝を・・・去年末からデザイナーを務めるリボンキャスケットの2005年夏のライン、“ビバケーション”は、私が大好きなオールドハワイをイメージ。ハワイみたいな夢の島でbabyと過ごすバケーションが最高に輝きますように・・・そんな気持ちを込めました。

「リボンキャスケット」 http://combimini.jp/RibbonCasket/
# by 50firstkiss | 2005-06-13 11:24 | Trackback
ロケ地は私の大好きな場所ハワイ!
『50回目のファースト・キス』の舞台ハワイは、私の大好きな場所。プライベートと仕事で4回ほど行ってます。
この映画のロケ地では、ルーシーがお父さんの誕生日に毎年行っているパイナップル畑や、ヘンリーが働くシーライフ・パーク、『ジュラシック・パーク』を撮影したクアロア牧場には以前行った記憶が。映画を観ながら当時の思い出が蘇って懐かしい気分になりました。

私の初ハワイは19歳か20歳のころ。
大学の卒業旅行で。友達とどこに行くか決めていたとき、私はロンドンとかパリとかヨーロッパがよかったんだけど、友達がハワイがいいって言い張って。最初はハワイってベタだなぁって思っていてイヤイヤ行ったの。でも、行ってみたらみんながいいっていう気持ちが分かった。バカンス気分に浸れるところがいいなって。

d0031501_2055072.jpgヘンリーがプレイボーイぶりを発揮する冒頭のエピソードもある意味、バカンス気分満点?あの開放っぷりは私には無理だけど・・・。
ルーシーとヘンリーがデートを繰り広げるシーンは、個人的に思うハワイのバカンス気分にぴったり一致。ハワイならではのハッピーでホノボノとした雰囲気にあふれてました。

忙しい日常を忘れてバカンス気分に浸れるハワイが大好き!な私にとってあともうひとつ、ハワイで外せないのは、オールドハワイグッズ! ハワイのアンティークショップを巡りに巡ってグッズを集め始めて、今のコレクターの域に。自宅のトイレをオールドハワイ・ティストでコーディネイトしたりしてハワイ気分を満喫してます。

オールドハワイグッズは、何十年も前、50年代、60年代に海兵隊の兵隊さんだったり、お金持ちの老夫婦が往復1ヶ月ぐらいかけて行っていた頃の、誰もが行ける訳ではなかった“夢の島”ハワイの雰囲気を伝える絵や柄を描いたもの。とにかく絵、柄、ロゴなどすべてがレトロでかわいい。ちょっと懐かしさ漂う感じがいいんです。
d0031501_20572292.jpg
この映画を見てたらまたハワイに行きたくなったなあ・・・。これからバカンスシーズン到来だし、この夏のバカンスはハワイで決まり!かも?
# by 50firstkiss | 2005-06-08 12:22 | Trackback(1)
ヘンリーのアプローチ術
今回は、私が大いに感心したヘンリーのアプローチ術について。

前回(3回)でもチラリと触れたけど、私はヘンリーぐらいストレートで強引な人の方が素敵だと思う! 優柔不断で臆病な人はちょっと・・・なぁ。

d0031501_1731867.jpgルーシーの気持ちをつかんで両思いになっても翌日の朝、ルーシーは彼のことを忘れてしまう。でもヘンリーは絶対諦めないの。
毎朝、彼のことを全然覚えてないルーシーの前に現れる度、初対面から繰り返し。それでも毎日毎日花をプレゼントしたり、歌を歌ったり、彼女が喜ぶことを一生懸命考えて、心をこめて実践してる。うまくいく日もあるけど、ダメな日もあって。
結果、ヘンリーはルーシーの気持ちをつかむスペシャリストに。

どんなに重い障害があっても、こんな風に毎日体当たりでこられたら・・・深い愛のパワーで絶対乗り越えられるって思う。

女性って愛するより愛されたいって憧れの気持ちもあるから、彼みたいに自分の気持ちを真正面からぶつけてくるちょっと強引なタイプの男性に惹かれてしまうと思うの。
自分の好きな人に強引なアプローチをしてもらうことも良いと思うし、よっぽど嫌いじゃない場合は強引にアプローチされて煩わしさは感じないはず。

好きか嫌いかでわけたらもちろん、好きな方に心は動いていくけど。でも嫌いだった人から好きな人になることもあると思うし・・・。

最初は嫌われていてうざいって言われても、遠くから見てるだけで何もしないのはもったいない。絶対告白をするべき! 当たり前だけど行動しないよりも確立は高くなるから。失恋したらしたでいい経験になって自分のためになると前向きに考えればいいと思う。

だから男性にも『50回目のファースト・キス』を観て欲しい。そしてヘンリーのアプローチ術を見習ってもらいたいものです。
# by 50firstkiss | 2005-06-03 17:30 | Trackback
ルーシーとヘンリーの純愛
みなさん、たくさんのコメントありがとう! みんなのコメントから『50回目のファースト・キス』に対する感動、興味が伝わってきてとっても嬉しく思っています。みんなと一緒にこの作品、そしてブログを盛り上げていきたいです。どうぞよろしくお願いします!

d0031501_1115975.jpgさて、今回は、ルーシーとヘンリーの純愛について思ったことを。
ヒロインは、笑顔がキュートな「チャーリーズ・エンジェル」シリーズのドリュー・バリモア、その相手役にコメディアン出身のアダム・サンドラー。とってもポジティブな印象を与える2人の共演作ということで、観る前はひたすら明るくて笑えるラブコメを連想してたんだけど、でも実は深い、深い、愛の物語でした。

水族館に務める獣医のヘンリー(アダム・サンドラー)は、二股、三股、それ以上も有り得るという、もうとんでもない!プレイボーイ!!でもある日、行きつけのカフェで記憶障害を持つルーシー(ドリュー・バリモア)と出会ったことから本当の愛に目覚め、毎日、毎日、人生すべてをかけた愛を彼女に捧げます。

やがてヘンリーの愛情と情熱が、交通事故以来、止まっていた彼女の人生を動かし始めるけれど・・・。そのあとは切なくて、優しくて、涙なくしては見られない展開へ。

d0031501_1125611.jpgとにかくルーシーとヘンリーの純愛が感動的なの。特に、真っ直ぐに、ピュアにルーシーを愛するヘンリーの気持ちがとっても素敵!
ヘンリーは、ルーシーのすべてを受け入れているうえに、彼女が自分のことを忘れてしまっても何度だって恋に落ちて、愛し続ける。ルーシーが毎日自分と恋に落ちるように精一杯努力もして・・・。

女性にとってヘンリーの愛し方って究極だし、“永遠の憧れ”だと思う。
私自身の恋愛の理想はまだよく分からないんだけどね。でももし私がルーシーだとしたら相手はヘンリーみたいにピュアで真っ直ぐで、そしてちょっと強引な人がいいなって思いました。

並みの男にはとてもじゃないけど出来ない純愛を貫くヘンリーと、彼の真っ直ぐな愛を受けて人生は輝かせていくルーシー。強くて優しい愛を築いていく2人を見ていて優しく爽やかな、そして前向きな気持ちに。また、恋に落ちる瞬間のときめきも素直に感動。恋愛しているときの幸せな気持ちや切ない気持ちなど、いろいろな感情がつまっていて心を動かされるんだよね。
# by 50firstkiss | 2005-05-30 11:02 | Trackback(1)
千秋です。この映画を観て、“記憶”について考えました。
ルーシーは、事故以来、前日に起こった出来事全てを忘れてしまう記憶障害を抱えています。前の日の思い出を翌日の朝には全て忘れてしまうんですよね。

楽しいことはもちろん、辛いことでも思い出は大切。だからもし自分がルーシーのようになってしまったら・・・とても辛い。でも根からポジティブな私。物は考えようなのかも、とも思ったり。

d0031501_11463058.jpgルーシーは恋愛初期の一番ハッピーな気持ちを一生味わえるからラッキーなのかな?運命の人に出会って、恋に落ちて両思いになって・・・普通の人は人生で一回だけじゃないですか。でもルーシーは大切な人と毎日毎日新鮮な気持ちで恋ができるでしょ? 彼とのキスはつねにファースト・キスな訳だし。

こういう状況で自分も周囲の人間も大変だし、思い出が増えていかないなんて悲しすぎる。でも大変とか悲しいて言っても状況は何も変わらない。だったら考え方を変えて、また両思いになった、毎日ファースト・キスができて幸せって思う方が人生楽しめるはず。
ルーシーとヘンリーはそんな深刻な状況に置かれている中でもいつも前向き。だからこの映画に流れる空気がとてもハッピーで感動的なんだと思う。

私の場合、記憶力は抜群なんです。
友達にどうしてそんなに細かいことまで覚えているの?とよく言われる。小さい頃の事も学生時代の事もよく覚えていて、友達から聞かれることが多いの。「あのときもうひとり誰がいたんだっけ?」とか「あのとき先生はなぜ怒ったんだっけ?」とか。

babyの日々の成長も私の記憶に刻まれていっています。彼女が大きくなったら事細かにお話してあげる自信有り。あと同じ女の子だから、自分が小さい頃に経験して記憶している楽しい出来事を一緒に体験できるのも楽しい。

それから日常生活の雑事も忘れず、てきぱきこなすタイプ。
あ、でも最近、これは忘れたら困る?という事件が! 家に小さい金庫があるんだけど、暗証番号を忘れてしまって。家族の誰も思い出せないから開かずの金庫状態。何が入っているかもわからないんだけど、無理して開ける必要はないかなと。今思い出せないってことは、私たちにとって今は必要ないものが入ってるということで、まぁ、いいやって思ってます。
# by 50firstkiss | 2005-05-23 11:50 | Trackback(6)
はじめまして、千秋です。
はじめまして、千秋です。
毎日、仕事に、育児に、家事とめまぐるしく、でもとっても充実した楽しい日々を送っています。最近、心を動かされた映画があって、この感動をみなさんに伝えたい、ぜひ観て欲しい!と思ってブログを始めることにしました。

d0031501_10413254.jpgそれは『50回目のファーストキス』です。
ストーリーを簡単に言うと、交通事故に遭って以来、前日の記憶を失ってしまう記憶障害を抱えたルーシーと、彼女に一目ボレをして毎日彼女に愛の告白を繰り返すヘンリーのラブストーリー。

個人的には動物モノや家族モノが好きでよく観てるし、そしてたまに泣く。
これまでラブストーリーにドップリ浸って観た事はなかった。でもこの映画はちょっと違ったかも。
告白しても忘れてしまうルーシーに毎日毎日諦めずに愛をプレゼントし続けるヘンリーと、記憶の奥深いところに彼の存在を刻んでいくルーシー。2人の気持ちが純粋なほど、せつなさが伝わってくる感じがします。

d0031501_10421017.jpg2人を支える周囲の人たちの描き方も素晴らしいと思う。
ルーシ-の家族が彼女に無条件で優しいのは、家族だから当たり前のことだって思う。私がこの映画で何よりも感動したのは、2人の周囲の人たちの優しさ。親友やカフェの人たちは純粋に2人のことを想い、2人に優しく接して応援してる。普段の生活にしても、こういう人たちがもし自分の回りにいたらどんなに素敵なことか。

きっとルーシーやヘンリーに人を惹きつける何かがあって、周りの人がああやって支えてくれているんだと思うし、私もそう思われる人になりたいかな?人に対して優しくできる人間でいたいと改めて思いました。

あと、私も大好きなハワイが舞台だし、ヘンリーの猛烈アプローチぶりに感心したし、気になる脇役キャラもいたし。見所はとにかくいっぱい。

という訳でこれから数週間、映画の魅力や観て私が考えたことを中心に書いていくので、どうぞお付き合いください
# by 50firstkiss | 2005-05-16 10:18 | Trackback(21)
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